>>24
第一式から>>25で[b=-3a]。
これを第二式に代入してbを消す。
aについての3次式になるが、a×(aの二次式)=0の
形になるので、aはa=0とaの二次式の解。ただし、a=0は
第一式から除外される。
aが求められれば、b=-3aでbがわかる。

計算は自分でやってみて。