>>685
> 1^∞=1
だと結論を出してるようだけど、これはそう簡単に答は出ない。
1は何回掛けても1だと考えるなら1であり、
 1^∞ = exp(log(1)*∞) = exp(0*∞)
と考えれば、これは不定だ。

0^0 にも同じことが言える。
 0^0 = 1 + Σ[k=1,∞]C(0,k)(-1)^k = 1
であるが
 0^0 = exp(log(0)*0) = exp(-∞*0)
と考えれば、不定となる。

これは、どちらが正解ということではなく、どっちの定義を選ぶかという問題だ。