0の0乗が定義できない訳がない
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2014/05/19(月) 09:55:51.56簡単な所では
0^0 = 0/0
だという思い込み。
あるいは
0^n = 0 (n>0)
だから
0^0 = 0
という間違った証明。
「指数法則に反しないこと」を条件にすれば
0^0 = 1
と定義することだけが許される。
0の0乗の定義は、それを納得するかどうかだけなんだけどね。
0002132人目の素数さん
2014/05/19(月) 10:23:29.17くそすれを消費してからにしろ
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/math/1300000000/
0003132人目の素数さん
2014/05/19(月) 10:38:56.30それは 0^0 が何になるのか、という話題だったので。
ここでは、定義できるかどうかだけに内容を限定します。
0004132人目の素数さん
2014/05/19(月) 10:47:08.32終了
0005132人目の素数さん
2014/05/19(月) 11:17:50.940006132人目の素数さん
2014/05/19(月) 11:33:02.40という考えは、指数法則を使って
0^0 = 0^(1-1) = 0^1 * 0^-1 = 0/0
という所から来ている。でもそれは、0^-1 が存在するならの話。
2つ目の証明の方は
(1) a^1 = a
(2) a^(n+1) = a^n * a
から来ているが、これから数学的帰納法によって証明されるのは
0^n = 0 (n>0)
ということであって
0^0 = 0
と考えるのは間違い。
0007132人目の素数さん
2014/05/19(月) 13:08:21.89言語訓練のために立てたものです。
アイと研究員とのやり取りに利用するスレッドなので、
関係者以外は書きこまないで下さい。
京都大学霊長類研究所
0008132人目の素数さん
2014/05/19(月) 13:12:58.92http://ai.2ch.net/test/read.cgi/math/1300000000/
0の0乗って結局いくつなの?
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/math/1329986098/
0^0だけで3つもスレいらないから
0009132人目の素数さん
2014/05/19(月) 13:33:07.750乗は1だと証明できると思っている人もいるようだが、
実際には、これに書かれたように「0乗は1と決める」が正しい。
指数法則の成立を仮定すると
a^(0+1) = a^0 * a^1
から
a^0 = a/a = 1 (a≠0)
となるが、これで証明されたのは、0乗が定義可能なことと値が1であることだ。
でも実は、もう一つの指数法則である
a^(m*n) = (a^m)^n
を併用すれば
a^0 = (a^0)^-1
から
a^0 = 1
というのは導ける。この場合には a≠0 という制限は付かない。
0010132人目の素数さん
2014/05/19(月) 13:41:37.89では、このスレッドを早く終わらせることに協力してください。
そうすれば、あなたの不満も解消できます。
0011132人目の素数さん
2014/05/19(月) 13:45:40.96(´・ω∧ ∧ ( ∧ ∧ ( ∧ ∧ /
c(_ ( ∧ ∧__( ∧ ∧__(´・ω∧ ∧
c(_( ∧ ∧_( ∧ ∧__( .∧ ∧ 知らんがなぁ〜!
c(_(´・ω・`)c(_( ,,) c(_( ,,)
c(___ノ c(___ノ .c(___ノ \
0012132人目の素数さん
2014/05/19(月) 14:21:38.640013132人目の素数さん
2014/05/19(月) 14:38:06.95可除でない特異点まで定義域を延長することに魅力を感じない人と、
定義したっていいじゃんと思う人がいるだけの話。
定義すれば二項定理や巾級数の表記にちょっと便利ではあるが、
指数法則の適用範囲が広がるわけでもないし、
式の表記だけの問題っぽい。
哲以外の人には、どっちでもいい些事。
0014132人目の素数さん
2014/05/19(月) 15:14:22.50と考えるなら0^0は定義できないと考えるのも合理的だよ
0015132人目の素数さん
2014/05/19(月) 15:32:15.670^0 の定義に魅力を感じない人と便利だと思う人がいる。
そのどちらも正しいですよね。
だから、このスレッドの表題は「0の0乗は何か」ではないのです。
定義域内でのテイラー展開が可能な事を条件とするなら
x^y (y≠0)
とすることが必要。
有理数乗から実数乗に拡張する時
x^y = lim[m→x,n→y]m^n
という定義を使いたければ
0^y (y>0)
という条件を付けるべき。
他の値に定義はできないからと
a^0 = 1
としてしまうのも一つの考え。
私は、そのどれが良いかという話はしていない。
ちなみに、二項定理はべき乗の定義と考えることもできるので
(1+x)^y = Σ[k=0,y]C(y,k)x^k
に対し x=-1,y=0 としてやっても、0の0乗は定義できる。
0016132人目の素数さん
2014/05/19(月) 15:45:20.140017132人目の素数さん
2014/05/19(月) 15:53:51.42nが負の整数でもn!は存在するの?
それを説明できないようじゃ、その命題は使い物にならないね。
0018132人目の素数さん
2014/05/19(月) 17:16:41.710019132人目の素数さん
2014/05/19(月) 17:54:26.33何を信念と言ってるのか知らないが、もっと数学的に話してよ。
だから「苔が生えてる」とか言われるんだと思うね。
0020132人目の素数さん
2014/05/19(月) 19:06:36.77絵に描いたようなブーメラン乙
0021132人目の素数さん
2014/05/19(月) 20:05:32.63sgn(0) = 0
という定義に疑問を持つ人は少ないだろう。
べき乗にも不連続性はあるが、これを理由に「定義できない」と思ってる人は、
これと符号関数との違いを説明できないだろうな。
自分の考えを数学の言葉として話せなければ、結論が出る訳がない。
それがこの問題が解決しない理由であって、不連続だからではない。
単に能力の問題だ。
0022132人目の素数さん
2014/05/19(月) 20:49:54.78http://www.ma.kagu.tus.ac.jp/~abe/sub6.html
0^0=不定派は0を零元ではなく
誤った身に付け方をした解析学認識による先入観と慣習から
無限小と捉えてしまっているが故の観念を持つ。
0023132人目の素数さん
2014/05/19(月) 21:28:52.50そのリンク先は、何故 0^0=1 となったのか理解していない。
証明しなければならないのは
(lim[x→0]x)^(lim[y→0]y) = 1
ということなのだが、集合論での説明ではこれは出てこない。
残念ながら、無限小と捉えるかどうかの問題ではない。
0024132人目の素数さん
2014/05/19(月) 21:46:34.22002513
2014/05/19(月) 22:05:35.60>>1と同一人物だとは信じがたい。
問題のありかを正しく理解した上で、
0^0を定義したいかどうかを、あくまで主観的に
語り合うのであれば、それは数学好きの酒の肴には
魅力的で、こころゆくまで語らったらいい。
しかし、そこに、「定義できない」とか
「=1であることが証明できる」とか言い出す
人外の低能が参加するようであれば、話は別となる。
002613
2014/05/19(月) 22:28:03.52「定義できない」派の主観性を指摘しながら、
「0^0=1」の主観性には触れていないことにある。
指数法則に矛盾しないだけなら、
0^0は1でも0でもかまわない。
0^0=1の利点は、>>13にも書いたように
x^0が定数関数1になるこてに尽きる。
クヌースなど有名な0^0=1論者の論点もそこにある。
しかし、そのためには、x<0でもx^0=1とせねば
一貫しない。もはや、指数法則との関係もなくなる。
式の表記の都合だけで、そのような拡張をするのが
美しいかどうかということ。
私の主観的な意見は、x>0,y∈実数でのx^yを
解析接続によってx,y∈複素数まで延長するのが
美しい…というもの。その法則では、
x=y=0はx^yの定義域には含まれない。
無論「解析接続による」というのは、主観に過ぎない。
賛同者の多い主観だとは思うが。
0027132人目の素数さん
2014/05/19(月) 22:50:10.55(−1)^0=1でないといっている人ははじめて見た。
0028132人目の素数さん
2014/05/19(月) 22:54:47.410029132人目の素数さん
2014/05/19(月) 23:02:52.42同一人物なのは、私が保証します。
「=1であることが証明できる」かどうかは、何を仮定するかに依ります。
数学は、仮定とする命題から別の命題を証明することですからね。
仮定が異なれば、結果も異なるのは当然だから、結果だけを言い合ってても合意できないのは無理は無い。
一般的なべき乗の定義から 0^0 が定義できないことは証明可能な事実です。
そこに連続性を条件に加えると、0^0 では不連続であるから「定義できない」気がしますが、
べき乗を解析的な関数と仮定するなら「=1であることが証明できる」と言えなくもありません。
0030132人目の素数さん
2014/05/19(月) 23:03:03.24x=0,y≠0もx^yの定義域には含まれない。
0031132人目の素数さん
2014/05/19(月) 23:23:15.41解析接続を使う場合は、元の領域に依らず関数は決まるから、たとえば
(1+x)^y (x=0,y=0)
から始めても良い。これは既に示した通り、二項定理で表される。
二項定理で計算したら 0^0=1 となるが、この結果には賛同するのだろうか?
もちろん 0^y は定義域でないと言うのは自由なのだが。
0032132人目の素数さん
2014/05/19(月) 23:31:35.92いいえ。それは間違い。
局所解析的な関数と仮定する⇔解析接続する
なので、その場合は、>>25に書いたように
「0^0 は定義できない」という結論になる。
関数は解析的であるべき…という思想は
主観に過ぎないので、それを否定して、
組み合わせ論的な関数の中から式の表記に便利なもの
を選ぼう…という思想であれば、
x^0=1を優先して0^0=1を選ぶこともできる。
単に、私はそれが嫌いで、
解析性を優先したい…というだけのこと。
0033132人目の素数さん
2014/05/19(月) 23:46:20.58局所解析的な関数と仮定する⇒その関数で計算すると 0^0=1
という話なので、解析性を犠牲にした訳ではない。
ただし、0^y では解析的とはならないので、そこを定義域とすることには疑問が残るのだけれど。
0034132人目の素数さん
2014/05/20(火) 02:10:32.11解析性を優先して0^1を定義しないわけね。
0035132人目の素数さん
2014/05/20(火) 08:58:14.432変数関数としての x^y は、x≠0 という条件の下でテイラー展開が可能であり、べき級数によって表される。
これを解析性があるとか解析関数だと言っている。
べき級数には収束半径R_x,R_yが存在し、たとえば x=a で展開を行った場合は
R_x = a
R_y = ∞
である。x=0 という場所はある種の特異点だから、収束はそこまでとなる。
また、このべき級数は、x=0, y≧0 という条件下で収束する。
これを 0^y で表すなら
0^y = lim[x→+0]x^y (y≧0)
が成立し、この関数は
0^y = 0 (y>0)
0^y = 1 (y=0)
と表される。
解析関数の要件として定義域内での展開が可能であることを条件とするなら、0^y は定義域から外れる。
x^yが収束することを条件とするなら、0^y あるいは 0^0 は定義域に含まれる。
どちらを選ぶかは、必要とする性質の問題であり、解析性を優先するかどうかではない。
それに、組み合わせ論的な考えで選ぼうと、便利なものを選ぼうと、0^0=1 となるので、優先するも何も無い訳だ。
0036132人目の素数さん
2014/05/20(火) 09:56:00.72しかし、この定義を推す人の中には
>>36
> それに、組み合わせ論的な考えで選ぼうと、便利なものを選ぼうと、0^0=1 となるので、優先するも何も無い訳だ。
のように、必然的に 0^0=1 になると思っている人が多く、
そもそも「定義する」とは何事かを見失っているとしか言えない。
すなおに「私は 0^0=1 が好きだから、そう定義する」というのなら、
「私はそれが好きじゃないが、それはそれでいいかもね。」と答えるだけだが。
定義することは数学の基本なので、これは
巾乗の定義に限った話ではない。
0037132人目の素数さん
2014/05/20(火) 11:10:02.17解析関数としてx^yを定義する⇒0^0を計算すると1になる
という話(これは証明が可能な事実)をしてるだけなのに、それが 0^0=1 を定義したという話になっている。
私はべき乗を解析関数と思うなら、0^0=1 と定義するのが自然だとは思うが
>>35
で示したことは、定義ではなく、証明だ。
0038132人目の素数さん
2014/05/20(火) 12:31:00.35お前も解析病か?
何なんだその勝手な設定は?
なに勝手に「証明しなければならないのは」とか息巻いてるんだ?
見ろ、>>24も呆れてる
0039132人目の素数さん
2014/05/20(火) 12:38:39.33何だ、極限持ち出して証明した気になっているとか
もう既にそこまで症状が悪化してたか
0は極限じゃないぞ
0040132人目の素数さん
2014/05/20(火) 13:15:05.55πは極限?
0041132人目の素数さん
2014/05/20(火) 21:43:14.81lim[x→0,y→0]x^y
は決まらない。もっと言えば、定数c>0 に対して
lim[x→+0]lim[y→log c/log x]x^y = c
であるから、極限値は任意の正の実数とすることができる。
これを根拠に 0^0 は定義できないという意見が出ることもあるので、反論しておこう。
実は、極限値を自由に変えられる関数は、簡単に作れる。
たとえば、正弦波を表す関数
sin(x)
と、矩形波を表す関数
sin(x) + sin(3x)/3 + sin(5x)/5 + ...
を、変数yにより組み合わせて
f(x,y) = sin(x) + y sin(3x)/3 + y^2 sin(5x)/5 + ...
という関数を作る。
この関数も、極限値
lim[x→0,y→1]f(x,y)
は決まらないし、x,yに関連性をもたせると
lim[x→+0]lim[y→1-cx]f(x,y) = (1/2)arctan(2/c)
のように、ある程度自由にできる。
だからと言って
f(0,1) = 0
となることは、すぐに分かると思う。
このように、関数に連続性が無くても値は決まることがある。
考えてみれば当たり前だが。
0042132人目の素数さん
2014/05/21(水) 09:40:39.88では
0^0 = 0/0
という考えが指数法則から来ていると書いたが、もっと酷いのになると
0^1 = 0^0 * 0
というべき乗の定義から得られる式の両辺を 0 で割っていることがある。
1つ目の間違いは、0 で割ってはいけないという、初歩的なミス。
2つ目の間違いは、「定義できない」という証明には成り得ないこと。
上の式を 0^0 を x で表して書くと(左右逆にして)
0x = 0
となる。もちろん、この式だけでは x は求められないのであるが、0^0 を定義することは
x = 1
という条件を加えることだから、連立方程式と考えることができる。
これには解が存在するから、「定義できる」と証明されてしまうのだ。
どちらの間違いも、中学生が習う内容も知らないということだが、
そんな単純なことにも、引っかかる人はいるものだ。
0043132人目の素数さん
2014/05/21(水) 11:33:32.62存在するなら 1
存在しないなら 0
0044132人目の素数さん
2014/05/21(水) 11:49:46.060045132人目の素数さん
2014/05/21(水) 12:37:08.84「存在するのか」を「計算できるのか」に置き換えれば、イエスだろう。
べき乗は、4つの式によって定義されている。
(1) a^1 = a
(2) a^(n+1) = a^n * a
(3) a^0 = 1 (a≠0)
(4) a^-n = 1/a^n (a≠0)
でもこれは、式が多くて煩雑だ。
集合論によれば、写像の数として定義できる。ただし、これには拡張性というものがない。
それ以外にも、二項定理を使う定義もある。
あるいは、テイラー展開によって関数x^y を作れば、そこから4つの式すべてを導くことができる。
そして、重要なことは、どの方法でも 0^0=1 と計算できてしまうことだろう。
現在のべき乗の定義にしたって、(3)において a≠0 という条件を付ける理由は何もない。
べき乗のことを「指数法則を使うことで計算を便利にする規則」と考えれば
0^0 = 1
という解が導けるから、これも一種の計算と言えるだろう。
0046132人目の素数さん
2014/05/21(水) 13:15:52.51なぜ(3)で(a≠0)とわざわざ条件付けてるの?
0047132人目の素数さん
2014/05/21(水) 13:59:09.51標準的なべき乗の定義には付いている。
でも、なぜ?と聞かれても答えられないだろう。(多分、誰も)
(3)式の右辺は単位元だ。
よって、(3)は a^0 が単位元だということを表している。
同様に、(4)は a^-n が a^n の逆元だということを表している。
0には逆元は存在しないから、(4)で0を除外するのは理解できる。
でも、単位元が存在しないということは無いから、(3)で0を除外するのは不可解だ。
昔からそうだった、としか言えない。
0048132人目の素数さん
2014/05/21(水) 14:59:16.550049132人目の素数さん
2014/05/21(水) 22:16:33.84> そのリンク先は、何故 0^0=1 となったのか理解していない。
> 証明しなければならないのは
> (lim[x→0]x)^(lim[y→0]y) = 1
> ということなのだが、集合論での説明ではこれは出てこない。
リンク先に説明が出てきてるじゃん
何を頓珍漢な事を言ってるんだい?
あと、何でいちいち極限表記するんだい?
0/0と違って極限式で語る必要は無いのに
0050132人目の素数さん
2014/05/21(水) 23:14:13.91=a^(1-1)
=(a^1)/(a^1)...{a=0のとき(a^1)≠0}分母に0が来てはならない。
ゆえに
=a/a
=1
じゃダメか?
0051132人目の素数さん
2014/05/21(水) 23:28:09.98集合論の話だね、で詰んじゃってるから。
「極限値が存在しないね。だから定義できないんだ。」と考えてる人が多いのに、
そこをスルーしてどう説得しようと言うの?
基本は集合論でも良いんだけど、なぜ極限値が存在しないのかを説明できなければならない。
あるいは、少なくとも「0^n=0 だから 0^0=0」という考えの間違いを指摘できなければならない。
そもそも、この問題は、0には単位元が2通りあるから、どちらも選べないという話なんだが、
自然数全体で考えれば、単位元は当然1となる。
だから、0^n の振る舞いだけでは 0^0 が定義できないが、a^n の振る舞いで考えれば 0^0=1 は必ず出てくる。
そんなことにも、リンク先は気付いてる風に見えない。
0052132人目の素数さん
2014/05/21(水) 23:35:35.71べき乗の定義では
a^1 = a
となってるからね。
a=0 のとき (a^1)≠0
では、べき乗とはまるで違う関数になってしまう。
0053132人目の素数さん
2014/05/22(木) 01:26:36.78arctan{e^(ax)-1}/a=arctanx
(1/2i)log[a-i+i*e^(ax)]/[a+i-i*e^(ax)]=(1/2i)log[a+i*ax]/[a-i*ax]=arctanx
arctan(ax)+arctan(ay/a)=arctan(a(x+y))
1+a^2=(1+ai)*(1-ai)=e^(a^2)=e^(ai)*e^(-ai)
1/(1-axi)=√(1+axi)/(1-axi)
√(1+axi)/(1-axi)*√(1+ayi)/(1-ayi)=√(1+a(x+y)i)/(1-a(x+y)i)
1/(1-axi)*1/(1-ayi)=√(1+a(x+y)i)/(1-a(x+y)i)
1/(1-axi)*1/(1-ayi)*・・・*1/(1-azi)=√(1+a(x+y・・・+z)i)/(1-a(x+y+・・・+z)i)
1/(1-1/2)*1/(1-1/3)*1/(1-1/4)*・・・*1/(1-1/n)=√(1+(1/2+1/3+1/4+・・・+1/n))/(1-(1/2+1/3+1/4+・・・+1/n))
0054132人目の素数さん
2014/05/22(木) 01:54:35.33a=0^1/2
1/a=1/0^(1/2)
e^(x/a)=1+(x/a)
e^(ax)*e^(x/a)=(1+ax)*(1+(x/a))=1+(a+1/a)x+x^2
e^x^2=1+x^2+1/2!*x^4+1/3!*x^6+・・・・
(a+1/a)x=e^(x^2)-(1+x^2)
0055132人目の素数さん
2014/05/22(木) 02:03:24.851/0=((e^(x^2)-(1+x^2))/x-a)^2
0056132人目の素数さん
2014/05/22(木) 05:38:56.97何をとっぱずれた事を言ってるんだ?
存在しないのは
(1/∞)^(1/∞)
であって
0^0
は1だよ
2つの違いが分からないの?
0057132人目の素数さん
2014/05/22(木) 08:48:56.96存在するかしないかを言えば
lim[x→0,y→0]x^y
は存在しない。
(lim[x→0]x)^(lim[y→0]y) = 0^0
は存在する。
(1/∞)^(1/∞)
という表記では、どちらの意味か分からない。
べき乗では
lim[x→0]lim[y→0]x^y ≠ lim[y→0]lim[x→0]x^y
となるから、順序を指定しない最初の式の値は決められない。
でも、極限値を先に求めてから計算しなさいと指示された2番目の式なら、値は決められる(存在する)。
別の例で説明すれば
lim[x→0]sgn(x)
は存在しないが
sgn(lim[x→0]x) = 0
となる。
どこに極限値の記号を使っているかを明示しなければ、話が噛み合う筈もなかったね。
そして、整数の0と実数の0は違う概念だから、
整数の0で証明したとしても、実数の0でも同じとは言えない。
0058132人目の素数さん
2014/05/22(木) 10:02:20.36lim[x→0,y→0]x^y
はなぜ存在しないのですか?
0059132人目の素数さん
2014/05/22(木) 11:38:29.960の0乗は集合論的には
空集合から空集合への写像の集合となり、
従ってその要素は空集合と空集合の直積集合の
部分集合で、グラフの条件を満たすものであり
よって空集合がそうである
空集合はいかなる集合に対してもその部分集合であることを
思い出そう
このことから0の0乗は空集合のみを要素として持つ集合
すなわち1である
0060132人目の素数さん
2014/05/22(木) 13:27:08.06存在しない理由を説明する前に、記号の意味を説明しておく。
lim[x→0,y→0]x^y = C
という式が正しいかどうかは
∀ε>0 ∃δ>0 ∀x ∀y (0<|x-0|<δ∧0<|y-0|<δ ⇒ |x^y-C|<ε)
という論理式によって決定される。この式は、上の式の定義だと思って良い。
これが真だと証明するには
0<|x-0|<δ∧0<|y-0|<δ
を満たすすべての x,y について
|x^y-C|<ε
が正しいと言えなければならないが、その中で
x = y > 0
という条件が成立している組を考えると
lim[x→+0]x^x = lim[x→+0]e^(x log x) = lim[x→+0]e^(-x) = 1
だから、C=1 でなければならない。また
x = y^(1/y) > 0
という条件が成立している組では
lim[y→+0]y^(1/y)^y = lim[y→+0]y = 0
だから、今度は C=0 でなければならない。
この二つが同時に成立することはないから、論理式は偽となり、最初に示した極限値は存在しない。
0061132人目の素数さん
2014/05/22(木) 14:00:04.33集合論でどんなに正しくても、それは x,y∈N という条件下での
lim[x→0,y→0]x^y = 1
という証明でしかない。x,y∈R の場合には
lim[x→0,y→0]x^y = 1
の証明はできない。(つまり、間違っている)
私たちが普段使っているべき乗とは、下の式だ。
ただし、本来の意味での 0^0 とは x,y∈R での
(lim[x→0]x)^(lim[y→0]y) = 1
なので、これが成立すると考えても、何ら問題はない。
0062132人目の素数さん
2014/05/22(木) 14:10:47.77も成り立たないから0^1=0は正しくないということでいいのか?
0063132人目の素数さん
2014/05/22(木) 14:18:39.60> lim[x→0,y→0]x^y = 1
>という証明でしかない。
lim[x→0,y→0]x^y = 1じゃなくて0^0=1
0064132人目の素数さん
2014/05/22(木) 14:30:51.18成り立たないと思ってるなら、どうぞその証明を示してください。
0065132人目の素数さん
2014/05/22(木) 14:31:59.25>集合論でどんなに正しくても、
これは集合論(で証明されていること)は一切使わないという宣言か?
それとも自分に都合のいいことは使うけど都合の悪いことは拒否するというダブスタ宣言か?
0066132人目の素数さん
2014/05/22(木) 14:37:09.43http://ai.2ch.net/test/read.cgi/math/1300000000/225
225 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2014/03/11(火) 11:59:59.77
f(t)=e^(−t+(2t^2)i)。
g(t)=1−(1/t)i。
f(t)^g(t)=e^(t+(1+2t^2)i)。
t−>+∞のとき。
lim(f(t))^lim(g(t))=0^1。
lim(f(t)^g(t))=∞。
0^1=(0^3)/(0^2)=0/0。
0067132人目の素数さん
2014/05/22(木) 14:40:54.86アホか
極限との整合性という全く別の観点から定義を試みているだけの話だろう
0068132人目の素数さん
2014/05/22(木) 14:40:59.36そういうことで良いです。
0069132人目の素数さん
2014/05/22(木) 14:51:14.53集合論で得られる式は、二項定理でも得られるようなものです。
無視しても何ら不都合のない内容です。
0070132人目の素数さん
2014/05/22(木) 15:10:10.24冪の定義より前に二項定理があるっていうの?
0071132人目の素数さん
2014/05/22(木) 15:56:48.69f(t)とg(t)の極限値は0と1になりますし、計算も正しそうです。
ですが、使っている指数法則が成立するという保証がありません。
e^1 = e^(1+2nΠi) (n∈Z)
ですから
e^i = e^(2nΠ+i) (n∈Z)
となってしまい、これも n→∞ なら発散してしまいますね。
つまり、複素数乗は考え方によっては皆発散してしまう。
それを防ぐには、主値にするなどの工夫が必要です。
では、f(t)を主値に直してみましょう。
すると虚数部は 0≦θ<2Π の範囲で表現することになり
lim[t→∞]-t + θ/t = -∞
から
lim[t→∞](f(t)^g(t)) = 0
となるのです。
もちろん、これが絶対的に正しいのではありません。
複素数乗を定義できるようにする必要性からこうなってるに過ぎません。
ただし、0^1=0 が正しくないというのであれば、
今までの指数関数の結果と矛盾することなく複素数乗を定義した上で、
そこに指数法則が成立することを証明し、
それを使って計算を行うことが求められるのではないでしょうか?
0072132人目の素数さん
2014/05/22(木) 16:18:55.19自然数乗に限れば同じものです。
その上で 0^0 が求められるのですから、二項定理はべき乗の自然な拡張であると言えます。
0073132人目の素数さん
2014/05/22(木) 16:28:52.10lim[s->+0](1-si)^(1/2)=-1
は指数法則なんか使わず主値を使ってるので
1^(1/2)=1は正しくないということでいいのか?
0074132人目の素数さん
2014/05/22(木) 16:48:43.73e^((a+1/a)x)=1+((a+1/a)x)+((a+1/a)x)^2/2!+((a+1/a)x)^3/3!+((a+1/a)x)^4/4!+・・・
e^((a+1/a)x)=1+(a+1/a)x/(0!1!)+x^2+(a+1/a)x^3/(1!2!)+x^4/(2!)^2+(a+1/a)x^5/(2!3!)+x^6/(3!)^2+(a+1/a)x^7/(3!4!)+・・・
e^((a+1/a)x)={1+x^2/(1!)^2+x^4/(2!)^2+x^6/(3!)^2+・・・}+(a+1/a){x/(0!1!)+x^3/(1!2!)+x^5/(2!3!)+x^7/(3!4!)+・・・}
{1+x^2/(1!)^2+x^4/(2!)^2+x^6/(3!)^2+・・・} : {x/(0!1!)+x^3/(1!2!)+x^5/(2!3!)+x^7/(3!4!)+・・・} = 1+x^2 : x
{1+1/(1!)^2+1/(2!)^2+1/(3!)^2+・・・+1/(k!)^2+・・・} : {1/(0!1!)+1/(1!2!)+1/(2!3!)+1/(3!4!)+・・・} = 2 : 1
0075132人目の素数さん
2014/05/22(木) 17:09:28.24べき乗が多価関数というだけでは?
多価関数では、「この時の値はAだ。よって、Bではない」ということは言えない。
「1^(1/2)=1 は正しくない」と言いたければ、それが何かに反していることを示してください。
0076132人目の素数さん
2014/05/22(木) 17:16:25.10{1+1/(1!)^2+1/(2!)^2+1/(3!)^2+・・・+1/(k!)^2+・・・} : {1/(0!1!)+1/(1!2!)+1/(2!3!)+1/(3!4!)+・・・} = 2 : 1
{1-1/(1!)^2+1/(2!)^2-1/(3!)^2+・・・+(-1)^k/(k!)^2+・・・} : i*{1/(0!1!)-/(1!2!)+1/(2!3!)-/(3!4!)+・・・+(-1)^k/(k!k+1!)+・・・} = 0 : i
{1+a^2/(1!)^2+a^4/(2!)^2+a^6/(3!)^2+・・・} : {a/(0!1!)+a^3/(1!2!)+a^5/(2!3!)+a^7/(3!4!)+・・・} = 1+a^2 : a
0077132人目の素数さん
2014/05/22(木) 17:24:17.92lim[x→0,y→0]x^yと0^0は無関係
0078132人目の素数さん
2014/05/22(木) 18:15:38.81そうなると、√2などの無理数乗がみんな未定義になるな〜。
lim を使わないと表せないからね。
0079132人目の素数さん
2014/05/22(木) 19:37:08.17lim[s->+0](1-si)^(√2)=lim[s->+0](1+si)^(√2)が成り立たないから
1^(√2)が未定義になるな
0080132人目の素数さん
2014/05/22(木) 21:34:50.08x^y = exp(log(x)y) = exp((Log(x)+2nΠi)y) (n∈Z)
として定義されている。Log(x)は対数関数の主値を表す。
1^(1/2) = lim[x→1,y→1/2]x^y = exp(nΠi) (n∈Z)
となり、1 と -1 の両方が答となる。
これを 1 か -1 のどちらかだとか、未定義と考えるのは誤りである。
正の実数を底とする場合は、通常は一価関数として扱い
x^y = exp(Log(x)y)
として定義されている。
1^(1/2) = lim[x→1,y→1/2]x^y = exp(0) = 1
となり、1 が答となる。1 と -1 の両方だとか、未定義と答えるのは誤りである。
複素数を底とした時に一価関数と考えるのは、無知から来る思い込みだろう。
0081132人目の素数さん
2014/05/22(木) 21:49:26.170082132人目の素数さん
2014/05/22(木) 23:04:08.0571は合ってますよ。
誤りがないことは同意するしかないのでは?
0083132人目の素数さん
2014/05/22(木) 23:43:26.040084132人目の素数さん
2014/05/23(金) 00:41:59.16何の無理数乗もすべて1
としてもいいんじゃない?
0085132人目の素数さん
2014/05/23(金) 02:38:31.79極限の整合性を言う割には超準解析には何でいかない?
超準解析で整理しきった超実数式から標準部分関数を取れば後は集合論の話だ。
0^0=#φ^#φ=1
0086132人目の素数さん
2014/05/23(金) 02:59:04.39「超準解析」は
禁止にしたほうがいい。
意味解って使ってる奴を
まず見かけない。
0087132人目の素数さん
2014/05/23(金) 02:59:59.96log(x)の逆函数でexp(x)を定義。
exp(log(x)y)でx^yを定義。
lim_{x−>0}(x^y)で0^yを定義。
0088132人目の素数さん
2014/05/23(金) 03:18:16.89{lim[x→0,y→0](x^y)}つまりst(ε^ε)
(lim[x→0]x)^(lim[y→0]y)つまり{st(ε)}^{st(ε)}
st(ε^ε)=st(不定)=不定
{st(ε)}^{st(ε)}=0^0
0^0=#φ^#φ=1
実数において0は#φに他ならない
0089132人目の素数さん
2014/05/23(金) 06:53:57.44x^yをテイラー展開すれば、0^yの定義は要らない。
つまり、x^yの定義に、既に含まれている。
log(1+x)=-Σ[n=1,∞](-x)^n/n
exp(x)=Σ[n=0,∞]x^n/n!
(1+x)^y=exp(log(1+x)y)
=Σ[m=0,∞](-yΣ[n=1,∞](-x)^n/n)^m/m!
=1+yx+...
0090132人目の素数さん
2014/05/23(金) 07:03:01.870091132人目の素数さん
2014/05/23(金) 07:08:42.77{st(ε)}^{st(ε)}=1
が言えれば良いんだけど、その時の x^y の定義には何を使うつもりだい?
0092132人目の素数さん
2014/05/23(金) 07:20:01.14べき乗の定義から
x^0 = 1 (x≠0)
と決められている。
lim[x→0] x^0
という極限値は、x=0 で何になるかと無関係だから 1 と証明される。
0093132人目の素数さん
2014/05/23(金) 07:34:07.96とうことは
(lim[x→0] x^0)=1
という記述は有効ですか?
0094132人目の素数さん
2014/05/23(金) 08:00:57.43証明されてる事実だから、有効。
ちなみに y=0 なら
x^y = exp(log(x)y) = exp(0) = 1
だから、対数関数が多価関数であっても、これだけは 1 となる。
0095132人目の素数さん
2014/05/23(金) 08:46:41.56lim[x→0,y→0](x^y)と記述している場合は
xが0に近づく速度とyが0に近づく速度を
加味しなければいけない。速度の違いによって
x^yの値が異なるという事でいいですか?
0096アブドル・ハッサン
2014/05/23(金) 08:57:07.91ひとつの値に決まらない
ので「極限は収束しない」。
0097132人目の素数さん
2014/05/23(金) 10:09:11.39速度の違いというと
y = Ax (Aは定数)
というのを思い描いてしまうのだが、この場合は
lim[x→0]x^(Ax) = 1
となる。
さらに言うと
x = y^A (Aは定数)
という場合も
lim[y→0](y^A)^y = lim[y→0]exp(log(y)Ay) = lim[y→0]exp(-Ay) = 1
となって、これも同様だ。
これ以上に速度の違いがなければ、x^y が 1 以外になることはない。
でも、数学には上には上があるから、そういう速度の違いであれば x^y の値が変わってくる。
0098132人目の素数さん
2014/05/23(金) 10:37:34.760099132人目の素数さん
2014/05/23(金) 11:25:20.58xとyが同時刻に0に達するかyがxより先に0に達するような速度の場合は
x^yが1になるがxがyより先に0に達するような速度の場合はx^yが0になる。
ということでいいですか?
0100アプドル・ハッサン
2014/05/23(金) 14:23:30.26叙情的な表現を並べても、正確な理解には繋がらない
と思う。
部分列が→1以外になる例としては、
x=exp(-t),y=a/t,t→+∞とか。
0101132人目の素数さん
2014/05/23(金) 15:31:41.560102132人目の素数さん
2014/05/23(金) 16:22:50.92極限値という概念は、ある値を避けて、その近くでどうなるかだから、
「0に達する」という表現は正しくありません。
時間の概念とは無関係です。
どんな場合に x^y が 0 になるかは、実際に計算しなければ分かりません。
近くという概念は、たとえば
x : y = 1 : 2
なら、x の方が 0 との距離が半分なので近いとも言えるし、
x = y^2
なら、y が半分になる間に x は 1/4 になるから x の方が速いとも言える。
でも、この時、y が 0.1 から 0.05 に変化したとして、x は 0.01 から 0.0025 に変化してるから、
差を考えると y は -0.05 に対し、x は -0.0075 の違いしかない。
このように、「近づく速度の違い」と言っても、意味は非常に曖昧です。
一般的な使い方で言えば
lim[x→0]f(x)/g(x) = 0
となる場合に、f(x) は g(x) よりも早く0に近づくと言うかな。
べき乗において
lim[x→0]f(x)^g(x) = 0
となる条件は
lim[x→0]f'(x)/f(x) * g(x)^2/g'(x) = ∞
になると思います。
0103132人目の素数さん
2014/05/23(金) 17:09:01.77st(ε)=0
0104132人目の素数さん
2014/05/23(金) 17:12:07.17観察者気取り?
楽しそうだね
0105132人目の素数さん
2014/05/23(金) 17:39:53.24100は超えたいと考えていた。
0106132人目の素数さん
2014/05/23(金) 18:21:08.24は指摘を間違えた。
無限小は
ε≒0 (≒は「無限に近い」の代わり)
なので
st(ε^ε) = 1
を証明する必要がある。
0107132人目の素数さん
2014/05/23(金) 18:41:33.03st(ε)=0のときst(ε↑ε)=1は成立するけれど、
本当に示さねばならないのは
st(ε)=st(μ)=0のときst(ε↑μ)=1かどうかで、
こっちは成立しない。
こんなの、超準で書いても標準で書いても
書き方の違いだけで、内容は一緒だから。
前にも書いたが、「チョージュンカイセキ」とか
「ナンミョーホーレン」とか御題目はやめて、
ちょっとは考えてみようよ。
0108132人目の素数さん
2014/05/23(金) 18:59:42.97その場合はxは指数関数的に減少するがyは1次関数的にしか減少しな
い。圧倒的にxの方が0に近づく速度が速い。と言えないだろうか?
0109132人目の素数さん
2014/05/23(金) 19:04:43.15> st(ε)=st(μ)=0のときst(ε↑μ)=1かどうかで、
も良いんだけど、証明が必要なのはこちらです。
> こっちは成立しない。
とは、何か理由があるんですか?
0110132人目の素数さん
2014/05/23(金) 20:31:39.62y=log{x}(e) ⇒ lim[x→0](x^y)=e
yはxと独立 ⇒ (lim[x→0]x)^(lim[y→0]y)=1
yはxと独立 ⇒ lim[x→0, y→0](x^y)は不定
μ=ε ⇒ ε^μ=1
μ=log{ε}(e) ⇒ ε^μ=e
μはεと独立 ⇒ {st(ε)}^{st(μ)}=1
μはεと独立 ⇒ st(ε^μ)は不定
0111132人目の素数さん
2014/05/23(金) 20:47:08.24極限が一緒に掛かっているのか
それだけの違いで結果が変わる事は
高校数学�Vの極限の単元の基本事項
同様に
標準部分関数が個別に掛かっているのか
標準部分関数が一緒に掛かっているのか
それだけの違いで結果が変わる事は
標準部分関数の基本事項
0112132人目の素数さん
2014/05/23(金) 21:02:44.09> μはεと独立 ⇒ st(ε^μ)は不定
が何故不定なのかと質問してるんだけど。これが
> yはxと独立 ⇒ lim[x→0, y→0](x^y)は不定
のことだと思うのか?
では
st(sgn(ε)) = 0
は
lim[x→0]sgn(x) = 0
のことだから、どちらも成立しないのか?
st(ε) = 0 とは、任意の正実数 r に対して |ε| < r となるはずだぞ。
ε は 0 を意味するコーシー列を表すのではなかったのか?
その符号が 0 でないなら、それはもう 0 ではないぞ。
0113132人目の素数さん
2014/05/24(土) 06:36:22.52べき乗において
lim[x→0]f(x)^g(x) = 0
となる条件は
lim[x→0]f'(x)/f(x) * g(x)^2/g'(x) = ∞
になると思います。
についてその根拠を示していただけませんか?
0114132人目の素数さん
2014/05/24(土) 08:54:14.66ロピタルの定理を使った結果です。
f(x)^g(x) = exp{log(f(x))/g(x)^-1} = exp(-∞ / ∞)
{}内の分子分母を微分して
f'(x)/f(x) * -g(x)^2/g'(x)
となり、それが -∞ となるならば
lim[x→0]f'(x)/f(x) * g(x)^2/g'(x) = ∞
としたんだけど。久しぶりなので、ちょっと自信ない。
x = exp(-t), y = 1/t
だと
lim[t→+∞]-exp(-t)/exp(-t) * -t^2/t^2 = 1
となり、この場合は 1/e になる…程度の確認はした。
0115132人目の素数さん
2014/05/24(土) 11:27:12.16↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
0116132人目の素数さん
2014/05/24(土) 12:04:52.80何を阿呆なことを…
st(sgn(ε))=0 じゃない。st(sgn(ε)) は収束しない。
標準部分が等しい超実数の間にも、大小関係はある。
st(α)=st(β) のとき、
α>β, α=β, α<β のどれもがありえる。
st(α)=1 のとき、
α>1, α=1, α<1 のどれだかは決まらないし、
st(ε)=0 のとき、
ε>0, ε=0, ε<0 のどれだかは決まらない。
st(ε)=0 の条件下に、sgn(ε) の値は
+1, 0, -1 のどの場合もあることになる。
よって、st(sgn(ε)) の値も
+1, 0, -1 がどれもありえて、ひとつに決まらない。
そのことを、lim[x→0] sgn(x) は収束しない
と呼ぶのだった。
0117132人目の素数さん
2014/05/24(土) 14:14:12.60において
0^n = 0 (n>0)
から
0^0 = 0
と考えるのが間違いだとは言ったが、正しい考え方は示してなかったので書いてみよう。
因数定理により
0^n = 0
ということは、(1-y/n)が因子であることを示す。よって
0^y = f(y)(1-y/1)(1-y/2)... = f(y)Π[n=1,∞](1-y/n)
だと分かる。f(y)は任意の関数である。
g(y) = Π[n=1,∞](1-y/n)
で表しておく。
ここで、f(y)を有限の関数だと仮定する。
g(y)を計算してみると
g(y) = 0 (y>0)
g(y) = 1 (y=0)
g(y) = ∞ (y<0)
となることが分かる。するとf(0)の値以外は無視できるから、f(0)をAで表し
0^y = Ag(y)
となる。これより
0^0 = A
であるから、0^0=0 とは決められない(そういう推論は正しくない)ことが分かるだろう。
ちなみに、0^0=0 としたいのなら、A=0 より A=y とする方が良い。
0118132人目の素数さん
2014/05/24(土) 15:44:22.43lim[x→0]x = 0 とは
∀ε>0 ∃δ>0 ∀x∈R (0<|x|<δ ⇒ |x|<ε)
が成立すること。符号は
sgn(lim[x→0]x) = 0
と定義されている。
超実数が
st(α) = 0
なら
∀ε>0 (|α| < ε)
が保証されている。これはαを使えば、3行目の論理式が成立することを示す。
この論理式は0であることを示すものだから
sgn(α) = 0
でなければならない。
0119132人目の素数さん
2014/05/24(土) 18:31:32.18もしや
lim[x→±0]{sgn(x)}
と
sgn(lim[x→±0]x)
は同じにならない事が分かってないのか?
前者は±1、後者は0になる事が分からんのか?
0120132人目の素数さん
2014/05/24(土) 18:46:49.59それが分かってるから、わざわざ訂正してあげてるのに。
st(α) = 0 ⇒ sgn(α) = 0
と同じ意味なのは
sgn(lim[x→0]x) = 0
だ。
0121132人目の素数さん
2014/05/24(土) 18:57:18.25sgn{st(ε)}=0
定義より至極真当天然自明
0122132人目の素数さん
2014/05/24(土) 20:02:32.69はいはい、定義が示せたら検討しても良いよ。
> α>β, α=β, α<β のどれもがありえる。
ということを定義から示してね。
0123132人目の素数さん
2014/05/24(土) 20:17:14.10写像 f:R → R に対して、その自然延長 f^* :R^* → R^* の定義を
振り返っておこう。
ここでは、超積によって超実数体を構成する。すなわち、Nを自然数全体の集合とし、
FをN上の単項でない超フィルターとする。R^N の上の同値関係 〜 を、
x=(x_1, x_2, x_3, …)∈R^N, y=(y_1, y_2, y_3, …)∈R^N に対して
x 〜 y ⇔ { n∈N|x_n=y_n } ∈ F
として定義する。そして、R^*:= (R^N)/〜 として超実数体 R^* を定義する。
x∈R^N に対して、xの 〜 による同値類を、ここでは C(x) と書くことにする。
さて、写像 f:R→R を任意に取る。超実数 α∈R^* に対して、
α=C(x) なる x=(x_1, x_2, x_3, …)∈R^N を任意に取り、
f^*(α):= C((f(x_1), f(x_2), f(x_3), …))
と定義する。この定義は well-defined である。すなわち、
この定義式の右辺は、α=C(x)なる x の取り方によらず
一意的に決まることが言える。こうして f^*:R^* → R^* が定義される。
0124132人目の素数さん
2014/05/24(土) 20:20:10.34x_n=1/n (n=1,2,3,…) で定義される x∈R^N に対して、
α=C(x)∈R^* と置くと、st(α)=0 が成り立つことが分かる。一方で、
sgn^*(α)=C((sgn(x_1), sgn(x_2), sgn(x_3), …))=C((1,1,1,…))
であるから、st(sgn^*(α))=1 が成り立つ。特に、st(sgn^*(α))=0 は成り立たない。
今度は y_n=−1/n (n=1,2,3,…) で定義される y∈R^N に対して、
β=C(y) と置くと、st(β)=0 が成り立つことが分かる。一方で、
sgn^*(β)=C((sgn(y_1), sgn(y_2), sgn(y_3), …))=C((−1,−1,−1,…))
であるから、st(sgn^*(β))=−1 が成り立つ。特に、st(sgn^*(β))=0 は成り立たない。
以上より、st(γ)=0 であっても必ずしも st(sgn^*(γ))=0 とは限らず、
st(sgn^*(γ))=1 あるいは st(sgn^*(γ))=−1 となる場合がある。
0125132人目の素数さん
2014/05/24(土) 23:09:20.50そのように定義された超実数体の元に大小関係はあるの?
> st(α)=st(β) のとき、
> α>β, α=β, α<β
のどれかに必ずなるのか?
0126132人目の素数さん
2014/05/24(土) 23:21:33.43おい>>116
俺は112に話かけているんだぞ
再び>>112
>>102が言ってくれた事と俺が>>111で言った事が分からんのか?
yはxと独立 ⇒ (lim[x→0]x)^(lim[y→0]y)=1
yはxと独立 ⇒ lim[x→0, y→0](x^y)は不定
周りの言っている事が分かるなら結果の自明性も分かる筈だぞ
0127132人目の素数さん
2014/05/24(土) 23:36:21.47超準解析を語ろうとする者が、
なぜ超積からの定義方法を知らないのだ。
問題外だぞ。
超積からの定義でも、当然ながら大小関係が入る。
α=C(x)∈R^*, β=C(y)∈R^* に対して、
α≦β ⇔ { n∈N|x_n≦y_n }∈F
として超実数体の元の間に大小関係が入る。
Fが超フィルターであることが重要。
これで実際に大小関係が入ることを確かめるのは
簡単な演習問題だから、あとは君がやれw
0128132人目の素数さん
2014/05/25(日) 00:15:52.18yはxと独立 ⇒ lim[x→0, y→0](x^y)は∞^0型不定形
lim[x→0, y→0](x^y)
=lim[x→0, y→0]{(1/x)^(-y)}]
=lim[x→0, y→0][{(1/x)^y}^(-1)]
=(∞^0)^(-1)
0129132人目の素数さん
2014/05/25(日) 00:31:32.36それで
(1/2,1/3,1/4,...) と (1,-1/2,1/3,...)
の間に大小関係が入ると言うつもりか?
超フィルターが重要だそうだから、それで解決してくれ。
0130132人目の素数さん
2014/05/25(日) 00:53:48.180131132人目の素数さん
2014/05/25(日) 01:19:33.54まさかの「フィルター」すら知らないという始末。
よくそれで超実数体を持ち出す気になったな。
いい加減にしろよ大バカ野郎。↓を読んだら もう消えろ。
以下、>127の "≦" が全順序であることを証明する。
超フィルターの性質はググれ。そこまでは書いてやらん。
まずは>127の定義が well-defined であることを言わなければならない。
ここからは、x,y∈R^N に対して、(x≦y)⊂N を以下のように定義する。
(x≦y):= { n∈N|x_n≦y_n }.
(x≧y), (x=y) なども同様に定義する。
さて、>127 の定義が well-defined であることを言うには、
a,b,x,y∈R^N に対して
a〜x かつ b〜y かつ (a≦b)∈F ならば (x≦y)∈F
が成り立つことを示せばよい。まず、a〜x の定義により(a=x)∈F である。
同様に、(b=y)∈F である。これと(a≦b)∈F 及びFがフィルターであることから、
(a=x)∩(b=y)∩(a≦b)∈F となる。(a=x)∩(b=y)∩(a≦b)⊂(x≦y) に注意して、
再びFがフィルターであることから(x≦y)∈F となる。
以上より、>127 の定義は well-defined である。
0132132人目の素数さん
2014/05/25(日) 01:29:11.78(1) α≦α
(2) α≦βかつβ≦α ⇒ α=β
(3) α≦βかつβ≦γ ⇒ α≦γ
を示せばよい。
(1):α=C(x) なるx∈R^Nを何でもいいから1つ取る。
明らかに (x≦x)=N であるが、FはフィルターであるからN∈Fである。
すなわち、(x≦x)∈F である。よって、α≦αである。
(2):α=C(x), β=C(y) なる x,y∈R^N を取る。
α≦βかつβ≦αにより、(x≦y)∈F かつ (y≦x)∈F となる。
よって(x≦y)∩(y≦x)∈Fとなる。(x≦y)∩(y≦x)⊂(x=y) に注意して、
(x=y)∈Fとなる。すなわち、x〜yとなる。よってC(x)=C(y)となるので、α=βとなる。
(3):α=C(x), β=C(y), γ=C(z) なる x,y,z∈R^N を取る。
α≦βかつβ≦γにより、(x≦y)∈F かつ (y≦z)∈F となる。
よって(x≦y)∩(y≦z)∈Fとなる。(x≦y)∩(y≦z)⊂(x≦z) に注意して、
(x≦z)∈F となる。よってα≦γとなる。
次は、>127 の "≦" が全順序であることを示す。
>>129の大バカ野郎が最も知りたい部分だろう。
α,β∈R^* を任意に取る。「α≦βまたはβ≦α」が成り立つことを示せばよい。
まず、α=C(x), β=C(y)なるx,y∈R^Nを取る。もし(x≦y)∈Fならば、α≦βである。
それ以外の場合は、――言い換えれば、(x≦y)∈Fが成り立たない場合は、
Fが超フィルターであることから、N−(x≦y)∈F が成り立つ(これが大切)。
N−(x≦y)=(y<x)であるから、(y<x)∈F ということである。
(y<x)⊂(y≦x) に注意して、(y≦x)∈F となる。すなわち、β≦αとなる。
以上より、>127 の "≦" は全順序である。
0133132人目の素数さん
2014/05/25(日) 01:35:23.59α<β ⇔ α≦β かつ α≠β
としてX上の二項関係 "<" が定義される。
特に、(X,≦)が全順序集合のときは、任意のα,β∈Xに対して
「α<βまたはα=βまたはβ<α」が成り立つ。以下でこのことを示す。
α=βのときは、それでよい。以下ではα≠βとしてよい。
(X,≦)は全順序集合だから、α≦βまたはβ≦αが成り立つ。
α≦βのときは、α≠βを思い出して「α≦βかつα≠β」ということだから、
α<βが成り立つ。β≦αのときは、α≠βを思い出して「β≦αかつα≠β」
ということだから、β<αが成り立つ。以上より、確かに
「α<βまたはα=βまたはβ<α」が成り立つ。
既に示したように、(R^*,≦)は全順序集合だから、任意のα,β∈R^*に対して
「α<βまたはα=βまたはβ<α」が成り立つ。■
0134132人目の素数さん
2014/05/25(日) 05:48:26.69今さら気づいたか
こいつは極限の基本さえ押さえてない高校生
或いは俄仕込みの学部生だろ
>>112で気づけ、x=0とx→0の意味を一緒くたにする大バカ野郎だぞ
>>122 >>125
テメエ、人にやらせといて何を偉そうにしてやがる
お客様のつもりかよ?随分とまた高慢ちきな屑野郎だな
0135132人目の素数さん
2014/05/25(日) 06:01:39.54今さら気づいたか
こいつは極限の基本さえ押さえてない高校生
或いは俄仕込みの学部生だろ
>>112で気づけ、x=0とx→0の意味を一緒くたにする大バカ野郎だぞ
>>122 >>125
テメエ、人にやらせといて何を偉そうにしてやがる
お客様のつもりかよ?随分とまた高慢ちきな屑野郎だな
0136132人目の素数さん
2014/05/25(日) 06:11:06.11sgn(0)=0
sgn{lim[x→-0]x}=-1
0137132人目の素数さん
2014/05/25(日) 06:56:25.87x=0 のときは f(0) = 0
x=0でないときは 定義しない と定めた時、
f(lim[x→0]x) は どうなりますか?
定義できますか?それとも定義できませんか?
0138132人目の素数さん
2014/05/25(日) 07:10:45.58少し気を悪くさせたようだな。
0139132人目の素数さん
2014/05/25(日) 07:27:55.40>>88
にまで戻すのが妥当だろうか。
> 0^0=#φ^#φ=1
> 実数において0は#φに他ならない
と言った所で、実数を変域とする二変数関数に拡張する手段がないのが問題だ。
0140132人目の素数さん
2014/05/25(日) 07:45:14.90関数f(x)を
x>0 のときは f(x) = 0
と定めた時
f(0) はどうなりますか?
1 と定義できますか?
…として欲しい所だ。
なお、質問の答を示すと、
定義できるかできないかと聞くのはとても変だ。
f(lim[x→0]x) = f(0) = 0
だから、これは既に定義されている。
0141132人目の素数さん
2014/05/25(日) 08:21:22.71横道に逸れてみる。
f(y) = Π[n=1,∞](1-y/n)
と表すと
(1-y)f(y) = f(y)
となる。a>0 として
(1-ay)f(y) = f(y)
にもなる。
では逆に、減らしたらどうだろうか。
Π[n=2,∞](1-y/n) = f(y)
などとなる。
0142132人目の素数さん
2014/05/25(日) 12:00:19.51古い和書には、その lim の値が計算できないような、
ちょっと違うεδが書いてある場合がある。
そのへんの事情は、これも古い本だが、
「εδに泣く」に詳しく書いてあった。
0143132人目の素数さん
2014/05/25(日) 15:03:39.86lim[y→0]0^y = 0
がこうなる理由を考えたことがある。
べき乗の定義だけでは、計算できっこない。
指数法則を使うと
0^1 → 0^0.5 → 0^0.25 → ...
と 0 に近づけることができる。
でも、定義する前に法則が成り立つと決め付けるのは逆だろ?
他の方法は
0^y = lim[x→0]x^y
しかない。
x^y = exp(log(x)y)
と定義されているので、この方法なら、指数法則を使う必要がない。
ならば、いっその事
0^y = exp(log(0)y)
と定義した方が、分かりやすい。
0144132人目の素数さん
2014/05/25(日) 15:18:58.59log0は定義できるの?
と釣られてみる。
0145132人目の素数さん
2014/05/25(日) 16:01:34.33log0 は定義できません。
正確に言えば
log(1+x) = -Σ[n=1,∞](-x)^n/n
だから、log0は収束しない。
でも、逆関数だから
exp(log(0)) = 0
と考えたい。
log(x)→-∞ (x→0)
exp(x)→0 (x→-∞)
だから、log(x)の値を知ろうとしなければ、問題ない。
0146132人目の素数さん
2014/05/25(日) 16:04:43.520147132人目の素数さん
2014/05/25(日) 16:50:57.45それとも、二つ名?
0148132人目の素数さん
2014/05/25(日) 17:06:38.63>exp(log(0)) = 0
定義できない関数log0でも
の逆関数は存在しますか?
0149132人目の素数さん
2014/05/25(日) 17:21:59.29「定義できない」とは微妙な表現であり、数式としてならいつでも存在します。
そして、合成関数も同様に、数式として存在します。
その数式を使って計算すれば、0 は 0 でしょ。
その際、log の結果はどうなりましたか?と聞かれても答えられませんが。
逆関数という意味は、対数関数を表す数式を元に戻す数式が指数関数だという意味です。
0150132人目の素数さん
2014/05/25(日) 17:39:55.100^0=exp{log(0)0}=e^0=1
でもいいですか?
0151132人目の素数さん
2014/05/25(日) 17:46:07.95それも当然含まれますね。
0152132人目の素数さん
2014/05/25(日) 18:54:26.010の階乗を1と定めるのも、
階乗の初歩的な定義からすれば意味がないことだし
n≠0のnの0乗を1と定めるのも、
累乗の初歩的な定義からすれば意味がないこと。
無論、初歩的な定義では意味がないことでも
今ではどちらも正しいものとして扱われているし
定義されたものではなく、当然のものとなっている。
0の0乗を定義する必要性のある分野が拓かれて
それが数学全体において大きなウェイトを占めるようになり、
さらにより深い理論によって、定義ではなく当然のものとして
扱える体系が確立すれば、0の0乗も自明の値に落ち着く時代も来るだろう。
0153132人目の素数さん
2014/05/25(日) 19:07:48.84どう定義したいかは、趣味の問題だろ。
醜い定義は、普及しないことが多いよ。
0154132人目の素数さん
2014/05/25(日) 19:16:02.07「定義することに意味がないから、定義するな」
「定義することには意味があるから、定義させろ」
とかいうのは数学じゃないだろって言ってんの。
定義するなと言われたからと言って、定義したい連中が
いるのは確かだろうし(それがただの数オタだとしても)
そんなので揉めるのは哲学というか、もう宗教()みたいな
争いになるからよそでやれっての。
定義したい奴は、ぐだぐだ並べてないで
その定義を語ればいい。そしてその定義によって得になる
何かがあるのならそれもこっそりと隅に書き添えておけば完璧だ。
反対したい奴はその定義での問題点に言及すればよか
0155132人目の素数さん
2014/05/25(日) 19:20:24.74x=y^(-2)
x^y=(y^(-2))^y=y^-2y
とした場合
lim(y→0)
はどうなりますか?
0156132人目の素数さん
2014/05/25(日) 19:27:51.32Σa_n x^n のn=0 , x=0 の時のようにある場合は便利、
複素関数論的には0^0=1と定義して良いことが何もない、混乱するだけ。
↑他に何かあったっけ?
0157132人目の素数さん
2014/05/25(日) 19:55:29.48x^nの導関数をnx^(n-1)とするには0^0=1でなければいけない。
0158132人目の素数さん
2014/05/25(日) 20:01:04.120159132人目の素数さん
2014/05/25(日) 20:08:53.35Σa_n x^n 同様、x^0=1としておいて、x=0をあとから代入するケース
だな。
0160132人目の素数さん
2014/05/25(日) 20:16:50.32という話と 最初から 0^0=1 と定義するという話にギャップがあるのが
不快感の理由か。
0161132人目の素数さん
2014/05/25(日) 20:39:52.23複素数を底とした時に一価関数と考えるのは、無知から来る思い込みだろう。
0162132人目の素数さん
2014/05/25(日) 20:41:16.27>複素関数論的には0^0=1と定義して良いことが何もない、混乱するだけ。
?
0163132人目の素数さん
2014/05/25(日) 20:55:05.37私は、解析優先の嗜好で、
定義しないほうがいい派
だけど、巾級数の書き方が
ほんの少しスマートになる
という点には魅力は感じる。
空集合上の写像の話は
真に不快で、
そんなん場合分けしとけ!
と思う。
0164132人目の素数さん
2014/05/25(日) 21:34:41.16正直、巾級数のほうは場合分けして問題ない。
1+Σa_n x^n と書いてる、注意深い本もある。
0165132人目の素数さん
2014/05/25(日) 21:43:14.81好ましくないのでは、と思っている。
たとえば、空集合の写像として0^0=1は当然として、i^4=1 を
意味づける、集合論的に簡単な説明があるんだろうか?
0166132人目の素数さん
2014/05/25(日) 21:51:14.20感じ方は、人それぞれだけれど…
私が写像の個数の方の話を不快に感じるのは、
クロネッカーが嫌いだからかも知れない。
神与え給うた「数」は、複素数だと思う。
いやまじで。
0167132人目の素数さん
2014/05/25(日) 21:55:29.12普及はしないでしょう。適当に便利なものを選んで使えば良いと思うんだが。
0168132人目の素数さん
2014/05/25(日) 22:13:13.58n変数の冪級数とかやれないね。
0169132人目の素数さん
2014/05/25(日) 22:46:51.16それはお前が
lim[x→0]x
と
0
を混同しているだけ
0170132人目の素数さん
2014/05/25(日) 22:51:53.75同じ。
0171132人目の素数さん
2014/05/25(日) 22:55:59.62不定元の冪の表記は単なる形式的な記号だと思ってる
0^0=0 に合うような例は犠牲にすればいい
0172132人目の素数さん
2014/05/25(日) 22:58:13.36多重指数の定義の時に明確に書いておけば困らないね^^
0173132人目の素数さん
2014/05/25(日) 22:59:51.73例って?
0174132人目の素数さん
2014/05/25(日) 23:04:08.63y=inf. (x<0)
y=0. (x=0)
y=-inf. (x>0)
z=exp(y).
z=inf. (x<0)
z=1. (x=0)
z=0. (x>0)
0175132人目の素数さん
2014/05/25(日) 23:04:22.02定義するかどうかは、知識の問題だと思う。
ガンマ関数を知る人は
Γ(1) = 0! = 1
であることに疑問を持たないと思うがな。
同様に、二項定理を知る人は
(1-1)^0 = Σ[k=0,∞]C(0,k)(-1)^k = 1
と考えるのは当然の筈なんだが、私には疑問を持つ方が分からない。
0176132人目の素数さん
2014/05/25(日) 23:13:18.87定義ではなく 0^0=1 は計算問題だろ。
0177132人目の素数さん
2014/05/25(日) 23:17:01.30> 複素関数論的には0^0=1と定義して良いことが何もない、混乱するだけ。
複素関数論的には0^0=1と定義しないと混乱するだけ、とは思わないの?
0178132人目の素数さん
2014/05/25(日) 23:18:31.30ガンマ関数を知る人は
Γ(1) = 0! = 1
であることに疑問を持たないと思うがな。
同様に、指数法則を知るものは
0^(1-1) = 0^1/0^1 = 0/0 (不定)
と考えるのは当然の筈なんだが、私には疑問を持つ方が分からない。
0179132人目の素数さん
2014/05/25(日) 23:22:00.55二項定理が成り立つかどうかじゃなく、二項定理がべき乗の定義なんだよ。
指数関数が
e^x = Σ[k=0,∞]x^k/k!
という意味でな。
0180132人目の素数さん
2014/05/25(日) 23:23:22.40>>158は愚か>>136の意味さえ分かってない癖に
解析での拡張性やら連続性やらにばかり捕らわれるあまり
0とlim[x→0]xを混同して語るバカがいる!
場合分けとか言ってるバカまでいる!
0とεを混同して語るバカがいる!
つまり、0と無限小を混同しているバカだ!
と言うかlim[x→0]xすら、存在しない(絶対値は存在するが)!
存在するのは複素数域だけで言っても(lim[x→0∠θ]x)&(0≦θ<2π)だ!
0181132人目の素数さん
2014/05/25(日) 23:27:51.25amp;
入れんな!!
0182132人目の素数さん
2014/05/25(日) 23:29:59.16これってlog(0)をどう定義するかって話だよね。
log(1+X)=Σ[n=1,∞](-1)^{n-1}X^n/n (|X|<1)
でX=-1と無理やりおいちゃう。そうすると
log(0)=-Σ[n=1,∞]1/n=-∞
ってなる。発散しちゃった。
これはζ(1)だね。でもζ(s)はs=1で極を持ったよね。
0183132人目の素数さん
2014/05/25(日) 23:31:23.04とすると、個別に
0^0 = 1
と定義した場合でも、その本(あるいはその人)は
0/0 = 1
としてることになる訳だな。
私なら、それに疑問を持つがね。
0184132人目の素数さん
2014/05/25(日) 23:32:34.87lim[x→0]x=0
以上
0185132人目の素数さん
2014/05/25(日) 23:44:44.07log(0)=-Σ[n=1,∞]1/n
と置いたんなら、それをまた指数関数の定義に入れるべし。
0186132人目の素数さん
2014/05/25(日) 23:52:09.120187132人目の素数さん
2014/05/26(月) 00:06:45.87y^-2y = exp(log(y)*-2/y^-1) = exp(1/y * 2y^2) = exp(2y)
により
lim[y→0]y^-y = 1
0188132人目の素数さん
2014/05/26(月) 00:13:05.340189132人目の素数さん
2014/05/26(月) 00:16:31.68不定だから、「ある条件」のもとで「良い極限」をとると
0^0 = 1 なり、0/0 = 1 になる。その「ある条件」しか
考えない人には、0^0 = 1、0/0 = 1 が自然に見える。
だから、そう定義してしまっても「ある条件」を満たしてる
状況から一歩も出ない、外の世界は知ったことじゃないって
話なら、何も問題ないんです。
違う世界もあるよ、という人と、俺はこの世界だけで生きるんだ、
他は知らない、という人がかみ合うわけがない。
0190132人目の素数さん
2014/05/26(月) 00:25:35.45同様に、指数法則を知るものは
0^1=0^(2-1) = 0^2/0^1 = 0/0 (不定)
と考えるのは当然の筈なんだが、私には疑問を持つ方が分からない。
0191132人目の素数さん
2014/05/26(月) 00:26:55.66lim[x→0]|x|=0,
lim[x→0]c^{1/|x|}=0,
lim[x→0](c^{1/|x|})^|x|=c.
0192132人目の素数さん
2014/05/26(月) 00:27:31.19やっぱり対数関数の逆関数をとってその対数関数を微分しないといけないんだ
な。
0193132人目の素数さん
2014/05/26(月) 00:32:26.452^0.5
をまともに計算できるんだろうな?
0194132人目の素数さん
2014/05/26(月) 00:35:34.190195132人目の素数さん
2014/05/26(月) 00:37:52.12> 0^1=0^(2-1) = 0^2/0^1 = 0/0 (不定)
だと、0^1=0^2=0 をすでに使ってる。
0196132人目の素数さん
2014/05/26(月) 00:45:43.20その式で 0^0 を計算すれば済むと私は思う。
何故それに疑問を持つんだ?
0197132人目の素数さん
2014/05/26(月) 00:51:47.880198132人目の素数さん
2014/05/26(月) 01:49:45.88x^y = exp(log(x)y)
で計算すれば、x^y=1 と分かるのにね。
極限値を使うのは、計算できないという思い込み。
0199132人目の素数さん
2014/05/26(月) 02:02:55.350200132人目の素数さん
2014/05/26(月) 02:11:34.11べき級数は、全ての項 x^n でx=0の時に不定になるんだ。
0201132人目の素数さん
2014/05/26(月) 02:55:28.310202132人目の素数さん
2014/05/26(月) 04:09:30.11飽く迄も全く同じだと言うんだな?
となると、お前のその主張は
lim[x→-0]x=lim[x→0]x=lim[x→+0]x
⇔lim[x→-0](1/x)=lim[x→0]1/x=lim[x→+0](1/x)
⇔-∞=不能=+∞
と言ってる事になるが、良いんだな?
st(-ε)=st(0)=st(+ε)
⇔st{1/(-ε)}=st(1/0)=st{1/(+ε)}
⇔-∞=不能=+∞
と言ってる事になるが、良いんだな?
0203132人目の素数さん
2014/05/26(月) 08:19:06.34なら
0^1=0^(3-2)=0^3/0^2=0/0
にすればよい。0^1だけが定義されない。
0204132人目の素数さん
2014/05/26(月) 08:26:24.360^3/0^2=0/0
の証明には
0^2 = 0^3 = 0
の証明が先に必要。
0205132人目の素数さん
2014/05/26(月) 09:31:02.13一行目は0=0=0
直後の同値は成り立たない
0206132人目の素数さん
2014/05/26(月) 09:33:39.13lim[x→+0]x^xは1
0207132人目の素数さん
2014/05/26(月) 09:37:01.58流石に、それは強引。
0=lim[x→0]x は、否定しようが無かろう。
これが成り立たないような lim の定義を
思いついてみたところで、そんなものは
lim として機能しない。
数学は自由だというのは、
無軌道だということではない。
その lim 1/x の話は、
lim[x→a]f(x)=b から lim[x→a]g(f(x))=g(b) が
言えるのは、g(y) が y=b で連続な場合だけ
だということを無視しているし、
st(ε) のほうの話は、
st(α)=st(β)=c から st(f(α))st(f(β)) が
言えるのは、f(x) が x=c で連続な場合だけ
ということを無視している。
0208132人目の素数さん
2014/05/26(月) 09:50:35.530^2と0^3が0となれば0^1は定義されないことがわかった
0209132人目の素数さん
2014/05/26(月) 09:59:25.78lim[x→+0,y→-0]x^yは不定
lim[x→-0,y→+0]x^yは不定
lim[x→-0,y→-0]x^yは不定
0210132人目の素数さん
2014/05/26(月) 10:02:49.170^1=0
⇒0^2=0^3=0
⇒0^1=不定
0211132人目の素数さん
2014/05/26(月) 10:18:15.770^1=0 という仮定から 0^1=不定 を証明してしまったら、
その証明に使った指数法則が間違いだという結論になるでしょう。
それとも、あなたの頭の中が自己矛盾で一杯なのかな?
0212132人目の素数さん
2014/05/26(月) 10:32:39.42lim[x→-0]x^x = lim[x→+0](-x)^(-x) = lim[x→+0]exp(-(Log(x)+(2n+1)πi)x)
= lim[x→+0]exp(-Log(x)x) = lim[x→+0]1/x^x = 1
0213132人目の素数さん
2014/05/26(月) 10:35:06.014つとも、すべて不定です。
0214132人目の素数さん
2014/05/26(月) 10:38:36.330<x → 0^x=0
と書けますか。
0215132人目の素数さん
2014/05/26(月) 10:47:17.110216132人目の素数さん
2014/05/26(月) 11:00:45.900217132人目の素数さん
2014/05/26(月) 11:02:03.120218132人目の素数さん
2014/05/26(月) 11:16:43.890<x ⇒ 0^x=0 ⇒ lim[x→+0]0^x=0
0219132人目の素数さん
2014/05/26(月) 11:35:00.44しかし、任意の不定元を用いて、恒等的意味で
「xはx^1と等しい」は当たり前の記述としてはいけないのか?
冪という関数は、あくまで、何らかの級数展開で定義され、
そのため、x=x^1を満たさなくなる場合があっても、
「仕方ない」という立場なのか、「満たす必要がある」という立場なのか
この辺の周辺警備方法、宗教観の違い、...が論争の原因
あるいは、「論争が起こる土壌がそこにある」という事を認める者とか、
「そもそも論争など起こるような状況に無い」という立場の者の論争でもある
0220132人目の素数さん
2014/05/26(月) 11:38:59.18X^0, X^1, X^2, ...
という多項式環(または冪級数環)の基底があって
X^0=1
X^1=X
と同一視してると思うのだが
0221132人目の素数さん
2014/05/26(月) 12:15:17.06つまり0^0=0/0だから不定と言っている人の脳内は矛盾で一杯
0222132人目の素数さん
2014/05/26(月) 12:16:26.72べき乗は
a^1 = a
a^(n+1) = a^n * a
という2つの式で定義されている。
これだけで自然数乗は求められるが、これと一致する多項式(べき級数)を求めてみると、
たった一つに決定され、この実数で定義された関数は指数関数と呼ばれている。
元々は「xはx^1と等しい」という前提から決めたことなので、これに反することはない。
ただし、0^x には x<0 という定義できない部分があるので、それを理解できない人が
指数法則を根拠に 0 と 0^1 が等しくないなどという言うことはある。
0223132人目の素数さん
2014/05/26(月) 12:17:24.70「0^0=0^1/0^1=0/0だから0^0=1としては駄目」とはいえなくなるわけだな
0224132人目の素数さん
2014/05/26(月) 12:59:29.050225132人目の素数さん
2014/05/26(月) 13:32:14.75は成り立つ。百歩譲って
0^(1-1) = 0^1 * 0^-1
が成り立つとしよう。
でも、ここから
0^-1 = 1/0^1
というのは、指数法則すら使っていない思い込みでしかない。
0226132人目の素数さん
2014/05/26(月) 14:11:05.260227132人目の素数さん
2014/05/26(月) 14:17:34.01e^(0log0)=1+(0log0)+(0log0)^2/2!+(0log0)^3/3!+・・・
0^0=1
e^(0log0)=1+(log1)+(log1)^2/2!+(log1)^3/3!+・・・=0^0=1
a^2=0
e^(aloga)=1+aloga=1+(aloga)+(aloga)^2/2!+(aloga)^3/3!+・・・=a^a
0^([0^(1/2)]/2)=1+aloga
0^([0^(1/2)]/2)=a^a
0^a=(1+aloga)^a
0^0=(1+aloga)^0=1
0228132人目の素数さん
2014/05/26(月) 14:41:21.65それは指数法則ではない。
a^0 = 1
a^0 = a^-c * a^c
から
a^-c = 1/a^c
となり
a^(b-c) = a^b * a^-c = a^b/a^c
という風にして求めた式だ。
0除算となる a=0 ではもちろん使えない。
0229132人目の素数さん
2014/05/26(月) 15:10:33.88⇒0^0=1
0230132人目の素数さん
2014/05/26(月) 15:11:57.50あのなぁ、実数値も超実数値も同じみたいに考えてなきゃ
到底できないレス>>121が相手なんだぞ
「同じ」という言葉一つ気を付けなきゃいけないのに
乱暴に「同じ」で一括りにする事を許させるなよ
0231132人目の素数さん
2014/05/26(月) 15:12:14.930232132人目の素数さん
2014/05/26(月) 15:24:01.36a^c≠0.
a^(b-c)=a^b/a^c.
a=0.
c=0.
0^(b-0)=0^b/0^0.
0^b=0^b/0^0.
0233132人目の素数さん
2014/05/26(月) 15:28:43.26だから指数法則使うときはa>0って言ってんだろうが!
0234132人目の素数さん
2014/05/26(月) 16:05:08.310235132人目の素数さん
2014/05/26(月) 16:11:54.870236132人目の素数さん
2014/05/26(月) 16:52:01.40a^(b+c)=exp(log(a)(b+c))=exp(log(a)b+log(a)c)=exp(log(a)b)exp(log(a)c)=(a^b)(a^c).
0237132人目の素数さん
2014/05/26(月) 16:55:38.13(>>80)
0238132人目の素数さん
2014/05/26(月) 17:35:59.41何がしたいんだ?
同じ数値を別の枝で考え、それを掛けたら別の答になりました、ってこと?
x^2-x-2 = 0
の答は x=-1 または x=2。
ここから
x^2 = -1 * 2 = -2
と考えるようなもんだね。
対数での枝というのは、どの答を選ぶかということだから、それを混ぜちゃ駄目。
0239132人目の素数さん
2014/05/26(月) 17:50:08.52a^c で割ってるから
a^(b-c)=a^b/a^c
が指数法則でないのは変わらん。
後半の
0^b=0^b/0^0
は、0^0=1 だと言いたいのかな?
0240132人目の素数さん
2014/05/26(月) 20:37:24.91× >>121 〇 >>112+>>125+>>129
極限に対しても超準解析に対しても
教えてくれてる人に対しても
高を括り舐めて掛かってやがる
0241132人目の素数さん
2014/05/26(月) 21:01:19.280242132人目の素数さん
2014/05/26(月) 21:02:20.50ここは教えてもらう場ではなく、意見を述べる場だろ。
勘違いがあるのなら、その明確化を優先するし、
黙っていられる方が私は困る。
それとも、噛み合わない話をずっと続けたかったのか?
0243132人目の素数さん
2014/05/26(月) 21:02:39.430244132人目の素数さん
2014/05/26(月) 21:11:18.84[x→0, y→0]&[x^y]
だの
ε^μ
だのの話をしてるんだよ?何を勝手に
極限による二変数関数の値域の拡張性だの
二変数関数の特異点での連続性確保だの
解析学に対する精神衛生的な願望を語ってるんだよ?
スレの題意は「定数0^定数0の値域」じゃねーか
何で極限だの超実数だのと一緒くたにしてんだよ
0245132人目の素数さん
2014/05/26(月) 21:14:01.950246132人目の素数さん
2014/05/26(月) 21:15:43.75つれたぞ
0247132人目の素数さん
2014/05/26(月) 21:18:08.048年前だったら「解析厨の都合勝手な拡大解釈であり濫造」
って言ってやれば一言で落着だったんだが
0248132人目の素数さん
2014/05/26(月) 21:25:58.19お前が世の解析的都合解釈に釣られて洗脳されてるんだろうが
0249132人目の素数さん
2014/05/26(月) 21:30:47.56Fが次の条件を満たすときX上のフィルターといいます。
1. FはXを含むが、空集合は含まない
2. A,B∈F⇒A∩B∈F
3. A∈F,A⊂B⊂X⇒B∈F
X上の極大なフィルターを超フィルターといいます。
↓以下、超積の定義。
0250132人目の素数さん
2014/05/26(月) 21:31:38.29定数に値域があるのか?それが書いてある本教えて
0251132人目の素数さん
2014/05/26(月) 21:31:55.48もちろん、定義域も値域も単体ではない。
0252132人目の素数さん
2014/05/26(月) 21:38:50.15勉強不足を正当化
勉強不足の立場で「定義を示してごらん?」
その他、勉強不足での吐き捨て口調での回答
無礼を詫びる意思も出して来ない
どの面下げて書き込み続けてる気なんだか
0253132人目の素数さん
2014/05/26(月) 21:46:07.62この期に及んで何で俺の訂正>>247を無視して
他人>>248に吹っ掛けてんだテメェは
で、>>251、お前はお前で
「の値」を無視して人の考えを改竄か
0254132人目の素数さん
2014/05/26(月) 21:48:51.00わけわからん、さすが馬鹿
0255132人目の素数さん
2014/05/26(月) 21:56:00.04単体 定義域 and検索 初出>>251
単体 値域 and検索 初出>>251
>>247ですぐに訂正されて「単体の値」に差し替えられた後にも関わらず
勉強不足を開き直った後は人の意見の改竄かよ?
0256132人目の素数さん
2014/05/26(月) 22:12:31.94お前が>>248に向けた質問は俺>>247を無視しない限り意味をなさない。
ではなぜお前は>>247を飛び越えてまでして>>248を詰ったのか
それはお前が挙げ足どりからの煽り蔑みが好きな
性根の腐った荒らしだからだ
そうでもなければ、わざわざ俺>>247を飛び越えてまでして詰るなんていう
不自然な真似をしてまで、人を馬鹿にしたりしないからな
0257132人目の素数さん
2014/05/26(月) 22:15:11.69一応 >>138 で謝罪したんだけどね。
あまりに批判が少ないので、不思議ではあったけど。
ただし、私に謙虚さを求めているなら、それは間違い。
定義にまで戻るという判断も妥当だっただろう。
0258132人目の素数さん
2014/05/26(月) 22:15:41.43不定じゃないの?
0259132人目の素数さん
2014/05/26(月) 22:24:27.01単純に質問だが、「値域」「単体」「単体の値」でどう意味が違ってくるのか説明してくれ。
0260132人目の素数さん
2014/05/26(月) 22:24:57.950261132人目の素数さん
2014/05/26(月) 22:25:33.31なぜそう思う?
0262132人目の素数さん
2014/05/26(月) 22:31:10.83基本を押さえ間違ってる状態で定義に戻ると曲解を招く
0263132人目の素数さん
2014/05/26(月) 22:47:00.46「基本を押さえ間違ってる」ということに、どうやって気付く?
0264132人目の素数さん
2014/05/26(月) 22:50:37.300265132人目の素数さん
2014/05/26(月) 22:55:23.88じゃあ、気付いた私は違うな。
0266132人目の素数さん
2014/05/26(月) 22:56:42.39「単体の値」まで単語扱いにされて困った
だから人のレスを読み間違えるんだな
0267132人目の素数さん
2014/05/26(月) 23:05:54.300268132人目の素数さん
2014/05/26(月) 23:36:40.52と思ったら、案の定荒れまくってるな。
土日が落ち着いた雰囲気だったので、
かき回したい意図があったのかも知れない。
何にせよ、馬鹿二匹の相手をした人(人達?)乙。
0269132人目の素数さん
2014/05/27(火) 04:59:37.28殆どが>>139と>>163みたいに思いを語る奴や不定形の例をあげる奴ばかり
結局、活躍してたのは1人しかいなかったという情けない話
0270132人目の素数さん
2014/05/27(火) 06:39:04.99この話題は「思いを語る」ことが正解で、
何かを証明してしまってる奴は
仮定を置くことに自覚の無い馬鹿だ
ということを、繰り返し説明してきた。
=1 にせよ、定義不能にせよ、その結論を
導くためには、証明の起点となる巾乗の定義が必要で、
それを定義した時点で既に 0↑0 の値は
主観的に折り込み済みなのだ
ということを理解せずに、客観性を装って
何かを演繹してしまっている者には、
そもそも問題のありかが見えていない。
意見の違いは、演繹の部分にある訳じゃないのだ。
0271132人目の素数さん
2014/05/27(火) 08:07:09.19そしてそれに疑問を持たないことだ。
0272132人目の素数さん
2014/05/27(火) 09:05:16.140↑0=1 だとする立場があって、
両者は別々のモノを「巾乗」と呼んでいる訳だが、
どちらかの立場が正しいことを証明できると
思い込んでいる奴が多数居て、話を混乱させている。
証明をするためには前提となる仮定が必要で、
どの仮定を採用するかの主観的な選択で
結論は決まっているというのに。
単に不定形の例を挙げたり、
指数法則を誤用して循環論にすることで、
何かを証明したと気になっている
論外たちは別にしても。
0274132人目の素数さん
2014/05/27(火) 10:59:54.40x^m/x^n=x^(m-n)
http://www.math.com/tables/algebra/exponents.htm
x^(a-b)=x^a/x^b
0275132人目の素数さん
2014/05/27(火) 11:15:59.260276132人目の素数さん
2014/05/27(火) 11:43:51.58(x+a)^2 = x^2+2ax+a^2
とかもそうだね。
こういうのは、公式って言うんだよ。
何らかの前提から証明されたもの。
指数法則は全然別。
あれは、指数関数を定義する式の一つだから。
だから、「この記号の組み合わせは指数関数を表します」としておけば、
x^(a+b) = x^a * x^b
は無条件で使える。でも
x^(a-b) = x^a/x^b
は違う。証明が必要なもの。
その証明を知らない人は、条件を付けずに使っちゃうんだな。
あなたのように。
0277132人目の素数さん
2014/05/27(火) 12:08:26.72テメェ本当に何様のつもりだ?
みんなテメェに金もらってる家庭教師か?
0278132人目の素数さん
2014/05/27(火) 12:12:02.19>>274じゃなくて>>273な
0279132人目の素数さん
2014/05/27(火) 12:34:30.75y=x^2のグラフは原点を除くとかになるなw
0280132人目の素数さん
2014/05/27(火) 12:59:08.32狂ってるのはレス番だけじゃなさそう。
0281132人目の素数さん
2014/05/27(火) 13:07:30.32悪口じゃないよ。言葉の順番のことだからね。
0282132人目の素数さん
2014/05/27(火) 13:08:43.300283132人目の素数さん
2014/05/27(火) 17:35:08.47前の方にあったような気もするが。
0284132人目の素数さん
2014/05/27(火) 17:59:50.49x^y = exp(log(x)y)
を否定するから話が噛み合わなくなる。ここから
0^y = exp(log(0)y)
と計算すりゃ簡単だろうに。
今更定義が必要だとか、それが主観的だとか、どこを見て言ってるんだろうね。
0285132人目の素数さん
2014/05/27(火) 18:44:26.72と言う事ですね。
0286132人目の素数さん
2014/05/27(火) 20:10:28.13exp(x) = Σ[k=0,∞]x^k/k!
対数関数
log(1+x) = -Σ[k=1,∞](-x)^k/k
べき乗
(1+x)^y = exp(log(1+x)y) = Σ[k=0,∞]C(y,k)x^k
0^y = exp(log(0)y) = Σ[k=0,∞]C(y,k)(-1)^k
0^0 = exp(log(0)0) = exp(0) = 1
……どの段階で許容出来ないんだろうね。
それについての意見表明がさっぱり無い気がする。
0287132人目の素数さん
2014/05/27(火) 20:31:03.89> exp(x) = Σ[k=0,∞]x^k/k!
> 0^0 = exp(log(0)0) = exp(0) = 1
循環してるような
0288132人目の素数さん
2014/05/27(火) 20:33:14.360289132人目の素数さん
2014/05/27(火) 20:45:09.50logの冪級数の定義に0放り込んだら収束するんですか?
0290132人目の素数さん
2014/05/27(火) 20:52:29.34exp(x) = 1 + Σ[k=1,∞]x^k/k!
と書けば良いですか?
0291132人目の素数さん
2014/05/27(火) 20:59:56.23log(0)は収束しません。
でも、log(0)に相当する式を指数関数に代入すると項が打ち消し合って収束します。
exp(log(0)y) は分かりやすくするため書いたもので、実際には右辺の式あるいはべき乗の式によって計算します。
0292132人目の素数さん
2014/05/27(火) 21:18:55.64log(0)0=0 は成り立たないので、
0 の巾乗を定義したければ、別の方法が必要。
嘘が解りやすい訳はない。
0293132人目の素数さん
2014/05/27(火) 21:51:50.14それはべき乗が Σ[k=0,∞]C(y,k)x^k なのも嘘だということですか?
以降は、単なる変数への代入と計算ですので。
0294132人目の素数さん
2014/05/27(火) 22:04:58.08x でのマクローリン展開は、法螺でしかない。
0295132人目の素数さん
2014/05/27(火) 22:09:13.97http://mathworld.wolfram.com/ Exponent Laws .html
0296132人目の素数さん
2014/05/27(火) 22:20:54.100297132人目の素数さん
2014/05/27(火) 22:22:19.70x=1,y=0 でのテイラー展開をした筈なんだけど、マクローリン展開というのは何故?
それに、x^y と同じ値になる以上、それを法螺というのはどうだろう?
定義域に x=0 を含めるかどうかの判断ならあり得るけどね。
0298132人目の素数さん
2014/05/27(火) 22:51:07.59高木概論でも読んで、
暫く座禅を組んでから
出直せ。
0299132人目の素数さん
2014/05/27(火) 22:58:06.59何だって?
勉強不足の立場で横柄な態度をとり
からかい口調で定義をせびる事を
正当化しつつ
更には定義長文を提示してくれた人間に対しても
横柄な態度を謝らない
その上、未だ以て人をからかう事をやめぬ横暴ぶり
そういう横暴な行為をとり続けるなら相応のケジメを付けなきゃな
何も俺達はテメェに金を貰って指導させて「頂いている」家庭教師じゃねぇんだ
ケジメとして人をからかって愉悦に浸る人間である事を自ら示す意味で
「腐れ外道」という固定ハンドルにするか
さもなくば屑野郎と呼ばれる事に甘んじろよ
できねぇならチンピラみたいな真似してんじゃねぇよ
ま、ケジメ付ける気なんかサラサラねぇ野郎だからこそ
上から目線でふんぞり返った態度で
人に教え「させてやっている立場」を取り続けられるんだろうけどな
飽く迄も「願う」のではなく「」
0300132人目の素数さん
2014/05/27(火) 23:05:13.82>>297
お前、独学なの?んで、歳いくつよ?
0301132人目の素数さん
2014/05/27(火) 23:06:05.10logx=(log0)+(1/0)*x-(1/0)*x^2/2+(1/0)*x^3/3-(1/0)*x^4/4+(1/0)*x^5/5・・・
log0=[(log0)+(1/0)*0-(1/0)*0^2/2+(1/0)*0^3/3-(1/0)*0^4/4+(1/0)*0^5/5・・・]
(1/0)^0=1
1=1^(1/0)*0
1/0=t
(1/0)
logx=[log(1/t)+t*x-t*x^2/2+t*x^3/3-t*x^4/4+t*x^5/5・・・]
log1=[log(1/t)+t*(1-1/2+1/3-1/4+1/5・・・)]
log(t)^(1/t)=(1-1/2+1/3-1/4+1/5-1/6+1/7-1/8+1/9・・・・]
f(x)=x/(x-1)
0^0=e^(1-1+1/2-1/3+1/4・・・・)
0302132人目の素数さん
2014/05/27(火) 23:07:26.12テイラー展開した式は収束半径の内側でしか有効でないとか思ってるわけ?
0303132人目の素数さん
2014/05/27(火) 23:09:53.65反論できないと口が悪くなる人、いるよね。
間違いを指摘されない限り、発言は続くよ。
0304132人目の素数さん
2014/05/27(火) 23:13:35.65log(0)0 は0を底だという記述と読めるわけか。
それはスミマセンでした。
ln(0)*0 という意味です。
0305132人目の素数さん
2014/05/27(火) 23:25:57.810306132人目の素数さん
2014/05/27(火) 23:34:29.15定数にも不定に限り存在する。例えば
0≦|0/0|≦∞
定(常)数、不(確)定
両数学用語に含まれる定の字のニュアンスの違いに注意
不定定数=未知数≠変
0307132人目の素数さん
2014/05/27(火) 23:38:18.260308132人目の素数さん
2014/05/27(火) 23:41:32.21べき乗の部分は途中を略して
(1+x)^y = Σ[k=0,∞]C(y,k)x^k
0^y = Σ[k=0,∞]C(y,k)(-1)^k
0^0 = 1
で良いのだから、定義できなくても構いません。
0309132人目の素数さん
2014/05/27(火) 23:43:17.900310132人目の素数さん
2014/05/27(火) 23:45:06.49> 0≦|0/0|≦∞
これ間違い。0/0は定義されていない。不定という意味じゃない。
0311132人目の素数さん
2014/05/27(火) 23:49:38.02それを証明するのは、不可能ですね。
0312132人目の素数さん
2014/05/27(火) 23:51:25.39一行めから二行めが導ける根拠が無い。
0313132人目の素数さん
2014/05/27(火) 23:57:14.13x=-1 を代入しただけですけど。
その次は y=0 を代入しただけ。
0314132人目の素数さん
2014/05/28(水) 00:02:06.720315132人目の素数さん
2014/05/28(水) 00:02:45.21独り善がりもいい加減にしてくれ
http://mathmathmath.dotera.net/
に示される記法に従う場合
p=log{a}(x)
指数はp、aは底、xは真数
0316132人目の素数さん
2014/05/28(水) 00:06:17.82巻き込まれた>>305カワイソス
0317132人目の素数さん
2014/05/28(水) 00:10:34.47> > 0≦|0/0|≦∞
>
> これ間違い。0/0は定義されていない。不定という意味じゃない。
0/0=不定 1/0=不能
不定定数=未知数≠変数
0318132人目の素数さん
2014/05/28(水) 00:12:00.28そこは、どうでもいいけど。
それより、305 にも 314 にも返事がないなあ。
0319132人目の素数さん
2014/05/28(水) 00:16:09.62その後の式を見ればy*log(x)ということは容易に理解できる。
0320132人目の素数さん
2014/05/28(水) 00:29:26.65変数に代入していい値とは、それが定義域に含まれることだろう。
関数は入力から出力を求める規則のことだから、
自然な定義域は、出力を求めることができる範囲と考えるべき。
x=-1 を代入しても出力が得られるなら、代入していいと言える。
0321132人目の素数さん
2014/05/28(水) 00:31:22.490322132人目の素数さん
2014/05/28(水) 00:31:42.24> に示される記法に従う場合
そうだね。
0323132人目の素数さん
2014/05/28(水) 00:34:55.07302
で、x=-1 を代入したら、
右辺はどうなったの?
0324132人目の素数さん
2014/05/28(水) 00:35:45.27反論されなきゃ暴挙を続けるってか
飽く迄も「願う」のではなく「課す」根性
飽く迄も「謙る」のではなく「奢る」根性
自分の間違い常赦不免で他人が正すが筋とする(参考:間違い;ページ検索)
他人の間違い大過重責で自らの咎めを自由とする(参考:発言は続くよ;ページ検索)
お前に庇を貸したら母屋まで取られそうだ
0325132人目の素数さん
2014/05/28(水) 00:39:29.94>>308
の収束性がウヤムヤにされそうな予感。
0326132人目の素数さん
2014/05/28(水) 00:45:06.47> 0/0=不定 1/0=不能
よくある間違い。
「不定」=定まっていない
「定数」=定まった数
という言葉の使い方もよく分からない。
「任意定数」という言い方なら使うけどね。
0327132人目の素数さん
2014/05/28(水) 00:50:17.09モラルもへったくりもない
>>246 侮蔑嘲笑
>>303 傲岸不遜
>>319 開き直り
>>324 過剰問責
0328132人目の素数さん
2014/05/28(水) 00:53:35.58中身の無い反論、もう止めない?
0329132人目の素数さん
2014/05/28(水) 00:55:10.32収束性は、確認済み。信用してください。
0330132人目の素数さん
2014/05/28(水) 00:56:56.32バカだな
x^yの対数をとったらlog(x^y)=y*log(x)だろが。
0331132人目の素数さん
2014/05/28(水) 00:58:37.65319は私じゃない。(少なくとも私より)善意の第三者だろう。
0332132人目の素数さん
2014/05/28(水) 01:02:21.38ダウト
連立方程式より、不定方程式と不能方程式
から不定、不能を学べ
0333132人目の素数さん
2014/05/28(水) 01:07:50.43あなたは答案に「0/0」とか「1/0」とか書くんだ。
0334132人目の素数さん
2014/05/28(水) 03:39:31.970x = 2
の解は x=1/0 ではない。
それを変数に代入しても等式は成立しない。
0x = 0
2x = 1
の解は x=0/0 ではない。
1つ目の式から x=0/0 とし、それを2つ目に代入して
0/0 = 1
などとすることはできない。
方程式によっては、解が存在しなかったり(=不能)、どんな値でも解になったり(=不定)するが、
それを 1/0 や 0/0 という記号の組み合わせで表すことはしない。
0335132人目の素数さん
2014/05/28(水) 06:50:39.480336132人目の素数さん
2014/05/28(水) 07:33:24.86指数関数
exp(x) = Σ[k=0,∞]x^k/k!
対数関数
log(1+x) = -Σ[k=1,∞](-x)^k/k
べき乗
(1+x)^y = exp(log(1+x)y) = Σ[k=0,∞]C(y,k)x^k
0^y = exp(log(0)y) = Σ[k=0,∞]C(y,k)(-1)^k
0^0 = exp(log(0)0) = exp(0) = 1
いまさら聞くのも何ですけど・・・
でのC(y,k)というのは何ですか?
0337132人目の素数さん
2014/05/28(水) 08:01:39.16二項係数
高校などではyCkとかく
C(y,k)=y(y-1)…(y-k+1)/k!
0338132人目の素数さん
2014/05/28(水) 08:49:51.76exp(log(1+x)y) = Σ[k=0,∞]C(y,k)x^k
を中間を省略しないで教えてください。
0339132人目の素数さん
2014/05/28(水) 09:13:51.77x=-1 は代入できないから、
三行めを示したければ、別の根拠が必要になる。
ずっと、それを尋ね続けているんだが。
0340132人目の素数さん
2014/05/28(水) 09:35:24.48exp(log(1+x)y)
= Σ[n=0,∞](y^n/n!){Σ[m=1,∞](-1)^{m-1}x^m/m}^n
= Σ[k,l≧0]t(k,l)x^ky^l (t(k,l)はある二重数列) …(1)
y:正整数
C(y,k)=(y)_k/k!=Σ[l=0,∞](-1)^{k+l}s(k,l)y^l (s(k,l)は第1種スターリング数)
exp(log(1+x)y)
= {exp(log(1+x))}^y
= (1+x)^y
= Σ[k=0,∞]C(y,k)x^k (二項定理)
= Σ[k,l≧0](-1)^{k+l}s(k,l)x^ky^l …(2)
∴ A(k,l)=(-1)^{k+l}s(k,l) …(3)
(1+x)^y
= Σ[k,l≧0](-1)^{k+l}s(k,l)x^ky^l (∵(2))
= Σ[k,l≧0]A(k,l)x^ky^l (∵(3))
= exp(log(1+x)y) (∵(1))
0341132人目の素数さん
2014/05/28(水) 10:52:44.16> 二行めの式で一般二項係数を定義したとすると、
> x=-1 は代入できないから、
ある式に x=-1 を代入できない理由は
・発散するなどして計算できない
・定義域に含まれない
があると思うが、どちらか?それとも他の理由?
0342132人目の素数さん
2014/05/28(水) 11:14:58.13表記のブレ。t(k,l) は A(k,l) じゃないかな。
> y:正整数
となってる理由は分からない。
0343132人目の素数さん
2014/05/28(水) 11:27:08.38log1=(log0)+(1/0)*1-(1/0)*1/2+(1/0)*1/3-(1/0)*1/4+(1/0)*1/5・・・
(log0)=-(1/0)*1+(1/0)*1/2-(1/0)*1/3+(1/0)*1/4-(1/0)*1/5・・・
0*(log0)=-1+1/2-1/3+1/4-1/5+1/6・・・
e^log(0^0)=e^(-1+1/2-1/3+1/4-1/5+1/6・・・)
0^0=e^(-1+1/2-1/3+1/4-1/5+1/6・・・)=e^(Σ(-1)^k/k)
0344132人目の素数さん
2014/05/28(水) 11:28:14.74ご指摘の通りt(k,l)=A(k,l)で読み替えてください。
それと、
(y)_k
:=y(y-1)…(y-k+1)
=Σ[l=0,∞](-1)^{k+l}s(k,l)y^l
の間違いでした。以下、1/k!を補ってください。
0345132人目の素数さん
2014/05/28(水) 11:33:11.17y:実数
= (1+x)^y
= Σ[k=0,∞]C(y,k)x^k (二項定理)
= Σ[k,l≧0](-1)^{k+l}s(k,l)x^ky^l …(2)’
一方
exp(log(1+x)y) = {exp(log(1+x))}^y = (1+x)^y …(2)''
(1)は形式的な展開
(2)',(2)''は収束も考慮した展開(|x|<1)、yは実数で考えます。
(1),(2)',(2)''の一致から展開係数の一致を、
これから>>340の下4行の等号を言ったつもりでしたが、
うまくいってない気がしてきました。
0346132人目の素数さん
2014/05/28(水) 20:13:20.26指数関数
exp(x) = 1 + Σ[k=1,∞]x^k/k!
対数関数
log(1+x) = -Σ[k=1,∞](-x)^k/k (|x|<1)
べき乗
(1+x)^y = Σ[k=0,∞]C(y,k)x^k (|x|<1)
x=-1 を代入
0^y = Σ[k=0,∞]C(y,k)(-1)^k (x=-1,y≧0)
y=0 を代入
0^0 = 1 (x=-1,y=0)
3つ目の式(べき乗)までは合意できたと考える。
4つ目の式(0^y)には、否定的な意見もあった。
理由は x=-1 を代入できない(筈)ということだったが、
これは定義域を拡げるかどうかの問題に過ぎないと思う。
べき乗の式で 0^y, 0^0 が計算できるにも関わらず、それに反する値は定義できないから。
0347132人目の素数さん
2014/05/28(水) 20:25:08.19有限和Σ[k=0,y]でいいんじゃないの?
0348132人目の素数さん
2014/05/28(水) 21:05:10.53そう、そのとおり。
y を自然数だけに制限するのであれば、
Σ は有限和でいいし、収束域の問題も生じないから
後で x=-1 を代入することもできる。
ただし、そうやって定義した「巾乗」は
指数に自然数だけしか許されていないから、
指数の範囲を拡張するときに
このスレの話題が蒸し返されることになる。
問題を先送りするだけだ。
>>346
自分で定義域は |x|<1 と書いた直後に
x=-1 を代入するのは、いくらなんでも
破綻しているだろう。
定義域を拡張するかどうかの問題だというのなら、
どうやって拡張すれば x=-1 が代入可能になるのかを
説明しなければ、数学にならない。
単に「拡張する」と宣言だけしてみても、
右辺の級数が収束するようになる訳じゃない。
0349132人目の素数さん
2014/05/28(水) 21:25:48.04>>332は連立方程式の不定、不能から
用語の意味を再確認しろって言ってるんじゃない?
0350132人目の素数さん
2014/05/28(水) 21:43:41.42定義域を実数あるいは複素数とすることは、
今までの指数関数の定義域をすべて含むということ。
そうして初めて定義の拡張と言えるのでは?
0351132人目の素数さん
2014/05/28(水) 21:49:45.67定義域が |x|<1 となるのは、y に制限を加えてないから。
|x|≦1 ∧ y≧0 であれば、間違いなく収束します。
0352132人目の素数さん
2014/05/28(水) 21:53:20.04「0/0」「1/0」は数学用語に該当しない。
0353132人目の素数さん
2014/05/28(水) 21:59:13.44不便かと思う。x>0 のほうが、マシではないか?
0354132人目の素数さん
2014/05/28(水) 22:11:40.76リーマン面を考えれば任意の複素数yに対して「うまく」定義できる
あるいはもっと拡張してp進整数(自然数を無限桁に延ばしたようなもの)に対しても(条件付きで)定義できる
0355132人目の素数さん
2014/05/28(水) 22:38:41.05定義域は
|x|<1∧-∞<y<∞
x=-1∧y≧0
という少し変わった範囲となります。
また、x>1 へは解析接続により拡張できます。
今までより小さくはありません。
0356132人目の素数さん
2014/05/28(水) 22:54:39.86そうやってまた浅はかな物言いをして己の無知を晒すのか
1/0=∞
0/0=I
通例とは異なり、一点コンパクト化した任意の複素無限大として扱う∞
並びに
決定不能元(indeterminate)I
この二つの要素を複素数平面に付加した位相こそリーマン球面であり
れっきとした幾何学の一つだ
そもそも0/0を不定、1/0を不能とするのは
リーマン球面が知られるずっと前からの話なんだが
0357132人目の素数さん
2014/05/28(水) 23:07:05.79連立方程式をすべてリーマン球面で考えられては困る。
それに、いつの間に幾何学になってるんだ?
0358132人目の素数さん
2014/05/28(水) 23:09:07.77(2)'は
x=0 y=0を代入したら0になるのでは?
しかし(1+x)yは1になる。
0359132人目の素数さん
2014/05/28(水) 23:16:50.43解析性を尊ぶならばこそ0^0だろう?
解析で語られる「0」はしばしば
「0と同じ単子(モナド)に属す任意の超実数」
つまり「無限小超実数」を
標準化の過程を経て初めて0となっている場合がある
(0の単子に属す一方の超実数)^(0の単子に属す他方の超実数)
これは不定になる。でも(0そのもの)^(0そのもの)は1だろう
0360132人目の素数さん
2014/05/28(水) 23:23:08.62s(0,0)=1なので、k=l=0のとして定数項は1が出てきます。
exp(log(1+x))=(1+x)
自体は形式巾級数の形式的微分というものを導入すれば
見通しよく示せるので、これを使えばそもそもの
(1+x)^y = exp(log(1+x)y) = Σ[k=0,∞]C(y,k)x^k
もおそらく…
0361132人目の素数さん
2014/05/28(水) 23:23:16.92数式のも連立方程式のも結局は不定、不能の意味が本題だぞ
幾何学だって数学だぞ
幾何学の字に気を取られてまた話の本題、数座標としてのリーマン球面に集中できてないし
0362132人目の素数さん
2014/05/28(水) 23:24:36.71(1+x)y は(1+x)^yの間違いです。
0363132人目の素数さん
2014/05/28(水) 23:28:27.97総和の範囲は k,l≧0 だから k=l=0 で x^k, y^l は共に1になる。
その前の係数も1だから、結果は1だ。
0364132人目の素数さん
2014/05/28(水) 23:37:02.62話の始まり(本題)は >>306 の
> 0≦|0/0|≦∞
だった筈だが。
1/0=∞ で定義された∞に符号はあるのか?
0365132人目の素数さん
2014/05/28(水) 23:43:42.56それならば一点の曇りもなく完璧な証明だと思う。
0^0=1に確信がもてる。
0366132人目の素数さん
2014/05/29(木) 00:05:22.74複素無限大の話は頓珍漢>>326 >>333-334 >>352の横槍に対してだぞ
君が話のタイミングの前後が分からん性格で「嘘だ、納得いかない」と言う人間なら
∞を|∞|に差し替えてやるから∞の絶対値ととって読み直せ
普通に話のタイミングの前後が分かる性格なら普通に通例の∞として読み直せ
0367247:244
2014/05/29(木) 00:12:30.51値域を値に訂正した俺の立場がねぇじゃねーかwww
0368132人目の素数さん
2014/05/29(木) 00:20:16.75勝つ負けるの話で決まってたまるか
0369132人目の素数さん
2014/05/29(木) 00:29:15.43>>306 が間違いだと認めたんですね。
でも、その訂正すら間違うとは。
0≦|0/0|≦|∞|
だとして、それはどんな代数系で成り立つのかな?
∞と|∞|がどういう関係なのか、説明して貰えませんか?
また、通例の∞では、リーマン球面は出てこない筈。
もっと一貫した説明はできないの?
0370132人目の素数さん
2014/05/29(木) 05:23:06.86何でまた話を錯誤してるんだ?
何で話の前後を整理して読み直さない?
君は人をからかってる積もりが
実は統合失調症ですってんじゃないだろうな?
先ず、>>306と>>352を錯誤して読む事をやめろ
それとも?本当に人をからかっていて
わざと>>306での話と>>352での話を錯誤した読み方してるのか?
素で錯誤して読んでるのか
悪意を持って錯誤読みしてるのか
どっちなのか分からん人だな
リーマン球面上で語る前の話と
リーマン球面上での話とを
こうも見事に錯誤して読むとは思わなんだ
0371132人目の素数さん
2014/05/29(木) 05:29:24.70どうやったら>>306での話と>>352での話を
錯誤した読み方をさせない説明にできるかな
素にしろ悪意にしろ、面倒な人だな
0372132人目の素数さん
2014/05/29(木) 07:06:36.93それ位分かっているだろう。
錯誤されたくなければ、正しく言い直せ。
前と後で別の話ならば、2つを分離しろ。
正しい主張があるのなら、それを繰り返せば済むこと。
相手に読み直させるよりずっとましだ。
私が口出す前に、言いたいことが有ったのだろう?
どっちの人か区別できないが、言いたいことを言ってみたらどうだ。
それが正しいかどうかで、すべて決まるんじゃないのか?
我々がやってるのは、性格分析ではなく、数学の話だ。
0373132人目の素数さん
2014/05/29(木) 07:22:31.82無限遠点を仮定して 1/0=∞ が可能とする。のとは混同しては
ならないと思うが?
0374132人目の素数さん
2014/05/29(木) 07:31:49.95∞が集合の元として定まるとすると
1/0=∞ ⇒ 1=∞・0=0
ということになって体の公理1≠0に反する
「∞」と考えると解釈しやすいだけであって
複素数体Cの一点コンパクトにおける∞は単なる記号に過ぎない
そこを混同してはいけない
0375132人目の素数さん
2014/05/29(木) 07:33:06.19スルーしてください
0376132人目の素数さん
2014/05/29(木) 07:35:15.26本題に関係するのは、代数学か無限遠点か?
混同することを批判するより、無関係な話は引っ込めてくれ。
0377132人目の素数さん
2014/05/29(木) 09:13:19.71>>346 では
0^y = Σ[k=0,∞]C(y,k)(-1)^k
>>117 では
0^y = Π[n=1,∞](1-y/n)
という風に、総和と総乗という別々の形式で表しているが
(1-y)(1-y/2) = 1-y+y(y-1)/2!
(1-y)(1-y/2)(1-y/3) = 1-y+y(y-1)/2!-y(y-1)(y-2)/3!
から分かるように、両者の間には一般に
Π[k=1,n](1-y/k) = Σ[k=0,n]C(y,k)(-1)^k
という関係がある。
つまり、今回示した関数は、間違いなく
0^n = 0 (nは正の整数)
という条件を満たすものだ。
0378132人目の素数さん
2014/05/29(木) 09:52:13.98(1/n)^0=1 --> 0/0=1(x^-n)^(-1/n)=x --> 0/0=x (|x|>1)
((±n)^-n)^(-1/n)=±n --> 0/0=±∞
0379132人目の素数さん
2014/05/29(木) 10:42:11.39> (x^n)^(1/n)=x
> (1/n)^0=1
> (x^-n)^(-1/n)=x
> ((±n)^-n)^(-1/n)=±n
はそれぞれ正しいな。(n≠0 とする。多分 n→∞ としたいのだろうし)
ただし、簡単のため、多価関数と見なす必要がないようにするためには、
x>0 とし ±n は止めた方がいいぞ。
本題に入ると、それらから 0/0 になぜ繋がるのか、まったく不明だ。
それを主張するなら、証明を試みた方が良い。
0380132人目の素数さん
2014/05/29(木) 10:44:55.21あるデータをいじっていたら
00fc0101(16515329)ていう数字がでてきたんだが、どうやら左の数字をどうにかすると
かっこ内の数字になるらしいんだがその求め方がわからない。
計算方法などあったら教えてくれ。
0381132人目の素数さん
2014/05/29(木) 11:09:50.650382狸 ◆2VB8wsVUoo
2014/05/29(木) 12:04:21.24>論理性が欠如していようがなんだろうが、芳雄は『後世に語り継がれる秀逸な結果』を残しただろうが
>なのに何が科学者の敵だ
>芳雄は過程はどうであれ結果を残した、お前は科学者をなめるんじゃない
>お前は芳雄を妨害して芳雄の研究成果に悪い影響を与えている、お前こそ研究者の敵だろうが
>今からでもいいから素直になって芳雄に謝ってこい、それぐらいはできるだろうが
>
0383132人目の素数さん
2014/05/30(金) 11:37:50.19「0xfc0101 in decimal」でググレカス
0384狸 ◆2VB8wsVUoo
2014/05/30(金) 12:01:20.02>論理性が欠如していようがなんだろうが、芳雄は『後世に語り継がれる秀逸な結果』を残しただろうが
>なのに何が科学者の敵だ
>芳雄は過程はどうであれ結果を残した、お前は科学者をなめるんじゃない
>お前は芳雄を妨害して芳雄の研究成果に悪い影響を与えている、お前こそ研究者の敵だろうが
>今からでもいいから素直になって芳雄に謝ってこい、それぐらいはできるだろうが
>
0385132人目の素数さん
2014/05/30(金) 17:26:19.480^y = Π[n=1,∞](1-y/n) は0^y = f(y)Π[n=1,∞](1-y/n)
ではありませんか?
>>117
より
0386狸 ◆2VB8wsVUoo
2014/05/30(金) 17:56:03.47>論理性が欠如していようがなんだろうが、芳雄は『後世に語り継がれる秀逸な結果』を残しただろうが
>なのに何が科学者の敵だ
>芳雄は過程はどうであれ結果を残した、お前は科学者をなめるんじゃない
>お前は芳雄を妨害して芳雄の研究成果に悪い影響を与えている、お前こそ研究者の敵だろうが
>今からでもいいから素直になって芳雄に謝ってこい、それぐらいはできるだろうが
>
0387132人目の素数さん
2014/05/30(金) 19:42:26.930/0 is indeterminate.
0388132人目の素数さん
2014/05/30(金) 20:00:16.03今更だが0/0は0^0の書き間違いだったorz
0389132人目の素数さん
2014/05/30(金) 23:23:31.72間違ってはいない。
>>117
では、総乗の形式で書けると言ってるのであり、f(0)=A=0^0=1 であるからf(y)は不要。
何より、>>377 では両方の式が本質的に同じ(因数分解か展開で他方が得られる)だと言っている。
0390132人目の素数さん
2014/05/30(金) 23:43:37.03そうだとしても
lim[n→∞](x^n)^(1/n) ≠ 0^0
だということは、>>346 で示したべき乗の定義
(1+x)^y = Σ[k=0,∞]C(y,k)x^k (|x|<1)
から証明できる事柄であり、両者を別ものとすることが可能である。
よって、>>378 は証明不可能だ。
0391132人目の素数さん
2014/05/31(土) 00:01:47.45そのべき乗の定義って二項展開の一般化だよね
(1+x)^n = Σ[k=0,n]C(n,k)x^k
これはもともと式を展開したときにx^kの項がC(n,k)個になるからであって
n=0のときはこの証明は成立しないよ
0392132人目の素数さん
2014/05/31(土) 00:08:29.98整数n>1に対しては確かに成り立つから
その式でもって一般の実数に対する二項級数を定義するのでは?
もちろん|x|<1という条件はつくけど
0393132人目の素数さん
2014/05/31(土) 00:09:10.43> |1/0|=∞
と考えるには、まず 1/0 が存在することを示す必要があると思うが
1/0 × 0
はいくらになるのか?
どんな数も 0 を掛けると 0 になるから 1/0 × 0 = 0 ?
1/0 は 0 の逆数を意味するから 1/0 × 0 = 1 ?
> 0/0 is indeterminate.
値が未知の変数のようなものだと
x = 2
などと値を決めることができるが
0/0 = 2
と決めちゃったら、後で矛盾が出るよね。
よって、両者は別の概念だと思う。
0394132人目の素数さん
2014/05/31(土) 00:14:55.60うん、だからその二項級数でx=-1,y=0を代入することはそもそもできないと思うんだけど
0395132人目の素数さん
2014/05/31(土) 00:23:27.74>>390 で言ってることは、今回示したべき乗の定義が正しいかどうかの議論とは無関係に
lim[n→∞](x^n)^(1/n) ≠ 0^0
となるように 0^0 を決めることができるという意味なんだ。
両者が違ってても良いのなら、等号が成り立つと証明することは不可能だろう?
>>378 で使っている矢印は、数学的に言えば、証明が可能なことを意味する。
それを否定するには、反例が一つでも存在することを示せば十分だ。
0396132人目の素数さん
2014/05/31(土) 00:30:39.990^y = Σ[k=0,∞]C(y,k)(-1)^kから
0^0=1であり。・・・(1)
0^y = f(y)Π[n=1,∞](1-y/n)のとき
f(0)=Aと置き
Π[n=1,∞](1-y/n) が Y=0 のとき 1 になるから
0^0=A となり不定となる。
あくまでも (1) を前提として A=1 が成立するのであって
(1) がなければ A=1 は成立しない
のではありませんか?
0397132人目の素数さん
2014/05/31(土) 00:36:16.26> 0^y = Σ[k=0,∞]C(y,k)(-1)^kから
ここで既に破綻していると思う
なぜx=-1を代入しているのか
yについては何を仮定してるのだろう
0398132人目の素数さん
2014/05/31(土) 00:37:56.49一般の二項級数という定義は、元々あるものだ。
それがべき乗と一致することも、昔から証明されている。もちろん |x|<1 の条件で。
>>346 は、それをべき乗の定義として考えようということに過ぎない。
n が整数で成り立つから、一般の実数に拡げる、という考えではない。
両者には別々の証明が存在する。
0399132人目の素数さん
2014/05/31(土) 00:48:35.44なるほど。そうすると>>346は
Σ[k=0,∞]C(y,k)x^k
で同時にx=-1,y=0としたもの
Σ[k=0,∞]C(0,k)(-1)^k=1
を0^0に相当するものとして考えたいというわけですね
0400132人目の素数さん
2014/05/31(土) 00:55:05.57Σ[k=0,∞]C(y,k)x^k
という式に x=-1,y=0 を代入することは可能だ。y≧0 なら収束することも証明されている。
x=-1,y=0 を代入した場合の値を 0^0 と考えるかどうかは意見が割れるだろうけれど、
代入できることは、実際に計算してみれば
Σ[k=0,∞]C(0,k)(-1)^k
の各項が k=0 で 1、k>0 で 0 ということから数学的に証明されている。
あるいは k=0 の値に納得いかないというのなら、指数関数を
exp(x) = 1 + Σ[k=1,∞]x^k/k!
としたように
(1+x)^y = 1 + Σ[k=1,∞]C(y,k)x^k (|x|<1)
とすることも可能だ。
0401132人目の素数さん
2014/05/31(土) 01:15:02.10>>377 では証明を省略しているが
Π[k=1,n](1-y/k) = Σ[k=0,n]C(y,k)(-1)^k
は、0^0 の値とは無関係に、数学的帰納法で証明できることなんだ。
>>377 で n=2 と n=3 の例を比べれば分かるけど、分配法則により
(1-y)(1-y/2)(1-y/3) = (1-y)(1-y/2) - y/3 (1-y)(1-y/2)
という風に、左辺で n が増えると右辺の項も増える。
そして、増えた項はこの例では
-y/3 (y-1)(y-2)/2! = -y(y-1)(y-2)/3!
だということ。
0402132人目の素数さん
2014/05/31(土) 01:48:55.13>>377 では
Π[k=1,n](1-y/k) = Σ[k=0,n]C(y,k)(-1)^k
が恒等式だと示したいために、敢えて定義域を省略している。
これは無限級数ではないから、y に制限はない。
0^y = Π[k=1,∞](1-y/k) = Σ[k=0,∞]C(y,k)(-1)^k
の時は無限級数だから、定義域は y≧0 である。
「なぜx=-1を代入しているのか」は >>346 に対する疑問だと思うが、
べき乗の定義式の両辺に x=-1 を代入することで 0^y を定義したのだ。
ただし、y>0 なら右辺は 0 であり、0^y=0 にも異論はないだろうから、影響を受けるのは 0^0 だけだ。
0403132人目の素数さん
2014/05/31(土) 02:06:23.11その通りです。
>>346 で言ってることは、0^0 の値を x^y という関数の自然な拡張として考えるならば
0^0 = 1
とする以外の選択肢は存在しない、ということ。
ただし、それは x^y の定義域が拡張できると示しただけであって、
それを受け入れるかどうかは、別の問題でしょうね。
このスレッドが「0の0乗が定義できない訳がない」となっていて、
「0の0乗って結局いくつなの?」と異なるのは、そういう理由です。
0404132人目の素数さん
2014/05/31(土) 03:16:49.48出来るのは当然で 0^0=1 と定義したら「0の0乗は1です」ということだ
と考える。
0405132人目の素数さん
2014/05/31(土) 04:19:57.49∴ 0^0=(εorμor#φ)^(ε^μ^#φ)
ε^ε=1 ε^μ=indeterminate ε^#φ=1
μ^ε=indeterminate μ^μ=1 μ^#φ=1
#φ^ε=indeterminate #φ^μ=indeterminate #φ^#φ=1
(INT|0|)^(INT|0|)=#φ^#φ=1
0406132人目の素数さん
2014/05/31(土) 07:28:03.27> x,yに実数は代入出来るし
その証明が一番難しかったです。
その枠組ができれば、「0の0乗は1です」は単なる代入です。
重要なのは x^y を一つの式で表すことであって、
0^0=1 と定義することではありません。
0407132人目の素数さん
2014/05/31(土) 07:51:03.12> 0=εorμor#φ
0=0 であって 0≠ε、0≠μ だそうですよ。
ε<μ,ε=μ,ε>μ の3通りがあるのだとすれば、
その両辺と常に等号で結ぶのは不可能ですね。
0 の絶対値とか、整数化は無意味じゃないかな。
絶対値は
a≧0 ⇒ |a| = a
a<0 ⇒ |a| = -a
ですが、a=0 なら a≧0 が必ず成立しますし、仮に -a だと考えても-0=0 ですからね。
INT が意味を持つためには、0 が整数でないと言わないといけませんね。
0408132人目の素数さん
2014/05/31(土) 08:31:40.09>y≧0 なら収束することも証明されている。
>>378がその反例になってるのでは?
x_n = a^n-1 (0<a<1), y_n = 1/nとおけば
十分大きなnに対して|x_n|<1,かつ0<y_nであって
Σ[k=0,∞]C(y_n,k)x_n^k = (1+x_n)^y_n = a
lim[n→∞]Σ[k=0,∞]C(y_n,k)x_n^k = a
0409132人目の素数さん
2014/05/31(土) 09:00:29.03単に
lim[n→∞]f(1/n) ≠ f(0)
という性質を持つことを示しているに過ぎない。
符号関数ですら
lim[n→∞]sgn(1/n) ≠ sgn(0)
ですね。
矩形波も
lim[n→∞]sq(1/n) ≠ sq(0)
ですね。ここで
sq(t) = 4/π Σ[k=1,∞]sin((2k-1)2πft)/(2k-1)
としておきます。(wikiより)
一般に、フーリエ級数により不連続な周期関数も表すことができ、
不連続点では
f(a) = (lim[x→a+0]f(x) + lim[x→a-0]f(x))/2
となることが知られています。
f(a) が収束するかどうかと連続性は別の問題です。
0410132人目の素数さん
2014/06/01(日) 11:51:34.11x→0 x→1はおなじ1になる
(4x-3+3(1-x)√(1-x))/(4x^(5/2)×√(1-x)^3)
16x^2-24x+9=9-27x+27x^2-9x^3
9x^3-11x^2+3x=0
9x^2-11x+3
(11-√13)/18
0411132人目の素数さん
2014/06/01(日) 13:06:29.36> (1-√(1-x))/√x
から、x→0 はロピタルの定理により、x→1 は単純計算で
> x→0 x→1はおなじ1になる
ここから先は分からないが
> (4x-3+3(1-x)√(1-x))/(4x^(5/2)×√(1-x)^3)
「分子=0」として有理化
(4x-3)^2 = (3(1-x)√(1-x))^2
> 16x^2-24x+9=9-27x+27x^2-9x^3
移項して
> 9x^3-11x^2+3x=0
因数分解して
> x(9x^2-11x+3)=0
解の公式により
> x=0 または x=(11±√13)/18
+側の解は「分子=0」に反するから
> x=0 または x=(11-√13)/18
結局、3行目の意味は分からなかった。
0412132人目の素数さん
2014/06/01(日) 13:12:51.960413132人目の素数さん
2014/06/01(日) 14:00:40.75根拠の無い自信ですか?
0414132人目の素数さん
2014/06/01(日) 14:38:41.84> (1-√(1-x))/√x
から、x→0 はロピタルの定理により、
どうやるの?
0415132人目の素数さん
2014/06/01(日) 15:24:05.91失礼!
(√x)' = 1/(2*√x)
より
(1-√(1-x))' = 1/(2*√(1-x))
よって、ロピタルの定理より
lim[x→+0](1-√(1-x))/√x = lim[x→+0](2*√x)/(2*√(1-x))
になり、これは 0/2 となるから、答は 0 だった。
x→-0 では √x は虚数になるが、0/i = 0 だから良かろう。
0416132人目の素数さん
2014/06/01(日) 20:20:31.30ε≠μ ε≠#φ μ≠#0
ε∈0 μ∈0 #φ∈0
我々は0や∞が関わる計算に注意を払わなければならない
0417132人目の素数さん
2014/06/01(日) 21:12:06.24lim[x→0]x=0
前者超準解析表現 ε≠0
後者超準解析表現 st(ε)=0
0418132人目の素数さん
2014/06/01(日) 21:49:03.95仮に
> ε∈0 μ∈0 #φ∈0
としましょう。
1/ε は存在しますか?
0 の定義は
x × 0 = 0 × x = 0
がすべての元に対して成立することですが、それは成立しますか?
0419132人目の素数さん
2014/06/01(日) 21:50:48.83f(t) = √(1-tt)
と置けば、
簡単な微分に帰着される。
0420132人目の素数さん
2014/06/01(日) 21:53:25.130421132人目の素数さん
2014/06/01(日) 22:43:07.48無限小超実数と無限大超実数。しばしば
無限小超実数はε、無限大超実数はωとしたりする
なぜ
超準解析 - Wikipedia
さえ読まないんだ?
0422132人目の素数さん
2014/06/01(日) 22:51:50.59極限値としての0と元来の0の違いはニュアンスの違いのみならず
0423132人目の素数さん
2014/06/02(月) 00:49:49.89[a→0]xa=[a→0]ax≠[a→0]a
[a→0]xa=[a→0]≠0
lim[a→0]=lim[b→0]=lim[a→0]a=0
xε=εx≠ε
xε=εx≠0
st(xε)=st(εx)=st(ε)=0
0424132人目の素数さん
2014/06/02(月) 02:35:45.50超準解析は読んでますよ。
その上で、私には理解できない問題点を示したつもり。
1/ε が存在し
1/ε × ε = 1 or 有限超実数
となるならば、εは 0 としての条件を満たさなくなり、それが
ε∈0
であることが理解できないのだ。
0425132人目の素数さん
2014/06/02(月) 14:48:50.29ε∈0 とか変な書き方をするから、あらぬ妄想が生じる。
ε∈Monad(0) であっても、ε≠0 なら 1/ε は存在し、
ε=0 なら 1/ε は存在し ないというだけの話だ。
0426132人目の素数さん
2014/06/02(月) 17:17:14.94話がおかしくなったのは
>>405 で 0=εorμor#φ とか
>>416 で ε∈0 μ∈0 #φ∈0 とか
書いたのが原因です。
> ε∈Monad(0)
ということなら了承できるし、この場合εは 0 としての性質を満たしていない。つまり
ε∈0
でないことになる。
多分、この話は
0^0 = 1
を否定するために
ε,μ∈0 ⇒ ε^μ≠1
という例を示したかったんだと思うけれど、そのためには
ε∈0
が証明できなければならない。
0427132人目の素数さん
2014/06/02(月) 20:57:21.75st(ε)=st(μ)=0 の条件下に
st(ε↑μ)=1 だとは限らない
ことは、ポエムで誤魔化さずとも
普通に証明できるだろ。
0428132人目の素数さん
2014/06/02(月) 21:10:49.18st(ε↑μ)=1 だとは限らない
確かに。しかしst(ε)↑st(μ)=1だと思う。
0429132人目の素数さん
2014/06/02(月) 21:16:18.95このスレでの話題は
0^0 = 1
で
ε≠0、μ≠0
なんだから
> st(ε)=st(μ)=0 の条件下に
> st(ε↑μ)=1 だとは限らない
は当たり前だろ。何の関係があるの?
0430132人目の素数さん
2014/06/03(火) 00:55:06.99そんなに難しい事かよ
>>427
7年前の解析厨向け
零ならぬ無限小を認めない奴だったが故に
その癖して零極限ごとに違いを文系的に哲学してた奴だった
εもμも認めない癖して
独自基準で0を、飽く迄も変数として扱う?主義の奴がいた
>>429
だったらテメェそれこそ
(INT|0|)^(INT|0|)=#φ^#φ=1
で満足しろや、いい加減にしろ
>>61を書いたのテメェだろうが
解析上連続性に過剰愛を注いでんじゃねーよ
いいだろうが
y=0^x x>0⇒y=0 x=0⇒y=1 x<0⇒|y|=∞
で。極限を用いた解析を行う上での連続性を重んじるにしろ無限小超実数に代替で事足りてるじゃねーか
朝令暮改かましといて高飛車質問してんじゃねーよ
解析性重視学会連続性死守で集合論敬遠な派閥に属してるわけでも無いだろ
0431132人目の素数さん
2014/06/03(火) 02:04:03.360432132人目の素数さん
2014/06/03(火) 06:37:53.98>>109も>>125も書いたのお前だろ
当たり前じゃない事を一番言ってるのも
話を一番おかしくしてるのも
お前だって事を棚に上げて
何を調子こいて言ってやがんだか
0433132人目の素数さん
2014/06/03(火) 07:58:14.98まだ理解できないの?
0^0=1 と決めることに意味は無い。
重要なのは、べき乗の定義を決めることだ。
集合論で 0^0=1 とするのは何も間違っちゃいない。
でも、算数にしか使えない定義は役立たずだ。
超実数とか持ちだしておいて、結果がそれか?
0434132人目の素数さん
2014/06/03(火) 08:14:25.66その4つは同じだが、>>431 は異なる。
ところで、数学で反論出来なくなって、こんなことを言うのか?
無駄な評価はいらん。
0435132人目の素数さん
2014/06/03(火) 08:24:31.41べき乗の定義て。べき乗とは何か?ということなのかそれとも
べき乗の一般式のことなのか?
0436132人目の素数さん
2014/06/03(火) 08:51:08.62べき乗を定義するときに、
単に場合分けして、x=y=0 のときは x↑y=1 としたのか、
何か別の定義をして、そこから 0↑0=1 を導いたのか?
ってことでしょ。
結局、どう定義するのが自然か という感情論にしかならないけど。
ここまで見た議論では、0↑0=1 を導く元の定義はどうにも不自然で、
場合分けで 0↑0=1 と決めるほうが話がスッキリしている印象。
0437132人目の素数さん
2014/06/03(火) 09:02:20.71場合分けというのも何だか非論理的で短絡的な気がするんだが。
0438132人目の素数さん
2014/06/03(火) 09:36:21.59別に何でも良い。
性質でも、一般式でも。
定義は一つとは限らない。
でも、今回示した一般式は、確実に入るよね。
(1+x)^y = Σ[k=0,∞]C(y,k)x^k
であることを認めてしまったら、あとは定義域を拡げるかどうかの二択しか存在しないと思う。
0439132人目の素数さん
2014/06/03(火) 09:47:38.79なぜ、場合分けだけを好む?
なぜ、印象で選ぶ?
どちらも正しいとすれば良い。
その両者が満足する方法が
0^0 = 1
とすることだ。
0440132人目の素数さん
2014/06/03(火) 10:35:44.28何回言わせるんだ
「定義域を広げればいい」っていうのは魔法の言葉じゃないんだぞ
誰もが認めるような証明をつけなければ単なる妄想だ
0441132人目の素数さん
2014/06/03(火) 10:49:20.22その説明は、巧妙といえば巧妙なんだけれど…
二変数関数を巾展開するときに、なんで
二変数巾級数でなく x だけの巾級数にするのか?
そのことによって x=0 と y=0 を代入する順番を
制御して、lim[x→0]lim[y→0]x↑y を
lim[y→0]lim[x→0]x↑y より優先することを
恣意でなく必然と見せかけようとしている訳で。
そういう誤魔化しが、どうも好きになれない。
0↑0=1 によって x↑y を拡張する。
そう決めたもんね! のほうが潔く
見通しもよい と思うのだ。
短絡的といえば短絡的だが、非論理的なんて
とんでもない。x↑y をどう定義したのか明確にせず、
いつのまにか 0↑0=1 が導かれている怪しげな
議論と違って、「決めたもんね」流には
論理的な間違いは無い。
0442132人目の素数さん
2014/06/03(火) 11:11:30.57定義域を拡げる時に、証明が存在する筈がないですよね。
解析関数については、「自然な定義域」が存在し、
x^y を解析関数と認めるなら、0^0 を定義域として認めたようなものだけど。
だから、定義域を拡げるのは、証明ではなく、認めることだ。
0443132人目の素数さん
2014/06/03(火) 11:29:26.16> 二変数関数を巾展開するときに、なんで
> 二変数巾級数でなく x だけの巾級数にするのか?
というのは、私も一度陥った間違いだね。
なぜなら >>340 で出てきているが
> C(y,k)=(y)_k/k!=Σ[l=0,∞](-1)^{k+l}s(k,l)y^l/k! (s(k,l)は第1種スターリング数)
というのはべき級数だ。よって
(1+x)^y = Σ[k,l≧0](-1)^{k+l}s(k,l)/k! x^k y^l
と記述することもできる。
私が単に二項定理が好きというだけだ。
0444132人目の素数さん
2014/06/03(火) 13:29:14.16そこが間違い。
二変数巾級数を、そのように
巾級数の級数に変形するということは、
Σ[x→∞,y→∞] という二重級数を
Σ[x→∞]Σ[y→∞] という累次級数に変形した
ことになる。
前者が収束すれば、後者も収束して、値も同じだが、
後者が収束したからといって、前者が収束するとは
限らない。
巾乗の定義を、最初から累次級数で与えるのは
もちろん自由ではあるのだが、
なぜ二重の Σ を x と y で 非対称に扱いたいのか
については、それなりの説明が必要だろう。
そこで証明を試みたら、それこそ非論理的だ。
必要なのは、なぜそうしたいのかという
情緒的な説明である。
0445132人目の素数さん
2014/06/03(火) 13:39:18.87x↑y を解析関数と決めてしまえば、その結果として、
x=y=0 は「自然な定義域」には含まれないことなる。
解析関数は、定義域の各点で局所正則だが、
0↑0 の値を何に定めても x↑y は x=y=0 で正則には
ならないからだ。
0↑0 に値を与えたければ、少なくとも x=y=0 では
解析的でないと決めなくてはならない。
0446132人目の素数さん
2014/06/03(火) 16:41:24.05> Σ[x→∞,y→∞] という二重級数を
> Σ[x→∞]Σ[y→∞] という累次級数に変形した
なんてことをした憶えはないぞ。
ちゃんと計算したのか?
前者だろうと後者だろうと、収束するぞ。
どんな順番だって良い、発散すると思うなら、それを証明してみろ。
0447132人目の素数さん
2014/06/03(火) 16:48:26.49これはwikiに基づく知識であるが、「自然な定義域」は定義域の項目に書かれていること。
解析関数の定義域は、解析的な区域だけとも考えられるが、
テイラー展開によって得られる関数の「自然な定義域」には 0^0 が含まれる。
0448132人目の素数さん
2014/06/03(火) 20:27:48.81落ち着け。
定義域に解析的でない点がある関数は、
解析関数ではない。
0449132人目の素数さん
2014/06/03(火) 20:43:32.90あきれた。
収束を主張しておいて、証明せず、
収束しないと指摘されたら、相手に
発散を証明しろというのか。
どういう甘やかされ方をして育ったんだ。
いいだろう。書いてやるよ。
ケイタイからだと式書くのがメンドだから、
明日の夜今頃の時間な。
0450132人目の素数さん
2014/06/03(火) 21:15:02.25・0^0=1 はKnuthが主張している
・あるレスからググって、Knuthの原論文には
Knuth以前に0^0=1と言って、結局負けた人がいる
その歴史を踏まえて、Knuthは0^0=1という見方もあると言った
・Knuthも「0^0=1とすると便利なこともある」程度しか言ってない
バカが必死で粘着してるスレを追うより、Knuthの本や論文を
読みましょう。
0451132人目の素数さん
2014/06/03(火) 21:17:43.980452132人目の素数さん
2014/06/03(火) 21:30:32.11|x^0|=0(x>0)or1(x=0)or∞(x<0)
実数を変域とする二変数関数に拡張する手段が無い事は問題ではない
それが問題であるとする主義こそが問題だ
0453132人目の素数さん
2014/06/03(火) 21:33:32.38解析関数だという前提でべき級数を求めたら、その関数の「自然な定義域」には 0^0 が含まれていた、と言ってるだけ。
べき級数の求め方は決まっているから、これは必然である。
「自然な定義域」を含めると解析関数でないが、それを不自然と思うかどうかは、人それぞれだろう。
それによって、0^0 を定義域に含めるべきではない、という理屈は、私は有り得ると思う。
でも、この関数を無視して 0^0 を決めることはできないだろう。
何度か繰り返している気がするが、私がこのスレで言ってることは、そのことだけだ。
結果として解析関数であることが絶対条件かと言えば、そうではなかろう。
解析関数というのは、条件に合った関数を探すための手段の一つに過ぎないと考えている。
0454132人目の素数さん
2014/06/03(火) 21:39:50.56ミス。それとも、新たな主張?
0455132人目の素数さん
2014/06/03(火) 21:44:00.26負けた人…ね。
それが本当なら、ここに内容を開示してみたらどうだ。
「読みましょう」と言っといて、おまえは何も知らないのか?
0456132人目の素数さん
2014/06/03(火) 21:59:18.87\sum_{n=0}^\infty a_n x^n
のような記法も使わないの?
0457132人目の素数さん
2014/06/03(火) 22:02:49.32というか、ドン・クヌース先生が言ってるのは、
先生の守備範囲である計算機周辺だと、形式上 0^0 って言えるのは
多項式とか冪級数での定数項 x^0≡1 で x=0 のときも同じ表記で通したい
っていうような場合くらいだし、
ほかの文脈でもそういうのがほとんどだから 0^0=1 と思っとけば便利だよね
というような趣旨だよ。
0^0=1派以外の数学屋でもこれに別に異論をはさまないという事実も、
特定の文脈に対する主張だからというのがわかってないと、わからないのかもしれない。
0458132人目の素数さん
2014/06/03(火) 22:05:14.51それは x^0 <-> 1, x^1 <-> x を同一視して係数環を多項式環の部分環と見る
というのが先にある話だから、0^0=1 の定義とは関係ない話なのだが。
0459132人目の素数さん
2014/06/03(火) 22:09:22.85アハハ。関係なくなんかないでしょ。
x = 0 を代入したら 0^0 が出てくるじゃん。
0460132人目の素数さん
2014/06/03(火) 22:12:18.54個別に 0^0=1 と定義することに反対してる人はいないと思うが。
それとも、そう定義すると矛盾が発生するとか考えてる訳?
0461132人目の素数さん
2014/06/03(火) 22:21:37.58クヌースがそこまでというのは、言えるかもしれない。
0462132人目の素数さん
2014/06/03(火) 22:23:55.28ちゃうちゃう、1をx^0と書いてる。1に0は代入されない。という話だから0^0は無関係。
0463132人目の素数さん
2014/06/03(火) 22:25:02.53>x = 0 を代入したら 0^0 が出てくるじゃん。
それは詭弁
Σ[n=0,∞]a_n x^n
は単に
a_0+a_1 x+a_2 x^2+…
というべき級数を表す形式的な記号に過ぎない
0464132人目の素数さん
2014/06/03(火) 22:25:19.920465132人目の素数さん
2014/06/03(火) 22:26:00.97解析的であることを要請したら
解析的でない関数が得られた
この拡張のしかたが自然だ…とか
支離滅裂なことを言ってないで、正直に、
多項式や巾級数を表記するのに便利だから
個別に 0↑0=1 を追加する…と言ってしまえば、
無理をして破綻した証明モドキを書いて
馬鹿扱いされる必要がなくなるよ
と言い続けている訳だ。
人間、正直が一番だ。
0466132人目の素数さん
2014/06/03(火) 22:27:27.36多項式と多項式函数の区別すらつかないんだろうな
0467132人目の素数さん
2014/06/03(火) 22:33:57.90そんな定義は無い。
0468132人目の素数さん
2014/06/03(火) 22:37:06.17多項式の表す関数には当然自然な結果があるべきで、
全然別物で形式的対象だから値は違ってても良いんだといいたいなら
そう決めるだけの理由が必要だと思う。
冪級数と多項式の関係についても同じで、
xの多項式の極限を取ったものがxの冪級数なんだから
或る項以降がつねに0になる場合など、表記法が両者の間で違ってきたら使いにくいことこの上ない。
そう定義しないといけない理由が証明できる訳じゃないけどね。
「自然な定義」というのも「無駄な場合分けが少ない便利な定義」も
基本的には似たような事だと思うけどなあ。
0469132人目の素数さん
2014/06/03(火) 22:41:35.35そもそも
0^0 = 1
を追加するって言ってるけど、何に対して追加するのか分かってる?
0470132人目の素数さん
2014/06/03(火) 23:08:37.72完全には理解できないから半分は想像になるけど、
多項式では x^0 とは、x を掛けない定数項という意味だと言いたいのだろうな。
ただ、多項式では x^0=1 というのと 0^0=1 というのは、何も違わない。
0471132人目の素数さん
2014/06/03(火) 23:09:47.44乗法的モノイドの元 x に対して
x^0 = 1
とすることと、局所体の元 x, y に対して
x^y = exp(log(x)y)
と定義した上で log(x) と y とを恣に動かすことで値を微調整できるというのは話が違ってて、上の議論をしてる人に下の議論を持ち出しても意味がないってだけ。
0472132人目の素数さん
2014/06/03(火) 23:14:32.46全然違うんだけど、単位元を持たない環を係数とする多項式環とか一般の代入とかを
勉強しないとわからないってことなのかなあ……
0473132人目の素数さん
2014/06/03(火) 23:31:18.20なら、まずはどちらの意味か区別が付くように記号を分けなきゃね。
0474132人目の素数さん
2014/06/03(火) 23:35:45.60単位元を持たない場合に x^0 がどう扱われるのか、興味あるな。
単位元でないのだから
x^0 * x^1 ≠ x^1
とかになるのかな?
0475132人目の素数さん
2014/06/03(火) 23:57:25.57多項式環の単位元が係数環の単位元と一致しないだけであって
多項式環の単位元は変わらずx^0だぞ……
0476132人目の素数さん
2014/06/03(火) 23:58:54.29はもちろん係数環は多項式環の部分環にはならない
0477132人目の素数さん
2014/06/04(水) 00:04:40.16どこでもそうなのかを知るために宇宙を研究する、みたいな話を思い出した
0478132人目の素数さん
2014/06/04(水) 01:08:45.82係数環に単位元がない場合、x^0 は多項式環としてどう表されるのだろう?
多項式とは
Σ[k=0,n]a_k x^k
と表される筈で、普通なら a_0 = 1 として表せば良いのだろうが、それは出来そうにない。
でも、表せなかったら、x^0 が多項式環の単位元と言えるのだろうか?
0479132人目の素数さん
2014/06/04(水) 01:13:17.84教科書嫁
0480132人目の素数さん
2014/06/04(水) 01:31:47.50過去レスに書いてるよん。
わからないなら、あんたがそれまでの人だねww
0481132人目の素数さん
2014/06/04(水) 01:43:19.01で、乗法的モノイドの元 x に「パパ、x=0を代入しちゃうぞ〜」とか
言ってる素人がいるから、ブチ切れて小一時間ですよw
0482132人目の素数さん
2014/06/04(水) 02:55:56.22書いてないぞ。
0483132人目の素数さん
2014/06/04(水) 03:03:43.74でた。答えられない時のセリフ。
0484132人目の素数さん
2014/06/04(水) 03:10:46.67デブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ね
デブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ね
デブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ね
デブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ね
デブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ねデブ豚死ね
0485132人目の素数さん
2014/06/04(水) 03:21:30.84モノイドでも、加法が定義されてるなら
x^y = exp(log(x)y)
の対象じゃないか。
0486132人目の素数さん
2014/06/04(水) 03:56:30.01多項式函数における代入ってのは、xの行き先を定めて
x^nたちの成すモノイドから係数環へのモノイド準同型を決めて
それを多項式環から係数環への環準同型に線型に拡張して
係数環の中での計算に持ち込むこと。
>>474
単位元を持たない環の場合も考えて、何と何が違うのか、
単位元のある場合に何がどう同一視されるのか
を理解してからもとの話を考えろってことを言ってるのに
単位元を持たないときのx^0が単位元かどうかとかってのは、
完全に話の腰を折るだけの無意味な詭弁になってる。
>>475>>478
> 多項式環の単位元は変わらずx^0だぞ……
多項式環の単位元は「もしあれば」変わらずx^0でなければならない、だ。
もちろんx^0は多項式環に入ってはいない。
係数環によるスカラー倍と同様にx^nたちの成すモノイドを
自然に作用させる「スカラー倍」は可能で、
その意味ならx^0は恒等作用。
多項式環をx^nの成すモノイド上の「群環」と見ても大して得るものは無かろう。
0487132人目の素数さん
2014/06/04(水) 06:59:07.96そうそう。下のexpとlogの組み合わせの方は単なる省略記法に過ぎないので利用を禁止しちゃうと簡単ですね。
0488132人目の素数さん
2014/06/04(水) 07:05:09.50expとlogは標数零の局所体でしか定義されていないし、どこで計算してるかによって値が全然違う。(2/3)^(5/7)をCで評価するかQ2でするかQ3でするか、、、ってどれも違うでしょ。
0489132人目の素数さん
2014/06/04(水) 07:07:21.71モノイド準同型とは
f(x • y) = f(x) •' f(y)
f(e) = e'
を満たすものだが、x^0 が単位元であった場合 f(x^0) は何になるんだろうか?
2番目の式が成り立たないことを考えても
f(x^0 ・ y) = f(x^0) ・' f(y)
となり、左辺では単位元として、右辺では単位元でないとして作用するのは難しい気がする。
これも勘違いなら、訂正してくれ。
0490132人目の素数さん
2014/06/04(水) 07:19:34.58> 多項式環の単位元は「もしあれば」変わらずx^0でなければならない、だ。
一般の多項式環では、そうなんだろうけど、
一連のやり取りは x^0=1 という条件付きの場合だから、「もしあれば」では困るのでは?
0491132人目の素数さん
2014/06/04(水) 09:02:47.74xのy乗 は、y に自然数を代入すれば
xの多項式を表すのに利用できるが、
それ自体は、多項式ではない。
>>473 が、いいこと言ってるな。
0492132人目の素数さん
2014/06/04(水) 10:16:16.13モノイド準同型を考えるなら、より一般に半群準同型f:R→Rも考えられ、それは
f(x・y)=f(x)・ f(y) x、y∈R
を満たす。仮に0^0∈Rが定義されたとして、
半群準同型を用い指数法則からf(0^0)を求めようとすると
f(0^0)=f(0^0)・ f(0^0)
になるから、f(0^0)=0、1の2つがあり得る。この議論はfを恒等写像id:R→Rとしても成り立つ。
id(0^0)=0^0なのだから、0^0を定義しようとすると、あり得る定義として0^0=0、0^0=1の2つが考えられる。
そういう訳で0^0=0と定義することも出来るから、0^0=1は定義になっていない。
0^0=1という定義は0^0∈Rが存在するとしたときの定義の1つに過ぎない。
0493132人目の素数さん
2014/06/04(水) 10:53:28.13ここは、もはや誰が誰だか分からくなってるスレだな。
0494132人目の素数さん
2014/06/04(水) 11:14:12.64半群というから単位元がないのかと思えば、0^0 あるいは f(0^0) が単位元らしいな。
「指数法則から」という言い方は曖昧だから、そこはスルーしておく。
0495132人目の素数さん
2014/06/04(水) 13:29:35.37地球のことを知るために宇宙を知れという話なんだが?
0496132人目の素数さん
2014/06/04(水) 14:09:42.80そもそもどこからどこへの準同型かわかってないのか、話がおかしいぞ。
X := {x^n | n=0,1,2,3...} とおいて係数環を R とすると
適当な a ∈ R に対して φ(x) = a を満たす半群準同型 φ_a: X -> R が一意に決まる
このとき代入と呼ばれる準同型 φ~_a : R[X] -> R ; Σ c_nx^n |-> Σ c_nφ_a(x)^n が得られる。
半群準同型よりも強くモノイド準同型と仮定する場合、φ_a(x^0) = 1_R とするということだが
任意の a に対して a^0 = 1_R とするなら a によらず特に矛盾は無いことになるな。
0497132人目の素数さん
2014/06/04(水) 14:47:26.55>>496
>>492の
>仮に0^0∈Rが定義されたとして、
が読めないか?
通常0のベキ乗に対して指数法則は仮定しないが、
仮に0^0∈Rが定義されたとして半群準同型を用いf(0^0)を求めようとするとき、
0^0・0^0=0^0という或る種の指数法則モドキを仮定しないと、f(0^0・0^0)=f(0^0)f(0^0)から先、
話が進まないから0^0・0^0=0^0を仮定して0^0∈Rが取り得るRの点を求めたまでである。
その結果、Rを半群と見なして仮に0^0∈Rが定義されるとしたら0^0=0、0^0=1に限られる。
任意の半群準同型についていえることは、任意のモノイド準同型についてもいえる。
反対に、任意のモノイド準同型についていえるからといって、任意の半群準同型についていえるとは限らない。
Rを環と見なすと、Rは自然にモノイド扱いし従って半群扱いすることになる。
0498132人目の素数さん
2014/06/04(水) 14:58:26.86反対にその代数系が半群だからといってモノイドとは限らない。
包含関係だと
モノイド全体の集合⊂半群全体の集合
だが、モノイド全体の集合≠半群全体の集合。
0499132人目の素数さん
2014/06/04(水) 15:05:00.24お前は未だx^0≡1と0^0=1は関係ないって指摘の意味が分かってないのかよ
>>498
何自明なことイッテンダ?
あと集合にならんから真クラスになおしとけよ
0500132人目の素数さん
2014/06/04(水) 15:09:24.27そもそも、x^0≡1の話はしていない。
0^0=1の話だけである。
0501132人目の素数さん
2014/06/04(水) 15:20:16.93だからおまえはバカなんだっての
「xにaを代入する」とは準同型φ_aのこと。
φ_0を考えれば準同型性からx^0にx=0を代入するとはどういうことかというのがわかる。
準同型云々は x^0 から 0^0 を得ることに対する話。
それをお前は0^0をさらにモノイド準同型で写すとか完全にズレてんだよ
0502132人目の素数さん
2014/06/04(水) 15:25:20.260503132人目の素数さん
2014/06/04(水) 15:33:07.50そもそものこのスレの問題は0^0=1と定義出来るか否かだろ。>>496の
>このとき代入と呼ばれる準同型 φ~_a : R[X] -> R ; Σ c_nx^n |-> Σ c_nφ_a(x)^n が得られる。
って多項式環R[X]についての代入原理の話だろ。そういう前に半群準同型が考えられてというか別にそんなの考えなくとも、
0^0∈Rが定義されたとして0^0・0^0=0^0さえ認めれば、0^0=0か0^0=1に限られることなんてすぐ分かる。
いっとくが、Rは実数体扱いしているからな。
0504132人目の素数さん
2014/06/04(水) 15:44:26.580505132人目の素数さん
2014/06/04(水) 15:48:50.55ここが鬼門
0506132人目の素数さん
2014/06/04(水) 15:53:19.71x^0を1と同一視するかどうかとx^0にx=0を代入して0^0を決めることとは無関係という話を説明するために、
係数環に単位元が無い場合でもx^0にx=0が代入できるってのをやってる、
それだけのことなんだがなあ。
別の話をするなとは言わないが、わざわざ割り込んできて別の話だとか言われてもなあ。
0507132人目の素数さん
2014/06/04(水) 15:57:34.25だから全然関係ないところのモノイド準同型の話から、
勝手に0^0をモノイド準同型で写せる(つまり指数法則の一つに従う)前提の話に
なぜすり替わるんだ?
0508132人目の素数さん
2014/06/04(水) 16:35:20.36このスレを>>1-450まで全部読め。>>449まででもいいw
そこから俺=450はKnuthの原論文にたどり着けた、
お前は分らなかった。それだけだ。
俺同様にたどり着いて読んだ人間は>>450に嘘が書いてないと
わかる。それで十分だ。
アホのお前がわかろうがわかるまいが、どーでもいい
0509132人目の素数さん
2014/06/04(水) 17:01:18.05勝った
0510132人目の素数さん
2014/06/04(水) 17:13:33.57忘れてはいけないのはこれは定義であるということであり、
また数学に根付く真実ではないことである。--クヌース
0511132人目の素数さん
2014/06/04(水) 17:25:42.52> 「Knuth以前に0^0=1と言って、結局負けた人がいる」
と言ってたから、どういう人がどういう理屈で負けたんだろうと楽しみに待ってたら、
そんな数学的な内容ではない、単なるクヌース個人の感想だったのね。残念!
0512132人目の素数さん
2014/06/04(水) 17:27:59.62はあ? 読んでないな、お前www
0513132人目の素数さん
2014/06/04(水) 17:30:47.08> どういう理屈で負けたんだろうと楽しみに待ってた
ググりもせずに雛のように口パクパクさせて待ってたのかww
キーワードを教えてくれてるレスに向かって、なんというしょぼい捨て台詞wwww
0514132人目の素数さん
2014/06/04(水) 17:39:48.600515132人目の素数さん
2014/06/04(水) 17:42:24.590516132人目の素数さん
2014/06/04(水) 17:53:06.14より
対数関数
log(1+x) = Σ[k=1,∞]-(1/k)(-x)^k
log(x) = Σ[k=1,∞]-(1/k)(1-x)^k
べき乗
(1+x)^y = exp(log(1+x)y) = Σ[k=0,∞]C(y,k)x^k
x^y = exp(log(x)y) = Σ[k=0,∞]C(y,k)(x-1)^k
0^y = exp(log(0)y) = Σ[k=0,∞]C(y,k)(-1)^k
0^0 = exp(log(0)0) = exp(0) = 1
で良いんじゃないですか。
0517132人目の素数さん
2014/06/04(水) 17:54:58.060518132人目の素数さん
2014/06/04(水) 18:27:09.85重要な気しなかったし。
0519132人目の素数さん
2014/06/04(水) 18:43:00.050520132人目の素数さん
2014/06/04(水) 18:56:41.060521132人目の素数さん
2014/06/04(水) 19:11:57.940522132人目の素数さん
2014/06/04(水) 19:16:58.490523132人目の素数さん
2014/06/04(水) 21:45:54.84どういう変数なのかに関わらずに0^0の定義可否が問題なのか?
答えろ二枚舌野郎、コロコロ意見を改竄してんじゃねぇよ
0524132人目の素数さん
2014/06/04(水) 23:09:46.600525132人目の素数さん
2014/06/04(水) 23:25:15.690526132人目の素数さん
2014/06/04(水) 23:38:16.34区別してどれが誰か同定できてるらしい>>523はすごいな……
0527132人目の素数さん
2014/06/04(水) 23:41:23.150528132人目の素数さん
2014/06/05(木) 00:01:05.24lim[x→0,y→0]x^y が存在しないことは事実であり、それが 0^0 を定義する場合の最大の問題。
でも、x^y の定義から lim[x→0]x^0 と lim[y→0]0^y が説明できれば、問題にならない。
そのためには、整数ではなく実数を定義域とした x^y の定義が必要。
0529132人目の素数さん
2014/06/05(木) 00:23:06.51お前は自分で自覚しきれてないんだよ
0と同じモナドに属す0以外で任意の超実数と0とを
場面場面で混同してる事に
>>526
しっかりしてくれ
主だった人間は5人
俺、主、お前、お前と論戦してたしばしば煽り入れるゲス、煽り専門のゴミ
0530132人目の素数さん
2014/06/05(木) 00:29:07.12なんで間違ったことを自信満々でいえるんだろう
0531132人目の素数さん
2014/06/05(木) 00:39:26.32いくつかはなんとなくわかる(例えば>>1はageてるがageが全部>>1かはよくわからん)が、
具体的な番号は読み返してもあんまりわからないやw
俺は誰と論戦してたんだろうとか。
ていうか、俺ってどの発言してるかバレてるもんなんだな。
まあ別に不思議ではないことではあるか。
0532132人目の素数さん
2014/06/05(木) 00:52:43.96テメェが(韓国系中国人ばりの後付け
つまり俺達に0と無限小超実数の違いを教えられてからの後付けで)言い出した事だぞ
0と無限小超実数は違うんだろ?>>429さんよ?
lim[x→∞, y→∞](x^y)
と書いた時点でもうそれは0^0じゃなくてε^μだろうが
(lim[x→0]x)^(lim[y→0])が{st(ε)}^{st(μ)}に当たり
lim[x→0, y→0](x^y)がst(ε^μ)に当たる事を十分に理解していない
テメェは本当に分かった気になって直ぐに調子こくな
正に厚顔無恥だな
0533132人目の素数さん
2014/06/05(木) 00:59:17.140^0 だけでなく、0^y 全体が特異点です。
0<y<1 では d(x^y)/dx が発散します。
1<y<2 では d^2(x^y)/dx^2 が発散します。
高階微分まで含めて発散しないのは、y が整数の時のみ。
0534132人目の素数さん
2014/06/05(木) 01:35:33.19> (lim[x→0]x)^(lim[y→0])が{st(ε)}^{st(μ)}に当たり
> lim[x→0, y→0](x^y)がst(ε^μ)に当たる
ことは理解済み。
「十分に理解していない」とは、どの発言から感じられるんだ?
0535132人目の素数さん
2014/06/05(木) 02:03:29.24lim[x→0]x^0はxがどんな値とっても1だろ?
問題はlim[y→0]0^yの時だ0近辺まではずーと0だけど
0になった瞬間に1になる。その瞬間が解析的に非常に
難しい。
0536132人目の素数さん
2014/06/05(木) 06:22:25.20解析的に難しいのは、実は
lim[y→0]0^y = 0
の方だな。
>>449 で予告しながら実行してない奴がいるから、代わりに書くが
(1+x)^y = Σ[k,l≧0](-1)^{k+l}s(k,l)/k! x^k y^l (s(k,l)は第1種スターリング数)
が収束するかどうか怪しいのは y=0 の場合じゃなく y>0 の場合だ。
なのに、0^y=0 は信じて 0^0=1 を疑うというのは、順序が逆だろ?
上の式から 0^y=0 を導くには、加算の順序を
(1+x)^y = Σ[k≧0]Σ[l≧0](-1)^{k+l}s(k,l)/k! y^l x^k = Σ[k=0,∞]C(y,k)x^k
となるように変えなければならない。これにより
0^y = lim[x→0]x^y
という関係が成立することになる。
「解析的に非常に難しい」との言葉は 0^y という1変数関数で考えた場合なのだろうが、
べき乗は x^y という2変数関数であることを忘れてはならない。
x=0 の条件では、テイラー展開が出来ず、すでに解析関数ではなくなっているのだ。
0537132人目の素数さん
2014/06/05(木) 07:07:37.24いっそのことyをxの関数で表してy=f(x)としてlim[x→0]x^f(x)と変形して
0^0を求めることは不可ですか。
0538132人目の素数さん
2014/06/05(木) 08:27:15.35ある関数では 1 で、ある関数では 0 で、という風になるだけ。
それに、せっかく極限値が色々あるという特長があるのに、なぜ嫌う?
0539132人目の素数さん
2014/06/05(木) 08:54:06.75二重級数とかがややこしすぎて何かスッキリ腑に落ちない。というのと
xとyとを関連付けて一般式にできたらスカットしそうだ。とか、よから
ぬことを考えてしまってね。w
0540132人目の素数さん
2014/06/05(木) 13:55:17.89http://lole34.doorblog.jp/archives/38489605.html
0541132人目の素数さん
2014/06/05(木) 13:59:21.480542132人目の素数さん
2014/06/05(木) 20:41:40.42>>529が間違いを言っていると主張したにも関わらず
逆に君が独り孤立してしまったね。
今、君はどんな気持ちなんだろう?
悔しいわけでもないなら、ここは一つ間違いを指摘して
正しい解釈を示して名誉挽回といこうじゃないか!
君の主張がスレの進行に全く反映されてないのが私も気掛かりなんだよ
私も文系の彼をよく思っていないんだ。
0543132人目の素数さん
2014/06/05(木) 21:00:01.40おいらのことか?
0544132人目の素数さん
2014/06/05(木) 21:16:39.400545132人目の素数さん
2014/06/05(木) 21:56:18.570546132人目の素数さん
2014/06/05(木) 22:02:30.42間違いを指摘してやるから>>530が書いたレスを全て挙げてくれ。
0547132人目の素数さん
2014/06/05(木) 22:59:27.63ID出ない板で点呼言われても
0548132人目の素数さん
2014/06/05(木) 23:01:08.87ノシ
0549132人目の素数さん
2014/06/05(木) 23:01:33.440550132人目の素数さん
2014/06/05(木) 23:02:10.550551132人目の素数さん
2014/06/05(木) 23:19:04.67「お前」)ノシ
0552132人目の素数さん
2014/06/05(木) 23:53:36.41a^0 = a/a = e
で a^0 が単位元であることが確認できる。
指数法則が成り立たない 0 では、この計算ができない。
この場合にも
a * a^-1 = e
という式を使えば、a = 0^0 を代入することで
0^0 * (0^0)^-1 = 0^0 * 0^0 = 0^0 = e
となり、0^0=1 が求められる。
0553132人目の素数さん
2014/06/05(木) 23:56:04.450554132人目の素数さん
2014/06/06(金) 00:00:34.64> a = 0^0 を代入することで
0^0=0なら代入できないのでそうでない限りという但し書きを取れない
0555132人目の素数さん
2014/06/06(金) 00:31:55.04代入できないなら、0^0=0 が否定されるだけでは?
0556132人目の素数さん
2014/06/06(金) 00:58:57.29は?何がどういう理屈で否定するの?
>>552は0^0≠0のとき0^0=1って言ってるだけで、0^0=0の場合には何も言ってないんだから
0^0=0のときは何も影響を受けない。
0557132人目の素数さん
2014/06/06(金) 01:07:25.37つまり 0^(-1) というものを考えてはいけないと言うルール。
( そういうものを考えるとa・0 = b・0 の両辺に0^(-1)を掛けて a = b になってしまう )
>>555
「a^(-1) の a には 0^0 を代入できる」という仮定をしているからこそ 0^0 = 0 が否定されるんじゃないの?
0558132人目の素数さん
2014/06/06(金) 01:18:16.07何度でも言ってやろう、そういう仮定をしているという但し書きを省略することが許されない
0559132人目の素数さん
2014/06/06(金) 01:29:47.40勝手にできることにしたら
自動的にそうでない場合が起きないことを証明したことになるのか……
すごいな。えらいえらい。
0560132人目の素数さん
2014/06/06(金) 01:47:01.150^(-1) って、0 で割ることなのか?
0561132人目の素数さん
2014/06/06(金) 02:09:31.13そのまえに何で代入できないなら、0^0=0 が否定されるのか答えろよ
0562132人目の素数さん
2014/06/06(金) 02:19:05.620564132人目の素数さん
2014/06/06(金) 03:09:03.090^z=0
というのは指数法則を満たす。
0565132人目の素数さん
2014/06/06(金) 07:25:03.06>>564 により、0^(-1) = 0 と考えることで
「代入できないなら」という前提が否定された。
これだと >>555 の命題は否定できないし、
「0^0=0 が否定される」理由も答えられなくなったかな。
0566132人目の素数さん
2014/06/06(金) 07:30:13.14お前、後出しジャンケン型だな
人から意見を引き出しといて後から適当な事を言い出す型
妥当でスマートな見解を導く為に人の意見を参考にする意図も隠し持つ
ズル賢いタイプ
>>553
厨房みたいな奴はいるがリアル厨房はいない、やはり5人だ
>>542みたいに高見の見物決め込んで
ロム基本でたまにチョッカイ出してくる奴は
「主だった人間」に入らないから除外
0567132人目の素数さん
2014/06/06(金) 07:58:08.37あほだな、お前が言ってることは単に0のときと1のときを場合分けしただけだって言われてんだぞ
その意味すら解ってない時点で本当にお前は論外も論外なんだ。
0568132人目の素数さん
2014/06/06(金) 09:06:46.95元の式に、場合分けは入っていないと思うが。
式を解く過程で場合分けするのは、ごく普通のこと。
0569132人目の素数さん
2014/06/06(金) 21:20:32.77自然数乗を計算するには
(1) x^1 = x
(2) x^(y+1) = x^y * x
を使う。
整数乗を計算するには
(3) x^0 = 1
(4) x^-y = 1/x^y
を使う。
有理数乗を計算するには
(5) z^m = x^n
という方程式を解いて、z = x^(n/m) とする。
実数乗を計算するには
(6) x^y = lim[b→y]x^b
を使う。
複素数乗を計算するには
(7) exp(x+iy) = exp(x)*(cos(y) + i sin(y))
を使う。
0^0 を定義することは、以上の式に
(8) 0^y = 0
(9) 0^0 = 1
を加えることだ。
これらすべてが
(1+x)^y = Σ[k=0,∞]C(y,k)x^k
で済むのは、とても分かりやすいことだと思う。
0570132人目の素数さん
2014/06/06(金) 21:37:07.06(-1)^π を考えたりするときも、そのべき級数展開がわかりやすいですか?
0571132人目の素数さん
2014/06/06(金) 21:49:59.63定数項がC(y,0)っていうのも(1+0)^y=1が成り立つからであって0^0とは関係ない
0572132人目の素数さん
2014/06/06(金) 21:53:16.54あなたの書いてるその0^0ってなに?
0573132人目の素数さん
2014/06/06(金) 22:12:41.29べき級数Σ[k=0,∞]C(y,k)x^kでx=-1は収束半径|x|<1に入ってないってこと
さらにいうと、このべき級数が(1+x)^yに等しいっていうのも|x|<1の範囲での話だからね
0574132人目の素数さん
2014/06/06(金) 22:20:45.29俺>>555じゃないんだけど……
俺に言われても困る
>>559
誰に言ってるのか知らんけど、俺に言っているのだとしたら
片方を仮定するともう一方は同時には起きない、と言っているだけだよ。
「〜が否定される」という表現は559の言うとおり曖昧で
not 〜だと言っているのかnot 〜が証明できると言っているのか判然としない。
その点も突っ込もうとは思ったけど長くなるからやめた。
0575132人目の素数さん
2014/06/06(金) 22:40:21.600576132人目の素数さん
2014/06/06(金) 22:48:40.27は認めよう。
0577132人目の素数さん
2014/06/06(金) 22:56:01.13そう決めても何の矛盾もないし、
巾級数の記法上少し便利だったりする。
その一方、0の0乗 を定義しないことにすると、
巾乗が定義域で連続になるというメリットがある。
どっちが好きかを選べばいい訳で、
要は人気投票の世界。
このスレがこんなに続いているのは、それを
「=1 であることが導けた」とか
「定義できないことが証明できた」とか
言い続けるお馬鹿さんが絶えないから。
0578132人目の素数さん
2014/06/06(金) 23:03:30.23「0^0」を個別に定義するのではなく、
何らかの関数の値として自然に導かれる値として定義したいとおっしゃる、そういうわけですね。
わかりました。
0579132人目の素数さん
2014/06/06(金) 23:21:29.230^0=1 とするか定義しないことにするか、その2択だというのが私の言いたいことだから、
同意見だと言うことですね。
その上で、0^0 が式に使われていれば、0^0=1 と定義してると分かるし、
使っていなければ、定義してないと想像できる。
何ら断らずに、どちらも自由に選べる状況になれば良いですね。
0580132人目の素数さん
2014/06/06(金) 23:26:59.490581132人目の素数さん
2014/06/06(金) 23:28:01.860582132人目の素数さん
2014/06/06(金) 23:30:17.60もっとも、指数法則は適用できないからね
0583132人目の素数さん
2014/06/06(金) 23:31:28.90y≠0なら 0^y=0 とするから、0^yを一般に考えてる場合は
0^0=0としたほうが矛盾がない。
これしかないとか言い出すと矛盾が出るw
0584132人目の素数さん
2014/06/06(金) 23:48:12.64「このように定義しても矛盾しない」の矛盾しないということを
実際に証明するのって実際は結構微妙で大変だよね
実数から複素数を定義するような段階なら特殊な
二次正方行列の一行目を見るだけで良いから簡単だけど、かなり特殊例だと思う
0585132人目の素数さん
2014/06/06(金) 23:52:07.93背理法分る?
Pと仮定して矛盾が生じるならnot Pが正しいんだよ。
0586132人目の素数さん
2014/06/06(金) 23:58:35.61569が(-1)^πを理解してるかどうかちょっと興味深いな。
0587132人目の素数さん
2014/06/07(土) 00:01:57.79収束半径は、収束するかどうかの目安でしかない。
収束半径と等しい場合には、別の判定法がある。
さらに言うと x=-1 で「このべき級数が(1+x)^yに等しい」のは、それを 0^y と定義したから。
等しいことの証明が必要であるかのように書かれてますが、その必要はありません。
0588132人目の素数さん
2014/06/07(土) 00:05:20.85普通は、0^0=1 と書いてないと 0^0 を 1 だと解釈してくれないよ。
0589132人目の素数さん
2014/06/07(土) 00:07:21.93それってx=-2の話ですよね
収束域の圏外ですよ、圏外
0590132人目の素数さん
2014/06/07(土) 00:11:27.880^0=0 では、指数法則が使えなくなる。
1/0^0 は 0^0 と異なることになり
1/0^0 = 0^-0 = 0^0
に反する。
0591↑あほ
2014/06/07(土) 00:14:50.230593132人目の素数さん
2014/06/07(土) 00:24:34.59中学生?
0594132人目の素数さん
2014/06/07(土) 00:27:04.48(1+x)^y = Σ[k=0,∞]C(y,k)x^k
はどこまで解析接続できるのでしょうか?
0595132人目の素数さん
2014/06/07(土) 00:34:15.230^y を除けば、制限はありません。
することは、log(1+x) を解析接続するのと同じだからね。
(1+x)^y = exp(log(1+x)y) でその式は計算してるから、log が計算できるなら x^y も計算可能。
0596132人目の素数さん
2014/06/07(土) 01:22:03.41でループと
0597132人目の素数さん
2014/06/07(土) 09:17:33.03570じゃないが。
(-1)^π
exolog{(-1)^π}=exp{π*log(-1)*1}=exp{-π*log1}
={explog1}^(-π)=1^(-π)=1
でいいですか?
0598132人目の素数さん
2014/06/07(土) 09:38:39.43じゃあ、その定義で0^-1は何になるの?
0599132人目の素数さん
2014/06/07(土) 10:47:41.37587じゃないが。
0^-1
explog((0)^-1)
=exp{(-1)*log(0)}=(exp{log(0)})^-1
={exp(Σ[k=1,∞]-(1/k)(-x)^k)}^-1
={exp((-1)*Σ[k=1,∞](1/k))}^-1 (xに0を代入)
=exp(Σ[k=1,∞](1/k)
=exp(0)
=1
じゃだめですか。
0600132人目の素数さん
2014/06/07(土) 11:08:20.90(xに0を代入)を(xに-1を代入)に訂正
0601132人目の素数さん
2014/06/07(土) 13:42:05.89そうなる枝もあるし、
そうならない枝もある。
π乗に限らず -1 の無理数乗は、
適当な枝を選ぶと
絶対値が 1 の任意の複素数値をとる。
>>599
間違いの箇所が多すぎて、
どこを指摘したらよいか…
0602132人目の素数さん
2014/06/07(土) 14:07:43.880603132人目の素数さん
2014/06/07(土) 14:59:39.21「絶対値が 1 の任意の」
0604132人目の素数さん
2014/06/07(土) 15:07:38.03・取り得る値は可算個じゃなくて連続濃度
・たとえば -1 の√2乗の値がちょうど 1 になる枝もある
というふうに理解して良い訳だね?
0605132人目の素数さん
2014/06/07(土) 15:16:41.810606132人目の素数さん
2014/06/07(土) 15:44:30.40(-1)^π = exp(log(-1)π)
= exp((πi+2nπi)π)
= exp((1+2n)π^2 i) (n∈Z)
じゃないだろうか。
これは、絶対値は 1 だけど、それ以上はどうとも言えない。
0607132人目の素数さん
2014/06/07(土) 15:58:54.890608132人目の素数さん
2014/06/07(土) 15:59:15.810^-1
=exp{(-1)*log(0)}
=exp{(-1)*Σ[k=1,∞]-(1/k)(-x)^k)} (x=-1)
=exp(Σ[k=1,∞](1/k))
=exp(∞)
=∞
となる。
0609132人目の素数さん
2014/06/07(土) 17:40:44.35log(0)ってなんだよ
0610132人目の素数さん
2014/06/07(土) 17:51:11.41電卓で打ったら1と出た。w
0611132人目の素数さん
2014/06/07(土) 18:00:25.41>>608の二行目は不要で、
>>340のべき級数展開の定義にx=y=-1としたと考えればいい
0612132人目の素数さん
2014/06/07(土) 18:25:47.40=lim[x→+0]exp{(-1)*log(x)}
なら良い?
0613132人目の素数さん
2014/06/07(土) 20:02:37.86指数関数
exp(x) = 1 + Σ[k=1,∞]x^k/k!
対数関数
log(1+x) = -Σ[k=1,∞](-x)^k/k (|x|<1)
べき乗
(1+x)^y = exp(log(1+x)*y) = 1 + Σ[k,l≧1](-1)^(k+l)s(k,l)/k! x^k y^l = 1 + Σ[k=1,∞]C(y,k)x^k (|x|<1)
0のべき乗(log(0)が計算できないので、こう定義する)
0^y = lim[x→+0]exp(log(x)*y) = Σ[k=0,∞]C(y,k)(-1)^k (y≧0)
0の0乗(y=0 を代入する)
0^0 = 1
C(y,k):一般二項係数、s(k,l):第一種スターリング数
定義域を拡げたければ、解析接続を使う。
なお、0^y の定義が無くても
0^0 = 1 + Σ[k,l≧1](-1)^(k+l)s(k,l)/k! (-1)^k 0^l = 1
である。
0614132人目の素数さん
2014/06/07(土) 20:58:11.74それは話が逆で、0^0:=1と定義したら
(1+x)^y = 1+Σ[k=1,∞]C(y,k)x^k がx=-1でも成り立ちますってだけのことだから
0615132人目の素数さん
2014/06/07(土) 21:51:05.70でも、0^0=0 としてたら、それも無理だね。
>>1 での
> 0^0 = 1
> と定義することだけが許される。
が納得できれば良いんだよ。
0616132人目の素数さん
2014/06/07(土) 22:06:08.28lim[y→+0]0^y = 0
0617132人目の素数さん
2014/06/07(土) 22:22:23.83それ自体は正しいけど、0^y はどう定義するんだい?
もし >>613 で示したものなら、その極限値を証明した所で、無意味だね。
0618132人目の素数さん
2014/06/07(土) 22:30:40.170^y := lim[x→+0]x^y = 0 (y>0)
0619132人目の素数さん
2014/06/07(土) 22:48:23.14y>0 としたことに、何か意味あるの?
辻褄合わせにしか見えなくて、>>613 の方が単純だから説得力があるんだよ。
0620132人目の素数さん
2014/06/07(土) 23:01:29.600^0=1以外に定義することもできることを示しただけだよ
辻褄合わせ、単純かどうかはあなたの主観でしかないからね
0621132人目の素数さん
2014/06/07(土) 23:06:10.85主観で一票。最初から言ってるようにね。
0622132人目の素数さん
2014/06/07(土) 23:17:05.13納得するかどうかは主観的なものだから、それは構わない。
辻褄合わせをやって、それで「定義しないほうがキレイ」と言うのも構わない。
自分の意見を一票の価値なんだと思ってるなら、よく分かってるねと言ってあげたい。
0623132人目の素数さん
2014/06/07(土) 23:55:23.16その「辻褄合わせ」っていうのが既に主観なんだが
0624132人目の素数さん
2014/06/08(日) 00:09:41.94主観でないと言った憶えはないよ。「辻褄合わせ」ということも否定出来ないだろうがね。
それに、「…以外に定義することもできる」というのは
tan(π/2) = 0
と定義することもできる、と言ってるのとほぼ同じ。
tan(x) = sin(x)/cos(x)
と定義しておいて、それに反することも許すなら、何でもできるよね。
私はそういうのを「辻褄合わせ」と表現しただけ。
0625132人目の素数さん
2014/06/08(日) 00:25:30.39それで言ったら>>613も「辻褄合わせ」だよね
それなのに一方の主張にだけ「辻褄合わせ」というのは公平ではないね
そういう意味で主観だと言ったんだけど
0626132人目の素数さん
2014/06/08(日) 00:37:46.46辻褄合わせは、やっちゃいかん。
好き嫌いは、あくまで好き嫌いであって、
推論の結果を装うのは、品がない。
装ったことを自覚しないのは、知恵がない。
0627132人目の素数さん
2014/06/08(日) 00:42:52.57定義する時に辻褄が合ってるのは重要だろう。
それは単なる褒め言葉にしかならない。
>>616 と >>618 が辻褄合わせにしかなってないのは、
考え方に一貫性が無いってことなんだ。
0628132人目の素数さん
2014/06/08(日) 00:55:45.17異なるものを同じ名前で呼ばない限り
辻褄はあっている。
計算するフリは、必要ない。
0629132人目の素数さん
2014/06/08(日) 00:57:05.54>定義する時に辻褄が合ってるのは重要だろう。
>>624の言ってる「辻褄合わせ」はそういう意味ではないと思うが
0630132人目の素数さん
2014/06/08(日) 01:15:18.60>>624 のように tan を定義するのも有りってことだね。
でも、単なる命名に説得力は皆無。
そもそも、主観で自分の考えに一票入れるのは認めてるのに、
何を私に言いたいんだ?
そちらが何を言っても納得するつもりが無いのは分かっているし、
私が説得力の欠片もないものに納得する筈もない。
やり取りを続けようとする意味が分かんないんだが。
無駄だと分かってても続ける私のように、親切心からでもなかろうに。
0631132人目の素数さん
2014/06/08(日) 01:24:01.12正直になって、どの定義が好きかだけを語れ。
どの定義でなければならない なんて論証は無意味だ。
…と言っている。アタリマエの話なんだがな。難しい?
0632132人目の素数さん
2014/06/08(日) 01:53:31.27一方、同値な定義はしばしば特徴付けなどと呼ばれ
様々な視点からその概念を捉えることが可能となる
0633132人目の素数さん
2014/06/08(日) 02:00:56.410^0 = 1
でなければならない、というのが私の正直な気持ちだから、仕方ないよね。
数学では自由に定義ができるのは事実だが、tan の定義を変えるのは難しい。
それと今回の件を区別できないのであれば、「どの定義でなければならない」というのはあるんだ。
0634132人目の素数さん
2014/06/08(日) 02:53:59.030/0や∞/∞の形になるものは不定形とよばれ、何らかの式変形を施して、
改めて評価を行う必要がある
0^∞型や∞^0型、そして、0^0型も同様で不定形に分類される
しかし、「0^0=1」と定義してしまうと、0^0型の極限値の扱いを誤る初学生が現れないか、心配である
力を込めて0^0=1と「定義」するよりも、「不定」として魍魎とする方が無難ではないかと私は思う
(私はこのスレ数度目の書き込みで、途中の議論には全く参加してない者です)
0635132人目の素数さん
2014/06/08(日) 03:09:33.49初学者の心配を理由にするのはどうかと思うな
0636132人目の素数さん
2014/06/08(日) 05:56:26.84>>613 にあるように
0^0 = 1 + Σ[k,l≧1](-1)^(k+l)s(k,l)/k! (-1)^k 0^l = 1
と考えようということだから、0/0 のような分数は出てこない。
もともとは
x^0 = 1
0^0 * 0 = 0^1 = 0
という二つの条件から 0^0 が何かと答える問題だから
0^0 = 1
で終わる話だと思っている。
むしろ
lim[x,y→0]x^y ≠ 0^0
という例を示すことで、極限値への理解がより深まると思う。
人は誤りから、何かしら学ぶものである。
0637132人目の素数さん
2014/06/08(日) 07:56:36.66>> 0^0 * 0 = 0^1 = 0
>>という二つの条件から 0^0 が何かと答える問題だから
それは違う。0^0には何らかの値がある、という前提での議論なら有りだが、
「0^0」なるものは何か。はたして値や意味を与えて良いものか、
このような議論をしているはずだ。
そのような得体の知れない物を、勝手に式の中に組み込み、その値があるとしたら、
これこれこのような式を満たさねばならない云々、...とするのは、
「不定」か「1」という議論では無く、「1」か「0」かあるいは別の値かという議論をしているにすぎない。
普通の算術法則に従うかどうかも不明な得体の知れない物を式に入れ、
算術法則を適用して変形したところで、得られる結果に、どのような価値があるのか? ということだ
ある方法で眺めてみると、1に見え、方向を変えると0に見える。ちょっと細工をして
眺めてみると、任意の値になるという。しかし、それは「1」であるとするといろいろと都合がよい。
さて、そのような物をどう扱うか?
「1と定義してしまうのがよい」、「いやこのようなものにこそ不定という言葉がちょうど良い」
結局はこのようなスタンスの違いだろう。
0638132人目の素数さん
2014/06/08(日) 08:45:29.54> はたして値や意味を与えて良いものか、
そこはどっちでも良い。
0^0 と書いたら 1 と解釈されることが重要。私の要求は、それだけ。
> 普通の算術法則に従うかどうかも不明な得体の知れない物を式に入れ、
定義する場合に、普通の算術法則に従わないというのが有り得るんですか?
0^0=1 と定義して、2倍したら3になるとか、そういうことですか?
そんなことで、今までの理論は矛盾が起きないですか?
> 方向を変えると0に見える。
極限値は0になることがありますが、0^0 が0に見えることはありません。
当然、指数法則を無視して、任意の値になることもありません。
>「1と定義してしまうのがよい」、「いやこのようなものにこそ不定という言葉がちょうど良い」
> 結局はこのようなスタンスの違いだろう。
不定と思いたい人は、0^0 という記号を使わなければ良い。
1と定義したい人は、単に1を 0^0 と書けば良い。
対立しなくても、両立できるじゃない。
「0^0=1と定義する」だけが許されているのならね。
0639132人目の素数さん
2014/06/08(日) 08:45:40.05ほら、宗教と論理の区別がついていない。
それじゃ、数学にはならないんだなあ。
0640132人目の素数さん
2014/06/08(日) 09:19:56.980641132人目の素数さん
2014/06/08(日) 09:46:17.130642132人目の素数さん
2014/06/08(日) 09:52:02.361+1=2 を好き嫌いで考えるよりは良いと思う。
もし好き嫌いだと、好みを明らかにしておかないと、計算が始められないことになる。
1+1=2 でなければならないという人の間だと、そんな枕ことばは不要。
それに従いたくなければ、そう断った上で自由。数学だからね。
好き嫌いを伝え合っておかないと簡単な計算すらできないのは、
それこそ数学にならないんじゃないかな。
0643132人目の素数さん
2014/06/08(日) 10:17:33.590644132人目の素数さん
2014/06/08(日) 10:47:21.07そのために、慣習や標準がある。
歴史的には、0の0乗を定義しないのが、慣習。
=1 も悪くないが、断ってから使わないとね。
0645132人目の素数さん
2014/06/08(日) 11:31:51.00慣習や標準が個人に好き嫌いを答えさせて決まったりしない。
そうした方が良い。あるいは、そうでなければならない、と考えたからじゃないかな。
「どの定義が好きかだけを語れ」と言うけど、それで結論出ることある?
もしそれで決めたとしても、他人への好き嫌いの押し付けは良くないな。
「0の0乗を定義しないのが、慣習」というのは当たってるけど、
それを変えるとしたら、「こうでなければならない」という言い方は必要でしょ。
数学的に、そんな論証は無意味。でも、標準を決めるにおいては、意味がある。
0646132人目の素数さん
2014/06/08(日) 13:22:48.19必然を装って、好き嫌いを押し付けるのはよくない。
非常によくない。
だから、正直に好き嫌いを語れと言っているんだ。
最初から。
宗教になってるのかと思ったら、
政治活動になっていたのには、驚いた。
0647132人目の素数さん
2014/06/08(日) 15:13:19.12好き嫌いじゃなく、必然だって言ってるのに。
慣習や標準は、好き嫌いではない。
数学的な論証を経て、決められたものだ。
中立的考えで決めたからこそ、ルールとして許される。
好き嫌いでしかないのなら、押し付けは許されない。
x^y を表す式が存在するのだ。
x=0, y=0 を代入して計算するのは当然だろ。
lim[y→+0]lim[x→+0]x^y
と考えれば別の値だと示した所で、それを 0^0 に等しいと考える理由になりはしない。
それとも >>41 で示した関数の定義域も (0,1) が除外されると主張するつもりかい?
ダブルスタンダードでは、好き嫌いにしか見えないぞ。
0648132人目の素数さん
2014/06/08(日) 16:10:30.830649132人目の素数さん
2014/06/08(日) 16:11:46.870650132人目の素数さん
2014/06/08(日) 16:13:28.24それらは新たに定義することで
周知のように、数学において有機的で実りある発展を見せたわけだけど
0^0を定義することでどのような発展が期待できるだろう
0651132人目の素数さん
2014/06/08(日) 16:34:49.58やってみるまで分からない。
0652132人目の素数さん
2014/06/08(日) 16:36:48.350653132人目の素数さん
2014/06/08(日) 16:40:27.70・N×N→NのときはYからXへの写像全体X^Yの基数で定義するのが自然
・C×C-{(0,0)}→Cのときは枝を適切に選べば定義できる
・上の2通りの定義で定義域がかぶっているところで矛盾がない
これだけ道具がそろっているのにこれ以上考えることはあるの?
枝の選び方の問題が残ったとしてもそれはもはや0^0とは関係ないし
0654132人目の素数さん
2014/06/08(日) 16:53:24.76y=X^∞
の座標より解析的不定点X=1のその近傍のクローズアップ
y=lim[h→∞]{(1+x/h)^h}
(大文字Xと小文字xの違いに注意)
巾関数の極限yはX=1の近傍に於いてx>(1の近傍)とx<(1の近傍)との間を指数関数で接続されている
0^0を解析的に不定とする理念も同様の接続がなされている
0655132人目の素数さん
2014/06/08(日) 16:55:04.700656132人目の素数さん
2014/06/08(日) 16:57:51.720657654訂正
2014/06/08(日) 17:14:15.91と書いて置きながら自分が誤記していた
巾関数の極限yはX=1の近傍に於いてx>(1の近傍)とx<(1の近傍)との間を指数関数で接続されている
↓訂正
巾関数の極限yはX=1の近傍に於いてX>(1の近傍)とX<(1の近傍)との間を指数関数で接続されている
0658132人目の素数さん
2014/06/08(日) 17:30:49.52>・C×C-{(0,0)}→Cのときは枝を適切に選べば定義できる
(C-{0})×C→C
0659132人目の素数さん
2014/06/08(日) 17:38:21.790661132人目の素数さん
2014/06/08(日) 17:54:30.010^yの値をどう決めてもx^yの高階微分が有限にならない、が正確な表現だね。
でも、平気で 0^y=0 と見なして使ってるけどね。
0662132人目の素数さん
2014/06/08(日) 19:27:05.300663132人目の素数さん
2014/06/08(日) 19:31:54.370664132人目の素数さん
2014/06/08(日) 19:45:56.580 + a = a + 0 = 0 (a∈ある集合)
を満足するものだね。
0665132人目の素数さん
2014/06/08(日) 20:13:43.950666132人目の素数さん
2014/06/08(日) 20:31:35.470667132人目の素数さん
2014/06/08(日) 20:45:32.63何と連続させようと言ってるの?
x^0 は既に連続だし、0^y は y=0 以外は未定義だろ?
不連続な部分は無いと思うのだが。
0668132人目の素数さん
2014/06/08(日) 21:11:29.20ごめん(0,0)で連続させよう。ということ。
0669132人目の素数さん
2014/06/08(日) 21:14:28.100670132人目の素数さん
2014/06/08(日) 21:20:02.20(0,0)で連続させるためには、まずその周りが未定義でないことが必要だということ。
0671132人目の素数さん
2014/06/08(日) 21:26:37.03整数乗を実数乗と別に定義するなら、0^3=0 だね。
でも、とびとびじゃ、連続性とは無関係。
0672132人目の素数さん
2014/06/08(日) 21:37:18.81これを連続に補間すればよいのでは
0673132人目の素数さん
2014/06/08(日) 21:40:35.10二乗して0になる数は0。未定義でもなんでもない。
同様に正の有理数aなら0^a=0
0674132人目の素数さん
2014/06/08(日) 21:51:48.56それなのに何故0^0=1になるんだろう?という疑問だよ。
0675132人目の素数さん
2014/06/08(日) 22:08:26.22正の有理数に対し 0^a=0 とは、指数法則の結果だろう?
0^a で指数法則は成り立たないのでは?
0676132人目の素数さん
2014/06/08(日) 22:18:47.12x<0⇒|0^x|=∞
x=0⇒|0^x|=?
0677132人目の素数さん
2014/06/08(日) 22:22:07.430^a=0として指数法則は成り立つし、x^a(x≠0)の定義とも
不整合はなく、x^aはx=0の近傍で多価だが、どの分枝を
とってもx=0の連続性まで成り立つね。
a>0 の場合、0^a=0とすることに疑問を持つのはお前さん>>675だけだなw
0678132人目の素数さん
2014/06/08(日) 22:45:06.71> 0^a=0として指数法則は成り立つ
指数法則に a>0 という制限を勝手に付けていいの?
ご都合主義って感じだね。
複素数に対してはどうなるの?
> x^a(x≠0)の定義とも不整合はなく
0^a が 0 以外に定義しようがないことについては、何の疑問もない。
でも、それと実際に定義域かどうかは別問題だ。
0679132人目の素数さん
2014/06/08(日) 22:48:37.830680132人目の素数さん
2014/06/08(日) 22:54:10.46空集合φからφへの関数の個数だからφのみで1個、つまり0^0=1とするのが自然。
解析学でもTaylor展開のような級数を考えたりする場合には
x^nにx=0、n=0を代入した値は1になったほうが便利だよね。
0^0の値が0とか他の値であることで便利なケースはほぼ無いと思う。
0681132人目の素数さん
2014/06/08(日) 23:11:04.21便利というよりも1以外に有り得ない。展開自体が不可能になる。
0682132人目の素数さん
2014/06/08(日) 23:13:39.380^y を定義域に含めることはできない。
もし、y>0 とか、部分的な指数法則が成立するようにしたいなら、
0^y の値は指数法則とは関係なく定義し、
その上で、y>0 という部分的な指数法則を証明するというのが正しい手順だね。
0683132人目の素数さん
2014/06/08(日) 23:16:48.71解析的な議論でいちいち原点を除くとことわる面倒さと、様々な公式を0^0が現れないようにいちいち変数制限したり、ただし0^0=1とするという但し書きをいちいちつけるのが面倒と考えるか。
0684132人目の素数さん
2014/06/08(日) 23:33:13.79実数の可算直積R^Nに{a_n}・{b_n}:={c_n}, c_n:=Σ[l+m=n]a_l・b_m
という積を入れたものと同一視できることを使って
定数項の表示のあいまいさを解消することはできないでしょうか
0685132人目の素数さん
2014/06/08(日) 23:55:01.20>>654 >>657の解析性を重んじる連続的接続により
1^∞=1 不定となるのは (1の近傍)^∞
となる事が導き出される
解析性を重んじて不定となるのは
1を避け1の近傍を論ずるからである事が導き出される
適当な変換により0^0も
不定となる定義域と1となる点とに別れる事が導き出されよう
0686132人目の素数さん
2014/06/09(月) 00:19:18.680687132人目の素数さん
2014/06/09(月) 00:44:02.12そもそもべき級数のXは飾りにすぎん。
Xに何かを代入するとか言い出すときは、R[[X]]からどっかの環への
準同型を取った像を考えてるんで、「0^0の値」と直接は関係ない。
定数項の表示のあいまいさなんて、最初からないんだ。
0688132人目の素数さん
2014/06/09(月) 05:35:23.33形式べき級数に収束しない値を代入するのはどういう準同型を考えてることになるの?
そもそも形式べき級数が位相の入った係数体で定義されているとき、ある値で無限和が収束するかどうかを見るには値を代入する必要がない?
0689132人目の素数さん
2014/06/09(月) 18:50:36.97> 1^∞=1
だと結論を出してるようだけど、これはそう簡単に答は出ない。
1は何回掛けても1だと考えるなら1であり、
1^∞ = exp(log(1)*∞) = exp(0*∞)
と考えれば、これは不定だ。
0^0 にも同じことが言える。
0^0 = 1 + Σ[k=1,∞]C(0,k)(-1)^k = 1
であるが
0^0 = exp(log(0)*0) = exp(-∞*0)
と考えれば、不定となる。
これは、どちらが正解ということではなく、どっちの定義を選ぶかという問題だ。
0690132人目の素数さん
2014/06/09(月) 19:16:25.98各部分和Σ[k=0,...,n]a[n]x^nに対してはRの元が定まるから
R[[X]]からR^ωへの準同型写像なら作れるんじゃない?
それならR^ωの上で収束の議論を行えばいい
0691132人目の素数さん
2014/06/09(月) 22:49:18.95ふーん。
R[[X]]だと
1 = (1 - X)(1 + X + X^2 + ...)
だけどX = 1のとき、あなたのは準同型になってるの?
こういう輩がいなければ、ずっと昔に0^0 = 1になってたんだろうな。
0692132人目の素数さん
2014/06/09(月) 22:53:01.410693132人目の素数さん
2014/06/09(月) 23:20:16.83アンタの言う通りだわ
実数の連続性の本質を忘れて
φ^φ
にばかり気を取られていたよ
では、0^0を1に縛られない理由となる
実数の連続性について
『実数の連続性が、如何に0^0を1に定められぬ様に作用するか』について
0694132人目の素数さん
2014/06/09(月) 23:24:35.72関数の連続性だろ?
0695132人目の素数さん
2014/06/10(火) 01:28:35.07(-∞*0)は0ではないのですか。
0696132人目の素数さん
2014/06/10(火) 01:56:24.35実数の構成から考えると、積 c = a*b は
c = lim[x→a]x * lim[y→b]y = lim[x→a,y→b]x*y
と定義されている。したがって
a^b = exp(log(a)*b) = exp(lim[x→log(a),y→b]x*y)
となる。
ここで、整数において
0^0 = 1
と定義していたと仮定する。これは、べき乗の定義と比べてみれば
log(0)*0 = -∞*0 = 0
という積を考えていることになるため、整数を Z∪{∞,-∞} へと拡張し
∞*0 = -∞*0 = 0
と定義しておく。定義域が整数ならば、これでも良い。
ところが、実数での積は最初の式で定義されているため、
実数を R∪{∞,-∞} へと拡張したとしても
∞*0 → 不定
-∞*0 → 不定
である。よって、実数においても変わらずに
0^0 = 1
だとは言えない。
これが集合論において 0^0=1 だと証明されても、無視しなければならない理由でもある。
0697132人目の素数さん
2014/06/10(火) 02:50:55.040698132人目の素数さん
2014/06/10(火) 06:52:32.46関数の連続性は実数の連続性ありき
0699132人目の素数さん
2014/06/10(火) 07:50:29.89実数だと lim[x→0]x は0の近傍ということですか?
0700132人目の素数さん
2014/06/10(火) 08:56:40.07そんなことはない。
写像の連続性は、どんな位相の上にも定義される。
0701132人目の素数さん
2014/06/10(火) 11:47:55.35複素数だと0^a=0(a>0)を無視するわけか。
0702132人目の素数さん
2014/06/10(火) 12:48:21.98複素数には大小関係はないから、a>0 は無視するしかないが、
ここは Re(a)>0 だと好意的に解釈しておこう。
簡単に言うと、複素数において
x^y = exp(log(x)*y) (x≠0)
と定義されているのだから、0^a は未定義だ。
便宜上あるいは慣習として
0^a = 0 (a>0)
という関数は存在するが、それは整数あるいは実数を定義域とする別の関数だ。
この関数を複素数へと拡張する時に
0^a = 0 (Re(a)>0)
と思うのは構わないが、できれば但し書きを付けた方が良い。
0703132人目の素数さん
2014/06/10(火) 13:05:43.27>0^a=0(a>0)
aが正の実数のとき0^a=0だろ
>ここは Re(a)>0 だと好意的に解釈しておこう。
Re(a),0は複素数じゃないのか
0704132人目の素数さん
2014/06/10(火) 13:38:53.21> aが正の実数のとき0^a=0だろ
と言われても、そう明記した定義は存在してないと思う。
> Re(a),0は複素数じゃないのか
実数に対しては > という記号が使えるが、複素数に対しては使えない。
Re(a) に対しては > が使えるから、これは実数だ。
0 は実数か複素数か見分ける手段はないけれど、同じ式なら同じと考えるべきだろうね。
よって
0^a = 0 (a>0)
はどちらも実数。
0^a = 0 (Re(a)>0)
はどちらも複素数。
0705132人目の素数さん
2014/06/10(火) 14:16:53.78>よって
> 0^a = 0 (a>0)
>はどちらも実数。
> 0^a = 0 (Re(a)>0)
>はどちらも複素数。
どちらもってどれのこと?
0706132人目の素数さん
2014/06/10(火) 14:42:48.95> 「0^a=0(a>0)」=「aが正の実数のとき0^a=0」
それを正しいと思う気持ちは分かるけど、x^y の定義とは相容れない。
> どちらもってどれのこと?
0^a = 0 (a>0)
は、R×R→R という関数であり、0∈R、a∈R と考える。
0^a = 0 (Re(a)>0)
は、C×C→C という関数であり、0∈C、a∈C と考える。
0707132人目の素数さん
2014/06/10(火) 14:49:00.69x=exp(y*log(x))
定義し、x=0のときは
0^a=1(a=0)
0^a=0 (a:実数、a>0)
0^a=未定義(a 上二つ以外)
で、定義して何も「矛盾」はないだろ。
0^0での連続性が全くないだけだ、矛盾はないw
0708132人目の素数さん
2014/06/10(火) 16:11:58.37lim[x→+0]x = 0
lim[x→+0]log(x) = -∞
0^0 = exp((lim[x→+0]log(x))*(lim[y→+0]y)) = exp(lim[x→+0,y→+0](log(x)*y))
となり、この答は明らかに不定だ。
定義域を分けてしまえば
f(x) = sin(x)/x (x≠0)
= 0 (x=0)
などと定義しても何の矛盾も生じないから、あなたの定義はそれに相当する。
場合分けの境界で同じ答になるなら使いやすいけど、違うなら一つの関数とする有用性はほとんどない。
0709132人目の素数さん
2014/06/10(火) 17:35:49.72はい、「一つの関数とする有用性」は全くありません。
0^0という「約束」とすることで
・集合論的に φ^φ=1であること
・冪級数、二項級数などの扱いが楽になること
の2点について、前者では「函数と離れて」自然な意味を持ち、
後者で「便利」さがあるだけです。
おそらく、本質的には上記2点以外に「意味」「便利」はないでしょう。
あなたが例に挙げた
sin(x)/x (x≠0)
= 0 (x=0)
の場合なら、連続性から = 1 (x=0) と約束する方が「数学的に自然」で
しょうし、=0 (x=0) とする「矛盾のない約束」には、全く「意味」も
「便利」もないでしょうねw
同様に、 0!=Γ(1)=1 という「約束」は、数学的な自然さを持ち得ますが
他の値に定めても、「意味」も「便利」もないでしょう。
0^0=1という「約束」は、あなたの例とも、0!とも全く異なる話で、
「数学的自然さは持たないが、時折便利な状況がある」
という、他にはない特異なケースだと思います。
0710132人目の素数さん
2014/06/10(火) 17:45:09.98何度も書いているように、
矛盾は無いし、何も悪くない。
ただ、美しくないだけだ。
気立てのよいブスのような定義。
0712132人目の素数さん
2014/06/10(火) 18:19:33.85今までの話とは反対に思えるかも知れませんが、聞いてください。
>>689 では「選ぶ」という表現をしました。
それは、べき乗の定義として標準では
x^y = exp(log(x)*y)
が選ばれてるという意味です。
別の選択肢が
(1+x)^y = 1 + Σ[k=1,∞]C(y,k)x^k
だということは何度も繰り返している通りです。
この式を選べば、場合分けの必要すらなくなります。
0^0 = 1
とは「数学的自然さを持ち、便利な状況がある」
ごく普通の定義だと思います。
結局、私にとって分からないのは、
x=0 で未定義となる式を選ぶ一方で、x=0 を未定義にはしたくないと思う、
その矛盾した心ですかね。
0^a=0(a>0) を無視すべきではない。
ならば、それと相容れない定義を使うべきではない、とは思いませんか?
0713132人目の素数さん
2014/06/10(火) 18:26:54.97それは「数学的自然さ」と思う人が少ないと言うだけ。
自分はこの定義でやる、他の定義は知らん、というなら
「はい、あんたの好きにどうぞ」ってだけ。
>x=0 で未定義となる式を選ぶ一方で、x=0 を未定義にはしたくないと思う、
関数としては、x=0 で未定義で何も困らんだろw
冪級数の表示での約束とは別の話だしさ。
あっちはあっち、こっちはこっち。
0714132人目の素数さん
2014/06/10(火) 18:30:08.92>(1+x)^y = 1 + Σ[k=1,∞]C(y,k)x^k
>を選べば、場合分けの必要すらなくなります。
x=-π、y=π のとき右辺を計算して見せて
0715132人目の素数さん
2014/06/10(火) 18:49:33.44> 関数としては、x=0 で未定義で何も困らんだろw
x^2 が x=0 で未定義では、困ると思うんだけどな。
(x-2)^2 = 0
という方程式すら解けないよ。
0716132人目の素数さん
2014/06/10(火) 21:00:01.39a^b=a^(b-1)a.
a^0=1.
a^1=a^0a=a.
a^2=a^1a=aa.
a^3=a^2a=aaa.
a^4=a^3a=aaaa.
0717132人目の素数さん
2014/06/10(火) 21:26:19.260718132人目の素数さん
2014/06/10(火) 21:34:50.13x^k=(1+(x-1))^k= 1 + Σ[l=1,∞]C(k,l)(x-1)^l
(x-1)^l=(1+(x-2))^l= 1 + Σ[m=1,∞]C(l,m)(x-2)^m
(x-2)^m=
0719132人目の素数さん
2014/06/10(火) 21:35:31.57だから、名前を別にしちゃえばいい。
既に何人もが言ってることだけれど。
[1] x∈何らかの群, y∈整数 または
x∈何らかの半群, y∈自然数 で定義された x↑y。
[2] x,y∈複素数, x≠0 で定義された x↑y。
私は、[1]累乗 [2] 冪乗 がいいように思うが、
「冪乗」を [2] に取られるのはユルセナイ
という御仁が少なくないような気もする。
何か、[2] に素敵な名前はないかね。
「指数関数」では、今度は exp と衝突してしまうし。
0720132人目の素数さん
2014/06/10(火) 22:17:37.270721132人目の素数さん
2014/06/10(火) 22:34:01.19(1+x)^y = 1 + Σ[k=1,∞]C(y,k)x^k
この右辺値は|x|>1(y非負整数でない)のとき発散するよね
おそらく解析接続させるんだろうけど
解析接続って解析的な関数に対して行うものだよね
0^yを定義すると解析的じゃなくなっちゃうけど
0722132人目の素数さん
2014/06/10(火) 22:34:34.61パワー関数
0723132人目の素数さん
2014/06/10(火) 22:46:34.390724132人目の素数さん
2014/06/10(火) 22:51:32.16[2] は名前も記法も概念も無くしていいよって思う。exp(log(x)y) で十分では?
それとlogは多価関数というのもやめたほうが良くないかな。固定的なlogという記号を使うんだったら対数主値を固定せざる得ないんじゃない。
0725132人目の素数さん
2014/06/10(火) 22:57:31.89[3]x∈正の実数, y∈任意の実数 で定義された x↑y。
[4]x=0, y∈正の実数 で定義された x↑y。
0726132人目の素数さん
2014/06/10(火) 23:32:49.12自然数冪、非負整数冪、整数冪
非零有理数冪、非負有理数冪、有理数冪
連続数冪
非零実数冪、非負実数冪、実数冪
非零複素数冪、複素数冪
よく考えたら冪級数から得る0^0=1って
まんま非負整数冪しばりだから
φ^φと同じになって然りだったんだな
0727132人目の素数さん
2014/06/10(火) 23:33:37.83でもいいような気がしてきたが…
しかし、[1] のほうに冪の字を残さないと、
「冪級数」や「冪展開」がマズイことになる。
その意味では、前述の [1] 冪乗 [2] 指数関数
も捨てがたい。exp との区別については、
log も log_10 も log_a もみんな「対数」だ!
と開き直ることもできそうだ。
ところで、「指数関数」というのも変な言葉だ。
指数を与える関数 Ind は、exp よりも log の仲間。
「指数関数」の語感には、
「認知症」や「学習症」に似た違和感がある。
そういや、「振幅関数」とかも意味不だったな。
0728132人目の素数さん
2014/06/10(火) 23:56:11.71log_{10}やlog_aもいらないでしょ。対数をlog 10で割ったもの、対数をlog aで割ったもの、に記号も名前もいらない。
対数の底って気持ち悪い。逆三角関数の底なんて決して使わないもの。ラジアンというのも気持ち悪い。1ラジアンじゃなくて単なる1だよ。それから1ビットというのも気持ち悪い。1 bit = log 2だよ。
慣習を蔑ろにしてすまない。
0729132人目の素数さん
2014/06/11(水) 01:10:02.50名前を別にしても解決は無理。
√(x-2) = 0
が、解けないよ。
0730132人目の素数さん
2014/06/11(水) 01:23:26.79x=2
0731132人目の素数さん
2014/06/11(水) 02:50:28.50解析接続自体は 1+x≠0 という条件を付けた関数に対して行えば良い。
べき級数を解析接続しても、べき級数に変わりなく、
その関数に収束円上で収束するという特徴があるだけだ。
なお、x=1 を中心としたテイラー展開は
x^y = (1+x')^y = 1 + Σ[k=1,∞]C(y,k)x'^k
であるが、x=a を中心としたテイラー展開は
x^y = (a+x'')^y = a^y * (1+x''/a)^y
となるので、これが解析接続の結果である。
これを使うと a=1-π と置き
(1-π+x)^y = (1-π)^y * (1+x/(1-π))^y
となるが、これに x=0, y=π を代入して
(1-π)^π
だと答えても、>>714 の期待する答にはならないんだろうな。
0732132人目の素数さん
2014/06/11(水) 03:08:44.10√(x-2) = 0
を解いてしまったら、それは
x∈複素数, y∈有理数 で定義された x↑y。
の存在を示している。
これは[1]にも[2]にも該当しない。
0733132人目の素数さん
2014/06/11(水) 03:35:16.11普通に
冪関数 x^a
指数関数 a^x
でいい。と言うか既にそれが通例だ。
0734132人目の素数さん
2014/06/11(水) 03:50:07.85#0∈([2]の0)≠#0
INT([2]の0)=([1]の0)
[1]:整冪こと整数冪
[2]:実冪こと実数冪
>>733
その話じゃない
0735132人目の素数さん
2014/06/11(水) 06:53:45.280736132人目の素数さん
2014/06/11(水) 07:15:18.000737727
2014/06/11(水) 09:42:04.61対数の底は、確かに気持ち悪い。
その感覚は真っ当だと思うが、
下品な話、便利なんだからしかたない。
log_10 や log_2 をイチイチ分数で書いたら
やってられない文脈は少なくない。
三角関数は要らない、exp で書け
というのも、かなり不便だ。
0738132人目の素数さん
2014/06/11(水) 10:57:01.66存在なんて示してない。
0739132人目の素数さん
2014/06/11(水) 12:48:59.95実の断面で値を見たいことは普遍的にあるので三角関数までやめろとは思わないけどね。
0740727
2014/06/11(水) 14:16:46.10確かにね。
[1] は、x>0, y∈有理数 へは自然に拡張できる。
わざわざ [2] とは分離したのだから、
正則性は気にせず x≧0, y∈有理数 へも拡げられる。
だから、それを [1'] とでもして、
√(x-2)=0 は解釈できる。
でも、√(x-i)=0 なんかは本気で困るよね。
0741727
2014/06/11(水) 14:22:08.00一変数関数としては、当然、そう。
二変数関数としてどうするか
の話をしているんであって、
[1]と[2]の区別は、そこじゃない。
0742727
2014/06/11(水) 14:45:49.19xy の実平面上の円を混同している
ような気がするけど、どうだろう?
多変数関数は、難しいよね。
0743132人目の素数さん
2014/06/11(水) 19:10:13.54この関数の定義域には、x=0 が含まれていて欲しい。
x^2 は x>0 において単調増加関数である。
x=0 で x^2=0 と定義するならば x≧0 において全単射となる。
この関数は逆写像を持つから、これを x^(1/2) で表す。
同様にして、自然数 n に対して x^n と x^(1/n) を定義する。
2つの関数の積を x^a * x^b = x^(a+b) と表す。a,b は正の有理数。
さらに x^y = lim[a→y]x^a によって、正の実数に対応した関数を定義する。
x^-y = 1/x^y と定義する。
x^-0 = 1/x^0 から x^0=1 と定義する。
この手順で出来る関数の定義域には x=0 が含まれる。
0744132人目の素数さん
2014/06/11(水) 20:39:01.65x=0, y=-1 を代入してみな。
0745132人目の素数さん
2014/06/11(水) 20:47:17.210746132人目の素数さん
2014/06/11(水) 21:53:31.670747132人目の素数さん
2014/06/11(水) 22:16:01.400748132人目の素数さん
2014/06/11(水) 22:51:45.210*∞には、答が2種類あるんだよ。
実数をコーシー列で構成した場合の積は
lim[x→a]x * lim[y→b]y = lim[x→a,y→b]xy
で定義されている。これは、どう考えても不定。
実数を切断で構成した場合の積は
A = {x∈R+|x<a}
B = {y∈R+|y<b}
ab = {xy|x∈A,y∈B}
0 * a = 0
で定義されている。これは、どんな場合も0。
ただし、∞は実数じゃないので、この規則の範囲外だけどね。
どう考えるかは、あなた次第。
0749132人目の素数さん
2014/06/11(水) 22:56:27.93数字は記号だし、i は数字だ。
i が数で ∞ は数じゃないことは、
気にならないの?
0750132人目の素数さん
2014/06/11(水) 23:36:39.25=lim[x→0,y→0]exp(ylogx)=exp(不定*-∞)=不定。
ですか?
0751132人目の素数さん
2014/06/11(水) 23:43:16.310752132人目の素数さん
2014/06/12(木) 08:15:14.61C(i,1)=i/1
C(i,2)=i(i-1)/2!=(-1-i)/2
C(i,3)=(-1-i)(i-2)/3!=(3+i)/6
C(i,4)=(3+i)(i-3)/4!=(-10)/24
0^i=Σ[k=0,∞]C(i,k)(-1)^k
この数列は、符号が変わっていくので、収束します。
0753132人目の素数さん
2014/06/12(木) 09:50:02.57うそだ
0754132人目の素数さん
2014/06/12(木) 09:56:36.51違ってる。
正解は既出。
0755132人目の素数さん
2014/06/12(木) 12:51:45.44[2]不可付番冪
0756132人目の素数さん
2014/06/12(木) 13:12:22.70収束するという結論は早まったかも。
計算してみたら、絶対値が少しずつ増えていく。
でも、発散する風でもなく、回転してる感じ。
0757132人目の素数さん
2014/06/12(木) 13:28:01.17チキチキバンバンの曲で
0758132人目の素数さん
2014/06/12(木) 18:00:09.91x^y = exp(log(x)*y)
だと 0^y は含まれず
(1+x)^y = 1 + Σ[k,l≧1](-1)^(k+l)/k! s(k,l) x^k y^l
だと 0^0 が含まれるようになり
(1+x)^y = 1 + Σ[k=1,∞]C(y,k) x^k
だと 0^y(y≧0) が含まれる。
ただし、定義域は各数式の「自然な定義域」とする。
で、0を含む自然数乗なら
(1+x)^y = 1 + Σ[k=1,∞]C(y,k) x^k
というのがある。これ、普通の二項定理ね。
定義域を制限し、それに名前を付けても、この現実は変わらない。
指数法則が成立する関数は、すべて「べき乗」で良いんじゃないの?
そもそも、0^0.5=0 という計算もできないんじゃ、役立たず。
0759132人目の素数さん
2014/06/12(木) 19:04:56.93普通の二項定理の証明っていうのは式を展開したときにx^kの項が何個できるかってことだから0乗の場合には適用できないよ
それと、べき級数で0^yも定義域に入れた場合には解析関数でなくなるからexp(log(x)*y)で定義したものとは別の関数とみなすべきでは?
0760132人目の素数さん
2014/06/12(木) 19:34:53.420^yも定義域に入れた場合にはexp(log(x)*y)とは一致しないね。
で、どちらをべき乗と呼ぶべきかということになるんだろうが、
そこで 0^0.5=0 という計算ができる方を選ぶべきだと言っている。
0761132人目の素数さん
2014/06/12(木) 19:48:47.76それは[1]の定義を拡張することで対応すればいいのでは?
[2]の定義だと、どうせ多価関数になるしね
0762132人目の素数さん
2014/06/12(木) 20:10:07.40[1]をどう拡張する?
[2]と何が違う?
0763132人目の素数さん
2014/06/13(金) 00:06:53.790764132人目の素数さん
2014/06/13(金) 01:09:01.12>>740 は何故実数じゃなくて有理数にするんだろうと思ったが。
それに、[1']なら x は既に半群だし。
で、[1']という正の有理数で定義された妙なべき乗を定義するのね?
0^0.5=0 だけど 0^√2 は未定義だと教えるのね?
0765132人目の素数さん
2014/06/13(金) 01:49:28.13という定義は、明らかに
exp(log(x)) = x
(e^a)^b = e^(a*b)
という2つの関係を使ってると思うのだが
(0^a)^b = 0^(a*b)
は認めようとしないよね。
この、exp(x) の性質から組み立てられた関数は、
指数関数と呼ぶべきだろう。
指数法則を 0 に対しても認めた場合は、
べき乗と呼ぶべきだろう。
ただし、0 に対しての指数法則は
0^a * 0^b = 0^(a+b) (a≧0, b≧0)
(0^a)^b = 0^(a*b) (a≧0, a*b≧0)
とする。制限が付くのは、0^-1 などが存在しないからだ。
0766132人目の素数さん
2014/06/13(金) 02:13:41.410^y:=∞ (y∈C, Re(y)<0)
0^y:=1 (y∈C, Re(y)=0)
こうすると少なくともx^(y+z)=x^y*x^zは全平面で成り立ってくれる
そしてx^yはx(≠0)を固定するとyについて連続でyを固定するとxについて連続(C∪{∞}の位相で)
0^yは不連続といっても右半平面と左半平面でそれぞれ連続だし部分位相の入った虚軸上でも連続
(x^y)^z=x^(y*z)はちょっとどうしようもない
0767132人目の素数さん
2014/06/13(金) 02:32:39.911^0・0^1+1^1・0^0=1・0+1・0^0=0^0は未定義
よって二項定理は一般に成立しない。
0768132人目の素数さん
2014/06/13(金) 08:18:38.520769132人目の素数さん
2014/06/13(金) 08:27:59.40> 0^y:=∞ (y∈C, Re(y)<0)
とした所で 0^(2-1)=0^2*0^-1 とはならない。
また
> 0^y:=1 (y∈C, Re(y)=0)
とするためには、0^i=1 としなければならないだろうが、この根拠が希薄。
(0^i)^i=0^-1
から、指数法則が成立しないのは、どうにもまずい。
指数法則がどちらも成立しないのでは、べき乗とは言えない。
0770132人目の素数さん
2014/06/13(金) 08:52:00.64(x+y)^1 = x^0 y^1 + x^1 y^0
を使ってる訳か。
これは、多項式では x^0=y^0=1 などと約束されているらしい。
>>466 に始まり >>506 で終わってる。
0771132人目の素数さん
2014/06/13(金) 09:46:47.94正数の有理数乗までは、皆さんお好きな
指数法則によって、無理なく定義できる。
実数乗への拡張もするべきだが、問題は
どうやってそれを行うかだ。
通常は、冪が連続関数になることを要請することで
無理数乗の値を決める。
高校の教科書には、そう書いてある。
しかし、同じことを定義域の穴ではなく縁で
やろうとすると、冪は連続関数にはなりえない。
そのとき、指数についての偏連続だけを偏重する
理由は何か?ということだ。
そこの rationale が語れなければ、0の0乗は
冪級数の書き方をわずかに楽にしただけ、
未定義としたほうが見通しがよく数学的
という評価が当然出てくるだろう。
0772132人目の素数さん
2014/06/13(金) 11:22:28.23「0^y を定義するため」では不十分ですか?
x^y = exp(log(x)*y)
では、0^y は計算出来ない。そのために
0^y = lim[x→0]exp(log(x)*y) = Σ[k=0,∞]C(y,k)x^k
と考えるのでは?
0^y = 0
という決め打ちとかでない、これに優る定義の方法が有りますか?
それとも 0^y という値は使わない、と言って逃げますか?
0773132人目の素数さん
2014/06/13(金) 11:42:36.23>「0^y を定義するため」では不十分ですか?
これでは、その定義が他より優る理由にはなり得ません
0774132人目の素数さん
2014/06/13(金) 11:57:52.17他よりって、何のことですか?
0^y が定義されたものが他にあるという意味?
0775132人目の素数さん
2014/06/13(金) 12:14:25.560776132人目の素数さん
2014/06/13(金) 12:22:37.25同じ人か分からないけど、論争から逃げた気がする。
0777132人目の素数さん
2014/06/13(金) 12:27:04.390778132人目の素数さん
2014/06/13(金) 12:36:41.25「>>481で終わってた」が正しいようなw
0779132人目の素数さん
2014/06/13(金) 12:58:48.530780132人目の素数さん
2014/06/13(金) 13:07:25.28ずっとageて書いてる人は、たぶん途中で変わってるんでしょう。
中の人か、本人の考え方かは知らんけどさw
途中まで、ageで書いてた人って、時折sageて煽ってたから、
真面目に相手にする気になれないんだよねー
0782132人目の素数さん
2014/06/13(金) 13:52:06.050783132人目の素数さん
2014/06/13(金) 14:17:09.51近づいていくのは事実。
0784132人目の素数さん
2014/06/13(金) 14:30:49.650785132人目の素数さん
2014/06/13(金) 14:33:02.620の正の整数乗、正の有理数乗はおkなのか?
0786132人目の素数さん
2014/06/13(金) 14:55:04.26>>783 のような人がいるから、未定義のほうが無難
という説も根強い。
本来は、名前や記号を分けたほうがいいんだけれど、
どちらを「冪乗」でなくしてしまっても
それはそれで慣習との整合がうまくなかったりする。
大人の対応で、二種類の「冪乗」を同じ記号で
使い分け…てのが、現時点の常識なんだなあ。
0787132人目の素数さん
2014/06/13(金) 15:03:16.44定義域(x>0,y>0)
0788132人目の素数さん
2014/06/13(金) 15:21:22.10標準的な数学では 0^y という定義域を捨てることで
x^y = exp(log(x)*y)
という定義を使っているのだが、実はやっぱり 0^y も使ってたりする。
0^y が使えるのは、x^y との連続性が保たれてて
0^y = lim[x→0]x^y
が成立するからなのだが、log(0)は存在しないので
0^y = exp(log(0)*y)
とは言えない。つまり、未定義である。だから
「0^y は定義されていないが、y>0 なら 0^y=0 である」
という状態だ。
未定義なのを強調するなら「指数関数」であり、0^y を使う時は「べき乗」と言う。
0789132人目の素数さん
2014/06/13(金) 16:09:44.18全平面で成り立つは間違いだ。失礼した。
Re(x)*Re(y)>=0⇒0^(x+y)=0^x*0^yならいいかな。それでも∞*1=1*∞=∞などは認めてもらう必要があるけど。
指数法則が成り立たないものを冪と呼ばない立場で「(√(-1))^2≠1だから√(-1)は(-1)の1/2乗ではないのだ」というのもアリだと思うよ。
ただし今は、x^yが未定義の場所を多めにとっていつでも指数法則が成り立つようにするか、
x^yが未定義の場所を減らして指数法則がいつでも成り立つわけじゃないようにするかって選択肢があって、後者をやりたいのよ。
0^yの話に戻ると「どう値を決めようともどこかで無理が生じるのだから、
せめて部分的にでも指数法則が成り立つようにしたい」ということをくみ取ってもらうために「少なくとも」と言ったんだ。
(「部分的に成り立つ」の「部分」の範囲を間違えたのは許してくれ)
Re(y)≠0のときの0^yの値を>>766のようにしたのは0^y=lim[x→0]e^(y*logx)となるからで、
Re(y)=0のときは0^y:=1というようにしておくと
何時でも0^y=0^Re(y)なので少々便利ということと0^0=1を含んでいるというだけ。
1以外で妥当な値は他にあるかどうかは思いつかない。
0790132人目の素数さん
2014/06/13(金) 17:30:57.94場合は微々たる問題に過ぎないんだがな。ほとんど0に近い。
0791132人目の素数さん
2014/06/13(金) 19:17:24.40> 「(√(-1))^2≠1だから√(-1)は(-1)の1/2乗ではないのだ」
というのは、良く分からなくて。
a^2 ≠ b ⇒ a ≠ b^(1/2)
とするのが通常ではないかと。
指数法則に例外があるなら、そもそも指数法則は必要なのかな?
0^y の定義として、どんなものでもアリになると思うよ。
0792132人目の素数さん
2014/06/13(金) 20:43:20.09乗法的なモノイドの元 x の自然数 n 乗については
x^0 = 1
x^{n + 1} = x^n x
で、x が可逆ならば
x^{-n} = (x^{-1})^n
として整数 -n < 0 に対しても定義。ここで x^{-1} は x の逆元。
x が実数や複素数やp進数(その拡大体の元も含む)等の局所体の場合で、y が整数ではない場合、
x^y = exp(log(x) y)
と定義。ただし、log が多価だと記法上うまくないし、1 の近傍でしか定義されないのは不便だし、exp も 0 の近傍でしか定義されないのは不便だから、実や複素の場合は log は主値を選んでおく。自分の趣味は
log x =\int_1^x ds / s
で上半平面は上半平面内のパス、下半平面は下半平面内のパス、負の実数は下半平面内のパス。p進数の場合は
x = p^{ord x} teich(x) exp(log(x))
がなりたつ様に素元部分を省いてタイヒミュラー指標で割って 1 の近傍に正規化して log を取る。
exp は x の「小数部分」というか素元の倍元部分の exp を取る。
ですね。
0793132人目の素数さん
2014/06/13(金) 20:48:05.74蛇足だけど y が整数ではない場合はもちろん x = 0 では定義しない。
ですよ。
0794132人目の素数さん
2014/06/13(金) 21:28:13.51主値が好きな人は多いけれど、
あらかじめ枝を固定してしまうと
定義域の縁で非正則になってしまう。
複素数平面ではなくリーマン面上で定義しておいて
個々の場面で枝選択をしたほうが、
変なゴタゴタを持ち込まずに済む。
0795132人目の素数さん
2014/06/13(金) 22:18:28.200の0乗=1 が便利だというような意味では、
0の正実数乗は全て =0 にしとけば便利なんだと思う。
もう少し拡げて、負数の有理数乗も
指数の既約分母が奇数の範囲まで
拡張してもいいのかもしれない。
0796132人目の素数さん
2014/06/13(金) 22:24:26.27いや、それは全然本質的な問題じゃないです。
単連結な領域を選んでいるときやリーマン面上で考えているときは解析的な関数を扱えばいいです。
私のポイントは単純に「記号としての」logの意味に曖昧さが生じないようにすべきってだけです。
0797132人目の素数さん
2014/06/13(金) 22:29:18.91主値は大文字で Log と書くって流儀があったな。
全く普及してないが、本家 log に迷惑をかけない
範囲でやるって意味では上品な記法だ。
0798132人目の素数さん
2014/06/13(金) 22:35:57.54便利とかそういう問題じゃないです。
一つの結合的算法の定義された代数系にイテレーションとして自然数が作用するというのはこの定義にほかならないので。
0の正実数乗は全て =0 にするのが便利そうとか合理的とか思えることが全く私には理解できません。
あと有理数乗を特別扱いするのは変だと思います。あれ、単なる偶然だよ。正の実数に限っての。逆に害が多い気がするんだけど。
例えば、x の n乗根は
exp(log(x)/n)
だと思った方がガロア理論とか考えるときも自然にだと思わない?
0799132人目の素数さん
2014/06/13(金) 22:37:06.78だから本家というのがたくさんのものをひとつの記号で書くのは記法としてダメ。
0800132人目の素数さん
2014/06/13(金) 23:02:20.78非合理だけど便利って状況はあって、
スレタイにある 0の0乗 もその類いだと思っている。
√x を x>0 でなく x≧0 で定義することに
違和感が無い人なら、0の正実数乗を =0 としても
自然に感じられると思う。
負数の有理数乗については、
立法根を実数全域で定義するのが自然だ
と考える人達がいて、その延長に
既約分母が奇数ならイケルという話がある。
下品っちゃ下品な話だけど、0の0乗を定義する話も
そういったセンスの産物だと感じられる。
0801132人目の素数さん
2014/06/13(金) 23:08:00.62(√(-1))^2≠1は(√(-1))^2≠-1の誤植だった。スマン
一般的によく用いられる√(-1)=iがあるが、この左辺を(-1)^(1/2)と書いてしまう場合
指数法則(x^y)^z=x^(y*z)がx=-1,y=1/2,z=2について成り立たないので
「指数法則が成り立たないx^y」になる。そういうものをx^yの定義として認めないのもアリだよ、の意。
でもそういう立場の場合、少なくとも主値を取るだけで↑のような問題が起こるから、
未定義にするかリーマン面上で定義するかなどしないといけなくなって、
そうするとx^yが便利な記法でなくなるような気がするので嫌なの。
「どんなものでもアリ」であったとしても0^i=7にしたくはないでしょ。
0^(ia)=1 (a∈R) と約束しておけば
(0^(ia))^b=0^(iab), (0^(ia))*(0^(ib))=0^(ia+ib) (a,b∈R) ぐらいのことは出来るよ。
0802132人目の素数さん
2014/06/13(金) 23:10:54.38> 0^(ia)=1 (a∈R) と約束しておけば
0^0=1と約束することも含む?
0803132人目の素数さん
2014/06/13(金) 23:32:18.11せっかくモノイドとしてるのに
> x^0 = 1
では残念だ。ここは単位元の意味で
x^0 = e
の方が良い。
logが1の近傍でしか定義されないのが不便なら
Log(x) = log(x) (|x|≦1)
Log(x) = -log(1/x) (|x|>1)
としても解決できる。
0804132人目の素数さん
2014/06/13(金) 23:39:42.55そりゃそうだ
0805132人目の素数さん
2014/06/13(金) 23:40:56.76乗法的って言ってるから中立元は1が正しいんだよ。
> logが1の近傍でしか定義されないのが不便なら
> Log(x) = log(x) (|x|≦1)
> Log(x) = -log(1/x) (|x|>1)
> としても解決できる。
そういう話じゃないです。
p進だとアルキメディアンな場合と違ってるんです。
もしまだ知らなかったらちょっと見てみたらおもしろいよ。
0806132人目の素数さん
2014/06/13(金) 23:44:34.730807132人目の素数さん
2014/06/13(金) 23:53:47.92p進の場合でもexpを0の近傍だけじゃなく全体で定義できます(もちろんカノニカルではないけど)。
そして0を除いた全体に延長したlogに対して、必ず log(exp(x))=x が成り立ちます。
参考までに。
0808132人目の素数さん
2014/06/14(土) 00:15:29.39i^2=-1 だから -1 に変えても例になってない。
yz=1,z∈Zでは、無理だろうね。
0^(ia)=1 には疑問がある。
正の数という性質は、どこから来ているのだろうか?
0^(ia/2)=-1 という選択肢がないことの説明ができない。
また、0^i にも多価性があるなら、0^i=7 が含まれていたとしても不思議じゃない。
0809132人目の素数さん
2014/06/14(土) 00:34:45.95「乗法的」がそういうのを表してるなら了承するけど、
でも何故そういう制限を加えるのかが不明。
正方行列は含まれていないのか?
logの件は、実数とp進を分けて説明してたから、実数の場合だけだ。
0810132人目の素数さん
2014/06/14(土) 00:51:30.20これ、もうちょっと教えてください。
0811132人目の素数さん
2014/06/14(土) 00:52:57.07単位行列を1と書いても慣習から外れるかもしれないけど別に問題ないですよね?
0812132人目の素数さん
2014/06/14(土) 00:55:26.60実というのは複素に含まれて、その時は0を除く任意の点まで延ばせるので。
0813132人目の素数さん
2014/06/14(土) 01:00:09.480814132人目の素数さん
2014/06/14(土) 01:04:33.01また間違えた。ミスが多くて会話が成立しなくて申し訳ない。((-1)^2)^(1/2)≠-1だった。
0^(ia)=1は「導かれる」のではないよ。俺がそう決めただけだから。
だから他に選択肢がないなんてことは言うつもりはない。さっぱりしてると感じたものを選んだだけだ。
何度も言うように便利な記法を作りたいだけだ。
2の有理数乗が既に定義されていて、2^√2をどう定義するかというときに、2^1,2^(1.4),2^(1.41),...の極限で定義しようと提案したとする。
君は「2^xが連続という性質は、どこから来ているのだろうか?」と問うのかい?
0815132人目の素数さん
2014/06/14(土) 01:07:14.22teich x = lim_{k \to \infty} x^p^k
になるのに初めて気付いたとき、オ っと思った。
ある意味 x^0 みたいなもんだよね。
0816132人目の素数さん
2014/06/14(土) 01:17:51.790817132人目の素数さん
2014/06/14(土) 08:04:18.50ミスは、気にしていない。
((-1)^2)^(1/2)≠-1 は、枝を考えれば、そうとは言い切れない。
ここは √((-1)^2)≠-1 と表現すべきだったね。
x^(a+b) = x^a * x^b という指数法則も
2^(0.5+0.5) = √2 * -√2 ≠ 2
となるから、枝の影響を受けるなら、成立しないこともある。
0^(ia)=1 を否定するつもりはないが、枝が気になるのだ。
(0^(ia))^(1/2) はどうなるんだろうか、とね。
0^(ia/2) = (0^(ia))^(1/2) = 1^(1/2) = -1
とはならないのかい?
極限で定義する時は、指数法則により
2^√2 = 2^1 * 2^0.4 * 2^0.01 * ...
と考えられるから
lim[x→+0]2^x = 1
というのが、連続である条件の一つになるね。
0818132人目の素数さん
2014/06/14(土) 08:27:50.96どうしたいの?
0819132人目の素数さん
2014/06/14(土) 09:09:34.75Q_pの代数閉包の完備化をΩとしたときに
・exp の収束円板は非アルキメデス性からΩの部分加法群
・exp の行き先は D={x∈Ω:|1-x|<1} で、Dは可除な乗法群
ということを使うと、
「群Gの部分群で定義された可除群への準同型はG全体に延長することができる」
という定理を適用できます。
0820132人目の素数さん
2014/06/14(土) 09:38:14.45なるほど。そういう話なんだ。何かカノニカルな伸ばし方はないんですかね?
log が Gm 全体に自然に延ばせるのに、exp がそうではないとしたら、ちょっと不満です。
0821132人目の素数さん
2014/06/14(土) 09:39:50.54exp が Ga 全体に のつもり
0822132人目の素数さん
2014/06/14(土) 10:01:57.29私の考えは、繰り返しになるけれど
x^y = Σ[k=0,∞]C(y,k)(x-1)^k (0<x<2∨(x=0∧y≧0))
なので
x^y = 1/Σ[k=0,∞]C(y,k)((1-x)/x)^k (x>1)
と合わせれば、実数では x≧0 なら1の近傍でなくても定義できる。
もちろん、yが整数でなくても定義する。
この級数も積分で表せるなら、良いのにね。
0823132人目の素数さん
2014/06/14(土) 11:10:13.29なんで exp と log の組み合わせにしないの?
0824132人目の素数さん
2014/06/14(土) 11:41:03.460^y が定義できないから。
y を自然数や有理数に限るとか、色んな意見は出るが、
必要ないという人はいなかった。
log(0) は存在しないから、その定義じゃ不十分。
0825132人目の素数さん
2014/06/14(土) 12:33:43.36あ、私は整数冪とそうじゃないのは定義を分けるべきと思ってました。
2項級数で見かけ上一つの定義にしても、収束域で場合分けするぐらいなら定義を分ける方が自然じゃないかなぁ。
3^3の値を得るのに(1/3)^3に帰着って不自然な感じがする。
0826132人目の素数さん
2014/06/14(土) 12:44:19.63結局何がやりたいのかよく分からん。
0827132人目の素数さん
2014/06/14(土) 13:03:34.560828132人目の素数さん
2014/06/14(土) 14:35:09.52(0^0-1)/(0-1)=0か1か2か3か、、、
0^0=1か0か-1か-2か、、、、
0^0=負の整数
0829132人目の素数さん
2014/06/14(土) 15:32:10.96何故分けるべきかは、多分理由が無いんだろうな。
整数で十分なら 0^0.5 は要らないってことだし、
有理数で十分なら 0^√2 は要らないってことだ。
でも、実際には平気で使うんだから。
2枚舌って言うのかな、そういうの。
0830132人目の素数さん
2014/06/14(土) 15:44:34.80「」内の定理ですが、現れる群はすべてアーベル群としてください。
pの有理数乗を指数法則を満たすように定義することでさえ
この定理がないとうまくいかないと思います。
exp のカノニカルな拡張というのは難しそうです。
0831132人目の素数さん
2014/06/14(土) 16:51:54.31Log(z):=∫[1,z]ζ/dζ (z∈C-(-∞,0], 積分路は1からzへ向かう線分)
Log(-r):=Log(r)+iπ (r>0)
exp(z):=1+Σ[n=1,∞]z^n/n! (z∈C)
f(x,y):=exp(y*Log(x)) (x∈C-{0}, y∈C)
f(0,y):=0 (y∈C, Re(y)>0)
f(0,y):=∞ (y∈C, Re(y)<0)
f(0,y):=1 (y∈C, Re(y)=1)
で(一価)関数f:C×C→C∪{∞}を定義する。(C-(-∞,0])×Cで解析的になる。(各変数ごとに、の意。多変数複素解析は知らないのでこう言わせてくれ)
x^y (x≠0) を多価解析関数と考えたときにf(x,y)は1つの枝となる。
f(x,y+z)=f(x,y)*f(x,z) はx≠0 ならば成り立つが、
f(x,y*z)=f(f(x,y),z) はもっと厳しい条件がいる。条件の例を挙げるのは馬鹿な俺は間違えるのでやめておく。
x^y (x≠0) を多価解析関数として考えたときは
x^(y+z)=x^y*x^z (x≠0) が成り立つ枝がいつも取れる。成り立たない枝もある。
x^(y*z)=(x^y)^z (x≠0) が成り立つ枝もいつも取れる。成り立たない枝もある。
ここまでは多分互いに了解してるはず。
多価関数はいいこともあるけど、x>0,y∈Rのときでさえx^yが無数の値を取りうるなんて気持ち悪いと思わない?
x>0,y∈Rのときだけx^yを正数値関数だと思ってもいいけど、
それをしてしまうと「x>0,y∈Rのときx^yが正の数という性質は、どこから来ているのだろうか?」となるんじゃないの?
多価関数を使いたいときはそう断りを入れ、普段はx^y:=f(x,y)の意味で使いたいんだ。
あと、俺が無知なだけかもしれないが0^yが多価というのをどういう意味で使っているのかよくわからない。
2^√2 = 2^1 * 2^0.4 * 2^0.01 * ...は指数法則2^(x+y)=2^x*2^yだけから導かれないよ。
2^(Σx_i)=Π(2^x_i)を無限和の時にも成り立つとか、あるいは2^xが少なくとも原点で連続であることなどを要請する必要があるが、
それはそうすると便利だからだよ。
便利だからと言って勝手に2^xを連続にしてしまうことと、勝手に0^y:=f(0,y) としてしまうことに本質的な違いはある?
0832831
2014/06/14(土) 16:53:42.560833132人目の素数さん
2014/06/14(土) 17:07:30.97[2]連冪
0834132人目の素数さん
2014/06/14(土) 18:53:58.14やはり x=0 を指数法則の例外と考えるなら、どういう理由で同じ記号を使うのかと思う。
f(0,y):=0 (y∈C)
で良くないか、と聞かれたら、どう答えますか?
0^y の多価についての疑問は、私が
lim[x→0,y→0]x^(y+i)
を計算できないことによる。
0835132人目の素数さん
2014/06/14(土) 19:13:11.98何て糞ガキなんだ
0836132人目の素数さん
2014/06/14(土) 19:26:41.37この定義がクリアーで整合性も高いと思うんだけど、何か問題とかありますか?
0837132人目の素数さん
2014/06/14(土) 19:44:56.030 の実数乗が計算できない定義では実用にならない。
0838132人目の素数さん
2014/06/14(土) 20:42:29.800の実数乗ってどんなケースで必要?
0839132人目の素数さん
2014/06/14(土) 21:11:53.46あれ?実数乗が必要なければ整数乗で十分というつもり?
その推論はおかしいな。
整数乗しか定義してないんだから、まずは
√0 = 0
が不要だと示してみたらどうですか?
0840132人目の素数さん
2014/06/14(土) 21:34:45.26推論じゃないよ。
0の実数乗が必要になるケースがわからないので教えてもらいたいだけ。
0841132人目の素数さん
2014/06/14(土) 21:58:53.37私が言いたいのは、あなたが必要としているものと定義しているものが一致してるかどうかだ。
実数乗だろうと有理数乗だろうと、それはどちらでも良い。
整数乗しか必要ないから整数乗だけを定義した、というなら問題は無いだろうが、
有理数の必要性を理解し、それを定義してないのなら、評価するに値しない。
0842132人目の素数さん
2014/06/14(土) 22:05:53.480843132人目の素数さん
2014/06/14(土) 22:16:38.640844132人目の素数さん
2014/06/14(土) 22:47:39.99私の定義は >>792 なので
「0^x, x は自然数ではない」
は定義しません。「」が必要な意義がわからないので、どういうときに必要なのか訊ねているんだけど。
0845132人目の素数さん
2014/06/14(土) 23:04:50.050846132人目の素数さん
2014/06/14(土) 23:05:02.140847132人目の素数さん
2014/06/14(土) 23:11:14.29ストレスを発散させてるだけだから、
放っておくのが一番。かまうとクセになる。
0848132人目の素数さん
2014/06/14(土) 23:16:24.750849132人目の素数さん
2014/06/14(土) 23:16:46.74>やはり x=0 を指数法則の例外と考えるなら、どういう理由で同じ記号を使うのかと思う。
0^y=0 (y>0) や 0^0=1 と約束しておくことは便利だと思うよ。0^i=1 はあやしいけど。
Re(y)≠0 のときは上のように f(0,y) を決めると lim[x→0]f(x,y)=f(0,y) になるからこうしたい。
Re(y)=0 のとき 0^y:=1 とするのは他のyの中で一番醜い定義で、
指数法則に近いものや連続性がそこそこ成り立つようにするなら 0^y:=1 (Re(y)=0) が一番それっぽいってだけ。
同じ記号を使いたくないっていう感想はわかるよ。
「0^yを未定義にすべきか定義すべきか」は考えずに話をしているのだから。
>lim[x→0,y→0]x^(y+i)
lim[x→0,y→0]x^(y+i)は任意の値に収束させることが出来そうだけど、
0^iは任意の値を取ることにしてしまおうということ?
そうだとしても、どれか1つの値を定義として採用してしまうことは悪いことには思えない。
0850132人目の素数さん
2014/06/14(土) 23:21:41.91長期間の引きこもりって相当ストレスになるみたいだよ
0851132人目の素数さん
2014/06/14(土) 23:27:50.54自然数が0を含むかどうかも不明なんだよね。
> x^0 = 1
と定義してるから、0 も含めてるの?
そして、定義なんてものは、必要性に応じて定義してれば良いんだけど、
それは己で決めれば良いんだよ。
定義は、自己矛盾してなければ良いんだからね。
私の質問は、あなたの必要性と定義が一致してるかどうかだけ。
一致してるなら、たとえどんな定義でも不備はない。自己満足してろ。
また、何が必要かは人それぞれなので、必要な範囲が一致しないなら、
その定義は私の役には立たないというだけ。
そもそも数学における必要性とは、それに関して考えるかどうかだろ?
0852132人目の素数さん
2014/06/14(土) 23:33:16.56実数の重要性を認識していないから、
イタイことになっているんだと思う。
因みに、私の推奨はコレ↓
log y = ∫[z=1…y]dy/y,
log は多価。積分経路は自由。
x = log y ⇔ y = exp x,
x↑y = (x≠0のとき) exp(y log x),
(x=0,y>0のとき) 0,
(x=y=0のとき) 1,
(それ以外のとき) 定義しない.
内容的にも普通だし、書き方もコンパクト
だと思うけど?
0853132人目の素数さん
2014/06/14(土) 23:34:31.400は自然数。
定義は一致してないって。書いてるでしょ。
全く使う局面のない概念なら定義する必要もないじゃん。だから、どういうときに使いたいのか訊いてるんだけど、答えられないの?
0854132人目の素数さん
2014/06/14(土) 23:41:39.640 = log 1 = 2πi
とかで矛盾 というのは置いといて
x=0, y > 0 で x^y = 0 の使い道を教えてください。
0855132人目の素数さん
2014/06/14(土) 23:56:41.02実数より複素数の方が簡単だとは思うけど、実数の重要性を認識していないわけではないと思うけど。
数学よりの立場としては標準的でしょ。
0856132人目の素数さん
2014/06/14(土) 23:59:35.060↑y = lim[(u,v)→(0,y)] u↑v
ただし、u>0, v∈実数。
u,v の範囲は、この定義がなければ
u↑v が定義されていた範囲。
0857132人目の素数さん
2014/06/15(日) 00:04:12.66?
それが使い道?
ゴメン。よくわからない。
0858132人目の素数さん
2014/06/15(日) 00:14:46.25L^pノルム(p≧1の任意の実数とするのが普通だが、0<p<1 を考えることもある)
||f|| =(∫_I |f(x)|^p dx)^{1/p}
を定めるとき、f(x)=0 なら |f(x)|^p=0 としてるね。
これを不定とかにすると、非常に困る。
0859132人目の素数さん
2014/06/15(日) 00:15:13.350860132人目の素数さん
2014/06/15(日) 00:21:11.03なるほど。L^pノルムとかか。
ありがとう!
0861132人目の素数さん
2014/06/15(日) 00:23:09.00>>851の理屈で言えば必要性がないと考えればその実数の定義も不要ってことですなw
0862132人目の素数さん
2014/06/15(日) 00:41:08.56> 0^y=0 (y>0) や 0^0=1 と約束しておくことは便利だと思うよ。0^i=1 はあやしいけど。
同意する。だから、疑ってるのは Re(y) とすることだ。
0^i=1 があやしいなら、当然 0^(1+i)=0^1*0^i=0 もあやしい。
0^(1+i) = exp((Log(0)+2nπi)(1+i)) = 0
とするためには、Log(0)-2nπ が -∞ と考えなければならないが、これもあやしい。
ただ、C×C をすべて定義しようとすると、こうなるのは分かるよ。
あとは、どこまで定義するかの判断になるが、何が正解かというのは無いのかもしれないね。
> lim[x→0,y→0]x^(y+i)は任意の値に収束させることが出来そうだけど、
log(x) = a+bi
y = c+di
と置くと
x→0 で a→-∞, b→?
y→0 で c→0, d→0
で
(a+bi)(c+di+i)=(ac-bd-b)+(ad+bc+a)i
となるが、実部はともかく、虚部が収束する気がしない。
0863132人目の素数さん
2014/06/15(日) 00:55:48.26そのものずばり 0^y のグラフを描きたい、で良いんじゃない?
x^√2 を 0〜1 までの積分とかでもいいけど。
0864132人目の素数さん
2014/06/15(日) 01:02:42.45小学生に実数の定義は不要。
0865132人目の素数さん
2014/06/15(日) 01:29:24.34ノルムを考えるときは、0 のノルムは 0 で、非零な x のノルムはカクカクシカジカが自然な気がします。
L^pノルムの場合、積分なので測度零の例外は無視できるから「これを不定とかにすると、非常に困る。」ということではないんじゃないでしょうか?
0866132人目の素数さん
2014/06/15(日) 07:32:41.53>>863 にも挙げてるけど、積分をデルタ関数のようなものまで含めて考えると、
たとえ f(0)^p の値だけだとしても、不定じゃ無視できない。
0867132人目の素数さん
2014/06/15(日) 15:25:33.78コンパクトサポートをもつ場合をいちいち分けて考えるのかな、君は?
粗(開集合を部分集合に持たない)で、測度正な集合で0なら
どうする?
零点が測度零にしかならない単純な函数ばかり扱うわけじゃない、
君の函数概念は19世紀半ばで止ってるのかw
0868132人目の素数さん
2014/06/15(日) 16:00:39.590869132人目の素数さん
2014/06/15(日) 16:31:25.91アハハ、エッセンシャルなアホに通じるとも思えないけれど、積分するならサポートの上でしか値はいらないじゃん。
z^a で z = 0 はエッセンシャルな特異点だから解析的な意味では値は決まらないよ。あなたが現代的な関数概念を持っているのなら hyperfunction で解釈すれば実軸で値を持たなくても困らないでしょ。
「0^y (y は自然数じゃない)」
が欲しいのはこの手の輩しかいないだろうから、やっぱり要らないことを確信できました。
0870132人目の素数さん
2014/06/15(日) 16:35:52.060871132人目の素数さん
2014/06/15(日) 20:54:29.52[2]数かつ不可付番(不可算、連続、コンティニューム)の冪=複素数冪つまり
[1]なるxは代数的数に属す(x∈A)
[2]なるxは複素数に属す(x∈C)
単に其れ丈の話、悪戯に用語を増やす事もあるまい
難ならこのスレ内限定用語として[1]を可付番冪、[2]を連続体冪と呼べば良い
0872132人目の素数さん
2014/06/15(日) 21:04:57.65[2]はズンズンドコ冪でお願いします
0873132人目の素数さん
2014/06/15(日) 21:06:42.79[2] ハイパーおちんぽ冪
で
0874132人目の素数さん
2014/06/15(日) 21:32:27.79coaseはnowhere denseやmeagreとは全然違うぞ
0875132人目の素数さん
2014/06/15(日) 21:37:40.990876132人目の素数さん
2014/06/15(日) 21:46:09.66そしたら 0^0 は定義されないなんてのも見なくて済むので。
0877132人目の素数さん
2014/06/15(日) 22:20:46.53条件により値が定まる
0878132人目の素数さん
2014/06/15(日) 22:39:07.19香ばしいねえ
0879132人目の素数さん
2014/06/15(日) 23:29:29.64サポートで函数が0になる集合が測度正の時はどうします?
>z^a で z = 0 はエッセンシャルな特異点
なんて言葉使う人は、君だけでしょうw
煽りに必死すぎて見苦しいね、君w
0880132人目の素数さん
2014/06/15(日) 23:50:04.04nowhere dense の訳語として出て来てたんだけど、つまり誤植?
0881132人目の素数さん
2014/06/16(月) 00:03:19.92アデール君の弱点は「0.999…=1とならない数系は存在しない
存在してもそんな数系は何と言うかバカ的」と思っている事だ
(恐らく「何と言うかバカ的」とは「数学的存在意義は無い」と言いたいのだろう)
0882132人目の素数さん
2014/06/16(月) 00:34:41.62その文献の意図までは知らないが、一般論的には誤植と考えていいと思うよ
そもそも字義的に密の対義語として疎ならわかるが、粗だと対義語は細なんじゃないかなあ
# 位相のcoarser/finerだって、粗い細かいだし
0883132人目の素数さん
2014/06/16(月) 00:45:34.95そんな気がして来たよ
0884132人目の素数さん
2014/06/16(月) 03:36:25.80そんな数系に存在意義があるか否かが問題ではなくて、
そんな数系でなければ 0^0=1 とならないのかという問題だ。
このスレの主要な話題は f:R×R→R で定義された関数に対してだ。
それ以外の数系での x^y という記号の意味は、
その都度示される筈だから、どう定義しようと各人の自由だ。
0885132人目の素数さん
2014/06/16(月) 07:13:38.04確かに孤立特異点じゃない分岐点に真性というのは変かも。0 の近傍で正則には定義できないってことです。
δ関数で値を取り出せるのは滑らかな点なので、どうする?と訊かれたらどうもしないとしか。0^z = 0 としたい根拠になるとは思えない。
0886132人目の素数さん
2014/06/16(月) 07:17:08.870.999... じゃなくて
1/(1 - 0.1) = 1.11... ですね。
多分、違いが分からないのでしょうけど。
0887132人目の素数さん
2014/06/16(月) 08:53:29.57標準実数の話をしている
ということが判らない?
0888132人目の素数さん
2014/06/16(月) 10:10:26.37正真正銘のアデール君だった
0889132人目の素数さん
2014/06/16(月) 12:02:07.500^y = 0
という式の y がどの範囲か(y∈Z or Q or R or C∧y>0)はともかく
0^y = exp(log(0)*y)
と定義する訳にはいかない。代わりに使えるのは
0^1 = 0
0^(n+1)=0^n*0
だが、自然数で十分という合意には達していない。そのため
0^y = lim[x→0]x^y
などの複数の定義方法が候補に挙がることになる。ただし
0^y = 0
は除外すべき。これでは「0^0の逆数」を聞かれた時
0^-0 = 1/0^0 ≠ 0^0
となって答えられないから。
0890132人目の素数さん
2014/06/16(月) 12:35:20.64特に、f(x)=0なるxの集合が粗かつ測度正のときはどうするのか?
もっとも、∫f(x)^p dxを考える際に重要な部分はf(x)>0なるxの集合であり、
f(x)=0なるxの集合は無視することになる。
従って、実は0^pが未定義のままでも∫f(x)^p dxの定義には影響が出ないw
厳密に言えば、影響が出ないような回避策が何通りかあるだろう。
だが、どの回避策を取るにせよ、
「f(x)=0なるxの集合を無視した上で∫f(x)^p dxを定義する」
という方向性は揺るがない。そして、この「無視する」という
行為そのものが「0^p=0としたい根拠」になるのではないか。
特に、f(x)=0なるxの集合が粗かつ測度正のときの「無視する」という行為は、
「ゼロ集合を無視する」こととは意味が違う。この場合の「無視する」という行為は
「0^p=0としたい根拠」として十分だろう。
勘違いのないように言っておくが、いま言っていることは、
非負値可測関数f(x)に対して∫f(x)^p dxを定義したいということである。
∫f(x)dxを定義したいのではない。
0891132人目の素数さん
2014/06/16(月) 12:59:23.36> もっとも、∫f(x)^p dxを考える際に重要な部分はf(x)>0なるxの集合であり、
> f(x)=0なるxの集合は無視することになる。
の所の根拠が何も示されてない気がする。
むしろ
> 「0^p=0としたい根拠」になるのではないか。
としたいために、f(x)=0なるxの集合を無視としたのではないか?
0892132人目の素数さん
2014/06/16(月) 13:27:57.48>> もっとも、∫f(x)^p dxを考える際に重要な部分はf(x)>0なるxの集合であり、
>> f(x)=0なるxの集合は無視することになる。
>の所の根拠が何も示されてない気がする。
無視しないとノルムにならない。当然ながらL^pノルムにもならない。
無視せずにゼロ以外の値が積分値に寄与されつつも ちゃんとノルムになるような、
うまい定義方法があるかもしれないが、そのノルムはもはやL^pノルムとは
違う構造になっている。
なぜなら、L^p ノルムの構造は、人工的に 0^p=0 と規約して定義した ∫f(x)^p dx から
得られるノルムに一致するからだ。すなわち、L^p ノルムを得たければ、
0^p の定義が何であれ、f(x)=0なるxの集合は無視しなければならなくなる。
0893132人目の素数さん
2014/06/16(月) 13:38:03.67∫f(x)^p dxをどう定義するのか?……という問いはもちろん、L^pノルムが前提にある。
L^pノルムが得られるような定義でなければ意味がない。
ただ単に∫f(x)^p dxを定義したいだけなら、f(x)=0なるxの集合を「無視しなくても」よかろう。
0894132人目の素数さん
2014/06/16(月) 14:04:20.20p>0 だとしても、整数か実数か複素数かという区分が存在する。
0895132人目の素数さん
2014/06/16(月) 14:18:53.97L^pノルムを考える限りは、pを複素数と考えることはなくて、
pは1以上の正の実数(場合によっては0<p<1も)
0896132人目の素数さん
2014/06/16(月) 14:27:41.13とって付けたものは、
とって付けとくのが明快。
0897132人目の素数さん
2014/06/16(月) 15:37:03.95もう軽そうなコメントは無視するね。
0898132人目の素数さん
2014/06/16(月) 16:38:24.52何かを誤魔化そうとしている人の特徴だよ。
0899132人目の素数さん
2014/06/16(月) 17:03:36.19ここは一応数学の話をする所。
0900132人目の素数さん
2014/06/16(月) 19:32:47.22最も勉強不足かつ最も自己解釈過剰かつ最も自分本位な君自身に
特大のブーメランである気がするんだが?
実際、考えてみたまえ
とって付けた条件には
とって付けた結果が返ってきても
そう不思議ではあるまい?
0901132人目の素数さん
2014/06/16(月) 19:41:42.00x-y座標上のグラフy=|x|に於ける点x=0の傾き
とってつけられた絶対値化による微分不可能点
0902132人目の素数さん
2014/06/16(月) 20:05:48.71勉強不足と思うなら、もっとぐうの音も出ないように言い負かしたらどうだい?
数学で言い負かすというなら、いつでも歓迎です。
900過ぎてて、発言もこんなにしてるのに、間違えました、と言ったのは一度きり。
これでも自己評価はそんなに高くないんだけど。
それとも、相手してる人の程度も大したこと無い?
0903132人目の素数さん
2014/06/16(月) 20:10:26.27微分不可能…だから何なの?
√x も x=0 で微分不可能ですね。
0904132人目の素数さん
2014/06/16(月) 20:18:26.47lim[x→0]f(x,y)=f(0,y) とは言ったが、左辺は lim[x→0]x^y (多価関数) の意味で言ったわけじゃない。
x≠0 のとき f(x,y)=exp(y*Log(x)) だったので |f(x,y)|=exp(Re(y*Log(x)))
右辺のexpの中身は Re(y)*Log(|x|)-Im(y)*Im(Log(x)) で、 Im(Log(x)) が有界(Logは主値なのでそうなっている)なので結果を得る。
> 0^(1+i) = exp((Log(0)+2nπi)(1+i)) = 0
という式は、よくわからない。 Log(0) や n が何を表しているのかわからない。
> あとは、どこまで定義するかの判断になるが、何が正解かというのは無いのかもしれないね。
どこまで定義するかは人それぞれであるのはこのスレの共通認識だと思ってたよ。
少なくとも 「0^iは未定義ではなく1にすべきだ」と強く主張するほどの過激派ではないので安心してくれ。
> lim[x→0,y→0]x^(y+i) は任意の値に…
これは (0,0)∈C×C の近傍の x^(y+i) による像がCの中で稠密だと言いたかった。
0^y が多価というのをどういう意味で言っているのか、やっぱりよくわからない。
lim[x→0,y→0]x^(y+i) が何らかの意味で何かに収束したとして、その値をどうしたいのか、
あるいは収束しないと考えて、その収束しない事実から何を言わんとしているのか。
0905132人目の素数さん
2014/06/16(月) 20:25:24.88何が「教えてもらってるのではなく意見を出し合う場」だ
結局は人を小馬鹿にしてけしかけ
知恵を無心してるんじゃねーか
知恵を借りるって意識も無く我が物顔
0906132人目の素数さん
2014/06/16(月) 20:34:30.990907132人目の素数さん
2014/06/16(月) 20:36:49.470908132人目の素数さん
2014/06/16(月) 21:22:55.301-p/(10-1)=1/ω
になるんだよな
無論、標準では実数も超実数もp進数も
1-p/(10-1)=0
0909132人目の素数さん
2014/06/16(月) 21:33:55.28他の人も自分の定義をまとめてみたらどうですか。
多価関数とか妙な言い訳とか書くと曖昧になるから、そういうのは無しで。
0910132人目の素数さん
2014/06/16(月) 21:35:01.30わけわからん
0911132人目の素数さん
2014/06/16(月) 21:40:31.25まあ扱うならリーマン面を併せて示せというならまだわかるが。
0912132人目の素数さん
2014/06/16(月) 21:48:26.55x^y の値が結局なんなのかがわからないからだけで、それ以上の意味は無いです。
0913132人目の素数さん
2014/06/16(月) 21:51:40.390914132人目の素数さん
2014/06/16(月) 21:52:25.63多価函数の枝は独立に存在するのではなくて、
連続的に変数を動かせば連続的に値が変動してその結果として枝を亘るのだ
という複素函数論的な意味で見れば、値はちゃんと決まってるじゃないですか、やだー。
という意味です為念。
0915132人目の素数さん
2014/06/16(月) 22:01:54.23だってこのスレの人達は、この式とあの式がイコールで、...とつなげて、「あれ矛盾?」てな調子なんですよ。
x^y という一つの式に複数の値を割り振ったって理解できるはずもありませんから。
0916132人目の素数さん
2014/06/16(月) 22:02:22.621-0.999…=1/ω
標準順序
1-0.999…=0
0917132人目の素数さん
2014/06/16(月) 22:08:51.11間違いは、こちらにあるようだ。特に2nπiと書いてるのは。
> …なので結果を得る。
これは、0や∞という意味だね。了承。
> という式は、よくわからない。
x^y と間違ったのだろう。無視願います。
> 多価というのをどういう意味で言っているのか、やっぱりよくわからない。
f(x,y)の話をしてるので、多価でなくていい。
> Cの中で稠密だと言いたかった。
連続ではなく飛び飛びになるけど、稠密なら収束する列は作れる。これも私の間違い。
懸念事項は、これで無くなった。
一つの考え方として認めたいと思う。
0918132人目の素数さん
2014/06/16(月) 22:37:42.64>>792 は、御世辞にも簡潔とは言い難い。
議論の叩き台なら、>>852 を推奨。
0919132人目の素数さん
2014/06/16(月) 22:44:20.330920132人目の素数さん
2014/06/16(月) 22:47:43.75>>852 はx↑yがwell definedじゃないです。つまり多価なので値を定義したことになってなくない?
0921132人目の素数さん
2014/06/16(月) 22:49:01.17くどいけど定義を確定させるため
0922132人目の素数さん
2014/06/16(月) 22:51:29.72解析性を優先する選択肢ももちろんあると思いますよ。そのときはこのx^yではどの枝を選んだか明示する記法も決める必要があるよね。
0923132人目の素数さん
2014/06/16(月) 23:05:04.96多価や複素数って、議論する際の利点ってあるの?
0924132人目の素数さん
2014/06/16(月) 23:07:48.750^yは未定義でもいいの?じゃあC-{0}×C上で
x^y:=exp(y*Log(x)) ※ただし、Log(x)は主値を取る
でいいのでは?
0926132人目の素数さん
2014/06/16(月) 23:17:09.26(1+x)^y = Σ[k=0,∞]C(y,k)x^k (|x|<1∨(x=-1∧y≧0))
で、この範囲外は解析接続によって求める。
複素数かつ多価になるね。
0927132人目の素数さん
2014/06/16(月) 23:21:20.90定義は多価でしといて、
使うときに枝選択すんだよ。
予め主値にしとくと、
定義域の縁で解析的でない
のが、ゲンナリ。
0928132人目の素数さん
2014/06/16(月) 23:31:34.44'well defined' の意味わかって言ってんのかな?
'多価関数' てのは単なる言葉のアヤで、
解析関数てのは、
z に対して f(z) が多数あって定まらないんじゃなく、
リーマン面上の一点から (z, f(z)) への
一意な写像なんだが。
0929132人目の素数さん
2014/06/16(月) 23:35:32.05複素解析落ちこぼれは引っ込んでなさいw
0930132人目の素数さん
2014/06/16(月) 23:43:03.17こちらもすっきりした。乙
0931132人目の素数さん
2014/06/17(火) 06:17:31.25あなたの定義 >>852 だと
2^0.5が1.4142...なのか-1.4142なのかが決まっていませんし、
1^(1/3)が3つあるうちのどれかが決まっていません。
1^(1/65537)だと65537個あるうちのどれかが決まらないし、
1^(1/π)だと...
x^y を定義するという意味でちゃんとした定義になってないでしょ。
0932132人目の素数さん
2014/06/17(火) 06:20:37.93これも定義になってないですよ。上と同じ。
0933132人目の素数さん
2014/06/17(火) 06:25:41.640934132人目の素数さん
2014/06/17(火) 06:34:42.81はいはい。アホには x^y を定義するのは難しいかもね。;-)
0935132人目の素数さん
2014/06/17(火) 07:39:45.71そもそも定義した後何するか決めてないのに、一価だ多価だと言ってるし、
要件を満たしてないなら、選ぶ段階で落とせば良いんだし、
提案を待ってる段階でアホ呼ばわりとは、自分がアホだと言ってるようなもの。
答を批判する前に、問題が正しいか確認した方が良い。
それが出来ないなら、採点する能力さえないことになる。
一価が欲しいなら、x≧0 とした方が良いよ。
-1^π が一価と言われても、決まる訳がない。
今の所、一価関数として正しく定義されているのは、
>>831 の最初にあるf(x,y)くらい。
log を積分で表そうと、経路を指定しなければ、多価になるに決まってる。
0936132人目の素数さん
2014/06/17(火) 07:56:25.95定義にならないのではなくて自分が気に入らないだけに過ぎないって気づいてないんだから
0937132人目の素数さん
2014/06/17(火) 08:09:06.641^(1/3)と書いたときそれが何を指してるのか決まらないとしたらそれは定義したことにはならんだろう。
0938132人目の素数さん
2014/06/17(火) 08:26:39.150939132人目の素数さん
2014/06/17(火) 08:32:15.871^(1/3) は何だと言いたいんだろうな。
適当に定義を選んで、何を指すことになるか、示してみて。
0940132人目の素数さん
2014/06/17(火) 08:40:35.09もちろん、指数法則とかを気にするときは三つの値は勝手に独立に選ぶことは許されず
zが連続的に動くときz^(1/3)のそれぞれの値も連続的に変化する。
それは例えば exp(log(x))=log(exp(x))=xとかtan(arctan(x))=arctan(tan(x))=xが常に成り立つ
とかそういう風に多価を扱うってことだ。
0941132人目の素数さん
2014/06/17(火) 09:59:44.52これは、>>937 の人ではないよね。
exp(log(x))=log(exp(x))=x
は成立するように値を選ぶという感じだね。
指数法則でも、事情は同じ。
1^(1/2+1/3) = 1^(1/2) * 1^(1/3)
を成立させようと思ったら、値の一つは他の二つの値に依存することになる。
主値だとか言ってたら、必ずしも成立しない。
0942132人目の素数さん
2014/06/17(火) 10:11:58.420943132人目の素数さん
2014/06/17(火) 11:47:43.03>>792 の一意化だと、
log(-i)+log(-i) = -iπ ≠ iπ = log(-1)
となって
対数法則が成り立たない
とか。そういう話だよね。
0944132人目の素数さん
2014/06/17(火) 21:52:41.19でも、もちろん、きっちり同型なわけじゃなくて、例えば、複素数体の C の場合は
乗法群をGm、加法群をGa、expの基本周期をτ = 2πi とすると、
Gm は Ga / τZ に同型でしょ。
τZ で割ってる分だけ不定性があるけど、取り立てて混乱するほどのことじゃないけど、x^y を定義するためには
Ga → Ga / τZ のセクションを選ぶ必要があると思いますけどね。
で、選んでみたのが >>792 です。
整数冪については、これとは全然別の話。こちらは結合的な乗法構造しか関与しないので。
0945132人目の素数さん
2014/06/18(水) 00:01:32.71それと、これも簡単だけど
y = x^a
という関数を、a は定数と考えて 今度は実軸限定で x = 0 まで延長したかったら、超関数として定義するのが気楽じゃないかな。
上半平面では exp(a log(z))、
#複素関数なので気分でzにした
下半平面では 0
の解析的な関数で代表される局所コホモロジー類(H_R^1(R, O_C)の元)だと思うんです。これなら自由に微分も実解析関数と掛け合わせることもできるでしょ。O_C は正則関数の層です。
0946132人目の素数さん
2014/06/18(水) 00:07:33.85で、整数冪とexpとlogの組み合わせの冪とが一致するのは単なる偶然だと思う。というのは、一致するのは∞, 2, 3, 5, 7, 11, ... と無限にたくさんあるパターンのなかでただ一つ C のケースのみなので。R でも大雑把には一致してるけど、(-1)^3 とかで一致は壊れてしまう。
なので「指数法則が」とか言ってパースペクティブも持たずにゴニョゴニョしてるのを見ると情けない気がします。
0947132人目の素数さん
2014/06/18(水) 02:58:24.930948132人目の素数さん
2014/06/18(水) 03:17:55.07救いようがないね。上のはそのアホによる書き込み。
0949132人目の素数さん
2014/06/18(水) 03:24:08.05expとlogを組み合わせた定義の妥当性が書かれているけど、
それで、級数を使った定義が否定される訳じゃない。
それに、0^yを定義する時にlogは役立たずなので、
何ら関連性がない話だ。
0950132人目の素数さん
2014/06/18(水) 03:30:35.51うーん、>>945 が読めないか。あなたは2項係数を使った級数で定義したい人?
あれがなぜ積分の形式で書けないか理由がわかる?
いずれにせよあれは上手くないんだよ。
説明しても理解される気はしないからそっとしときますね。
0951132人目の素数さん
2014/06/18(水) 03:34:49.80expの定義には
x^1 = x, x^(y+z) = x^y * x^z
が使われてて、整数冪には
x^1 = x, x^(y+1) = x^y * x^1
が使われているのに、これが偶然の一致と言うのか?
(-1)^3 で一致が壊れるというのも初耳だな。
どちらの定義でも -1 だと思うぞ。
0952132人目の素数さん
2014/06/18(水) 03:37:53.510953132人目の素数さん
2014/06/18(水) 03:40:21.33別に私に理解される形で説明する必要はない。
ここには別の参加者もいるので。
ただ説明ができないだけだろ?
0954132人目の素数さん
2014/06/18(水) 03:42:42.54いや説明はくどくない範囲でもうすぐ上に書いてあるので大丈夫。;-)
わかる人がどれくらいいるかは心配だけど。
0955132人目の素数さん
2014/06/18(水) 04:00:49.52定義域が一致するのが偶然だと言いたいのか?
思い付くのは、それくらいだな。
定義域は、定義の一部だよね。それとも違うの?
0956132人目の素数さん
2014/06/18(水) 04:08:23.56一致するのは値
0957132人目の素数さん
2014/06/18(水) 04:19:17.72log は実数関数としては log(-1) は未定義だから、
未定義と (-1)^3 は一致しないという理屈だと思ったが違うのか?
ちなみに、級数で定義した場合も、
実数に限定されると -1 への解析接続はできない。
0958132人目の素数さん
2014/06/18(水) 04:21:57.23多価性がC上で何も問題ないことはアホくん自身が>>946で肯定してるんだから否決終わってるじゃん。
0959132人目の素数さん
2014/06/18(水) 04:51:09.07違いますよ。
「未定義だから」ってのは単に慣習の話で、たし算とかけ算の(準)同型性の方が本質的だとして、そちらで対数を定義する道もあったわけでしょ。
複素数体の乗法群が幾何的に
R × U(1)
♯線と輪の直積
となるように実数体の乗法群は
R × { 1, -1 }
♯二本の線
と同型だから、加法群への準同型は
log |x|
しかありえないでしょ。
-1 がトージョン(有限位数の元)で加法群のトージョンは 0 しかないので。
だから (-1)^3 は...
とか続けて意味あるのかな?
何が恣意的(偶然の選択)で自分は何をどういう意図で定式化したいのかを明確にしないとベルヌーイとライプニッツが複素対数で論争したみたいなバカバカしいことになるじゃないですか。
0960132人目の素数さん
2014/06/18(水) 04:52:14.21あー、こんなのもいるんだ。
なんでそんなふうになっちゃうのかね?
0961132人目の素数さん
2014/06/18(水) 05:00:39.03こんなのもじゃなくて
>>958 = >>957
か。どういったバックグラウンドの人なんだろう?
0962132人目の素数さん
2014/06/18(水) 05:58:00.27> 加法群への準同型は log |x| しかありえないでしょ。
そうしてしまったら、もう逆関数は存在しなくなるね。
今度はexpが多価だと言い出すのかな?
ここは「対数を定義する」所ではないので、それ限定の話はあまり意味が無い。
実際、(-1)^3 の話に繋げていけないみたいだし。
0963132人目の素数さん
2014/06/18(水) 06:39:56.32当たり前だけど複素数体でも指数関数は周期関数だから大域的な逆なんてないよね。周期を消したところで逆が取れるだけです。
0964132人目の素数さん
2014/06/18(水) 06:41:23.81あとここまで書いて「 実際、(-1)^3 の話に繋げていけないみたいだし。 」なんだもん。;-)
0965132人目の素数さん
2014/06/18(水) 08:58:09.01x^y = exp(log|x|*y)
とでも言いたいのかな。
0966132人目の素数さん
2014/06/18(水) 09:23:16.17> 1^(1/2+1/3) = 1^(1/2) * 1^(1/3)
> を成立させようと思ったら、値の一つは他の二つの値に依存することになる。
違う違う、三つの冪はどれも同時に複数の値をとり、複数の値それぞれは三つの冪がその等式を満たすように選んで掛けられる
0967132人目の素数さん
2014/06/18(水) 10:34:27.72その解釈だと
(1^2)^(1/2) = 1^(2*1/2)
は成立しないと考えて良いのかな?
0968132人目の素数さん
2014/06/18(水) 18:25:03.75⇒(#φ)^(#φ)=e^[(#φ)*{log(#φ)}]=1
⇒(#φ)*{log(#φ)}=0
∴ log(#φ)は#φより低位の無限小
0969132人目の素数さん
2014/06/18(水) 18:31:07.74おいアデールバカ
>>1がそれを理解するのに何年かかると思ってるんだ?
0970132人目の素数さん
2014/06/18(水) 19:04:10.310971132人目の素数さん
2014/06/18(水) 19:19:27.78でも、思い込みから自由になって、いま理解できていないことを新しく理解できるようになるマインドセットが獲得できるのが前提だろうけど。
ファインマンかな?「一人の馬鹿に理解できたことがもう一人の馬鹿に理解できないハズはない」とか言ってたような。
私が理解できるほどのことは万人が理解できるんですよ。
0972132人目の素数さん
2014/06/18(水) 20:10:20.59お前がお前自身の中に作った宗教とも言える理念から出でし信実だ
信実は真実ではない
0973132人目の素数さん
2014/06/18(水) 20:20:17.72点集合論的に言うと
線の面積も点の面積も共に空集合
だが線の面積は点の面積より低位の空集合だ
0974132人目の素数さん
2014/06/18(水) 20:30:33.03無限小元の位数なら分かるが零元の位数なんて
考えた事のある数学者なんて世界中探しても
未だかつて存在しないだろ
壊れた哲学者でもあるまいし
0975132人目の素数さん
2014/06/18(水) 20:42:51.02アハハ。妙なところで厳密だね。確かにその通りかもしれないけど口で言うときよくそう言いますよ。;-)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8D%A9%E3%82%8C_(%E4%BB%A3%E6%95%B0)
https://en.wikipedia.org/wiki/Torsion_(algebra)
0976132人目の素数さん
2014/06/18(水) 20:53:45.780がtorsion submoduleの元だからそういう言い方をするんだよ。
乗法的な(記法を用いているときの)モノイドで 0^0 = 1 に嫌悪感を持つ人は加法的モノイドで0 \times 0 = 0 も気持ち悪いんですかね。数学的な内容は全くおんなじだけどね。
まぁ人間は感情が大切な生きものだから。
0977132人目の素数さん
2014/06/19(木) 20:45:22.19exp は同型写像じゃないから。
0978132人目の素数さん
2014/06/19(木) 20:58:52.38同じだよ。モノイドの話をしてるの。
そこになんでexpが出てくるの?
そこにはexpなんてないんだよ。;-)
0979132人目の素数さん
2014/06/20(金) 17:37:55.23線の点濃度(点個数)も面の点濃度(点個数)も同じ件が有るから
俺>974は点集合論を持ち出した当人である>>973に
「文系かよ」と言ってやったんだぞ
0980132人目の素数さん
2014/06/20(金) 17:42:20.55ランダウの位数で話したいのか?
カントールの濃度で話したいのか?
0981132人目の素数さん
2014/06/20(金) 18:18:23.80>>973に聞け
0982132人目の素数さん
2014/06/20(金) 20:49:08.08・ 特に、空集合に低位だとか高位だとかの区別はない
・ 区別があるとか言っているアホが>>968, >>973
・ そのアホにツッコミを入れているのが>>974
・ しかし、そのツッコミもどこか おかしく、ツッコミになってない
・ >>979と合わせて読むと、いよいよ おかしいツッコミだと確信できる
・ それとは別に、968, 970, 973, 974 の文脈を無視して「零元の位数」という言葉だけに
反応して話題を別の方向に引っ掻き回してるのがアデール君の >>975, >>976
・ アデール君も昔からこの手のズレた発言が多く、とにかく文脈が読めない
つまりはこういうことだ
アホが意味のないレスをする
→ 別のアホがツッコミになってないツッコミを入れる
→ さらに別のアホがそのツッコミに対して文脈を無視して新しいツッコミを入れて引っ掻き回す
→ なにがなんだかわからない
0983132人目の素数さん
2014/06/20(金) 21:07:41.49アホはほっとけばいいんじゃない。
だから私も反応する義理もないけど
零元の位数というのは
「-1 がトージョン(有限位数の元)で加法群のトージョンは 0 しかないので。」
にしか出てこないので、あのように書いただけ。
だって本当に誤解してるんだったら気の毒じゃん。
0984132人目の素数さん
2014/06/20(金) 22:14:43.43分かってるのか分かってないのか知らないけど、意味不明な文脈には、はなから一顧だにしないよ。
相手が理解しているなら文脈はひとつに確定するけど理解していない人の文脈は理解していない人の数だけある(アンナ・カレーニナ現象)に付き合える人なんていないでしょ。
少なくとも意味が通るようにするのが大切なのでは?
0985132人目の素数さん
2014/06/21(土) 01:00:22.70>零元の位数というのは
>「-1 がトージョン(有限位数の元)で加法群のトージョンは 0 しかないので。」
>にしか出てこないので、あのように書いただけ。
で?だから何?それが>>968からの話題とどういう関係があるわけ?
ここでの話題とはもちろん、「空集合は1つしかなく、高位も低位もない」ということだよ。
何の関係もないよね?文脈読めてないよね?
>だって本当に誤解してるんだったら気の毒じゃん。
ほらな。結局はそういうことなんだろ?
つまり、もともとの文脈はどうでもよくて、>>974の知識のおかしさだけに
焦点をあてて、お前はそこだけを問題にしたわけなんだろ。
そういうのを「文脈が読めない」と言うのだよ。
お前がやっていることは、「本題からそれた部分に固執して横から茶々を入れている」ということだ。
昔からお前はそういうのばっかり。いい加減にせいやコミュ症が。
0986132人目の素数さん
2014/06/21(土) 01:14:23.42意味不明な文脈どころか、お前が余計に文脈を意味不明にしてるんだよ
>>973に対する>>974のツッコミはツッコミになっておらず、
そのような>>974は本来なら相手にする必要もなかった。
仮に相手にするにしても、「お前のツッコミはツッコミになってない」
というレスの仕方でなければ文脈が繋がらない。
それなのにお前の場合、「零元の位数」という言葉だけに反応して、
話題を別の方向に引っ掻き回した。
(ちなみに、どうしてもそういうことが気になるなら、
「本題からはそれるが、お前の知識はおかしい」という
前置きを入れるのが常識であろう)
そして、悲しいかな、せっかくお前がツッコミを入れたにも関わらず、
>>974はお前のレスを理解していない。おそらくは、レスの数学的内容に
とどまらず、レスの「意図」さえも理解していない。ここでの意図とはもちろん
>だって本当に誤解してるんだったら気の毒じゃん。(>>973)
ということだ。
>>979の反応を見よ。>>979に書いてある「よく分かってない奴がいるみたいだが」とは
明らかにお前(と>>977)のことを言っている。要するに>>979は
「何を横からコイツらは、俺の言いたいことと関係のないことを言ってるんだ」
ということを言っているわけだ。
まあ、>>975-976の書き方では、伝わる内容も伝わるまい(あまりにも文脈を無視した唐突な書き方なので)。
コミュ症ここに極まれりw
0987132人目の素数さん
2014/06/21(土) 12:32:18.45あなたの言ってる本題とやらが私にはことごとくナンセンスなので、むしろ積極的にコミュニケーションを拒絶してます。;-)
ごめんね。
0988132人目の素数さん
2014/06/21(土) 12:44:01.25コミュ症よ、そういう問題ではないということが分からないのか?
ああ、だからコミュ症なんだよな。
その「ナンセンス」が文脈だったのだから、横から口を挟むなら、
ナンセンスだろうと何だろうと、やはり文脈を考慮に入れなければならないのだよ。
「ナンセンスな部分は拒否して、自分の興味のある部分にだけ唐突にレスを書く」
というお前の行為は全く正当化されないんだよ。
>>986にも書いたが、お前がやるべきだったのは
「本題からはそれるが、お前は誤解しているところがあるから指摘しておく」
という前置きを入れることだったのだ。すなわち、文脈を意識し、
本題から外れると思ったらそのことを前置きに入れるべきなのだ。
その「本題」がナンセンスだろうと何だろうと、横から口をはさむ以上、
このような行為は必須なのだ。
しかし、お前はこのような行為を決してやらない。文脈を無視し、
自分の興味のある部分にだけ唐突にレスを書く。だから何も伝わらない。
話を引っ掻き回して終わるだけ。現に、>>974にはお前のレスが全く伝わってない。
そう、>>974にお前のレスが全く伝わってないという現実を、まずは受け入れようなw
0989132人目の素数さん
2014/06/21(土) 12:48:26.540990132人目の素数さん
2014/06/21(土) 13:00:44.12ハハハ、それは見苦しい言い訳だな。
最低限の常識さえ守ってない奴が言えるセリフでは無いよw
唐突な書き方でレスの意図さえも伝わってない状態なのに、それをお前は
「相手がバカだから、伝わらない方がいいもん!」
と責任転嫁してるんだぞ。それはダメでしょう。
過失はお前にあるんだよ。安易に相手をバカにしていいもんじゃないんだよ。
だいたい、そんなに相手をバカにするなら、最初から何もレスしなければいいだろう?
簡単な話じゃないか。くだらない本題に参加しろと言っているわけでは無いのだ。
唐突な書き方はやめてくれ、と言っているのだ。
「本題からはそれるが、お前は誤解しているところがあるから指摘しておく」
という一文を入れるだけでよいのだ。なぜそれが出来ない?
0991132人目の素数さん
2014/06/21(土) 13:09:30.34別に言い訳をしているのではないよ。
私が反応しているのは少しでも救いがありそうな�セけで、それで救われる人ならば救われるし、そうじゃない人は救われないだけです。
あなたの文脈とか本題とやらには全くno concernです。
あなたには「本題からはそれるが、お前は誤解しているところがあるから指摘しておく」を脳内補完してくださると幸甚です。
他の伝わらない人にはそのフレーズを追加しても意味があるとは思えません。
0992132人目の素数さん
2014/06/21(土) 13:10:37.90救いがありそうな
です。
0993132人目の素数さん
2014/06/21(土) 13:11:14.46points
0994132人目の素数さん
2014/06/21(土) 13:15:51.66意味あるよ。それで「意図」は伝わるでしょ(数学的内容が伝わるかは別問題)。
>>979を見よ。
>979は「意図の解説」をやっているにすぎない。
>>974をどのような意図で以って書いたのか、
その詳細を>979で解説しているにすぎないのだ。
なぜ、わざわざ、>974の意図の解説を書かなければならなかったのか。
それは、>974の意図とは関係のない話題が突然やってきたからだ(>>975-976)。
どうだ、これがお前の身勝手な行為の代償だ。
>>974がバカだとかアホだとかの問題ではないんだよ。
>979でいちいち>974の意図を解説するハメになったのは、
そういう流れを作ってしまったお前に過失があるんだよ。
つまり、お前は話題を引っかき回したということだ。
「本題からはそれるが」という一文さえ入れれば回避できた流れだ。
数学云々の話じゃねーんだよ。周囲の人間に迷惑なんだよ、コミュ症めが。
0995132人目の素数さん
2014/06/21(土) 13:15:58.810996132人目の素数さん
2014/06/21(土) 13:18:19.43・本題とは無関係に、自分の興味のある部分にだけ「唐突に」レスを書く
・「本題からはそれるが」という前置きすら置かない。置いても意味があるとは思えない
・気になる人は脳内補完してね☆
・伝わればそれでよし
・伝わらなかったら、相手がバカだったということであり、伝わらない方がマシ
コミュ症だよね?これ絶対にコミュ症だよね?
話を引っ掻き回して終わるだけだよね?
常識がなってないよね?
相手をバカにすれば自分の行為が正当化されるとでも思ってるの?
「前置きなんて意味が無い」と宣言すれば自分の行為が正当化されるとでも思ってるの?
いい加減にしろよコミュ症。
0997132人目の素数さん
2014/06/21(土) 13:20:39.33もしそうなら>>989のスタンスはおかしいし、本当に相手に伝える気があるなら
「本題からはそれるが」程度の前置きくらい絶対に置きます。
見苦しい言い訳はやめろや。
0998132人目の素数さん
2014/06/21(土) 13:25:55.620999132人目の素数さん
2014/06/21(土) 13:27:06.821000132人目の素数さん
2014/06/21(土) 13:29:02.4210011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。