>>948
質問の趣旨からはおそらくちょっと逸れるけど・・・

かけ算は単なる足し算で、記号の左を右(左を右)の回数だけ足すときに、全部ズラズラ書くと邪魔臭いから、
横倒しプラス記号で代用する決まりになってるだけのこと。

> 「4 ÷ 2 = 2」 4を2等分 これはわかります
> ※4個を均等に2人に分けた

割るのではなくて「記号の左から記号の右が何回引けるか?」と考える。
というか、「÷」はそういう意味だから。

> 「4 ÷ 0.2 = 20」
> これは現実に模した言葉にはできないのでしょうか?

「4」には、0.5なら半欠け、0.2なら1/5欠けがいくつ含まれてるか、引ける回数を数えるだけ。

・・・という説明は駄目なのかな?