http://iup.2ch-library.com/i/i1221655-1403234191.png
この問題の(2)ですが,特異点で極限値が存在するということは
除去可能特異点が存在するということであり,その結果∫[DA]は
0ってことで合ってますか?
αの活用の仕方がよく分かりません