日時:2014年9月16日(火)〜19日(金) (第1回目)
午前の部 10:30〜12:00
午後の部 14:00〜17:30

場所:九州大学 (伊都キャンパス) 伊都図書館3階 中セミナー室1
講演者: 山下 剛 氏 (京大数理研)

タイトル:
「宇宙際Teichmuller理論とそのDiophantus的帰結」
http://www.imi.kyushu-u.ac.jp/seminars/view/1373

望月新一教授の論文の査読している人の講演が始まるよ。
望月新一教授の論文の訳語。なお、まだ査読は継続中。審査が完了したことを示すものではないとのこと。
数論幾何の専門家なら数カ月で理解できるだろうけど、それ以外の人については知らないってさ。

宇宙際タイヒミューラー理論のウィキがラカンみたい。舞台とか劇場って単語が出てくるよ。