以下、aは実数で、a>0とする。xは複素数とする。

0^a=0として指数法則は成り立つし、x^a(x≠0)の定義とも
不整合はなく、x^aはx=0の近傍で多価だが、どの分枝を
とってもx=0の連続性まで成り立つね。

a>0 の場合、0^a=0とすることに疑問を持つのはお前さん>>675だけだなw