>>21
> 接するときが最小になる理由:
> x、y両軸を除く第三象限にあるC上の点と、区間-∞<x<-1上の点との間には
> 連続な全単射があるため。
それは何の定理ですか?名前がなければどんな内容かでもいいです。
f(x)の最小値の話だから連続な全単射はf(x)でなくていいんでしょうか?

結局,最初の質問者が言ってた(f(x)の)微分とは違い,接線の傾きを求めるときに
微分を使っているだけですよね。原点が中心の円の接線は高校の数学2では微分を使わずに
求めます。
> 微分係数 dy/dx=-a/b
もすぐにわかりますよ。法線ベクトルからも求まりますし。

あとスルーしてますけど単調増加については間違っていたということでいいですか?
恐らくf(x)の符号を求めるためだけにしか使ってないですけど。

>>37
> 値を考えるときはxをθでおかないといけませんよ とか変なこといい出してクレーム付けるなよ。
> 本来はx=θなんておかないといけない特別な理由はないんだよ。
文字の区別ができてないから接線の方程式が円の方程式になったんじゃないんですか?