>>352
そうやってまた浅はかな物言いをして己の無知を晒すのか

1/0=∞
0/0=I

通例とは異なり、一点コンパクト化した任意の複素無限大として扱う∞
並びに
決定不能元(indeterminate)I
この二つの要素を複素数平面に付加した位相こそリーマン球面であり
れっきとした幾何学の一つだ

そもそも0/0を不定、1/0を不能とするのは
リーマン球面が知られるずっと前からの話なんだが