>>681
論点が違うので関係ないどうでもいい話だね
結局「助数詞は単位である」に触れないということは、これに異論はないということだね

>ヤードポンド法でも尺貫法でも物理学はできる
うん。ただし排他的選択だね。混在はできない。

>あとSIにおいて「次元1の量」と「無次元量」は同じ意味だ
う〜ん、どうだろうね。「あるけど書かない」と「ない」の違いはあると思うけどね
どちらにしろ排他的選択だね。混在はできない。
「兎3匹の耳の全部の本数」で「兎の匹数」の解釈を排他的に、「次元1の量」を選択すれば
「2(本/匹)×3(匹)=6(本)」となるし、「無次元量」を選択すれば「2(本)×3=6(本)」となるね
これが理解できないと「2(本)×3(匹=6(本)」という間抜けな式を平気で書くことになる