>>560
平行四辺形 ←→ (一般的な)積
長方形 ←→ 可換環における積
「二組の対辺がそれぞれ平行」 ←→ 「表記に順序がある」
「4つの角が等しい(=直角である)」 ←→ 「可換である」
この対応関係で問題ないよね
だとすると
「長方形の角も直角とは限らない」は可換環の話に変換すると
「可換環における積は可換とは限らない」にならない?
そんな主張してる人いたっけ?