>>469
了解できました。ただここが私がわからない肝なんですが
グリーン関数というのはその'逆作用'を言っているですか?
それともx^2みたいな普通の関数を言っているんですか?
物理板で途中まで教えていただいたのですが
{(d/dt+k)^(-1)f}(t)=∫G(t,s)f(t)ds
ということは逆作用(d/dt+k)^(-1)=∫G(t,s)(_)dsで
このGがグリーン関数なんじゃないかと思っているんですが
今回話している微分方程式のグリーン関数というのはいったいどう書かれるでしょうか?
関数ではなく積分演算子のことをそういうのでしょうか?
470、471さんが書かれているv=g∫e^-kt dtのe^-ktなんでしょうか?
e^-ktこれは同次方程式の解ですよね。
グリーン関数に該当の微分演算子を作用させるとデルタ関数になる?1になる?
すいません、どなたかお知恵を貸してくださいm(_)m
>>471
すっきりはわかっていないんですがご助力たいへん助かります。
どうもありがとうございます。
e^-kt+g/kの第1項が同次の解で第2項が非同次の特殊解でそれらを足して一般解だと
思っていたんですがg∫e^-kt dt = -g/ke^-ktで-g/kが係数にきてるんですか、、
混乱してます。 あとkが変数の場合どうなりますか? 例えばsinxとか。