数�Vの微分の増減表を書く時に
変曲点を求めるべく第二次導関数を求める場合と、求めないでテキトーにグラフを書く場合がありますが
どういう時に第二次導関数も含めて増減表を書くべきで、どういう時は書かなくても良いのですか?