座標空間上にある四点は同一平面上や同一直線上にある場合を除いて、結ぶと常に四面体になりますか?

あと、この四点を座標の位置関係を考えずに、四面体のどの頂点に割り当てても問題ないですか?


被積分関数に複数の絶対値のついた関数がある時は、分割して最後足しても問題ないですか?(積分区間は便宜上省いています)
例えば∫|x−2|+|x−4|dx
を、∫|x−2|dx+∫(|x−4|dxと2つに分けてそれぞれ別々に求めて足すことはできますか?

最後です。ベクトルで内分比が負の値になった時は外分になると理解してるんですが合ってますか?


宜しくお願いします