a+b-3=p 素数
2a+b+5=q 素数
q=2a+b+5>5
即ちqは奇数。
また q=a+b+5+a-8=p+a-8 が奇数だからp+aは奇数。
よって、a、pの一方は偶数(つまり2)。
あとは、a=2の場合とp=2の場合で詰めていくだけ。