https://www.youtube.com/watch?v=3rzevk8jfJg&;index=35&list=PL9ga8-us2jOj4zcjsM3H75AODAKITnLwa

↑の動画の�Aの定積分の問題で、面積が負の値として出てこないのはなぜですか?
積分には負の面積と、正の面積があって
奇関数では、-2〜2とかの範囲で定積分をすると負の面積と正の面積が
打ち消しあって0になるという法則がありますけど
y軸より下にある部分の面積が、必ずしも負になるわけではないということでしょうか?
それとも、上のYouTubeの解説が間違っているのでしょうか?