>>210
他の似たような問題で、
504の奇数の約数は
504=2^3 × 3^2 × 7^1

奇数の約数は3^2 × 7^1の約数だから
(2+1)(1+1)=6個

となってたのですがこれは(3の指数+1)(7の指数+1)ということですよね?

先に書いた偶数の問題と若干解き方が異なる気がするのですが奇数と偶数で違うものなのですか?