三角形ABCの∠Aから辺BCに垂線をおろし辺BCとの交点をHとする。
また、AHとPQの交点をRとする。
すると、三角形ABHと三角形AHBはそれぞれ12:13:5の比の三角形となり、
AHの長さは5。

5:24=X:13のようにして比でAからRまでの長さを求める。