>>448
> この問題は乗法定理を使わなくても解けますが、
まさに、そこ。
36通りの出方がどれも確からしいという仮定のもとで、求める確率は1/36
一方、サイコロA、Bが1を出す確率はそれぞれに1/6、
そこで1/36=(1/6)(1/6)が成立しているので
Aに1が出る事象とBに1が出る事象は独立である、と判定できることになる。