・0^0の値をどう決めてもx^yが(0,0)で連続にならないという共通理解がある
・N×N→NのときはYからXへの写像全体X^Yの基数で定義するのが自然
・C×C-{(0,0)}→Cのときは枝を適切に選べば定義できる
・上の2通りの定義で定義域がかぶっているところで矛盾がない
これだけ道具がそろっているのにこれ以上考えることはあるの?
枝の選び方の問題が残ったとしてもそれはもはや0^0とは関係ないし