P⇒Qの否定がP∧¬Qで、これを否定すると¬P∨Qとなるので、P⇒Q ⇔ ¬P∨Qであるので、Pが偽のときは常に命題全体が真になるらしいですが、よくわからなくなってしまいました

例えばx=1 ⇒ x^2=1の真偽を求める問題はx≠1の場合も考えてるんでしょうか?