>>31
そのように逐次的に場合を増やしていくのではキリがない。
君の好きそうな一般の設定の例を書いてみると
n個の複素数変数 z_1、z_2、・・・、z_n にたいして
複素数値関数 f(z_1、z_2、・・・、z_n)、g(z_1、z_2、・・・、z_n) であって
(f(z_1、z_2、・・・、z_n)+i・g(z_1、z_2、・・・、z_n))^2=i を満たすf、gを求めよ
というようなことになる。
こんな問は、fとgに追加的な仮定を置くごとに、仮定に応じて答が幾らでも作ることができる。