別板でも同じような質問をしましたが、要領を得られなかったのでこちらで質問します。

相似な三角形があったとき、対応する辺の比が等しいことの証明を教えてください。

平行線を補助線として加えると比が等しくなる、という定理を使った証明はあったのですが、
さらにその定理の証明を調べると最初の「相似な三角形があったとき、対応する辺の比が〜」を使っていました。
ようはAを証明するためにBの定理を使い、そのBの定理を証明するためにAを使った状態です。

よろしくお願いします。