>>297
f(A):条件Aを満たす元の集合
f(B):条件Bを満たす元の集合
とするとA⇒Bが真とは
f(A)⊂f(B)
に対応している。

これは {f(A)の補集合} ∪ f(B) が全集合となる
つまり ¬A∨B が真ということと同じ。

ヴェン図考えればすぐ分かる