>>792
主値が好きな人は多いけれど、
あらかじめ枝を固定してしまうと
定義域の縁で非正則になってしまう。
複素数平面ではなくリーマン面上で定義しておいて
個々の場面で枝選択をしたほうが、
変なゴタゴタを持ち込まずに済む。