自然数mについて、各桁の整数の2乗の総和をf(m)とする。
(例:f(123)=1^2+2^2+3^2 =14)
a1=aを自然数として、{a_n}を a_n+1 = f(a_n) (n=1,2,...)で定義するとき
十分大きい自然数Nをとれば、n≧N で a_n=a_Nとなることを示せ。