x^2+(y-r1)^2=r1^2 ・・・�@
x^2+(y+r2)^2=r2^2 ・・・�A
�@と�Aの接点を無限に拡大して接触点長さと定義したとき
r1+r2=c ならば
接触点長さは、r1=r2 のとき最大になる。
このことを接触点長さの定理とする。
これを証明してください。