高校数学の質問スレPART367
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2014/02/20(木) 05:30:17.04まず>>1-4をよく読んでね
数学@2ch掲示板用 掲示板での数学記号の書き方例と一般的な記号の使用例
http://mathmathmath.dotera.net/
・まずは教科書、参考書、web検索などで調べるようにしましょう。(特に基本的な公式など)
・問題の写し間違いには気をつけましょう。
・長い分母分子を含む分数はきちんと括弧でくくりましょう。
(× x+1/x+2 ; ○((x+1)/(x+2)) )
・丸文字、顔文字、その他は環境やブラウザによりうまく表示できない場合があります。
どうしても画像を貼る場合はPCから直接見られるところに見やすい画像を貼ってください。
ピクトはPCから見られないことがあるので避けてください。
・質問者は名前を騙られたくない場合、トリップを付けましょう。 (トリップの付け方は 名前(N)に 俺!#oretrip ←適当なトリ)
・質問者は回答者がわかるように問題を書くようにしましょう。でないと放置されることがあります。
(変に省略するより全文書いた方がいい、また説明なく習慣的でない記号を使わないように)
・質問者は何が分からないのか、どこまで考えたのかを明記しましょう。それがない場合、放置されることがあります。
(特に、自分でやってみたのにあわないので教えてほしい、みたいなときは必ず書くように)
・回答者も節度ある回答を心がけてください。
・970くらいになったら次スレを立ててください。
※前スレ
高校数学の質問スレPART366
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1391787319/
0002132人目の素数さん
2014/02/20(木) 05:33:01.07(a±b)^2=a^2±2ab+b^2
(a±b)^3=a^3±3a^2b+3ab^2±b^3
a^3±b^3=(a±b)(a^2干ab+b^2)
√a*√b=√(ab)、√a/√b=√(a/b)、 √(a^2b)=a√b [a > 0、b > 0]
√((a+b)±2√(ab))=√a±√b [a > b > 0]
ax^2+bx+c=a(x-α)(x-β)=0 [a≠0、α+β=-b/a、αβ=c/a]
(α,β)=(-b±√(b^2-4ac))/2a [2次方程式の解の公式]
a/sin(A)=b/sin(B)=c/sin(C)=2R [正弦定理]
a^2=b^2+c^2-2bccos(A) [余弦定理]
sin(a±b)=sin(a)cos(b)±cos(a)sin(b) [加法定理]
cos(a±b)=cos(a)cos(b)干sin(a)sin(b)
log_{a}(xy)=log_{a}(x)+log_{a}(y)
log_{a}(x/y)=log_{a}(x)-log_{a}(y)
log_{a}(x^n)=n(log_{a}(x))
log_{a}(x)=(log_{b}(x))/(log_{b}(a)) [底の変換定理]
f'(x)=lim_[h→0] (f(x+h)-f(x))/h [微分の定義]
(f±g)'=f'±g'、(fg)'=f'g+fg'、(f/g)'=(f'g-fg')/(g^2) [和差積商の微分]
0003132人目の素数さん
2014/02/20(木) 05:35:28.19■ 足し算/引き算/掛け算/割り算(加減乗除)
a+b → a 足す b (足し算) a-b → a 引く b (引き算)
a*b → a 掛ける b (掛け算) a/b → a 割る b (割り算)
■ 累乗 ^
a^b a の b乗
a^(b+1) a の b+1乗
a^b + 1 (a の b乗) 足す 1
■ 括弧の使用
a/(b + c) と a/b + c
a/(b*c) と a/b*c
はそれぞれ、違う意味です。括弧を多用して、キチンと区別をつけてください。
■ 数列
a[n] or a_(n) → 数列aの第n項目
a[n+1] = a[n] + 3 → 等差数列の一例
Σ[k=1,n]a_(k) → 数列の和
■ 積分 ( "∫"は「せきぶん」「いんてぐらる」「きごう」「すうがく」などで変換せよ(環境によって異なる)�唐ヘ高校では使わない)
∫[0,1] x^2 dx = (x^3)/3|_[x=0,1]
■ 三角関数
(sin(x))^2 + (cos(x))^2 = 1 cos(2x) = (cos(x))^2 - (sin(x))^2
■ ベクトル
AB↑ a↑
ベクトル:V=[V[1],V[2],...], |V>, V↑, vector(V)
(混同しない場合はスカラーと同じ記号でいい.通常は縦ベクトルとして扱う.)
■行列
(全成分表示):M=[[M[1,1],M[2,1],...],[M[1,2],M[2,2],...],...], I=[[1,0,0,...],[0,1,0,...],...]
(行(または列ごと)に表示する. 例)M=[[1,-1],[3,2]])
■順列・組合せ
P[n,k]=nPk, C[n.k]=nCk, H[n,k]=nHk
■共役複素数
z=x+iy ( x , y は実数 ) に対し z~=x-iy
0004132人目の素数さん
2014/02/20(木) 05:37:17.57入力例
・因数分解
factor x^2+3x+2
・定積分
integral[2/(3-sin(2x)),{x,0,2pi}]
・極限
limit(t*ln(1+(1/t^2))+2*arctan(t))) as t->infinity
・無限級数
sum (n^2)/(n!) , n=1 to infinity
・極方程式
PolarPlot[2/sqrt(3-sin(2t)), {t, 0, 2Pi}]
グラフ描画ソフトなど
・FunctionView
http://hp.vector.co.jp/authors/VA017172/
・GRAPES
http://www.osaka-kyoiku.ac.jp/~tomodak/grapes/
・GeoGebra
https://sites.google.com/site/geogebrajp/
入試問題集
http://www.densu.jp/index.htm
http://www.watana.be/ku/
http://www.toshin.com/nyushi/
参考書などの記述についての質問はその前に前後数ページを見直しましょう
またマルチポストは嫌われます
0005132人目の素数さん
2014/02/20(木) 06:18:23.57読んだ人の私への返事があり得ることから、内容が重複してすまないが同様なことを改めて書かせて頂く(一部微妙に訂正あり)。
>987
>> b≠0のもとで、P(a、b)は任意だから、f(x)が最小になるときの
>> 接点Pの座標を(x、y)として、y=0 とはならず y≠0 だから、
>> x^2+y^2=1 …�@、 y^2=-x(x+3) …�A
>�AはLの式のa,bにx,yを代入しているようですがいいんですか?
接点P(x、y) y≠0 は円C:x^2+y^2=1上の点で、直線y=(x+3)dy/dx上の点でもあるから、
x^2+y^2=1 、 y=(x+3)(-x/y)
という2つの式が成り立ち、これらは上の�@、�Aにあたる。
>> 即ち Pを通るCの接線Lの傾きx/yをf'(x)=x/yとすれば、
>f(x)=sinx/(3+cosx) ですよ。
全く論理性ないな。論理性があれば
>即ち Pを通るCの接線Lの傾き-x/yをg(x)=-x/yとすれば、
の部分位、訂正して読めるだろ。このg(x)=-x/yは、
x-2+y^2=1
の両辺を微分したときのdy/dx=-x/yで、
f(x)が最小になるときの微分係数について
M=g(a)=dy/dx=-a/b (a、b)=(-1/3、-(2√2)/3) は、f(x)が最小値Mを取るときの点Pの座標、
になる。
>995
∠AOB=180°みたいなこと書き出すと長くなるような気がした。
勿論、本来は
f(x)=sinx/(3+cosx)が最小になるのは点(-3、0)から引いた、
原点(0、0)が中心かつ半径1の円への接線Lの傾きが負のときであり、
f(x)の最小値Mの値は
M=-1/√(3^2-1^2)=-1/2√2。
とでもすればいいんだろうけど、
答案にしては何か余りに短過ぎて疑わしく思えて来た。
0006132人目の素数さん
2014/02/20(木) 06:32:07.56>f(x)=sinx/(3+cosx)が最小になるのは点(-3、0)から引いた、
>原点(0、0)が中心かつ半径1の円への接線Lの傾きが負のときであり、
>f(x)の最小値Mの値は
>M=-1/√(3^2-1^2)=-1/2√2。
で済むなら、解答は、これにこしたことはない。
4行で終了の解答でいいなら、グダグダ書かずに最初っからそうした。
微分の計算に頼ると、最低10〜20行位は書くことになると思う。大違いになる。
0007132人目の素数さん
2014/02/20(木) 06:36:36.49まだやるんですか?
円 x^2+y^2=1 を考えてますけど,傾きを利用する方法では単位円周上の点を
(cos x,sin x)と置いているのでf(x)のxはxy平面のx座標とは違うのですが
混ぜてませんか?
あと
> 接点P(x、y) y≠0 は円C:x^2+y^2=1上の点で、直線y=(x+3)dy/dx上の点でもあるから、
> x^2+y^2=1 、 y=(x+3)(-x/y)
> という2つの式が成り立ち、これらは上の�@、�Aにあたる。
の直線y=(x+3)dy/dxはdy/dxが定数と解釈すれば直線なんでしょうけど
y=(x+3)(-x/y)
はダメじゃないですか?(円ですよね?)
0008132人目の素数さん
2014/02/20(木) 07:14:32.15>円 x^2+y^2=1 を考えてますけど,傾きを利用する方法では単位円周上の点を
>(cos x,sin x)と置いているのでf(x)のxはxy平面のx座標とは違うのですが
>混ぜてませんか?
円C:x^2+y^2=1上の任意の点(a、b) b≠0 について、
dy/dxに対して(x、y)=(a、b)を代入すると、
微分係数dy/dx=-a/bは点(a、b)におけるCの接線の傾きを表す。
また、f(x)の最小値MはCの接線Lの傾きになる。
よって、或る点(x、y)=(c、d) d≠0 に対して
点(c、d) d≠0 におけるLの傾き dy/dx=-c/d はf(x)の最小値Mになる。
y=f(x)のグラフとC:x^2+y^2=1が同一平面上にあるとして考えれば、
このように半分代数的に求めることが出来る。分かりにくかったら、
>x^2+y^2=1 、 y=(x+3)(-x/y)
ではなく
>c^2+d^2=1 、 d=(c+3)(-c/d) (=(c+3)dy/dx)
とでも置き換えればいい。
0009132人目の素数さん
2014/02/20(木) 07:26:25.00>>8の
>y=f(x)のグラフとC:x^2+y^2=1が同一平面上にあるとして考えれば、
は不要。
0010132人目の素数さん
2014/02/20(木) 07:37:13.14> また、f(x)の最小値MはCの接線Lの傾きになる。
これは結果を知っているから書いてるんでしょうけど,一番大事な所なので説明が必要ですよ。
> >c^2+d^2=1 、 d=(c+3)(-c/d) (=(c+3)dy/dx)
> とでも置き換えればいい。
f(x)=sin(x)/(3+cos(x))をcとdで表すんですか?
f(x)はsin(x)とcos(x)を含む式なのに説明に出てこないから意味がわかりません。
0011132人目の素数さん
2014/02/20(木) 08:15:34.57三角比の相互関係の問題で、問題文に「θは鋭角とする」と条件が記されている場合
例えばその問題の計算を進めて....
cos^2θ = 144/169
「cosθ > 0 であるから」
cosθ = 12/13
という解答になっているのですが
括弧の「cosθ > 0 であるから」という句を必ず書かないといけませんか?
それとも必ず書かないといけないというわけでもないのでしょうか
よろしくお願いします
0012132人目の素数さん
2014/02/20(木) 08:31:15.19てきとーにルートしただけって思われて減点される可能性もあるから
0013132人目の素数さん
2014/02/20(木) 08:39:34.75書かなければ減点されると思う。
-12/13が除外される理由を示していないことになる。
0014132人目の素数さん
2014/02/20(木) 08:53:16.720015132人目の素数さん
2014/02/20(木) 09:20:04.07>> また、f(x)の最小値MはCの接線Lの傾きになる。
>これは結果を知っているから書いてるんでしょうけど,一番大事な所なので説明が必要ですよ。
単位円 C:x^2+y^2=1 上の点の座標が(cosx、sinx) xは実数 の形で表されることに注意。
f(x)が最小のときの変数x及びf(x)の値を、それぞれ、(x、f(x))=(c、f(c)) とする。
すると、f(c)=sin(c)/(3+cos(c)) が得られ、このとき 点P(cos(c)、sin(c)) はC上にある。
また、f(c)=sin(c)/(3+cos(c)) の分母3+cos(c)は2点 A(-3、0)、B(cos(c)、0) 間の距離である。
C上の点P(cos(c)、sin(c))と原点O(0、0)とを結ぶ直線lと、PにおけるCの接線Lとは垂直であり、
f(c)=sin(c)/(3+cos(c)) の分子sin(c)は点Pのy座標だから、
f(c)がf(x)の最小値であることに着目すると、f(c)<0 はPにおける接線Lの傾きになる。
点Pにおける接線Lの傾きdy/dxは、直線ABの傾きに等しいから、
dy/dx=sin(c)/(cos(c)+3) から sin(c)=(3+cos(c))dy/dx。
a=cos(c)、b=sin(c) とおけば、a^2+b^2=1 …�@、 b=(3+a)dy/dx …�A。
一方、x^2+y^2=1を微分すると x+ydy/dx=0 でありここで y≠0とすれば
微分係数について dy/dx=-x/y。右辺にx=a、y=b を代入すれば、微分係数 dy/dx=-a/b が得られ、
これは点(a、b)におけるCの接線Lの傾きである。従って、�Aは b=(3+a)(-a/b) ……�B となり、
�@、�Bからa=-1/3であり、これと�Bから (-b/a)^2=-(3/a+1)=-(-9+1)=8、
即ち、(-a/b)^2=1/8。点(a、b)におけるCの接線Lの傾きdy/dxについて、
dy/dx=f(c)<0だから、求める最小値は
f(x)=dy/dx=-a/b=-1/(2√2)。
0016132人目の素数さん
2014/02/20(木) 09:23:31.20>> >c^2+d^2=1 、 d=(c+3)(-c/d) (=(c+3)dy/dx)
>> とでも置き換えればいい。
>f(x)=sin(x)/(3+cos(x))をcとdで表すんですか?
>f(x)はsin(x)とcos(x)を含む式なのに説明に出てこないから意味がわかりません。
>>15の説明に書いた。
0017132人目の素数さん
2014/02/20(木) 09:29:40.77こてつけろよ
0018132人目の素数さん
2014/02/20(木) 09:37:53.13>>15の一番下の方は
>dy/dx=f(c)<0だから、求める最小値は
>「f(c)」=dy/dx=-a/b=-1/(2√2)。
と訂正。まあ、点(a、b)が点P(cos(c)、sin(c))であること位は分かるだろ。
0019132人目の素数さん
2014/02/20(木) 09:40:46.64> 単位円 C:x^2+y^2=1 上の点の座標が(cosx、sinx) xは実数 の形で表されることに注意。
いや,これは成り立ちませんよね?
別の文字で(cosθ,sinθ)なら成り立ちますけど。
接するときが最小になる理由が書かれてない気がしますが,また夜に来ます。
0020132人目の素数さん
2014/02/20(木) 10:41:56.35おまももうこなくていい
0021132人目の素数さん
2014/02/20(木) 10:46:00.09じゃ、
>単位円 C:x^2+y^2=1 上の点の座標が(cosx、sinx) xは実数 の形で表されることに注意。
のxをθで置き換えればいい。
接するときが最小になる理由:
x、y両軸を除く第三象限にあるC上の点と、区間-∞<x<-1上の点との間には
連続な全単射があるため。
これは、x、y両軸を除く第三象限のC上の点Q(cos(q)、sin(q))におけるCの接線とy軸との交点をQ'(x'、0)とすると、
Q(cos(q)、sin(q))とQ'(x'、0)の間には連続な全単射があることから分かる。
言い換えれば、区間-π<x<(3/2)πと区間-∞<x<-1との間には連続な全単射があるため。
直線的に明らかなんだけど、これでよろしい?
0022132人目の素数さん
2014/02/20(木) 10:49:08.460023132人目の素数さん
2014/02/20(木) 10:49:44.58>>21の
>区間-π<x<(3/2)πと区間-∞<x<-1との間には連続な全単射があるため。
の「区間-π<x<(3/2)π」は「区間π<x<(3/2)π」と訂正。
0024132人目の素数さん
2014/02/20(木) 10:53:17.70>>23は18でなく>>19宛て。
0025132人目の素数さん
2014/02/20(木) 10:57:10.48教科書の計算を丁寧にやるんだ
0026132人目の素数さん
2014/02/20(木) 11:47:03.30ハナクソみたいなプライド保ってるうちは絶対直らない
0027132人目の素数さん
2014/02/20(木) 11:49:57.150028132人目の素数さん
2014/02/20(木) 12:11:16.08大学によって違ってそうですけど…
0029132人目の素数さん
2014/02/20(木) 12:47:00.28君も誤答おじさんかな?
0030132人目の素数さん
2014/02/20(木) 13:23:34.95もらえる
0031132人目の素数さん
2014/02/20(木) 13:25:02.02自己チェックを習慣にすればー
0032132人目の素数さん
2014/02/20(木) 15:25:47.72そうだが、それでどうしたの?
>>19
まあ、最小になることの理由としては>>21(>>23-24)の他に
Q(-3、0)を中心にQを通るx軸の垂線lを反時計回りに回転させて
その垂線lと円C:x^2+y^2=1がはじめて交わるのは、
回転させたlがCの接線となるときだから。
というのもある。これも直観的に殆ど明らかなことだな。
f(x)=sinx/(3+cosx)の右辺について、sinθ/(3+cosθ) π<x<(3/2)πは任意、
はC上の点(sinθ、cosθ)とQ(-3、0)とを結ぶ直線の傾きだから、
>>21(>>23-24)とここに書いたことの、これら2つが
f(x)の最小値MがCの接線Lの傾きになる理由になっている。
0033132人目の素数さん
2014/02/20(木) 15:31:15.66>f(x)=sinx/(3+cosx)の右辺について、sinθ/(3+cosθ) π<x<(3/2)πは任意、
>はC上の点(sinθ、cosθ)とQ(-3、0)とを結ぶ直線の傾きだから、
の「C上の点(sinθ、cosθ)」は「C上の点(cosθ、sinθ)」と訂正。
0034132人目の素数さん
2014/02/20(木) 15:34:58.040035132人目の素数さん
2014/02/20(木) 15:37:51.400036132人目の素数さん
2014/02/20(木) 15:38:54.43YOKOHAMAの8文字を横1列に並べて順列を作る。次のような順列は何通りあるか。
Y.K.H.Mがこの順に並ぶ順列。
という問題で、自分なりの解法として
まず文字をY.K.H.Mと並べる(1通り)
残ったA2つO2つはそれぞれY.K.H.Mの各文字の間と両端に並ぶ事ができるので
まずA2つを並べてみると5^2通りの並べ方があるが、2つが隣合う場合を除いて
重複して数えてしまうので隣り合う5通りを除いた20通りは10通りになって
合計15通りの方法でY.K.H.MとA2つを並べられる。
今並べた15通りのうち各1通りずつでさらにOも15通りずつ並べられるので
15^2=225通りの並べ方がある。と、いうふうに考えてみたのですが答えは420通りで
195通り数え損ねているようです。間違っているところがわかりません。
お手数ですがその数え方じゃこういう並び順の場合が数えられていないよ
などというふうに教えていただけると非常に助かります。単純な勘違いをしているかもしれませんがお願いします。
0037132人目の素数さん
2014/02/20(木) 15:40:38.65>>21で述べた
>区間π<x<(3/2)πと区間-∞<x<-1との間には連続な全単射がある
ことは、値域が-∞<y<-1の、1対1かつ上への連続関数y=1/cosx π<x<(3/2)π
を考えれば分かるだろう。
値を考えるときはxをθでおかないといけませんよ とか変なこといい出してクレーム付けるなよ。
本来はx=θなんておかないといけない特別な理由はないんだよ。
0038132人目の素数さん
2014/02/20(木) 15:44:26.38それなら、f(x)の最小値MがCの接線Lの傾きになる理由は書けるか?
0039132人目の素数さん
2014/02/20(木) 15:50:14.52知るか惚け
0040132人目の素数さん
2014/02/20(木) 15:51:34.41ただ、f(x)の最小値MがCの接線Lの傾きに等しくなったことが単なる偶然だとは思えない。
基本的に計算して値が等しくなる可能性はかなり低い。
そうなることの背景には何らかのれっきとした必然性がある。
0041132人目の素数さん
2014/02/20(木) 15:53:18.16"YOKOHAMAの8文字を横1列に並べて順列を作る。次のような順列は何通りあるか。"でググる
0042132人目の素数さん
2014/02/20(木) 16:33:37.41YKHMAAOOとYKHMAOAOとかAとOの並び方が考えられてない
じゃあこれを数えればいいかと言うとこれも面倒だから結局正攻法でいくのが一番簡単
0043132人目の素数さん
2014/02/20(木) 16:42:06.93あっ!なるほど。わかりました!やはり非常に簡単な勘違いでした。
どうもありがとうございます。確かにおっしゃるとおりです。精進します。
0044132人目の素数さん
2014/02/20(木) 16:51:19.83それぞれに対してOOAAは4!\(2!2!)通りの配置がある
答えはそれをかける
0045132人目の素数さん
2014/02/20(木) 18:05:49.07簡単な勘違い????
0046132人目の素数さん
2014/02/20(木) 19:59:55.150047132人目の素数さん
2014/02/20(木) 20:00:25.272変数関数の合成に帰着できない3変数関数はあるんでしょうか。どういうことかと言いますと
例えば f(x,y,z)=x+y-z は、「(x+y)-z」つまり「xとyの和を作り、それからzを引く」というふうに
“2項の和”“2項の差”の合成になります。
またg(a,b,c)= 「a,b,cの最小公倍数」という関数なら、「aとbの最小公倍数を作り、それとcの最小公倍数を作る」
というふうにやはり“2項の最小公倍数”の合成に帰着されます。
つまりこれらは2つの数の演算をいくつか組み合わせることによって計算できます。
これに対し、2つの数の演算に帰着されない、あくまで3つの数を一気に処理しないとだめな関数はあるんでしょうか。
あれば実例を教えて下さい。
0048132人目の素数さん
2014/02/20(木) 20:43:34.060049132人目の素数さん
2014/02/20(木) 20:44:44.110050132人目の素数さん
2014/02/20(木) 21:55:33.313項演算を定義すればいい
0051132人目の素数さん
2014/02/20(木) 22:46:52.22> 接するときが最小になる理由:
> x、y両軸を除く第三象限にあるC上の点と、区間-∞<x<-1上の点との間には
> 連続な全単射があるため。
それは何の定理ですか?名前がなければどんな内容かでもいいです。
f(x)の最小値の話だから連続な全単射はf(x)でなくていいんでしょうか?
結局,最初の質問者が言ってた(f(x)の)微分とは違い,接線の傾きを求めるときに
微分を使っているだけですよね。原点が中心の円の接線は高校の数学2では微分を使わずに
求めます。
> 微分係数 dy/dx=-a/b
もすぐにわかりますよ。法線ベクトルからも求まりますし。
あとスルーしてますけど単調増加については間違っていたということでいいですか?
恐らくf(x)の符号を求めるためだけにしか使ってないですけど。
>>37
> 値を考えるときはxをθでおかないといけませんよ とか変なこといい出してクレーム付けるなよ。
> 本来はx=θなんておかないといけない特別な理由はないんだよ。
文字の区別ができてないから接線の方程式が円の方程式になったんじゃないんですか?
0052132人目の素数さん
2014/02/20(木) 22:50:22.940053132人目の素数さん
2014/02/20(木) 23:07:27.370054132人目の素数さん
2014/02/20(木) 23:14:32.460055132人目の素数さん
2014/02/20(木) 23:19:47.8621に対する51の指摘が理解できないのが口惜しくて、52で意趣返し
0056132人目の素数さん
2014/02/20(木) 23:21:45.610057132人目の素数さん
2014/02/20(木) 23:59:19.19あら探しに粘着する厨房か、馬鹿
0058132人目の素数さん
2014/02/20(木) 23:59:55.17きてるきてる
0059132人目の素数さん
2014/02/21(金) 00:05:24.180060132人目の素数さん
2014/02/21(金) 00:12:36.910061132人目の素数さん
2014/02/21(金) 00:32:03.38放物線の対称性を使って次数を落とす事が出来ないから
0062132人目の素数さん
2014/02/21(金) 00:36:06.25公式暗記じゃ無理だって
0063132人目の素数さん
2014/02/21(金) 00:50:29.360064132人目の素数さん
2014/02/21(金) 00:53:32.160065132人目の素数さん
2014/02/21(金) 01:08:13.27ちょっと面白そうな問題のように見えるので問題を正確に書いてちょ
0066132人目の素数さん
2014/02/21(金) 01:11:29.17一つの解を出そうとするとAが消えてしまうのですがどうしたらいいですか……?
0067132人目の素数さん
2014/02/21(金) 01:13:40.090068132人目の素数さん
2014/02/21(金) 01:19:22.720069132人目の素数さん
2014/02/21(金) 01:28:03.250070132人目の素数さん
2014/02/21(金) 01:32:51.790071132人目の素数さん
2014/02/21(金) 01:40:47.240072132人目の素数さん
2014/02/21(金) 03:17:39.82私=>>21などのレスを書いた別解オジサンは>>52-55とかは書いてないんだけど、
>> 接するときが最小になる理由:
>> x、y両軸を除く第三象限にあるC上の点と、区間-∞<x<-1上の点との間には
>> 連続な全単射があるため。
>それは何の定理ですか?名前がなければどんな内容かでもいいです。
>f(x)の最小値の話だから連続な全単射はf(x)でなくていいんでしょうか?
区間 π<x<(3/2)π から区間 -∞<y<-1 への1対1かつ上への連続関数
y=1/(cosx) π<x<(3/2)π
のグラフを考えればすぐ分かるじゃん。
>あとスルーしてますけど単調増加については間違っていたということでいいですか?
>恐らくf(x)の符号を求めるためだけにしか使ってないですけど。
これは私の間違い。f(x)は単調増加ではなかった。
>> 値を考えるときはxをθでおかないといけませんよ とか変なこといい出してクレーム付けるなよ。
>> 本来はx=θなんておかないといけない特別な理由はないんだよ。
>文字の区別ができてないから接線の方程式が円の方程式になったんじゃないんですか?
論理的に見て内容に整合性があれば、文字の区別をする必要はない。
例えば、帰納法を用いるときに
n=kのとき、P(k) (自然数nに関する或る命題のn=kの場合) が成り立つとする云々
について、本来は n=kのとき なんてして他の文字を使う必要はないということ。
今、n≧2として、P(n-1) が成り立つとする云々
と書いてもいいということ。
0073132人目の素数さん
2014/02/21(金) 03:33:04.85>結局,最初の質問者が言ってた(f(x)の)微分とは違い,接線の傾きを求めるときに
>微分を使っているだけですよね。原点が中心の円の接線は高校の数学2では微分を使わずに
>求めます。
>> 微分係数 dy/dx=-a/b
>もすぐにわかりますよ。法線ベクトルからも求まりますし。
あの〜、学科によって厳密性に違いはあるかも知れないが、
導関数や微分係数の定義について、高校の定義と大学の定義は殆ど同じなんですけど…。
どちらも、limを用いて極限でdy/dxやf'(x)などを定義するんですけど…。
0074132人目の素数さん
2014/02/21(金) 03:46:46.81ちなみに、高校の数学2って何?
必ずしも質問者がいう微分が高校の特定の範囲に限定されているとは限らない。
高校の全範囲かも知れないし、もしかしたら大学のガチの微分かも知れない。
三角関数の微分といっていたから、高校全範囲は含んでいるな。
0075132人目の素数さん
2014/02/21(金) 04:39:07.220076132人目の素数さん
2014/02/21(金) 04:50:13.640077132人目の素数さん
2014/02/21(金) 06:26:12.95を解きたいのですが、どうすればいいのか分かりません。どなたか教えて下さい
(a^2 - 1)^(1/2) = t と置き換えてみましたが、計算が途中で行き詰まってしまいました・・・
どのように置き換えれば、うまくいくのでしょうか?
0078132人目の素数さん
2014/02/21(金) 06:58:34.52あったとしてもそんな関数は人間には計算できない
0079132人目の素数さん
2014/02/21(金) 07:09:15.66a[n+1]+a[n]=nの一般項を求めたいんですが検討すらつきません
教えてください
0080132人目の素数さん
2014/02/21(金) 07:18:58.361-2(a^2)を右辺に持ってって両辺を二乗する
あとは複二次式の因数分解でおわり
0081132人目の素数さん
2014/02/21(金) 07:23:19.19嘘だな。a[2]、a[3]、a[4]を具体的に求めれば検討つかないわけがない
0082132人目の素数さん
2014/02/21(金) 07:23:31.15(-1)^(n+1)を掛けてb[n]=a[n]*(-1)^nとおくと
b[n+1]-b[n]=n*(-1)^(n+1)となるからあとはΣ計算すればいい
0083132人目の素数さん
2014/02/21(金) 07:29:06.41式合ってますか?
http://www.wolframalpha.com/input/?i=a%28a%5E2-1%29%5E%281%2F2%29%2B1-2a%5E2%3D0
0084132人目の素数さん
2014/02/21(金) 07:29:34.54与式を変形してa[n+1]-{1/2*(n+1)-1/4}=-{a[n]-(1/2*n-1/4)}となるからあとは置き換えで求められる
これはb[n]=a[n]-(αn+β)とおいて代入すれば求められる
>>81
それすらもしないんだろう
この数列なら一般項は簡単に予想できるから帰納法でもいいわけであって
0085132人目の素数さん
2014/02/21(金) 07:30:29.43>>72
> >> 接するときが最小になる理由:
> >> x、y両軸を除く第三象限にあるC上の点と、区間-∞<x<-1上の点との間には
> >> 連続な全単射があるため。
> >それは何の定理ですか?名前がなければどんな内容かでもいいです。
> >f(x)の最小値の話だから連続な全単射はf(x)でなくていいんでしょうか?
> 区間 π<x<(3/2)π から区間 -∞<y<-1 への1対1かつ上への連続関数
> y=1/(cosx) π<x<(3/2)π
> のグラフを考えればすぐ分かるじゃん。
y=1/cos(x)がその条件を満たすことはわかりますが,接するときが最小になる理由になっていますか?
>>40 の人と同一人物っぽいですけど。
0086132人目の素数さん
2014/02/21(金) 07:31:44.38>>72
> 論理的に見て内容に整合性があれば、文字の区別をする必要はない。
それは>>15 で
> 単位円 C:x^2+y^2=1 上の点の座標が(cosx、sinx) xは実数 の形で表されることに注意。
と書いたり,f(x)が問題で与えられているのに解答の中で別のf(x)を定義したり
直線の方程式を円の方程式にしてしまう人に言う資格はないでしょう。
>>73
右辺が求まるということです。>>15 の
> a=cos(c)、b=sin(c) とおけば、a^2+b^2=1 …�@、 b=(3+a)dy/dx …�A。
(略)
> これは点(a、b)におけるCの接線Lの傾きである。従って、�Aは b=(3+a)(-a/b) ……�B となり、
はこんなに無駄なことを書く必要がないということです。
>>74
> ちなみに、高校の数学2って何?
高校数学の質問スレなので大抵の人にはこれで通じるはずです。
時代によって数学2の中身も変わるし,学校によっては独自テキストや検定外教科書で
授業をしているので通じない人もいるかもしれません。
わからなければ「高等学校学習指導要領」で検索してください。
0087132人目の素数さん
2014/02/21(金) 08:23:33.45>>32も書いたけど、それは読んだ?
C:x^+y^2=1上の任意の点の座標は或るθ 0≦θ≦2π
を用いて(cosθ、sinθ)と表されることに着目すると
x、y両軸を除く第三象限にあるC上の任意の点の座標は
或るθ π<θ<(3/2)π を用いて(cosθ、sinθ)と表され、
このとき、2点(-3、0)、(cosθ、sinθ)を結ぶ直線の傾きは
sinθ/(3+cosθ)になるから、>>21(>>23-24)、>>32を読めば、
関数f(x)=sinx/(3+cosx)が最小になるのは接するときであることが自ずと分かる。
>>86
>>>72
>> 論理的に見て内容に整合性があれば、文字の区別をする必要はない。
>それは>>15 で
>> 単位円 C:x^2+y^2=1 上の点の座標が(cosx、sinx) xは実数 の形で表されることに注意。
>と書いたり,f(x)が問題で与えられているのに解答の中で別のf(x)を定義したり
>直線の方程式を円の方程式にしてしまう人に言う資格はないでしょう。
>単位円 C:x^2+y^2=1 上の点の座標が(cosx、sinx) xは実数 の形で表される
のような言い回しは普通の数学書でもしていますが。
0088132人目の素数さん
2014/02/21(金) 08:29:33.49>>>73
>右辺が求まるということです。>>15 の
>>a=cos(c)、b=sin(c) とおけば、a^2+b^2=1 …�@、 b=(3+a)dy/dx …�A。
>(略)
>>これは点(a、b)におけるCの接線Lの傾きである。従って、�Aは b=(3+a)(-a/b) ……�B となり、
>はこんなに無駄なことを書く必要がないということです。
右辺って何の右辺?
ちなみに、求め方は論理的に内容が合ってれば自由。
どう求めようが、個人の自由。
0089132人目の素数さん
2014/02/21(金) 08:40:11.15>>88のはじめの「>>」だが、>>86宛てね。
0090132人目の素数さん
2014/02/21(金) 08:46:54.62> 関数f(x)=sinx/(3+cosx)が最小になるのは接するときであることが自ずと分かる。
その解法については前スレで答えた方もいるし有名なので改めて書く必要ないですよ。
直線の傾きをmとでも置いて,原点と直線の距離を考えれば接するときに最小だと示せます。
しかし>>21 の主張は今までに出てきてないので明らかなら書いてください。
f(x)が開区間 -π<x<(-3/2)π で最小値をとり,図形的に接線になるときだというのが
>>72 の
> 区間 π<x<(3/2)π から区間 -∞<y<-1 への1対1かつ上への連続関数
> y=1/(cosx) π<x<(3/2)π
> のグラフを考えればすぐ分かるじゃん。
とのことなので知らない人が多いと思います。
> >>86
> >単位円 C:x^2+y^2=1 上の点の座標が(cosx、sinx) xは実数 の形で表される
> のような言い回しは普通の数学書でもしていますが。
同じ行でですか?ミスプリでなく?それは知りませんでした。
>>88 そうですか。では全単射連続関数の利用の方の説明をお願いします。
昔は高校で(言葉は違いますが)全単射を扱っていたようなので,高校生に役立つかもしれませんので。
0091132人目の素数さん
2014/02/21(金) 08:50:32.58> f(x)が開区間 -π<x<(-3/2)π で最小値をとり,図形的に接線になるときだというのが
ここは
開区間 π<x<(3/2)π
でしたね。失礼しました。
0092132人目の素数さん
2014/02/21(金) 08:52:21.310093132人目の素数さん
2014/02/21(金) 08:53:10.670094132人目の素数さん
2014/02/21(金) 09:55:56.69いつも回答してるようだけど
文が長いだけでおもしろくも、わかりやすくもない。
読む気もしないし何がしたいの?
0095132人目の素数さん
2014/02/21(金) 10:25:47.89単位円C:x^2+y^2=1上の、x、y両軸を除く第三象限にあるような点全体の集合をSとする。
(1)、区間(π、(3/2)π)をI=(π、(3/2)π)で表す。SからIへの連続な全単射が存在することを示す。
区間Iで定義されるような、動径1の極座標の偏角(これはれっきとした用語らしい)
について、異なる2つの任意の偏角θ_1、θ_2∈I に対して共に或るSの2点
P_1(cosθ_1、sinθ_1)、P_2(cosθ_2、sinθ_2)∈S が定まり、このときP_1、P_2は異なる。
一方、Cの半径は1だから、任意の点P∈Sに対して、或る偏角θ∈I が対応してPの座標はP(cosθ、sinθ)となる。
よって、全単射f:I→S θ→(cosθ、sinθ) が存在し、その逆写像f^{-1}:S→I (cosθ、sinθ)→θは全単射である。
変数tの関数g(t)=tは、区間I 即ち 区間π<t<(3/2)π で連続だから、全単射fは連続な全単射である。
従ってfの逆写像f^{-1}:S→I (cosθ、sinθ)→θ もまた連続な全単射である。
(2)、区間(-∞、-1)をI'=(-∞、-1)と表す。すると、2つの区間I、I'は共に非可算無限集合であるから、
IからI'への全単射hが存在する。区間π<t<(3/2)πにおいて(1)のfと同様のことを考えると、全単射h:I→I'は連続である。
(3)、2つの全単射f^{-1}:S→I (cosθ、sinθ)→θ、 h:I→I' θ'→x は共に連続であるから、
f^{-1}とhの合成を考えると、連続な全単射 f^{-1}○h:S→I' (cosθ、sinθ)→x を得る。
(1)、(2)、(3)と段階を踏んで考えると、x、y両軸を除く第三象限にあるC上の点と、
区間-∞<x<-1上の点との間には連続な全単射がある。
>>>88 そうですか。では全単射連続関数の利用の方の説明をお願いします。
何をしてほしいのか分からない。
0096132人目の素数さん
2014/02/21(金) 10:29:38.54あと、文章から察すると、教師の方のようなので、少しは自分で考えた方がいい。
0097132人目の素数さん
2014/02/21(金) 10:30:35.960098132人目の素数さん
2014/02/21(金) 10:35:01.88ここで数学の質問なんてしていない。
>>90みたいにしつこいのがいた場合は、
それに関係する内容に関して聞いたりしたことはある。
0099132人目の素数さん
2014/02/21(金) 10:35:30.30>(1)、区間(π、(3/2)π)をI=(π、(3/2)π)で表す。SからIへの連続な全単射が存在することを示す。
ppp..............................................................................................ppp
0100132人目の素数さん
2014/02/21(金) 10:36:30.90www-----------------------------www
0101132人目の素数さん
2014/02/21(金) 10:38:37.820102132人目の素数さん
2014/02/21(金) 10:48:49.91本来は
>区間(π、(3/2)π)をIで表す。
で構わんよ。普通はそうだ。
分かり易く「I=(π、(3/2)π)で表す。」と書いただけ。
>>100
極座標(r、θ)のrは動径、θは偏角というらしい。
れっきとした用語があるようだ。
0103132人目の素数さん
2014/02/21(金) 10:50:21.60お聞きしたいのは>>85 に書いた通りです。
> 連続な全単射がある
これは>>85 でわかったと書いています。
開区間において最小値が存在する(しかも接するときである)理由を連続な全単射があるためと
しているので何かの定理を使ってるんでしょうけど,知らないし考えてもわからないです。
存在の保証だけでなく最小になるときまでわかるそうなので,結構高度だと思います。
知っている方がいらしたら別の方でもいいです。
ではまた夜に来ます。
0104132人目の素数さん
2014/02/21(金) 10:54:57.24θの名称が偏角となっていることは、はじめて知ったような気がする。
0105132人目の素数さん
2014/02/21(金) 11:00:38.74分かり易く説明しているんだけど、直観的に考えて分からないの?
大学数学でもあるまいし、高校数学に厳密さは必要ないよ。
0106132人目の素数さん
2014/02/21(金) 11:05:32.460107132人目の素数さん
2014/02/21(金) 11:05:50.83お前だけだ池沼
前スレでも指摘されてた。
>>105
どこが分かりやすく
何が厳密さだ
お前はめちゃめちゃな数式並べてポエム書いてるだけだろ
掲示板だから多少日本語不自由でも構わんが、誤答を長々書いてるんじゃねぇ
0108132人目の素数さん
2014/02/21(金) 11:09:25.52なら、理由は書けるか?
0109132人目の素数さん
2014/02/21(金) 11:12:28.13明らかに質問者の存在気にしてないし
0110132人目の素数さん
2014/02/21(金) 11:18:14.20なら、理由は書けるか?
計算用紙に計算しただけであって、
解答を1回紙に書いてここに書いている訳ではない。
ガチになってすることでもあるまいし、そんなことしたら二度手間だ。
0111132人目の素数さん
2014/02/21(金) 11:33:50.930112132人目の素数さん
2014/02/21(金) 11:36:17.60理由?なんの?www
お前の妄想に根拠なんて無いんだからお前以外の誰も理由なんか書けんよ
0113132人目の素数さん
2014/02/21(金) 12:50:41.09>>112
こう見えても、私は某分野の強烈に難しいことを証明した者ですけど…。
私はその某分野の専門家でも何でもない。ただの素人。
>>103
>開区間において最小値が存在する(しかも接するときである)理由を連続な全単射があるためと
>しているので何かの定理を使ってるんでしょうけど,知らないし考えてもわからないです。
>存在の保証だけでなく最小になるときまでわかるそうなので,結構高度だと思います。
>知っている方がいらしたら別の方でもいいです。
ちょっと、これ或る程度期間をおいて研究しないと説明はムリだと思うことなので、
答えてほしいことを定式化するが、次の通りでよろしい?
|a|>1なる実数aに対し、関数 f(x)=sinx/(a+cosx) が最小になるための必要十分条件は
点(a、0)を通る直線が単位円C:x^2*y^2=1に接することである。
証明すべきことはこれでよいな?
本来するべき別のことがあるしこのスレの住人に迷惑なんで、
上の定式化がお望みのことなら、暇があるときこれ研究して証明する
(直観的にはどう見ても明らかなことだが…)。
あと、知らせる手段を教えてくれれば、もし証明出来たら知らせる。
ただ、必ずしも証明出来ることの保証はない。
0114132人目の素数さん
2014/02/21(金) 12:54:15.11>>113の定式化でマヌケな間違いしたので書き直す。
>a|>1なる実数aに対し、関数 f(x)=sinx/(a+cosx) が最小になるための必要十分条件は
>点(a、0)を通る直線が「単位円C:x^2+y^2=1」に接することである。
証明すべきことはこれでよいな?
0115132人目の素数さん
2014/02/21(金) 12:55:26.920116132人目の素数さん
2014/02/21(金) 13:02:08.24基本的に、私は高校数学が得意な訳ではない。
どう考えても
a|>1なる実数aに対し、関数 f(x)=sinx/(a+cosx) が最小になるのは
点(a、0)を通る直線が単位円C:x^2+y^2=1に接するときである。
ことは直観的に自明に見える。
0117132人目の素数さん
2014/02/21(金) 13:05:18.960118132人目の素数さん
2014/02/21(金) 13:06:57.35>>113の定式化でマヌケな間違いがまた見つかったので書き直す。
>「|a|>1」なる実数aに対し、関数 f(x)=sinx/(a+cosx) が最小になるための必要十分条件は
>点(a、0)を通る直線が「単位円C:x^2+y^2=1」に接することである。
証明すべきことはこれでよいな?
0119132人目の素数さん
2014/02/21(金) 13:15:08.94あと、>>116も同様に
>「|a|>1」なる実数aに対し、関数 f(x)=sinx/(a+cosx) が最小になるのは
>点(a、0)を通る直線が単位円C:x^2+y^2=1に接するときである
と訂正。
>>117
自明じゃないのね。じゃ、少し考えてはみる。
私にもマトモな説明が全く出来ない。
ついでだから、>>118を証明する方針で考えてみるわ。
ただ、出来る保証はどこにもない。
0120132人目の素数さん
2014/02/21(金) 13:16:28.640121132人目の素数さん
2014/02/21(金) 13:25:39.02>>>111
>>>112
>こう見えても、私は某分野の強烈に難しいことを証明した者ですけど…。
>私はその某分野の専門家でも何でもない。ただの素人。
だからどうしたよ?妄想も大概にしろよ。
第一、数学は「誰が」言ったかなんて一切関係ないから。
>>954
>原点Oを中心とする半径r(x)=√( ((3+cosx)^2+sin^2x )の円とC_2との交点をP_xとする。
>すると、P_xの座標は(cosx、sinx)であり、r(x)=√(10+6cosx)≧2 (等号はx=πのとき)
これ、なんなの?
常人ならP_xの座標が(cosx、sinx)なら原点とP_xの距離は1になる事が分かるんで
>原点Oを中心とする半径r(x)=√( ((3+cosx)^2+sin^2x )=√(10+6cosx)≧2の円とC_2との交点をP_xとする。
と矛盾するのは明らかなんだけど。
確かに変数の名前をいちいちかえないで扱う事は割とあるよ。だが変数に関係なく明らかにおかしいから。
こんなの高1でもやらないミスなんだけど
0122132人目の素数さん
2014/02/21(金) 13:35:34.24結論は間違いか。
じゃ、f(x)の最小値MがC:x^2+y^2=1の接線の傾きに等しくなったことは本当に偶然だったのか。
-1/(2√2)という汚い値で見事に一致するなんて信じられないんだけど。
0123132人目の素数さん
2014/02/21(金) 13:40:21.84今更下らないツッコミはしなくていいし、しても全く意味がない。
0124132人目の素数さん
2014/02/21(金) 13:45:05.78逆ギレwwww
0125132人目の素数さん
2014/02/21(金) 13:46:21.85>だからどうしたよ?妄想も大概にしろよ。
>第一、数学は「誰が」言ったかなんて一切関係ないから。
この場合は、妄想ではない。紙に証明は書いてある。
0126132人目の素数さん
2014/02/21(金) 13:47:54.240127132人目の素数さん
2014/02/21(金) 13:48:45.23「www」とやたら草生やすあたりは子供だな。
0128132人目の素数さん
2014/02/21(金) 13:50:59.291つの問題を色んな方針で考えることは大事だとは思うよ。
0129132人目の素数さん
2014/02/21(金) 13:52:35.84くやしいのうwww
0130132人目の素数さん
2014/02/21(金) 13:53:54.91だからお前の別解の方針が崩壊してんだって
0131132人目の素数さん
2014/02/21(金) 14:05:17.39まあ、そうだったな。
f(x)の最小値MがC:x^2+y^2=1の接線の傾き-1/(2√2)に等しくなる確率は0だから、
-1/(2√2)という汚い値で等しくなる以上、何らかの理由があると思っていたんだけどね。
0132132人目の素数さん
2014/02/21(金) 14:26:23.17それは代数の問題を幾何的に解いたら理解が深まるとかそういう時の話だろw
微分すればいいだけの問題をわざわざ遠回りしたって得られる物はねえよw
0133132人目の素数さん
2014/02/21(金) 14:27:25.33>点(a、0)を通る直線が単位円C:x^2+y^2=1に接するときである
日本語になってないよねまず
0134132人目の素数さん
2014/02/21(金) 14:34:14.78まあね。正確には
>|a|>1なる実数aに対し、点(a、0)を通る直線が
>単位円C:x^2+y^2=1に接するとき、
>関数 f(x)=sinx/(a+cosx) の値は最小になる。
だね。間違いだったから直しても全く意味ないけど。
0135132人目の素数さん
2014/02/21(金) 14:37:18.48>|a|>1なる「任意の」実数aに対し、
とした方が正確ではあるけど。
0136132人目の素数さん
2014/02/21(金) 14:43:57.610137132人目の素数さん
2014/02/21(金) 16:34:41.27>動径1の極座標の偏角(これはれっきとした用語らしい)
>動径1の極座標の偏角(これはれっきとした用語らしい)
>動径1の極座標の偏角(これはれっきとした用語らしい)
0138132人目の素数さん
2014/02/21(金) 16:44:26.880139132人目の素数さん
2014/02/21(金) 16:56:02.71n=1は省略します
a[k]=(k+1)^2が成り立つと仮定して
a[k+1]=(k+1)^2-2(k+1)+1=(k+2)^2
となってこれで証明完了でいいのですか?わかりません
0140132人目の素数さん
2014/02/21(金) 16:57:30.330141132人目の素数さん
2014/02/21(金) 17:39:51.26式が間違っとるし
0142132人目の素数さん
2014/02/21(金) 18:05:19.44すみません、式が間違っていたので改めて質問します。
a*(a^2 - 1)^(1/2) + 1 - 2(a^2) = 0 は誤りで、
正しくは a*(a^2 - 1)^(1/2) + 2 - 2(a^2) = 0 です
文字をどのように置き換えて解けばいいのかが分かりません。
0143132人目の素数さん
2014/02/21(金) 18:36:30.51何度もすみません。分かりました。解けました。スレ汚してごめんなさい。
0144132人目の素数さん
2014/02/21(金) 18:42:27.49単関数で近似して、さらに連続関数で近似すれば良い
0145132人目の素数さん
2014/02/21(金) 18:44:24.37定理らしきものは否定的に解決できました(多分)。
f(x)=sin(x)/(3+cos(x))の最小値を与えるxをαとすると,当たり前ですがπ<x<αに
おいて最小値は存在しません。
でも
区間(π,α)から区間(π,(3/2)π)への連続な全単射が存在するので
区間(π,α)から区間(-∞,-1)への連続な全単射も合成写像で作れます。
よって連続な全単射の存在が最小値を与える理由にはなりません。
皆様,大変お騒がせしてすみませんでした。
0146132人目の素数さん
2014/02/21(金) 20:06:42.07馬鹿に代わってあやまります
0147132人目の素数さん
2014/02/21(金) 20:07:13.392の1.01乗を有効数字4桁まで求めよ。
0148132人目の素数さん
2014/02/21(金) 20:14:34.34方針をどうしようか?
2^(1+x)あたりかなー
0149132人目の素数さん
2014/02/21(金) 20:16:45.58もちろん、可測関数の場合ですが
0150132人目の素数さん
2014/02/21(金) 20:28:24.551.6人が1列に並ぶ。女2人が中央に並ぶ並び方は何通りか。
2.前3人、後3人の2列に並ぶ。前列に女2人が並ぶ並び方は何通りか。
1.2!×4!=48
2.(3C2)×2×4!=144
となりました。あっておりますか?
0151132人目の素数さん
2014/02/21(金) 20:31:11.570152132人目の素数さん
2014/02/21(金) 20:31:46.600153132人目の素数さん
2014/02/21(金) 20:32:07.402^1.01 = 2*2^0.01
e^x = 1 + x + x^2/2! + x^3/3! + .... より
2^0.01 = e^(0.01log(2)) = 1 + 0.01log(2) + (0.01log(2))^2/2! + (0.01log(2))^3/3! + ....
0154132人目の素数さん
2014/02/21(金) 20:41:36.590155132人目の素数さん
2014/02/21(金) 21:07:54.30f''(x)=f'(x)log2=f(x)(log2^2)
ここまでで
fx)=f0)+f'(0)x+1/2f''(0)x^2
=2+(2log2)x+(log2)^2x^2
0156132人目の素数さん
2014/02/21(金) 21:12:55.36下書きメモってる時には問題なくても、んな適当なもん書くなよ。
0157132人目の素数さん
2014/02/21(金) 21:14:44.580158132人目の素数さん
2014/02/21(金) 21:17:03.56テメェが間違えるとすーぐにごまかそうとする
さっさと消えろよな
0159132人目の素数さん
2014/02/21(金) 21:17:44.21そもそも>>153にほとんど同じ答え書いてあんのにわざわざ書き直した上に適当なこと書いてるとかバカなの?
0160148,151
2014/02/21(金) 21:20:32.040161132人目の素数さん
2014/02/21(金) 21:20:55.18「さいころを続けて100回投げる時、1の目がちょうどk回(0≦k≦100)出る確率は100Ck×5^100-k/6^100であり、この確率が最大になる時のkを求めよ」
次のURL参照。このページに書いてあるPk-1を、Pk+1にした場合、
http://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q1324562238
回答者
「k=16 (1/5)(101-k)/k=1.0625よりP16>P15
k=17 (1/5)(101-k)/k=0.988 よりP17<P16」
↑
の答えはどういった過程で導かれるのでしょうか。
0162132人目の素数さん
2014/02/21(金) 21:25:03.14よろしくお願い申し上げます。
0163132人目の素数さん
2014/02/21(金) 21:27:15.20あってるけど、そういう解答書いてると計算ミスとかしてたら一点も部分点こないぞ。
0164132人目の素数さん
2014/02/21(金) 21:28:14.27お前のアタマじゃ青チャは無理だろ
書いてあることわっかんねーんだから
その参考書捨てて
一ランク下の参考書買え
0165132人目の素数さん
2014/02/21(金) 21:30:49.14ありがとうございました。
もちろん、解答を書く時にはもう少し日本語を付け足すようにはしています。
重ねて御礼申し上げます。
0166132人目の素数さん
2014/02/21(金) 21:31:22.57>Pk-1を、Pk+1にした場合、
(中略)
>の答えはどういった過程で導かれるのでしょうか。
ベストアンサー書いてる奴の解答の解説が欲しいのか、Pk-1を、Pk+1にした場合の解答が欲しいのかわかんないんだけど
0167132人目の素数さん
2014/02/21(金) 21:33:11.29間違った発想で立式してても知らんがな。
0168132人目の素数さん
2014/02/21(金) 21:35:49.15言葉足らずですみません。Pk-1をPk+1にした場合の解答をお願いします。
0169132人目の素数さん
2014/02/21(金) 21:36:39.760170132人目の素数さん
2014/02/21(金) 21:45:26.59「k=16 (1/5)(101-k)/k=1.0625よりP16>P15
k=17 (1/5)(101-k)/k=0.988 よりP17<P16」
が載ってなく、
そのまま、
k<95/6=15.8...., k≧16のとき Pk>Pk+1
k>95/6=15.8...., 0≦k≦15のとき Pk<Pk+1
Pkが最大になるのはk=16と書かれてあります。
何かが省略されての結果なんでしょうか?
0171132人目の素数さん
2014/02/21(金) 21:46:39.91そういうのは言葉足らずっていわないから
P_[k]/P_[k-1]=(1/5)(101-k)/k
なら
P_[k+1]/P_[k]=(1/5)(101-(k+1))/(k+1)
0172132人目の素数さん
2014/02/21(金) 21:47:01.980173132人目の素数さん
2014/02/21(金) 21:47:49.15近似式てのがある
0174132人目の素数さん
2014/02/21(金) 21:50:52.64P_[k]/P_[k-1]>1の範囲と
P_[k]/P_[k-1]<1の範囲考えてるだけ
ベストアンサーの解答は
P_[k]/P_[k-1]が減少関数(単調減少)だといって、P_[k]/P_[k-1]と1との大小関係がかわる点を言及してるだけ
0175132人目の素数さん
2014/02/21(金) 21:57:55.02回答してくださった方、ありがとうございました!
0176132人目の素数さん
2014/02/22(土) 09:38:14.04そもそも、
>|a|>1なる任意の実数aに対し、点(a、0)を通る直線が
>単位円C:x^2+y^2=1に接するときに限り、
>関数 f(x)=sinx/(a+cosx) の値は最小になる。
ことを、次のように証明すれば自明な筈なんだけどね。
はじめに、|a|>1なる実数aを任意に取る。
[1]、f(x)が最小値を取るとき、点(a、0)を通る直線は円Cに接することを示す。
三角関数は周期関数であるから、関数f(x)=sinx/(a+cosx)
の最小値Mは、確かに存在する。f(x)を微分して
f'(x)=(a・cosx+1)/(a+cosx)^2=0
の解をαとすると、cosα=-1/a …�@。
原点(0、0)をO、点(-a、0)をP、点(cosα、sinα)をQとする。
直線PQの傾きL_1は L_1=sinα/(a+cosα) …�A。
一方、|a|>1 だから、�@からcosα≠1、よって、sinα≠0 に注意すると、
Q(cosα、sinα)を通るCの接線の傾きL_2は L_2=-cosα/sinα …�B。
0177132人目の素数さん
2014/02/22(土) 09:38:15.040178132人目の素数さん
2014/02/22(土) 09:40:04.70(>>176の続き)
|a|>1に注意する。
(1)、a>1のとき。最小値Mは
M=f(α)=-√(1-cos^2α)/(a+cosα)=-1/√(a^2-1)。
ここで、f(α)=sinα/(a+cosα) はf(x)の最小値。
また、a+cosα>0 から、-1≦sinα<0。よって、-π<α<0。
�@から cosα<0 だから π<α<(3/2)π、従って sinα=-√(1-(1/a)^2) …�C。
�@、�A、�Cから、L_1=-1/√(a^2-1)。 �@、�B、�Cから、L_2=-1/√(a^2-1)。 故に、L_1=L_2。
(2)、a<-1のとき。a<0に注意して同様に最小値Mを求めると、
M=f(α)=-1/√(a^2-1)。
ここで、f(α)=sinα/(a+cosα) はf(x)の最小値。
また、a+cosα<0 から、0<sinα≦1。よって、0<α≦π。
�@から cosα>0 だから、0<α<(1/2)π、従って sinα=√(1-(1/a)^2) …�C'。
a<0に注意すると、�@、�A、�C'から、L_1=-1/√(a^2-1)、
また、�@、�B、�C'から、L_2=-1/√(a^2-1)。故に、L_1=L_2。
(1)、(2)から、f(α)=M、L_1=L_2 は両立する。
従って、f(x)=M なるとき、点P(a、0)を通る直線lは単位円Cに接する。
([1]の証明終)
今、A={x∈R|f(x)=M} とする。
[2]、点P(a、0)を通る直線lが円Cに接するとき、f(x)は最小値Mを取ることを示す。
一方、lがCに接するとき、関数f(x)が最小値Mを取らなかったとすると、
如何なるα'∈Aを取ろうとも、f(α')=M、L_1=L_2 は両立しない。
然るに、任意のα'∈Aはf'(α')=0を満たすから、
[1]と同様に考えると、f(α')=M、L_1=L_2 は両立する。
従って、矛盾が生じる。故に、lがCに接するとき、関数f(x)は最小値Mを取る。
[1]、[2]から、|点P(a、0)を通る直線が円Cに接するときに限り、関数f(x)の値は最小になる。
実数aは任意だったから、aを条件|a|>1の下で走らせればよい。
0179132人目の素数さん
2014/02/22(土) 09:45:39.83誤爆だろうけどkwsk
0180132人目の素数さん
2014/02/22(土) 09:45:48.63/__/ ‘,
// ヽ ‘, 、
// ‘ ! ヽ …わかった この話はやめよう
/イ ‘, l ’
iヘヘ, l | ’
| nヘヘ _ | | l ハイ!! やめやめ
| l_| | | ゝ ̄`ヽ | |〈 ̄ノ
ゝソノノ `ー‐’ l ! ¨/
n/7./7 ∧ j/ / iヽiヽn
|! |///7/:::ゝ r===オ | ! | |/~7
i~| | | ,’ ’/:::::::::::ゝ、 l_こ./ヾ.. nl l .||/
| | | | l {‘:j`i::::::::::::::::`ーr ‘ ||ー―{
| ‘” ̄ ̄iノ .l::::::::::::::::::::::∧ | ゝ ‘,
, 一 r‐‐l γ /、::::::::::::::::::::::::〉ー= ___ ヘ ヽ }
/ o |!:::::} / o` ー 、::::::::::::i o ,’:::::::{`ヽ ヘ ノ
/ o ノ:::::∧ /ヽ o ヽ::::::::| o i::::::::ヽ、 / /
/ ノ::::::/ /::::::::ヽ o ヽ:::| o {::::::::::::::Υ /
0181132人目の素数さん
2014/02/22(土) 09:54:41.67嵐は失せろks
出てクンなアホ
てめーは存在自体邪魔だy
0182132人目の素数さん
2014/02/22(土) 09:59:02.23【外積病】
授業中にベクトルの外積の話が出ると、「この先生すごい」と勘違いしたり、「自分は高度な内容に触れている」と勘違いし、興奮する病気。
実際のところ、空間内の平行でない2つのベクトルに垂直なベクトルを出すだけに用いられるだけがほとんどなのに外積を深く学んだ気になる人も多い。
外積病にかかった受験生は興奮しながら次のような質問をしたくなる。「外積って試験で使っていいのですか?」 私の著書のベクトルにも書いておいたが、
外積を表だって使わなければならない場面はほとんどない。陰でうまく使えばよいだけで。よってその質問はナンセンスである。
0183132人目の素数さん
2014/02/22(土) 10:29:34.30>そもそも、
(中略)
>ことを、次のように証明すれば自明な筈なんだけどね。
そもそも、こういう言い回ししてるの見るだけで、コイツが頭悪いってのは自明だよねwww
証明すれば自明って新しい概念だな。
自明って言葉の意味分かってないんだよね。出来ない生徒の解答に程よく自明って単語出てくるしな
0184132人目の素数さん
2014/02/22(土) 10:32:39.34お前も大概
荒らしに構う奴も荒らし
0185132人目の素数さん
2014/02/22(土) 10:32:51.28>>178の以下4つの部分を、次のように訂正。
(1)、�C'の上の行:「よって、0<α≦π。」→「よって、0<α<π。」、
(2)、([1]の証明終)の上の行:「点P(a、0)」→「点P(-a、0)」、
(3)、[2]の出だしの部分:「点P(a、0)」→「点P(-a、0)」、
(4)、[1]、[2]から…の行:「|点P(a、0)を通る直線が円Cに接するときに限り」→「|がCに接するときに限り」、
0186132人目の素数さん
2014/02/22(土) 10:39:06.20直観的に正しいことは、すぐ分かる。
0187132人目の素数さん
2014/02/22(土) 10:40:00.80子供の好奇心を摘むようなことはやめましょう
0188132人目の素数さん
2014/02/22(土) 11:05:26.43線型代数とベクトル解析の教科書を紹介して
これを読んで自分で判断しなさいと言えばよろしい。
0189132人目の素数さん
2014/02/22(土) 11:28:06.83>>185に加え、>>177の以下2つの部分を、次のように訂正。
(5)、>>177の出だしの部分について、「点(a、0)を通る直線」→「点(-a、0)を通る直線」
(6)、[1]の行の部分について、「点(a、0)」→「点(-a、0)」
0190132人目の素数さん
2014/02/22(土) 11:37:25.21最低ひとつ引く確率ならすぐ求められるんだけど、複数引く確率がさっぱりわからないんです
0191132人目の素数さん
2014/02/22(土) 11:39:20.42<ィ/vヘ>
(:∴∵∴∵)
|∵(゚Д゚)/
ヽ(ノ∴∵/)
\∵/
∪∪
0192132人目の素数さん
2014/02/22(土) 11:44:21.54発展問題としてはクーポンコレクターがあります
0193132人目の素数さん
2014/02/22(土) 12:02:50.85n回くじ引いてk回当たりを引く確率は出せるのか?
0194132人目の素数さん
2014/02/22(土) 12:15:58.39>>189の>>177は、>>176の間違い。つまり、>>189は
>>>185に加え、「>>176」の以下2つの部分を、次のように訂正。
>(5)、>>177の出だしの部分について、「点(a、0)を通る直線」→「点(-a、0)を通る直線」
>(6)、[1]の行の部分について、「点(a、0)」→「点(-a、0)」
と書くべきだったということ。
0195132人目の素数さん
2014/02/22(土) 12:22:54.68もう書き込まなくていいからね。
どーしても書き込みたいって思うなら何度も推敲して、丸一日おいてから読み直してみてから投稿してね。
0197132人目の素数さん
2014/02/22(土) 12:24:37.28出せない…
調和級数ググってみたらなんか見たことある気がする
クーポンコレクター問題もググってみたところなんとなくわかった
駅弁法学部が1/5の確率で手に入るものを5つ集められる確率がちょっと知りたくてきてみただけなんだ、スレ汚ししてすまんかった、出直す
0198132人目の素数さん
2014/02/22(土) 12:31:04.06クーポンコレクターとは設定が違うぞ
n回引いても当たりくじがたかだか4回しか出ない確率が10%未満って考えたら直ぐでる
0199132人目の素数さん
2014/02/22(土) 12:34:45.93http://i.imgur.com/lDUnjXo.jpg
0200132人目の素数さん
2014/02/22(土) 12:35:05.951/eの値は暗記してもいい
63.2%だ
0201132人目の素数さん
2014/02/22(土) 12:37:14.84答え
A,B,C,D,E
0202132人目の素数さん
2014/02/22(土) 12:46:31.39標準
0203132人目の素数さん
2014/02/22(土) 13:32:54.68解答作ったけど需要ある?
0204132人目の素数さん
2014/02/22(土) 14:05:21.99>1/eの値は暗記してもいい
>63.2%だ
e≒2.72から、確率の極限1/eの近似値を%で表すと
1/e≒1/2.72×100
=100^2/272 (%)
で、値に差があり過ぎて、とても 1/e≒63.2(%) になるとは思えないが。
100^2/272<40 なのだが。
0205132人目の素数さん
2014/02/22(土) 14:16:28.240206132人目の素数さん
2014/02/22(土) 14:27:32.27お願いします
0207132人目の素数さん
2014/02/22(土) 14:36:38.80問題文はvipで見たやつを少しだけ改変した
ttp://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org4892255.jpg
0208132人目の素数さん
2014/02/22(土) 14:39:12.490209132人目の素数さん
2014/02/22(土) 14:41:01.68和の計算のテクを教えてあげるとかやさしいなぁ
0210132人目の素数さん
2014/02/22(土) 14:42:04.84ありがとうございます
文系問題で一般化してない理由って分かりますか?
IIBの知識でいけそうですが
0211132人目の素数さん
2014/02/22(土) 14:43:38.05ていうか厳密にいうと期待値の計算が和で出来るとかは、現行課程だと京大とか以外は範囲外だよ。
0212132人目の素数さん
2014/02/22(土) 14:49:25.57文系問題ではそれを知らなくても解けるようにしてあるということですか
0213132人目の素数さん
2014/02/22(土) 14:56:55.860214132人目の素数さん
2014/02/22(土) 15:06:06.23丸で囲った部分の2ってどこから来るんでしょうか?
積分して微分なのでインテグラルを外してxに2aを入れるだけじゃないんでしょうか?
0215132人目の素数さん
2014/02/22(土) 15:17:36.22原始関数を F(x) とおけばその部分の定積分は
F(2a)-F(0)
これを a で微分するのだから a の係数が出てくるのはアタリマエ
0216132人目の素数さん
2014/02/22(土) 15:23:17.23ありがとうございます
助かりました
0217132人目の素数さん
2014/02/22(土) 15:32:55.49例えば関数f(x)をxで微分する、というのはxが無限小増加した時のf(x)の増加量を求める、といった理解で良いでしょうか?
また、関数f(x)を積分する、というのは上のように言葉で表すとすればどのように言えるのでしょうか?
さらに具体的な例をあげると、なぜ円周の積分が面積になるのかが理解できません。逆は理解できたのですが…。
0218132人目の素数さん
2014/02/22(土) 15:43:58.820219132人目の素数さん
2014/02/22(土) 15:45:38.37教科書を見直せ
0220132人目の素数さん
2014/02/22(土) 15:52:08.90教科書には「導関数を求めること」みたいな定義しか書いてないんですよ…。
積分は微分の逆、じゃあそれは何表してんだって感じです。
0221132人目の素数さん
2014/02/22(土) 15:55:53.87微分の図形的意味
積分の図形的意味
を調べる
>積分は微分の逆
は例が載ってるだろ
0222132人目の素数さん
2014/02/22(土) 16:02:30.75半径rの円周2πrにdrかけたものが薄いドーナッツ型の面積
rをずらしつつ積分すると全体の面積になる
0223132人目の素数さん
2014/02/22(土) 16:30:43.34[3次方程式、2x^3+(a+b)x^2+(a-2b)x+a-2=0は3個の異なる実数解、1、a、bを持っている。ただし、a、bは整数の定数とする。a<0、b<0であるとき、a、bの値を求めよ。]
まず 2x^3+(a+b)x^2+(a-2b)x+a-2=0を�@として、 xに3個の異なる実数解の内の1を�@に代入し、出てきたb=3aをまた�@に代入する。
代入した式2x^3+(a+3a)x^2+(a-2・3a)xa-2=0を整理して2x^3+4ax^2-5ax+a-2=0に。
これを更に因数分解して(x-1){2x^2+(4a+2)x-a+2}=0となり、{}の中の式の解がαとβなのでα+β=-b/a、αβ=c/aを使う……ここまで分かりました。
そして授業で先生がやったときはα+β=-(2a+1)、αβ=-a+2、となったのですが自分でやると何故かα+βは合うのにαβが(-a+2)/2になってしまいます。
どこで間違えているか教えてください。
それから、厚かましいお願いですがこの問題の類題も紹介してくれれば大変助かります。
0224132人目の素数さん
2014/02/22(土) 16:43:41.34最初から解と係数を使えば
0225132人目の素数さん
2014/02/22(土) 16:48:23.16君の表記ミスでなきゃ先生が間違ってる。
というかさ。実際に答えだしてみて、最初の方程式に戻して成立するか確かめれば済む話だろ。
そのぐらい確認しろよ。
0226132人目の素数さん
2014/02/22(土) 17:00:58.10あ、そうですね。
完全に失念してました。
ありがとうございますお騒がせしました。
0227132人目の素数さん
2014/02/22(土) 18:17:43.22出した答えの確認は大切だぞ。
それをやらないと、ここのところずっと誤答を垂れ流しているキチガイさんみたいになるからな。
0228132人目の素数さん
2014/02/22(土) 18:21:28.420229132人目の素数さん
2014/02/22(土) 18:31:35.280230132人目の素数さん
2014/02/22(土) 18:33:18.640231132人目の素数さん
2014/02/22(土) 20:02:10.97群論では著名な業績のある方だ。
0232132人目の素数さん
2014/02/22(土) 20:14:30.230233132人目の素数さん
2014/02/22(土) 20:25:41.000234132人目の素数さん
2014/02/22(土) 20:26:43.85400分の1であたるものがあります。
これが2回であたる確率はいくつですか?
0235132人目の素数さん
2014/02/22(土) 20:32:15.600236132人目の素数さん
2014/02/22(土) 20:32:20.61こんなことは起こらない。
0237132人目の素数さん
2014/02/22(土) 20:55:14.05数学板の連中ってなにかにつけて超弩級の上から目線だよな
特にここの高校生に対しては
0238132人目の素数さん
2014/02/22(土) 21:01:47.00そういうお前は何様なの?
0239132人目の素数さん
2014/02/22(土) 21:03:22.100240132人目の素数さん
2014/02/22(土) 21:34:51.53別解のようなものの形式のポエムという新しい概念を引っさげてやって来た新型のポエマー()がいるからな
0241132人目の素数さん
2014/02/22(土) 22:06:03.840242132人目の素数さん
2014/02/22(土) 22:46:09.46もうすぐ問題が出てから1000レスだったのに
0243132人目の素数さん
2014/02/22(土) 23:16:52.45v→=(sinθ+cosθ, (1+2a)sinθ+cosθ)
のとき、
(2-√2)a≦|v→|≦2+√2
を示せ。
よろしくお願いします。
0244132人目の素数さん
2014/02/22(土) 23:19:00.020245132人目の素数さん
2014/02/22(土) 23:20:23.140246132人目の素数さん
2014/02/22(土) 23:26:03.74とりあえずゴリ押しして計算してみなよ
0247132人目の素数さん
2014/02/22(土) 23:44:28.26これの(2)ですが
α=β=1のときA^2=AでありA+B≠Eと仮定するとA^2+AB≠A即ちA≠Aとなる
よって仮定は正しくなくA+B=Eである
とやったんですがこれで問題無いですよね?
私の解答は結局β=1の条件を一切使っていないのと
http://220.213.237.148/univsrch/ex/data/2009/1p/m02/m1p092201k0.gif
東進の模範解答がこれですがこれに比べて簡潔過ぎるので不安になります
0248132人目の素数さん
2014/02/22(土) 23:48:30.06X≠Y だからといって XZ≠YZ とはいえんぞ。
0249132人目の素数さん
2014/02/22(土) 23:59:18.96完全に抜けてました
ありがとうございます
0250132人目の素数さん
2014/02/23(日) 00:25:27.63数列a[n]の初項から第n項までの和をS[n]とするとき、関係式
2S[n]+(2n-1)a[n]=1 (n=1,2,3‥)
が成り立っている。
(1)a[n+1]とa[n]のの間に成り立つ関係式を求めよ。
(2)一般項a[n]を求めよ。
S(n+1)-S(n)でやってみましたがなぜかanが定数になりました
お願いします
0251132人目の素数さん
2014/02/23(日) 00:30:31.96という関係を与えられていて、sinθcosθの値を求める問題ですが、手順として�@の両辺を二乗する時にsinθ+cosθ>0の関係を考えないで二乗しても同値性は崩れないんでしょうか?
0252132人目の素数さん
2014/02/23(日) 00:31:18.570253132人目の素数さん
2014/02/23(日) 00:38:47.87どれがだよ…
0254132人目の素数さん
2014/02/23(日) 00:46:10.63なんか一問足りない感がありふれてる。
その問題ならS[n]聞かないと気持ち悪いな。
0255132人目の素数さん
2014/02/23(日) 00:47:58.45ベクトルは縦ベクトルとみなす。
A=[[1,1],[1,2a+1]] とおけば、v→=A (cosθ, sinθ)。
Aの固有値は、a+1±√(a^2+1)。
a+1-√(a^2+1)={1+1/a-√(1+1/a^2)}a≧(2-√2)a
a+1+√(a^2+1)≦2+√2
から、題意が従う。
0256132人目の素数さん
2014/02/23(日) 00:48:54.34cos(θ)sin(θ)の値を求めるだけなんだから、別に同値が崩れたって問題ないだろ。
0257132人目の素数さん
2014/02/23(日) 00:48:54.830258132人目の素数さん
2014/02/23(日) 00:56:00.61>>252は>>251の事です。
続けて質問します。
x=t+(1/t)…�@ y=t-(1/t)…�A が与えられており、xとyの関係を示す問題なのですが、解答例には�@と�Aの右辺が正である事を述べずに二乗しています。これは同値性が崩れないのでしょうか? t>0は与えられいません。
0259132人目の素数さん
2014/02/23(日) 00:56:57.850260132人目の素数さん
2014/02/23(日) 00:59:16.89>失礼しました。
>>>252は>>251の事です。
>続けて質問します。
>x=t+(1/t)…�@ y=t-(1/t)…�A が与えられており、xとyの関係を示す問題なのですが、解答例には�@と�Aの右辺が正である事を述べずに二乗しています。これは同値性が崩れないのでしょうか? t>0は与えられいません。
右辺負だと二乗したらいかんのか?
0261132人目の素数さん
2014/02/23(日) 01:01:23.77S[n+1] = S[n]+a[n]
a[n]=(1-2*S[n])/(2n-1)
2*S[n+1]+(2(n+1)-1)*a[n+1]=1
2(S[n]+a[n]) + (2n+2-1)*a[n+1]=1
2{(1-(2n-1)*a[n])/2} + 2a[n] +(2n+1)*a[n+1]=1
(1-(2n-1)*a[n]) + 2a[n] +(2n+1)*a[n+1]=1
1 - 2n*a[n] - a[n] + 2a[n] +(2n+1)*a[n+1]=1
-2n*a[n]+a[n] + (2n+1)*a[n+1] = 0
(2n-1)a[n] = (2n+1)a[n+1]
a[n]/a[n+1] = (2n+1)/(2n-1)
{(2n-1)/(2n+1)} * a[n] = a[n+1]
0262132人目の素数さん
2014/02/23(日) 01:07:01.87>2S[n]+(2n-1)a[n]=1 (n=1,2,3‥)
>が成り立っている。
>(1)a[n+1]とa[n]のの間に成り立つ関係式を求めよ。
>(2)一般項a[n]を求めよ。
>S(n+1)-S(n)でやってみましたがなぜかanが定数になりました
そういうのは実際にどうなったか書けよ…
任意の自然数nで
2S[n]+(2n-1)a[n]=1
2S[n+1]+(2n+1)a[n+1]=1
差をとって
2a[n+1]+(2n+1)a[n+1]=(2n-1)a[n]
よって
(2n+3)a[n+1]=(2n-1)a[n]
両辺に(2n+1)かけて
(2n+3)(2n+1)a[n+1]=(2n+1)(2n-1)a[n]
0263132人目の素数さん
2014/02/23(日) 01:08:18.71⇒しか成り立たないのに計算を進めてよいのかという判断基準が曖昧になっています。
そこの基準を教えてもらえませんか?
0264132人目の素数さん
2014/02/23(日) 01:15:52.64何がしたいかによるな。
ただ
>>258
>x=t+(1/t)…�@ y=t-(1/t)…�A が与えられており、xとyの関係を示す問題なのですが、解答例には�@と�Aの右辺が正である事を述べずに二乗しています。これは同値性が崩れないのでしょうか? t>0は与えられいません。
同値とるのでも右辺が正である必要なんか全くない。
x=-1だとしてx^2=1となる事だってある
0265132人目の素数さん
2014/02/23(日) 01:20:02.19誤答おじさん?
0266132人目の素数さん
2014/02/23(日) 01:25:34.56経験で覚えるしかないですかね…。
ただ、その例ですと x=-1⇒x^2=1
になりませんか?
0267132人目の素数さん
2014/02/23(日) 01:28:20.89前提は x=t+1/t、y=t-1/t となる t が存在している、ということ
そのようなx,yの間に成り立つ条件は何か、が問題として与えられている。
2乗して差をとると x^2-y^2=4 が得られる。
つまり 「前提」⇒x^2-y^2=4 だ。
逆に x^2-y^2=4なら(x+y)(x-y)=4だから、適当なs(≠0)をとれば
x+y=s、x-y=4/s と書ける。
これから 2x=s+4/s、2y=s-4/sが導ける。
ここで t=s/2 とおけば
2x=2t+2/t、すなわち x=t+1/t。
同様に y=t-1/t。
以上から x^2-y^2=4 は x=t+1/t、y=t-1/tとなるtが存在するための必要十分条件になっている。
2乗したから同値が崩れる、などという一部を取り出して悩むような糞同値感は捨てろ。
0268132人目の素数さん
2014/02/23(日) 01:32:21.80いや、俺はなんで正じゃなきゃいけないと思ってるか聞いてるんだけど
0269132人目の素数さん
2014/02/23(日) 01:36:40.27必要条件でいいなら逆向き不要。
>>251 では、別に sinθ+cosθが負であろうが、同じ値になるのだから問題ない。
知りたいのはsinθcosθの値であって、θの値ではない。ただし、 sinθ+cosθ=2/3
の書き間違いでなければ、元の方程式をみたす実数θは存在しないから何を書いても
同じことになる。
ちゃんと解がある場合に、この結果を用いてθの値を出したのであれば、十分性の吟味が必要。
>>260 では「 xとyの関係」というのが曖昧だが、これが必要条件の意味なら逆向きは不要。
これが t が実数全体を動くときの軌跡、という意味なら、十分性の吟味が必要。
0270132人目の素数さん
2014/02/23(日) 01:36:58.84何か問題あるのか?
0271132人目の素数さん
2014/02/23(日) 01:38:56.47あ、何も考えない<=>連発厨は困るかwww
0272132人目の素数さん
2014/02/23(日) 01:39:22.36明らかにx一つに対してyは一つだけじゃないんですけど
0273132人目の素数さん
2014/02/23(日) 01:43:19.22tに1/2と2いれてx,yの値だしてみろ
0274132人目の素数さん
2014/02/23(日) 01:43:47.38みなさんありがとうございます。
両辺が正であれば、二乗しても無条件で同値が成立するというだけの事を忘れていました…。 つまり、同値が成立しなくても十分条件を確認すれば大丈夫という事でしょうか。
0275132人目の素数さん
2014/02/23(日) 01:49:54.61>>>266です。
>みなさんありがとうございます。
>両辺が正であれば、二乗しても無条件で同値が成立するというだけの事を忘れていました…。 つまり、同値が成立しなくても十分条件を確認すれば大丈夫という事でしょうか。
いやそれ無条件でって言わないよ。
そもそも何をしたいのさ?
x,yの軌跡考えるなら必要十分意識して変形した方がいいし
最大最小抑えたいだけなら必要条件とって十分性確認で問題ないとかケースによるんだけど
0276132人目の素数さん
2014/02/23(日) 01:57:21.90軌跡の問題です。 説明不足でした…。
0277132人目の素数さん
2014/02/23(日) 03:11:57.00それが何か問題でも?
0278132人目の素数さん
2014/02/23(日) 09:50:14.48ありがとうございます
0279132人目の素数さん
2014/02/23(日) 13:53:41.83この問題、模範解答だと曲線をx=my+2とおき、曲線の式に代入してmの値について場合わけをし、、
という手順で解いているのですが、
双曲線の漸近線に着目して、傾きが少しでもちがうといずれ2つめの交点をもってしまうので、という求め方をするのは正しいと言えますか?
ちなみに、同じ答えがでました。
それと、仮に正しいとしたとき、上記のような説明では根拠が不十分でしょうか?
0281132人目の素数さん
2014/02/23(日) 14:09:28.43> 双曲線の漸近線に着目して、傾きが少しでもちがうといずれ2つめの交点をもってしまうので
そのモゴモゴを方程式の言葉でちゃんと示せというのが問題の肝だろ。
0282132人目の素数さん
2014/02/23(日) 14:11:30.50これはただ数え上げるしかないのでしょうか?
0283132人目の素数さん
2014/02/23(日) 14:21:56.53数え方によるだろ
0284132人目の素数さん
2014/02/23(日) 14:36:41.44もしこれが各色4個以上あったら重複組合せH[3,4]=C[6,4]=C[6,2]=15通りです。
○を4個,|を2個並べるという考え方でもいいです。
ここからこの問題ではできない場合が何通りあるか数えて引きます。
全部同じ色になるのは3通り
白が3個出るのは2通り
よって15-5=10通りです。
楽になってるかはわかりませんが検算には使えそうです。
0285132人目の素数さん
2014/02/23(日) 14:46:18.25ありがとうございます。重複組み合わせしといて、後で引けばいいのですね。
こちらの方が全然楽でした。
どうもありがとうございました。
0286132人目の素数さん
2014/02/23(日) 15:12:42.83問題無い。
ただ、双曲線との交点を使うより
漸近線との交点を使った方が分かりやすいとは思う。
平行でない直線は交点を持つから
漸近線2本とで三角形領域ができて
(1,0)を通る双曲線はその三角形領域から外に出るときに
必ず交点を2つ持ってしまうでしょという事だ。
0287132人目の素数さん
2014/02/23(日) 15:17:17.14どういう変形を経てこうなるのでしょうか?
0288132人目の素数さん
2014/02/23(日) 15:22:46.220289132人目の素数さん
2014/02/23(日) 15:27:50.82和積公式
0290132人目の素数さん
2014/02/23(日) 16:09:02.86(1/x+1/y+1/z)^(m/n)=((xyz)^(1/n)+(1/x+1/y+1/z)^m)
がいつでも成り立つための、実数x,y,zの必要十分条件を求めよ
教科書の章末Cの問題です。
0291132人目の素数さん
2014/02/23(日) 16:13:32.55式は正しいですか?(特に右辺)
0292132人目の素数さん
2014/02/23(日) 16:19:27.10いきなり答えの直線だして、それが交点を一つしかもたないって書くのと本質的に変わんないからね。
個人的には問題ないと思うけど、自分が受験生ならそうは書いてこないよね。
0293132人目の素数さん
2014/02/23(日) 16:29:13.65東工大の1990年代ころの問題ですが
たぶん正しくないと思います。
0294132人目の素数さん
2014/02/23(日) 16:31:55.04見た目もおかしいですが,mとnが1のときにダメですよね。
0295132人目の素数さん
2014/02/23(日) 16:33:59.12x=1⇒x^2-1=0は偽
x^2-1=0⇔x=1かつx=-1である
とあるのですが
x^2-1=0⇒x=1は偽
x=1⇒x^2-1=0は真
x^2-1=0⇔x=1またはx=-1である
じゃないですか?
0296132人目の素数さん
2014/02/23(日) 16:35:57.570297132人目の素数さん
2014/02/23(日) 17:34:42.45複素数の正則一次変換g=((a,b),(c,d))に対して立体射影から引き起こされる変換でリーマン球面の変換A(g)が対応する。
このときgがユニタリ行列で行列式が1であることとA(g)がリーマン球面の回転であることは必要十分条件である。
0298132人目の素数さん
2014/02/23(日) 17:45:59.950299132人目の素数さん
2014/02/23(日) 17:47:56.280300132人目の素数さん
2014/02/23(日) 18:25:01.35ありがとうございます
0301132人目の素数さん
2014/02/23(日) 18:48:34.32-3x^2+4x>0を、
x(-3x+4)>0とくくるのと、
-x(3x-4)>0とくくるのとではどちらが正しいのですか?
0302132人目の素数さん
2014/02/23(日) 18:51:21.06何を以て正しいとするのかは知らないが
問題を解くにあたってはまず最高次の-3x^2が正になるように全体にマイナスを掛けるのが望ましい
0303132人目の素数さん
2014/02/23(日) 18:51:22.910304132人目の素数さん
2014/02/23(日) 19:09:15.00判別式を使う問題で、
D=-3m^2+4m
D>0すなわち-3m^2+4m>0
m(-3m+4)>0 m<0、4/3<mのとき共有点2個
D=・・・・
としたのですが、正解はD>0のときのmの範囲が0<m<4/3となっていました。
0305132人目の素数さん
2014/02/23(日) 19:09:51.15D=-3m^2+4m
です
0306132人目の素数さん
2014/02/23(日) 19:40:42.30Aが成り立つためのxの十分条件をa+ε≦x≦b+δとする。δ、εは実数
この時、εδ≦0であることを示せ
旧帝で出た問題だそうですが未だに分かりません
解説も載ってなくて困っています
誰か教えて下さい
0307132人目の素数さん
2014/02/23(日) 19:43:31.050308132人目の素数さん
2014/02/23(日) 20:02:37.22だから言ったろ!
そういうミス犯すから最高次は最初から正にしておくんだよ!
0309132人目の素数さん
2014/02/23(日) 20:14:24.350310132人目の素数さん
2014/02/23(日) 20:16:01.17何やらせたいのかわからんけど
集合の範囲かけばイプシロンが正でデルタが負になるのはあきらかだろ
0311132人目の素数さん
2014/02/23(日) 20:26:40.18だから直感的には分かるけど証明するんですよ
予備校講師に聞いたけど、却下って言われたったw
親呼びつけて30分くらい説教してやりましたがw
直感ではなくて、ちゃんと証明するにはどうしたらいいですか?
0312132人目の素数さん
2014/02/23(日) 20:35:02.23は?だから範囲の図かけばいいだろ。
図にするとなにがいけないんだ?バカなん?包括図で処理する問題とか答案見た事ないぐらい無知なの?
Aが成り立つためのxの必要条件はa≦x≦bである、a,bは実数
x=a+ε,x=b+δは必要条件を満たすので
a≦x=a+ε≦b
a≦x=b+δ≦b
少なくとも0≦ε,δ≦0
0313132人目の素数さん
2014/02/23(日) 20:40:00.34b=0.
ε=1.
δ=1.
0314132人目の素数さん
2014/02/23(日) 20:45:22.92おおーすげー
参考になります
0315132人目の素数さん
2014/02/23(日) 20:57:22.290316132人目の素数さん
2014/02/23(日) 21:40:21.36Aであるための必要十分条件がa≦x≦bであるから
xがa+ε≦x≦b+δを満たすならばxはa≦x≦bを満たす、
が成り立つようなε、δの条件を明らかにすればよい。
言い換えれば {x|a+ε≦x≦b+δ}⊆{x|a≦x≦b} となるようなε、δの条件である。
数直線上の区間の包含を考えれば、ε、δに対する条件は
a≦a+ε かつ b+δ≦b である、即ち 0≦ε かつ δ≦0 である。
従って、問題のようなことが起こっていれば εδ≦0 である。
0317132人目の素数さん
2014/02/23(日) 21:44:29.970318132人目の素数さん
2014/02/23(日) 21:47:08.11問題の出所に聞けよ
0319132人目の素数さん
2014/02/23(日) 22:11:39.86合わせて53枚買って18000円支払いました。代金のうち、中皿と小皿の分は
同じ金額です。それぞれ何枚ずつ買ったでしょうか。
算数なんだがこれどうやって解くの?教えて下さい。
0320132人目の素数さん
2014/02/23(日) 22:15:59.800321132人目の素数さん
2014/02/23(日) 22:17:33.980322132人目の素数さん
2014/02/23(日) 22:18:00.38中皿と小皿は合わせて7枚で2000円。つるかめ算になる。
0323306
2014/02/23(日) 22:19:56.62大学レベルですね!
もう一つ疑問なんですが、必要条件が複数出る事ってありますか?
Aのある必要条件はCだけど、違うアプローチだとDみたいな。
例えば
(x+y)^(1/m)・(x-y)^(1/n)=(x+y)^(m+n)が任意のm、nで成り立つような
x,yの条件を求めよって時に
m,nを具体的に代入するじゃないですか?
その時、m,nの組み合わせによってxyの必要条件変わりませんか?
m=1 n=1のときxy=x+yであることが必要・・・E
m=2,n=3のとき1/xy=x^2+y^2であることが必要・・・F
E∧F=φ
このように複数必要条件がある場合もあるんじゃないですか?
0324132人目の素数さん
2014/02/23(日) 22:22:53.81ママと一緒に予備校講師に聞きに行けよwww
0325132人目の素数さん
2014/02/23(日) 22:25:48.28A∧B=φとなるような、A,Bを必要条件とする命題Cが存在しないことである。
大学レベルでも証明できないよ
0326132人目の素数さん
2014/02/23(日) 22:29:09.51けど、そういうのは知恵袋でやってくれないか?
0327132人目の素数さん
2014/02/23(日) 22:33:27.02レベルを下げる必要がある
0328132人目の素数さん
2014/02/23(日) 22:33:33.37えっ誰それ?
0329132人目の素数さん
2014/02/23(日) 22:39:48.37お前明らかに数学出来るだろ
いい加減ちょっとだけずれてる事書くの止めろ
0330132人目の素数さん
2014/02/23(日) 22:41:32.200331132人目の素数さん
2014/02/23(日) 22:43:09.590332132人目の素数さん
2014/02/23(日) 22:44:06.620333132人目の素数さん
2014/02/23(日) 23:03:40.741日目は2日目の1.5倍の人が訪れた。
3日のうち、訪れた人数が最も多い日と最も少ない日の差は7人だった。
3日目の人数は何人か?
方程式も立てづらく、わかりません。
どうすればいいのでしょうか?
0334132人目の素数さん
2014/02/23(日) 23:08:48.50最も少ない日は2日目か3日目のどちらか。以下略
0335132人目の素数さん
2014/02/23(日) 23:09:04.930336132人目の素数さん
2014/02/23(日) 23:09:14.890337132人目の素数さん
2014/02/23(日) 23:11:02.68二日目の1.5倍が一日目ってことは
一日目が整数人になるために2日目は偶数人なんだろ
二日目が12人だとすると一日目が18人で三日で28人こえる
二日目が10,8,6,4,2ってやって三日間の人数だして最大最小の差が7になるの探すだけだろ。
小3でもできるわ
0338132人目の素数さん
2014/02/24(月) 00:50:46.04d1>d2は分かってるだからd3がどこに入るのか場合わけすれば方程式はたつが
0339132人目の素数さん
2014/02/24(月) 01:05:10.270340132人目の素数さん
2014/02/24(月) 02:05:41.70Oを矛盾とする。
O⇒A も O⇒¬A も真だから、Aも¬AもOの必要条件。かつA∧¬A=φ
0341132人目の素数さん
2014/02/24(月) 02:12:37.10範囲は0から2π
これは解けるのでしょうか
0342132人目の素数さん
2014/02/24(月) 04:38:50.87二乗していろいろやると結局cos2x=sin2xを解くことになります
0343132人目の素数さん
2014/02/24(月) 05:00:00.09>1/√2(cosx-sinx)=sinx
の左辺が「(1/√2)・(cosx-sinx)」の意味か、
「1/(√2(cosx-sinx))」の意味かで、方針が変わる。
左辺の「/」の後が長過ぎてどちらを指すのかよく分からない。
結果だけいえば、前者の場合は、x=(1/8)π と解は求まるし、後者の場合、解は存在しない。
詳細は省略。
0344132人目の素数さん
2014/02/24(月) 06:19:22.23何言ってんの?
0345132人目の素数さん
2014/02/24(月) 06:28:01.38ばっか、せっかくみんな誤答おじさんにレスつけないようにしてたのに
0346132人目の素数さん
2014/02/24(月) 07:14:37.69あ〜、(1/√2)・(cosx-sinx)=sinx のときの答えは、x=(9/8)π もあったね。
まあ、背理法で、等式 1/(√2(cosx-sinx))=sinx …�@ が成り立たないことが示せる。
1つの方針としては、オイラーの公式e^{ix}=cosx+isinx から得られる
cosx=(e^{ix}+e^{-ix})/2、 sinx=(e^{ix}-e^{-ix})/(2i)
を�@に代入し、X=e^{ix} とおいてその代入した式を変形していくと、
X^2が得られ、これを解くとX^2が複素数で表せるが、 このときの
Re(X^2)+Im(X^2)を計算すると、成り立たないといけない
|X^2|=|e^{2xi}|=|(Re(X^2))^2+(Im(X^2))^2|=1
が成り立たないことになって矛盾が生じることから分かる。
0347132人目の素数さん
2014/02/24(月) 07:18:28.61>>346の「X^2が得られ、」は「X^2に関する式が得られ」の間違い。
0348132人目の素数さん
2014/02/24(月) 07:27:47.86今更だが、>>178の
>また、a+cosα>0 から、-1≦sinα<0。よって、-π<α<0。
>�@から cosα<0 だから π<α<(3/2)π、従って sinα=-√(1-(1/a)^2) …�C。
の「π<α<(3/2)π」は「-π<α<-(1/2)π」の間違いね。
大した間違いではないけど、「-π<α<0」としているから「π<α<(3/2)π」はよくないな。
0349132人目の素数さん
2014/02/24(月) 07:35:44.37>>346の「Re(X^2)+Im(X^2)を計算すると」の部分も
「(Re(X^2))^2+(Im(X^2))^2を計算すると」の間違い。
0350132人目の素数さん
2014/02/24(月) 07:37:48.00空気読めないって言われるだろ
0351132人目の素数さん
2014/02/24(月) 10:45:27.990352132人目の素数さん
2014/02/24(月) 11:52:57.30君何歳?30はいってるでしょ
0353132人目の素数さん
2014/02/24(月) 12:33:07.33センター出来たのかなwww
0354132人目の素数さん
2014/02/24(月) 13:57:06.470355132人目の素数さん
2014/02/24(月) 14:57:01.05x>1のすべてのxにたいしてf(x)>0となるaの値の範囲を求よ。
・答え
-3<a≦1
・解説
導入部で、まず場合分けをしており
1)a>-1のとき
条件はf(1)≧0
故にa≦1
となっております。ここの解説の部分で、
なぜf(1)>0ではなくf(1)≧0となるのかが分かりません。
分かる方がいましたら、どうか解説をお願い致します。
0356132人目の素数さん
2014/02/24(月) 14:59:33.17補足なんですが、ここの部分の解説がいまいちわかりません。
0357132人目の素数さん
2014/02/24(月) 15:09:18.91f(1) ≧ 0 だけでなく f(1) < 0 になるようなグラフも描いてみて
x=1 付近の拡大図を自分でいろいろ描いてみれば納得できるんじゃない?
0358132人目の素数さん
2014/02/24(月) 15:18:08.740359132人目の素数さん
2014/02/24(月) 15:19:08.900360132人目の素数さん
2014/02/24(月) 15:21:02.20f(x)はx>1において単調増加(増え続ける)関数
f(1)=0というのはx=1の時、f(x)はちょうど0ということ
だからxが1よりちょっとでも大きくなったらf(x)も0より増えてしまうから
x>1の時f(x)>0を意味する(題意を満たす)
後はf(x)>0と合わせてf(x)≧0
0361132人目の素数さん
2014/02/24(月) 15:31:52.30バームクーヘン積分が使えないときってある??
0362132人目の素数さん
2014/02/24(月) 15:38:17.68回答ありがとうございます。
けれどx=1の場合fは0になると書いてますが、条件はx>1なのでそもそもx=1は除外されてしまうのではないでしょうか?
0363132人目の素数さん
2014/02/24(月) 16:39:41.98自然数nの2通りの素因数分解
(2.6) p1^a1 * p2^a2 * ... * pl^al = q1^b1 * q2^b2 * ... * qm^bm
を考える。p1はnの約数であるので(2.6)の右辺q1^b1 * q2^b2 * ... * qm^bmの約数である。
したがってp1はq1、q2、..., qmのいずれかと一致する。必要ならば番号をつけ換えることによって
q1 = p1
と仮定することができる。さらに、nはp1^a1で割り切れるので、
b1≧a1
でなければならない。もしb1>a1であれば(2.6)の右辺はp1^(a1+1)では割り切れることとなるが、(2.6)の左辺は
p1^(a1+1)では割り切れない。したがって
b1=a1
であることが分かる。次にp2について同様の考察をすることによって(再び必要ならばq2、...、qmの番号をつけ換える
ことによって)
q2=p2、b2=a2
とできることが分かる。以下、同様の考察によって
qj=pj、bj=aj(j=1,2, ..., l)
と考えてよいことが分かる。もし
l<m
であれば、素数q_(l+1)はp1,p2, ..., plと異なり、かつnの約数である。一方これは(2.6)の左辺の約数ではないので、nの
約数ではありえない。したがって
l=m
であり、(2.6)の左辺と右辺は素数のベキの順序の違いを除けば一致することが分かり、定理は証明された。
0364132人目の素数さん
2014/02/24(月) 16:51:46.540365132人目の素数さん
2014/02/24(月) 16:53:38.67どこが駄目なのでしょうか?
0366132人目の素数さん
2014/02/24(月) 17:00:19.90その後は読むのを放棄したからしらない
0367132人目の素数さん
2014/02/24(月) 17:07:31.01というのは明らかだからOKではないでしょうか?
0368132人目の素数さん
2014/02/24(月) 17:09:42.540369132人目の素数さん
2014/02/24(月) 17:12:11.14本当にOKではないのでしょうか?
0370132人目の素数さん
2014/02/24(月) 17:13:17.800371132人目の素数さん
2014/02/24(月) 17:17:13.93無限等比数列の発散・収束条件の証明についてです。
r>1の場合の証明についてなんですが、
lim_[n→∞]r^n
が発散することは直感的には分ったのですが、上の教科書の証明に関して疑問があります。
r=1+h(hを正の数であるというだけの束縛条件下において任意に取れる)と置き、(1+h)^nを二項定理を用いて分解するところまでは理解できます。
ただ、最後の不等式の右辺が1+nhとなっていることに疑問を抱きました。
この1+nhは一体何を指しているのでしょうか?
0372132人目の素数さん
2014/02/24(月) 17:19:58.060373132人目の素数さん
2014/02/24(月) 17:20:53.13お願いします。
0374132人目の素数さん
2014/02/24(月) 17:23:04.42h^2>0だから
(1+h)^2 = 1 + 2*h + h^2 > 1 + 2*h
(1+h)^3 = 1 + 3C1*h + 3C2*h^2 + h^3 = 1 + 3*h + 3*h^2 + h^3
h>0だから、3*h^2+h^3 > 0
よって、
(1+h)^3 = 1 + 3C1*h + 3C2*h^2 + h^3 = 1 + 3*h + 3*h^2 + h^3 > 1 + 3*h
0375132人目の素数さん
2014/02/24(月) 17:27:06.29> lim_[n→∞]r^n
これを求めるのに極限のわかる
lim_[n→∞](1+nh)
を利用している。
がわからないということかな?
場合によってはh^2やh^3の項まで使うこともあります。
0376132人目の素数さん
2014/02/24(月) 17:30:35.16> 場合によってはh^2やh^3の項まで使うこともあります。
hでなくn^2やn^3の項です。
0377132人目の素数さん
2014/02/24(月) 17:41:02.72それが>>374さんの書いてくれた証明ですね
分かりました
0378132人目の素数さん
2014/02/24(月) 17:50:39.43クソガキがどや顔するとこじゃないんだけど
0379132人目の素数さん
2014/02/24(月) 18:25:56.72なんかの教科書の抜き書きなんだろうけど
可能性があるとすればそれ以前に示したことによって言えてるんだろう。
その示した必要な事を写さない限り証明としては不適切。
そういうのをちゃんと押さえられない人は数学の本を読んだとは言えない。
0380132人目の素数さん
2014/02/24(月) 18:48:32.92事は、つまり3次方程式の解を求めるという事はNPクラスなんでしょうか?
この場合、NP完全問題(クラスの中で一番難しい問題)はどの係数の時なのでしょうか?
0381132人目の素数さん
2014/02/24(月) 19:04:45.19> 3次方程式は解を求める公式が無くて
いきなり間違った前提から語られても
0382132人目の素数さん
2014/02/24(月) 19:08:47.15公式があるとして、三次方程式のNP完全問題を教えて下さい。
0383132人目の素数さん
2014/02/24(月) 19:09:45.860384132人目の素数さん
2014/02/24(月) 19:10:13.340385132人目の素数さん
2014/02/24(月) 19:30:01.62NPクラス←説明があいまいで分からん、時間内に解ける事は解けるんだけど〜〜^
誰か教えて下さい
0386132人目の素数さん
2014/02/24(月) 20:01:09.05これの問2なんですが、|cos[(α+β/2)]|が何で消えるのかわかりません
0387132人目の素数さん
2014/02/24(月) 20:04:06.20P・NPの別はパラメータ個数に上限がない場合に解を求める計算法の計算量が
パラメータ個数の多項式で抑えられるか否か
>>380の質問はまるでお話にならない。質問の意味すらわからずに聞くな
0388132人目の素数さん
2014/02/24(月) 20:07:52.10|sinα - sin β| = 2|cos{(α + β)/2}||sin{(α - β)/2} ≦ 2*1*|sin{(α - β)/2}
本の著者の独り言「……真ん中の式は書かなくてもわかるよね?サボっちゃえ」
……な感じ
0389132人目の素数さん
2014/02/24(月) 20:12:19.81いや、補題のようなものは一切ありません。
0390132人目の素数さん
2014/02/24(月) 20:15:12.15pを素数とする。2つの整数a、bの積abがpの倍数なら、a、bの少なくとも一方はpの倍数である。
みたいな命題が前の方にかいてあるんじゃないの、素数の定義とともに。
0391132人目の素数さん
2014/02/24(月) 20:19:51.03つーことはN次方程式の解を求める事はNPクラスですか?
という質問はOKという事ですか?
教えて下さい、本読んでも全然理解できません。
分かりやすくアニメを使った本で登場人物が分かってる感を出していて
悔しいです、お願いします。
0392132人目の素数さん
2014/02/24(月) 20:23:07.87そういう命題は一切書いてありません。
0393132人目の素数さん
2014/02/24(月) 20:28:03.93その命題も明らかだから書かなかったのかもしれませんね。
0394132人目の素数さん
2014/02/24(月) 20:30:19.52無限である証明はできるけど。
素数を全て掛けたもの+1とね。
0395132人目の素数さん
2014/02/24(月) 20:33:59.11分かりやすい例で教えて下さい、友達の話についていけません。
0396132人目の素数さん
2014/02/24(月) 20:39:54.64センター悪すぎて受験票こなかったのか?
0397132人目の素数さん
2014/02/24(月) 20:40:58.90f(x)=x^2+2ax-3a=(x+a)^2-a^2-3a から
f(x)はx≦-aで単調減少、x≧-aで単調増加である。
今 a>-1のとき x>1>-aであり、
x≧-aでf(x)は単調増加であったからf(x)>f(1) である。
もし、f(1)<0ならxをどんどん1に近づけていくと
f(x)<0となるx>1が存在することがわかる。
従って、x>1でf(x)>0であるためにはf(1)≧0が必要である。
最後の3行は高校レベルではグラフからでいいよ。
------
すこしだけ細かく説明すると x=1+h h>0 とおけば
f(x)=f(1+h)=(1+h)^2+2a(1+h)-3a=h^2+2(a+1)h-a+1
=h^2+2(a+1)h+f(1) であり、
この最初の2項の和 h^2+2(a+1)h は hがどんどん0に近付くといくらでも0に近付き
f(1)<0ならば f(x)<0 となってしまうことがわかる。
0398132人目の素数さん
2014/02/24(月) 20:53:40.49教えてくれませんか?大学数学のスレでwikiで調べろと完全スルーされたので
wiki見て分からないからここ来たのに...
0399132人目の素数さん
2014/02/24(月) 21:00:37.070400132人目の素数さん
2014/02/24(月) 21:18:33.560401132人目の素数さん
2014/02/24(月) 21:18:36.39命題や定理、補題の形をとっていないかもしれない。
ただの説明の中に埋もれているかもしれない。
ひとつ言えることは、書名もひた隠しに隠してる
おまえしか知り得ない情報など質問されても
どうしようもない。
0402132人目の素数さん
2014/02/24(月) 21:21:57.00ふざけたまねをするんじゃない
0403132人目の素数さん
2014/02/24(月) 21:23:00.15素数の定義に従って証明してみたらいい勉強になるだろう
0404132人目の素数さん
2014/02/24(月) 23:07:01.86続いて K から BC に引いた垂線の足を L, I から CA に引いた垂線の足を M, J から AB に引いた垂線の足を N とします.
角 ABC = 47゚ のとき, 角 MNL の大きさはいくらですか.
三角形 ABC と MNL が相似になることが予想されますが証明できません.
どうかよろしくおねがいします.
0405132人目の素数さん
2014/02/24(月) 23:36:11.10書名は上野健爾著『代数入門』という本です。
上野先生は有名な数学者ですよね。
でも、なんでこんな当たり前のことをわざわざ証明しているのだろうと意味不明だったので、
あんな証明でOKなのだろうかと思ったんです。
>>403
当たり前じゃないんですか?
当たり前じゃない理由が知りたいです。
0406132人目の素数さん
2014/02/24(月) 23:38:41.59もう一度見てみましたが、やはり↓のような記述は全くありません。
pを素数とする。2つの整数a、bの積abがpの倍数なら、a、bの少なくとも一方はpの倍数である。
みたいな命題が前の方にかいてあるんじゃないの、素数の定義とともに。
0407132人目の素数さん
2014/02/24(月) 23:45:30.01でも、素数の定義くらいは書いてなかったかい?
0408132人目の素数さん
2014/02/24(月) 23:50:16.22素数の定義は書いてあります。別におかしなところはない普通の定義だと思います。
「自分自身と1以外を約数として持たない正整数n≧2を素数(prime number)という。」
0409132人目の素数さん
2014/02/24(月) 23:53:31.58当たり前のことだから証明など載っていません。
0410132人目の素数さん
2014/02/25(火) 00:00:37.540411132人目の素数さん
2014/02/25(火) 00:07:16.74おわり
0412132人目の素数さん
2014/02/25(火) 00:12:38.05ならば、その定義を使って 2つの整数a、bの積abがpの倍数なら
a、bの内少なくとも一方がpの倍数であることが証明できますね。
それが証明できたら、それを使って素因数分解の可能性とその分解の一意性が
ちゃんと証明できます。(2個の積を手がかりに数学的帰納法を使うことになります)
上野氏の略証を補完しましょう。
0413132人目の素数さん
2014/02/25(火) 00:35:53.860414132人目の素数さん
2014/02/25(火) 02:46:00.31私=>>349(など)の年齢を聞いて、一体どうすんの?
年齢を聞いて、何か意味ある?
0415132人目の素数さん
2014/02/25(火) 03:06:07.49偏差値は、相対的基準であり、基準として余りあてにはならないとは思う。
試験を受ける人達のレベルによって、同一人物が偏差値65になることもあれば
偏差値70以上になったり、場合によっては偏差値50以下にもなる。
0416132人目の素数さん
2014/02/25(火) 03:10:21.63回答ありがとうございます
f(1)<0の場合はわかりました
従ってf(1)≧0とありますが、f(1)=0はこの条件からどう解釈すればよいのでしょうか?
0417132人目の素数さん
2014/02/25(火) 03:41:46.992次関数f(x)=x^2+2ax-3aのグラフは下に凸だから、
点A(1、1-a)がそのグラフの頂点になり、
頂点Aでグラフとx軸が接するときも、x>1でf(x)>0になるから、
f(1)≧0でさえあれば、x>1でf(x)>0 は満たしているということ。
f(1)<0だと、x>1でf(x)<0 となるxがある。
0418132人目の素数さん
2014/02/25(火) 03:44:48.680419132人目の素数さん
2014/02/25(火) 04:15:15.31悪い悪い。>>417での
2次関数f(x)=x^2+2ax-3aのグラフの頂点は
点A(1、1-a)ではなく、点A(-a、-a^2-3a)の間違いだったな。
>>417を書き直すと、
>頂点Aでグラフとx軸が接するときも、x>-aでf(x)>0になるから、
>f(-a)≧0でさえあれば、x>-aでf(x)>0 は満たしているということ。
>f(-a)<0だと、x>-aでf(x)<0 となるxがある。
f(1)=0は、f(-a)=0の a→-1+0 としたときの条件。
a>-1のとき x>1>-aで、x≧-aでf(x)は単調増加だから、
a→-1+0としたときの状態が、x≧1になって、このとき f(-a)≧0 は f(1)≧0 になる。
つまり、f(-a)≧0でさえあれば、x>1でf(x)>0 は満たしているが、
a→-1+0とすると、f(1)≧0でさえあれば、x>1でf(x)>0 は満たされることになる。
0420132人目の素数さん
2014/02/25(火) 05:28:22.06(b+(a^n))/(n^a)が自然数となるnはいくつあるか?
という問題がわかりません,aとbにたとえば2,3を当てはめて考えようかと思ったけど、それでもうまくいきません
0421132人目の素数さん
2014/02/25(火) 05:40:10.43これだけ回答して頂いて有り難いのですが、今の自分のレベルでは余計にわかりません。
http://beebee2see.appspot.com/i/azuYo76BGAw.jpg
をもとに解説して頂ければありがたいです
0422132人目の素数さん
2014/02/25(火) 05:40:20.400423132人目の素数さん
2014/02/25(火) 08:42:02.02単純にこのx>1の白丸部分がx>1とf(x)>0を満たしているのでf=0でokと解釈したのですが、間違ってますかね?
0424132人目の素数さん
2014/02/25(火) 08:58:31.54x>1であるxについてf(x)が正であればよい。
あるxについてf(x)=0であったら、それより大きいxではf(x)>0だろ? (単調増加の部分について考えているから)。
x=1のときのf(x)、つまり、f(1)が0であれば、1より大きいxではf(x)>0。
>>423
何を言っているのかわからない。
白丸部分はx=1だろ。そしてx>1はこの白丸部分を含まない。
f(1)=0のとき、白丸を除く赤線の部分はx>1、f(x)>0を満たしている。
0425132人目の素数さん
2014/02/25(火) 09:20:59.44つまりf(1)=0にすることによってx>1とf(x)>0の範囲を条件づけれるということですか?
0426132人目の素数さん
2014/02/25(火) 09:32:26.09そうだよ。単調増加だから。
単調増加、つまり、「a<bであればf(a)<f(b)」である場合について考えているのだから、「1<xであればf(1)<f(x)」※だろ。
ここでf(1)=0なら、「1<xであれば0<f(x)」だろ。
0427132人目の素数さん
2014/02/25(火) 09:35:32.11おれもわかんねーや
0428132人目の素数さん
2014/02/25(火) 09:35:48.09f(1)の値を考えているのかf(x)の値を考えているのかを混同しているための混乱だと思う。
0429132人目の素数さん
2014/02/25(火) 09:41:00.44これは何の問題ですか?
a=5,b=3の問題が質問されていましたがわかりませんでした。
(そのときは多分n=1のみ)
0430132人目の素数さん
2014/02/25(火) 10:05:12.55ありがとうございます、ほんと助かりました。
まじ感謝です!
0431132人目の素数さん
2014/02/25(火) 11:34:39.200432132人目の素数さん
2014/02/25(火) 11:50:47.340433132人目の素数さん
2014/02/25(火) 12:29:39.87実数範囲では「解無し」
0434132人目の素数さん
2014/02/25(火) 13:14:27.29計算式は192×1.08ってのはわかるんだけど計算のやり方がわからない・・
0435132人目の素数さん
2014/02/25(火) 13:18:31.80x^2+5≧0
で解答は
すべての実数x
だけじゃなく、
x^2≧0,5>0も書かなければいけないでしょうか?
0436132人目の素数さん
2014/02/25(火) 13:29:21.06この画像にある1000回引いたときの下限と上限の割合を求める式を教えて下さい
0437132人目の素数さん
2014/02/25(火) 13:32:43.250438132人目の素数さん
2014/02/25(火) 14:07:58.635 > 0 と付け加えたところで解答として意味がない
あえて書くなら
x^2 ≧ 0 より
x^2 + 5 ≧ 5 > 0
0439132人目の素数さん
2014/02/25(火) 17:51:33.651.11から1.12式変形の過程を教えてください
0440132人目の素数さん
2014/02/25(火) 17:52:45.910441132人目の素数さん
2014/02/25(火) 17:59:54.580442132人目の素数さん
2014/02/25(火) 21:49:03.45別に意味なくなないでしょ。
>>435の質問のココロは
5>0、x^2≧0だから x^2+5>0 と書いたほうがいいでしょうか、ということなんだから
0443132人目の素数さん
2014/02/25(火) 21:53:05.810445132人目の素数さん
2014/02/25(火) 22:02:40.48マインクラフトを買う
0446132人目の素数さん
2014/02/25(火) 22:08:21.89答えねーじゃんwww
0447132人目の素数さん
2014/02/25(火) 22:09:29.430448132人目の素数さん
2014/02/25(火) 22:09:30.500449132人目の素数さん
2014/02/25(火) 22:17:31.28それだな。23個。
IQ試験かなにかか?
IQ試験じゃない。
選択肢に答えがないと思っとから聞いてみた。
0451132人目の素数さん
2014/02/25(火) 22:24:04.670452132人目の素数さん
2014/02/25(火) 22:27:28.370453132人目の素数さん
2014/02/25(火) 22:34:03.19「ある個数の実例を示すことはできても、最小であることを示すのは面倒そう」
であることから、答えは選択肢のうちで最小の23個
0454132人目の素数さん
2014/02/25(火) 22:36:52.830455132人目の素数さん
2014/02/25(火) 22:37:40.01やっぱりそれで23かなー
0457132人目の素数さん
2014/02/25(火) 22:54:51.73円錐の切り方次第で、楕円、放物線、円ができるといったような知識です。
0458132人目の素数さん
2014/02/25(火) 22:55:41.06日本にも世界にも巨大地震が起きませんように。
皆さんも一緒に祈って下さい。
太陽フレアのXが発生しました。
太陽黒点数の100越えが24日間継続しているようです。
0459132人目の素数さん
2014/02/25(火) 23:07:02.64この式変形の過程教えてください
0460132人目の素数さん
2014/02/25(火) 23:07:56.63多面体の面の数-辺の数+頂点の数=2
0461132人目の素数さん
2014/02/25(火) 23:14:34.24両辺に2をかけて1/2を消す。
右辺を左辺に移項して、第1項同士をまとめて 2a(m-n) を出す。。
第2項同士をまとめてdの掛かっている部分を因数分解して(m-n)(m+n-1)d を出す。
最後に、(m-n)で括って求める左辺式が出る。
0462132人目の素数さん
2014/02/25(火) 23:16:06.69高校のレベルじゃねーだろ
0463132人目の素数さん
2014/02/25(火) 23:22:42.13>>459が提示した最初の式はどんな問題の解答の一部でしょうか?
いかにもありそうな問題を書いてください。
0464132人目の素数さん
2014/02/25(火) 23:31:32.410465132人目の素数さん
2014/02/25(火) 23:32:53.060466132人目の素数さん
2014/02/25(火) 23:35:52.790467132人目の素数さん
2014/02/25(火) 23:39:37.03あざす
0468132人目の素数さん
2014/02/25(火) 23:40:08.630469132人目の素数さん
2014/02/26(水) 08:53:23.93高校数学は算数だ
0470132人目の素数さん
2014/02/26(水) 08:54:42.15受験数学を一年やると回復するのに二年かかる
0471132人目の素数さん
2014/02/26(水) 11:31:34.71ある等差数列の初項から第m項までの和と初項から第n項までの和が等しいとき
初項と交差、m、nの間にはどのような条件が成り立つか
ただし、m≠nとする
0472132人目の素数さん
2014/02/26(水) 11:48:53.710473132人目の素数さん
2014/02/26(水) 13:04:18.75そういうの求めてました
ありがとうございます。
0474132人目の素数さん
2014/02/26(水) 15:06:11.61東
0475132人目の素数さん
2014/02/26(水) 15:19:24.120476132人目の素数さん
2014/02/26(水) 15:50:06.78http://i.imgur.com/9sSQFKE.jpg
解答
http://i.imgur.com/QQur4yb.jpg
解答に「a≠0またはb≠0である」とありますが、どうしてそうなるんですか?
0477132人目の素数さん
2014/02/26(水) 15:56:21.880478132人目の素数さん
2014/02/26(水) 15:58:13.180479132人目の素数さん
2014/02/26(水) 16:01:14.44さあどっちだ?
0480132人目の素数さん
2014/02/26(水) 16:05:35.05だよな
こっちのほうが強い縛りだからこっちでもいいけど
0481132人目の素数さん
2014/02/26(水) 16:53:26.170482132人目の素数さん
2014/02/26(水) 16:58:50.45どちらが嘘というわけではないけど
ド・モルガンの法則
「a≠0またはb≠0」である
⇔ 「a=0かつb=0」ではない。
a=0かつb=0の時
任意の点(x,y)がax+by=0を満たすから
ax+by=0は平面上の点全体を表す。
だからx軸がどうとかそういうちっぽけな話ではなく
この条件は点と直線の距離の分母は
√(a^2+b^2)≠0になるということを言ってると考えた方がいいだろうな。
これはどんな直線でもx,yの係数の少なくとも一方は0ではないので
点と直線の距離の公式の分母は0にはならないという一般的な話。
0483132人目の素数さん
2014/02/26(水) 17:02:03.44一つ言い忘れた。
原点を通らない直線
ax+by=c
(c≠0)
に関しては
a=b=0の時、任意の点(x,y)がax+by=cを満たさないから
これも直線の式にはならない。
いずれにしろ直線の式になるときはaかbの少なくとも一方は0ではなくて
a^2+b^2≠0だから
点と直線の距離の公式が必ず使える事を意味する。
0484132人目の素数さん
2014/02/26(水) 17:03:10.19解答を読まずにナイスな解答をお願いします
0485132人目の素数さん
2014/02/26(水) 17:12:05.03原点と中点を通る直線
0486132人目の素数さん
2014/02/26(水) 17:26:40.63もう一本は2点を通る直線と平行
0487132人目の素数さん
2014/02/26(水) 17:27:59.720488132人目の素数さん
2014/02/26(水) 17:42:21.49円に内接する
0489132人目の素数さん
2014/02/26(水) 17:52:44.89ということはこれは六角形に限らず
サイクリックな○角形といえば円に内接する○角形という意味で
0490132人目の素数さん
2014/02/26(水) 18:03:58.66Googleの画像検索で cyclic polygon とすると多くの図が出てくる
0491132人目の素数さん
2014/02/26(水) 22:02:56.720492132人目の素数さん
2014/02/26(水) 22:34:10.67受験数学は暗記と要領だから、理解力があんまりいらないらしい
難関大の数学とか昔に比べて格段に複雑さが上がってるらしいが
正答率はそれを超えて上がってるらしい
数学の塾講師は大変だな
0493132人目の素数さん
2014/02/26(水) 23:00:55.910494132人目の素数さん
2014/02/26(水) 23:30:24.04ねーな。大学入試の数学の問題の難易度は90年代がピークだと思うよ。
0495132人目の素数さん
2014/02/26(水) 23:51:31.520496132人目の素数さん
2014/02/26(水) 23:53:24.08やっぱそうなのか。
今の過去問は、センターも2次も1998年くらいまで載ってなくて、昔の解いてみたいんだよなー
0497132人目の素数さん
2014/02/26(水) 23:57:40.33受験生が過去の問題を解析して解法を考えてるのか、ボケ
0498132人目の素数さん
2014/02/26(水) 23:57:58.33全体的な学生の質下がってるのもあるけど
無駄に難易度高い問題出して、基本皆取れないみたいな事やると
真面目に勉強してた奴が落ちて、とんでもなく出来ないけど、運良く部分点拾い集めましたみたいな奴が入るようになることを大学が自覚したからだと思うよ。
0499132人目の素数さん
2014/02/27(木) 00:02:08.39(何言ってんだこいつ・・・)
0500132人目の素数さん
2014/02/27(木) 00:02:38.180501132人目の素数さん
2014/02/27(木) 00:03:53.47センター数学に関しては2003年より前迄は一定層には満点以外あり得ないボーナスステージだったから、ちょっと違うな。
今は2Bとか計算早い奴じゃないと、手際よく計算しないと時間余らんだろ。
受ける奴多くて層も広いと、上位が点とってくる試験は問題自体の難易度弄ると下位層がガクッと落ち込むから
上は処理力、下は問題解けるかで点割り振るようにセンター数学はつくってるな。
0502132人目の素数さん
2014/02/27(木) 00:06:25.16今の数学教師-研究者達、力不足なんじゃないの。
その表れの一つが入試数学の質の悪さかもな。
0503132人目の素数さん
2014/02/27(木) 00:08:11.010504132人目の素数さん
2014/02/27(木) 00:20:07.94それでも平均60超えてる
確実に日本の学生の数学力は上がってる、国語は上がってないけど
0505132人目の素数さん
2014/02/27(木) 00:21:54.471960年と2013年比べて見たらどっちが難しいか一目瞭然
0506132人目の素数さん
2014/02/27(木) 00:23:21.24あー、その考えはちがうな。配点マジックだよ。最後の方の難しい問題ほど配点軽くしてバランス取るようにしてるから平均60点維持だから優秀とかはない。
0507132人目の素数さん
2014/02/27(木) 00:27:05.49マークのセンターですら満点出ない
数学は二次でも最近は満点続出、10年前では考えられなかった
国語は教材の題材が無限、数学は有限という事が起因してるだろう
予備校講師になるんだったら現代文の先生になれ
0508132人目の素数さん
2014/02/27(木) 00:30:34.52今の参考書は、そういう過去問の分析の上に成り立っているから
古い問題は簡単になるのは当然では
0509132人目の素数さん
2014/02/27(木) 00:33:13.16生徒の実力だけが上がってる
入試は将来的に国語オンリーの試験になるっていう意見も教育関係者の中であるらしい
0510132人目の素数さん
2014/02/27(木) 00:36:18.07点数をとらせることはできても、数学力自体は上げられないから
大学入ってポシャる。
0511132人目の素数さん
2014/02/27(木) 00:36:39.09www.seibunshinsha.co.jp/shoukai
0512132人目の素数さん
2014/02/27(木) 00:47:50.26答え47/162
これは少ない計算量で求まりますか?
0513132人目の素数さん
2014/02/27(木) 00:48:20.57大学数学は初歩的な事をなぞるだけだから、受験数学より簡単
もちろん純粋数学は研究者じゃないと無理だけどね
0514132人目の素数さん
2014/02/27(木) 00:53:37.840515132人目の素数さん
2014/02/27(木) 00:55:48.460516132人目の素数さん
2014/02/27(木) 00:56:53.68仮にも京理で25%しか取れないので問題は難しいレベルだろう
受験数学という対策を立てないと対応できないレベルであることは間違いない
京理で25%しか取れない問題を客観的に見て簡単と言う人もいるだろうが
0517132人目の素数さん
2014/02/27(木) 00:59:46.06これは昔は考えられなかったよ
0518132人目の素数さん
2014/02/27(木) 00:59:57.24バカなんじゃんwww
0519132人目の素数さん
2014/02/27(木) 01:06:43.60家庭教師やってるけどお前センターさえできたら東大受かるだろってのが
MARCHとか日大に行ってるし
センターは量が多くて面倒くさいだけの試験だからな
0520132人目の素数さん
2014/02/27(木) 01:06:43.86まあ、サル学とかをやりたくて京理に入る奴もいるし
0521132人目の素数さん
2014/02/27(木) 01:09:06.72国語が逆に少なすぎる
国語の5倍はいる
0522132人目の素数さん
2014/02/27(木) 01:13:36.37純粋数学はそうはいかんぞ
0523132人目の素数さん
2014/02/27(木) 01:31:30.110524132人目の素数さん
2014/02/27(木) 01:35:11.40=2+Σ(k=2〜n)(1/k!)*(1-1/n)(1-2/n)*...*(1-
となるんですが
1/k!の所の理由というか出方を教えてください
0525132人目の素数さん
2014/02/27(木) 01:48:50.38ということでしかないが
結局
nCk・(1/n^k)=(1/k!)・((n-1)/n)・((n-2)/n)・・・((n-k+1)/n)
0526132人目の素数さん
2014/02/27(木) 01:54:05.59長さを求めたりする時に入れ違ったりしてしまうのですが・・・
0527132人目の素数さん
2014/02/27(木) 01:55:01.82はぁ?
0528132人目の素数さん
2014/02/27(木) 01:58:32.63すみません
説明下手みたいで
もう諦めます
0529132人目の素数さん
2014/02/27(木) 02:00:20.98図に書いて写真上げてもいいのよ
0530132人目の素数さん
2014/02/27(木) 02:09:18.39上の三角で言えば4分のルート7とかにしてしまうんです
0531132人目の素数さん
2014/02/27(木) 02:22:28.69上のsin=3/4てのは右上の一重線の角についてのsinの値
左下の二重線の角のsinだったら√7/4になるよ
0532132人目の素数さん
2014/02/27(木) 02:32:33.29なんとなく分かりました
ありがとうございました
0533132人目の素数さん
2014/02/27(木) 02:34:35.93簡単な覚え方は、引数の角を左側、直角を右側に持ってきて筆記体かな
http://otsuiti2.web.fc2.com/menu/img/sankaku2.gif
0535132人目の素数さん
2014/02/27(木) 08:25:02.590536132人目の素数さん
2014/02/27(木) 08:37:49.880537132人目の素数さん
2014/02/27(木) 08:48:32.50共有点があると仮定して、仮にその点の座標を(u,v)とすれば
u^2+v^2=50、au+bv+c=0 が成り立っている。
だから(以下は文字の処理のように見えるが、数の計算なのだ)
b≠0のとき v=-(au+c)/b と表されるので、これを使って
u^2+v^2=50 の v を置き換えると
u^2+((au+c)/b)^2=50 になる。すなわち 数 u は
2次方程式 x^2+((ax+c)/b)^2=50 を満たすことがわかる。
よって u をもとめるにはこの2次方程式を解けばよい。
0538132人目の素数さん
2014/02/27(木) 09:01:59.51ありがとナス
0539132人目の素数さん
2014/02/27(木) 09:07:00.140540132人目の素数さん
2014/02/27(木) 10:17:01.27ここからが問題です。
想定される解説を述べよ、但し連立方程式以外で。
0541132人目の素数さん
2014/02/27(木) 10:27:47.54教科書にはこんな説明があるはず
A={(x,y)|x^2+y^2=50}, B={(x,y)|ax+by+c=0}
A∩B={(x,y)|x^2+y^2=50かつax+by+c=0}
Aは円、Bは直線であり、A∩Bは共有点の集合
0542132人目の素数さん
2014/02/27(木) 11:36:31.950543132人目の素数さん
2014/02/27(木) 12:37:24.87理解しました。ありがとうございます!
0544132人目の素数さん
2014/02/27(木) 13:25:37.62また、p,q,rを次式で定める。
p=a1+a2+a3+a4+a5+a6
q=a1a3+a3a5+a5a1+a2a4+a4a6+a6a2
r=a1a3a5+a2a4a6
このとき、xの方程式2x~3-px~2+qx-r=0は相異なる3つの実数解を持つことを示せ。
答えが付いていないのでまったくわかりませんでした。どうかよろしくお願いします。
0545132人目の素数さん
2014/02/27(木) 13:45:10.96f(a1)<0
f(a2)>0
・・・
0546132人目の素数さん
2014/02/27(木) 13:49:25.690547132人目の素数さん
2014/02/27(木) 13:53:29.281260人の客のうち350人が何かの商品を購入したとする
購入率って何パーセント?
式を教えてくれ
0548132人目の素数さん
2014/02/27(木) 14:01:04.690549132人目の素数さん
2014/02/27(木) 14:01:17.730550132人目の素数さん
2014/02/27(木) 14:59:10.17A,B,C をベクトルとすると
K=( A (C−B)^T (A−B)+B (A−C)^T (A−B) )/|A−B|^2
のように書けるから計算しな
0552132人目の素数さん
2014/02/27(木) 15:35:34.890553132人目の素数さん
2014/02/27(木) 15:52:56.83>f(x)=(x-a1)(x-a3)(x-a5)+(x-a2)(x-a4)(x-a6)
三次方程式の解と係数の関係
>f(a1)<0
f(a1)=(a1-a2)(a1-a4)(a1-a6)<0
0554132人目の素数さん
2014/02/27(木) 16:43:26.78チャート式や大学への数学でも載ってないが入試には出るよね。
0555132人目の素数さん
2014/02/27(木) 16:45:06.15負の二項分布 5回の成功をx回目の試行で"初めて"達成する確率
f(x) = C(x-1,5-1) (1/5)^5 (4/5)^(x-5)
Σ[x=5,n]f(x) = 1-(2^-11/3)(4/5)^n(n(n(n(n+10)+155)+1370)+6144) > 0.9
を解くと n≧38
0557132人目の素数さん
2014/02/27(木) 16:45:57.770558132人目の素数さん
2014/02/27(木) 16:47:46.73そのレベルなら解答読んでも時間の無駄だから諦めるのが一番
0559132人目の素数さん
2014/02/27(木) 16:49:47.23同じくf(a2)〜f(a6)を計算すると符号が変わるのが分かる
0560132人目の素数さん
2014/02/27(木) 16:57:48.80x=1/tとして
lim[t→∞](1+1/t)^t=lim[t→-∞](1+1/t)^t=eを示す。
(1) n≦t<n+1のとき、
{{(1+1/t)^t<(1+1/n)^(n+1)}}=(1+1/n)^n*(1+1/n)・・・A
{{(1+1/t)^t>(1+1/(n+1))^n}}=(1+1/(n+1))^(n+1)(1+1/(n+1))^(-1)・・・Bとして、
B<(1+1/t)^t<A
t→∞のときn→∞だから
A,B→eとなりはさみうちの原理より(1+1/t)^t=e
となり、後半t→-∞も考えるのですが、まずt→∞のときの話について
0561132人目の素数さん
2014/02/27(木) 16:58:58.12設定としてn≦t<n+1としていますがいきなりこれはなんなのでしょう??
不等号はどちらにつけてもつけなくてもいいのでしょうか??自分なりにn≦t<n+1は極限eに関してはさみうちの原理を利用するために用いたものだと思うのですが、仕組みというかどうやったらその考え方になるのか分かりません。
また、上の式中の{{ }}の不等式はなぜあっているのでしょう??
教えてください。
0563132人目の素数さん
2014/02/27(木) 17:19:02.70> 設定としてn≦t<n+1としていますがいきなりこれはなんなのでしょう??
lim[n→∞](1+1/n)^n=eを利用しています。
a[n]=(1+1/n)^nの極限を利用するために
(1+1/t)^tをa[n]とa[n+1]の間に挟んでいます。
不等号についてはn≦t≦n+1でもいいのですが両方は同時に成り立たないし
一方は≦にしないとtが整数のときに示したことにならないのでそうしているのだと思います。
> また、上の式中の{{ }}の不等式はなぜあっているのでしょう??
これは単に大小比較です。
0564132人目の素数さん
2014/02/27(木) 17:28:27.72> (1+1/t)^tをa[n]とa[n+1]の間に挟んでいます。
ここは
a[n]*(1+1/n)=A と a[n+1]*(1+1/(n+1))^(-1)=B
でした。
0565132人目の素数さん
2014/02/27(木) 17:43:51.48理解しました。ありがとうございます。
0566132人目の素数さん
2014/02/27(木) 17:49:43.06さてこの問題に突っ込みを入れてみましょう
0567132人目の素数さん
2014/02/27(木) 18:26:14.75n:1,400Σ1/√nを少数第二位まで求めよ
0568132人目の素数さん
2014/02/27(木) 18:36:36.38小数第二位まで求める馬鹿を引っ掛けるために作りました。
正解は「わからない」です。
0569132人目の素数さん
2014/02/27(木) 18:42:22.83で、ちょっと問題作って見たんですが皆さん解けますか?
θは0≦θ<π/2であり、次のxの方程式
{x^2/cosθ-2x-1+1/cosθ}{x^2/cosθ+2x・sinθ+3/coθ}=0は
少なからず一つ虚数となる解をもってることを証明せよ
結構考えて作った問題で、答えはちゃんとあります。
解けますか?
0570132人目の素数さん
2014/02/27(木) 18:43:04.62最後のcosθがcoθとなっていたので訂正しました。
0571132人目の素数さん
2014/02/27(木) 18:44:33.690572132人目の素数さん
2014/02/27(木) 18:48:51.78{x^2-2xcosθ-cosθ+1}{x^2/cosθ+2x・sinθ+3/coθ}=0が
正しい式です、どうでしょう?分かりましたか?
0573132人目の素数さん
2014/02/27(木) 18:48:52.500574132人目の素数さん
2014/02/27(木) 18:48:54.230575132人目の素数さん
2014/02/27(木) 18:51:50.750576132人目の素数さん
2014/02/27(木) 18:55:53.14aを求めよ
0577132人目の素数さん
2014/02/27(木) 18:55:57.640578132人目の素数さん
2014/02/27(木) 18:59:56.93g(t)=-2t^2+8tx-12t+x^3-17x^2+39x-18として
関数g(t)の最大値をf(x)とする。
x≧-1/√2の範囲で動く時、f(x)の最小値求めよ。
割と難しい問題だが?
0579132人目の素数さん
2014/02/27(木) 19:04:01.330580132人目の素数さん
2014/02/27(木) 19:06:00.62ルールとして、石が置いてある目に石を置いては行けない。
n個目の石を置いた時、その目の縦、横、斜めの計9方向において
石が無い確率を求めよ。正しn≧1とする。
0581132人目の素数さん
2014/02/27(木) 19:07:38.490582132人目の素数さん
2014/02/27(木) 19:11:04.54自作なら批判するレベル
なんで今年はこんなに簡単だったんだろうな
0583132人目の素数さん
2014/02/27(木) 19:20:16.120584132人目の素数さん
2014/02/27(木) 19:24:09.84>>578は今年の東大前期の問題ほぼそのまま
0585132人目の素数さん
2014/02/27(木) 19:40:11.120586132人目の素数さん
2014/02/27(木) 19:41:27.050587132人目の素数さん
2014/02/27(木) 19:43:07.160588132人目の素数さん
2014/02/27(木) 19:44:02.760589132人目の素数さん
2014/02/27(木) 19:48:04.790590132人目の素数さん
2014/02/27(木) 19:49:33.61出題がしたいなら専用スレがある
0591132人目の素数さん
2014/02/27(木) 19:49:57.450592132人目の素数さん
2014/02/27(木) 19:53:08.91今年の京大文系リスペクト問題か?
0593132人目の素数さん
2014/02/27(木) 19:55:59.79学力が著しく低い奴が多い。
0594132人目の素数さん
2014/02/27(木) 19:57:05.450595132人目の素数さん
2014/02/27(木) 19:58:13.710596132人目の素数さん
2014/02/27(木) 19:58:58.550597132人目の素数さん
2014/02/27(木) 20:02:08.87誰かやり方教えてくれませんか?
0598132人目の素数さん
2014/02/27(木) 20:04:04.560599132人目の素数さん
2014/02/27(木) 20:04:06.930600132人目の素数さん
2014/02/27(木) 20:07:01.28という問題です。
0601132人目の素数さん
2014/02/27(木) 20:08:45.920602132人目の素数さん
2014/02/27(木) 20:09:05.10T=(1/(8-abc))/(a-b-c)としたとき、T≠φとなるような、a,b,cの
組み合わせは全部でいくらか?
0603132人目の素数さん
2014/02/27(木) 20:11:11.130604132人目の素数さん
2014/02/27(木) 20:11:57.60> T≠φ
意味不明
0606132人目の素数さん
2014/02/27(木) 20:13:43.50ヒント:分母が0の時式は成り立たない、その時Tは存在しないからφ
0607132人目の素数さん
2014/02/27(木) 20:16:20.740608132人目の素数さん
2014/02/27(木) 20:20:55.53a+b+c=10を満たす自然数a,b,cについて
T=(1/(8-abc))/(a-b-c)が成り立つようなa,b,cの組み合わせは何通りか求めよ。
これで十分
0609132人目の素数さん
2014/02/27(木) 20:22:08.070610132人目の素数さん
2014/02/27(木) 20:23:23.43独自の記号を定義したということなのか?
アホなのか?
0611132人目の素数さん
2014/02/27(木) 20:23:40.970612132人目の素数さん
2014/02/27(木) 20:24:31.60最底辺の馬鹿ってどうしてこんな悪戯ばかりしたがるんだろう。
そんな暇があるならさっさと勉強しろよと。
0613132人目の素数さん
2014/02/27(木) 20:28:32.070614132人目の素数さん
2014/02/27(木) 20:33:22.990615132人目の素数さん
2014/02/27(木) 20:38:13.92http://bbs.choto.jp/test/read.cgi/gakuen/1346413635/
0616132人目の素数さん
2014/02/27(木) 20:43:42.500617132人目の素数さん
2014/02/27(木) 21:01:28.00(a,b,c)=(1,2,7)(1,3,6)(1,4,5)(1,5,4)(1,6,3)(1,7,2)
(2,1,7)(2,2,6)(2,3,5)(2,4,4)(2,5,3)(2,6,2)(2,7,1)
(3,1,6)(3,2,5)(3,3,4)(3,4,3)(3,5,2)(3,6,1)
(4,1,5)(4,2,4)(4,3,3)(4,4,2)(4,5,1)
(6,1,3)(6,2,2)(6,3,1)(7,1,2)(7,2,1)
28
0618132人目の素数さん
2014/02/27(木) 21:06:51.81結局全部いけたんですね、係数の調整不足でしたすいません
0619132人目の素数さん
2014/02/27(木) 21:10:53.83は?全部ってなにが?バカなの?
0620132人目の素数さん
2014/02/27(木) 21:39:49.35人に向かって馬鹿と言える程腕っぷしは強いのかね?
0621132人目の素数さん
2014/02/27(木) 21:48:15.800622132人目の素数さん
2014/02/27(木) 21:52:36.00C[8,2]個ということ?
0623132人目の素数さん
2014/02/27(木) 22:00:49.94逆ギレすんなってwwwww
0624132人目の素数さん
2014/02/27(木) 22:11:52.12すまん29だった
(1,2,7)(1,7,2)(2,1,7)(2,7,1)(7,1,2)(7,2,1)
(1,3,6)(1,6,3)(3,1,6)(3,6,1)(6,1,3)(6,3,1)
(1,4,5)(1,5,4)(4,1,5)(4,5,1)
(2,2,6)(2,6,2)(6,2,2)
(2,3,5)(2,5,3)(3,2,5)(3,5,2)
(2,4,4)(4,2,4)(4,4,2)
(3,3,4)(3,4,3)(4,3,3)
0625132人目の素数さん
2014/02/27(木) 22:18:54.98b+c=5になるのが4通り
(a-1)+(b-1)+(c-1)=7とみて36通り
36-7=29
0626132人目の素数さん
2014/02/27(木) 22:21:39.987個は無理なのか、自分で作った問題だけど答え間違ってた
0627132人目の素数さん
2014/02/27(木) 22:22:35.750628132人目の素数さん
2014/02/27(木) 22:23:55.930629132人目の素数さん
2014/02/27(木) 22:24:48.160630132人目の素数さん
2014/02/27(木) 22:27:24.83だからバカなの?って聞いたんだけど(^^)
そもそも式の書き方からしてセンスないよ君
0631132人目の素数さん
2014/02/27(木) 22:30:24.60問題の意図がわからないな
0632132人目の素数さん
2014/02/27(木) 22:31:16.41俺みたいな馬鹿でも東大受かったんだが
東大に失礼な発言はやめたまえ(`・ω・´)
0633132人目の素数さん
2014/02/27(木) 22:35:17.23自演してまで盛り上げようとするな
0634132人目の素数さん
2014/02/27(木) 23:09:33.490635132人目の素数さん
2014/02/27(木) 23:14:17.23問題がどこにあるのか見づらいこと極まりないね。
0636132人目の素数さん
2014/02/27(木) 23:16:22.260637132人目の素数さん
2014/02/27(木) 23:35:45.19a^4+b^4+c^4=xを満たす、整数a,b,cは存在しない事を示せ
0638132人目の素数さん
2014/02/27(木) 23:41:03.040639132人目の素数さん
2014/02/27(木) 23:44:25.55totalでは?
0640132人目の素数さん
2014/02/27(木) 23:46:14.780641132人目の素数さん
2014/02/27(木) 23:55:57.680+0+0〜1+1+1で余りは0≦x≦6ってこと?
良くわからないからもうちょい詳しく
0642132人目の素数さん
2014/02/27(木) 23:57:15.18これのbベクトルの計算方法を教えてください。
0643132人目の素数さん
2014/02/28(金) 00:06:32.79メネラウスの定理
0644132人目の素数さん
2014/02/28(金) 00:08:39.28おまえには無理
0645132人目の素数さん
2014/02/28(金) 00:12:58.58そのメネラウスの定理使ったんですけどbベクトルの計算式だけ分からないんです。
教えてください
0646132人目の素数さん
2014/02/28(金) 00:20:53.330647132人目の素数さん
2014/02/28(金) 00:28:28.280648132人目の素数さん
2014/02/28(金) 00:32:47.64ありがとうございますスッキリしました。
0649kinpy_sora
2014/02/28(金) 00:42:01.25問題文は「aベクトルとbベクトルの両方を用いて答えよ」という意味ではないでしょうか?
「aベクトルのみを使った場合は○○」
「bベクトルのみを使った場合は○○」
と取り違えているように思われたのですが・・・
0650132人目の素数さん
2014/02/28(金) 02:11:02.49D=0は重解で一つだけなんじゃないのでしょうか?
0651132人目の素数さん
2014/02/28(金) 02:51:57.77そういうことにされてしまってるから
本当は根という概念で説明されることなんだけどね……
0652132人目の素数さん
2014/02/28(金) 03:08:10.23毎回「重解は2つの解と見なす」と断れば良いだけの話なのだが
まあ処世術と思って諦めることだな
0653132人目の素数さん
2014/02/28(金) 05:48:08.78CP:BP=s:(1-s) とする。
メネラウスの定理より
(1/3)(2/5)( 1-s / s ) =1
∴ s=2/17
OP↑=(1-s)(3/5)a↑ + s b↑
=(9/17)a↑+(2/17)b↑
0654132人目の素数さん
2014/02/28(金) 07:27:57.30重解はグラフだと一点しかとらないのに2つ解があるとはどういうことでしょうか?
0655132人目の素数さん
2014/02/28(金) 08:07:27.62よくわからんが、昔は一変数多項式f(x)=(x-a[1])(x-a[2])(x-a[3])…(x-a[n])にて
a[1],a[2],a[3],…,a[n]を、f(x)の根、rootと呼び
多項式の根源と捉えられていたのだろうと思われる
根の中にa[i]=a[j]のように値が同じもの、重根があっても
多項式の構成要素としては別個のため(例えば(x-1)(x-1)とx-1は違う)
往々にして根の個数が値の個数より多いことがある
だから本来、根という言葉で説明しなければならないんだが
どこかのお偉いさんが「根って解のことだろ、解に統一しろ」とか言ったとか言わないとかで
パルプンテな事態に陥ったらしく、今に至る
おかしいことはおかしいが、>>652氏の三行目の通りだな
0656132人目の素数さん
2014/02/28(金) 08:08:13.002つの解が重なってるから重解。
0657132人目の素数さん
2014/02/28(金) 08:11:29.560658132人目の素数さん
2014/02/28(金) 08:11:50.66「解」は“集合”の立場で考えているものといえる。
例えば、x^2−6x+9=0 の解の集合は {3}
であるが、これは、x−3=0 の解の集合 {3} と ほとんど違わない。
しかし、これを区別して、(x−3)(x−3)=0 では
“3が2つある”と考えたほうが都合が良いことが、数学ではままある。
このような立場で考えるのが「根」。
しかしながら、簡潔さと旨とする
今日の高校数学の多くの教科書は「解」で統一している。
(ここらの詳しい経緯は、若い高校生諸君には 知らなくとも良い!)
で、質問は、「一つだけでしょ?」
たしかに一つだけだけど、あえて2つあると考えてみる。(←ここ重要)
それらが たまたま2つが重なっちゃって
一つになったみたいなイメージ。
0659132人目の素数さん
2014/02/28(金) 08:13:01.190660132人目の素数さん
2014/02/28(金) 08:19:30.96Yes.解の観点だけではそれが重なってるか否かなんて認識できないからなあ
0661132人目の素数さん
2014/02/28(金) 08:25:30.69例えばy=a(x-3)
だと解は3だけで一つしかないのにそれをどうふたつと解釈すればいいんでしょうか
0662132人目の素数さん
2014/02/28(金) 08:25:57.330663132人目の素数さん
2014/02/28(金) 08:29:01.47a(x-3)=0のことを言ってるんだろうけど、重解ではない例だよ、それ。
誰もその場合に解が二つあるなどとは言っていない。
0664132人目の素数さん
2014/02/28(金) 08:50:34.66「異なる」2つの実数解、重解
って絶妙な呼び方だよね
0665132人目の素数さん
2014/02/28(金) 09:07:04.54よく分からんかったら
「異なる2つの解」→ D>0
「2つの解」→ D≧0
になるものだ!と、もう受験用語だと思って今は暗記しておけ
(そのうち理解できるようになる日がくるさ…)
0666132人目の素数さん
2014/02/28(金) 09:12:26.550667132人目の素数さん
2014/02/28(金) 09:15:15.39ttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1412644244
0668132人目の素数さん
2014/02/28(金) 09:21:39.69とりあえず、40年前でも「解の公式」だったよ。
0669132人目の素数さん
2014/02/28(金) 09:24:53.69「解の公式は」中学校で使うようになったが、
ttp://www.jikkyo.co.jp/contents/download/6100508415 の岡本和夫氏によると
「根」が「解」に変わったのは現代化のときで、変わった理由は不明とのこと。
個人の思いつき発言がそのまま通用しているという程度のこと
0670404
2014/02/28(金) 11:26:06.41ありがとうございます.
I, J, K をそのように表示したあと, L, M, N もやってみって cos∠N を計算してみましたが, ぐちゃぐちゃになってしまいました..
何か上手い計算があるのでしょうか?
0671132人目の素数さん
2014/02/28(金) 13:34:53.98y^2+(yの2階微分)=x
を解け
0672132人目の素数さん
2014/02/28(金) 14:17:59.36今年の東大文系第一問の河合塾による解答なんですが、
g(-1/√2)-g(25)=82-31√2/4
の意味がわかりません。
同じ問題の代ゼミの解答を見ると
ttp://www.yozemi.ac.jp/nyushi/sokuho/recent/tokyo/zenki/sugaku_bun/kai1.html
g(5)=g(t)とすると
以下がわかりません。
直接-5で極小で答え-25とやってはだめなんでしょうか?
初心者な質問でごめんなさい。
0673672
2014/02/28(金) 14:25:26.15ttp://kaisoku.kawai-juku.ac.jp/nyushi/honshi/14/t01-22a/1.html
式は
g(-1/√2)-g(-25)=82-31√2/4
でした。これはどうやら解答ミスでg(-1/√2)-g(5)
のようですね。これはわかったのですが、
代ゼミのほうがよくわかりません。何でこんな複雑な計算をしているのでしょうか?
0674132人目の素数さん
2014/02/28(金) 14:38:20.20非線形だからwolfman先生がだめだって
0675132人目の素数さん
2014/02/28(金) 14:43:49.57河合塾:端の値g(-1/√2) と 極小値g(5) の大小を真面目に計算
代ゼミ:g(t)>=g(5) の見当をつけて示す
というだけで
0676132人目の素数さん
2014/02/28(金) 14:44:30.60書いてあるグラフ見ればわかるじゃん
極小値だから簡単に因数分解できて見通しがつくんだよ
複雑さで言ったらどっちもそこまで変わらない
0677132人目の素数さん
2014/02/28(金) 14:57:12.22>代ゼミ:g(t)>=g(5) の見当をつけて示す
>というだけで
ってどういう意味ですか
0678677
2014/02/28(金) 15:01:51.13がわからん。
tに(t-5)を代入していると言うことはわかったが。
0679132人目の素数さん
2014/02/28(金) 15:07:25.920680132人目の素数さん
2014/02/28(金) 15:08:54.770682132人目の素数さん
2014/02/28(金) 15:38:01.63今日もネタもないのにageてやるからな!
 ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∧_∧ ∧_∧ age
(・∀・∩)(∩・∀・) age
(つ 丿 ( ⊂) age
( ヽノ ヽ/ ) age
し(_) (_)J
0683132人目の素数さん
2014/02/28(金) 18:46:23.95の積分をするときx^2+1をtとおいて、dt=2xdx dx=1/2x・dt
とやってしまうんですが、この場合どうしてxで両辺を割っていいのかが分かりません
積分の範囲にx=0の部分が含まれているとしたら、xが0の場合もあるので割っていいものなんでしょうか?
頭がこんがらがってしまってよくわからないです、どなたか教えてください
0684132人目の素数さん
2014/02/28(金) 18:58:10.250685132人目の素数さん
2014/02/28(金) 19:11:01.35xdxを(1/2)dtに置き換えるからそもそも割ってないと思えば
0686132人目の素数さん
2014/02/28(金) 19:19:18.090687132人目の素数さん
2014/02/28(金) 19:22:47.97嫌だというのならまず最初の変形の妥当性を示しなさい
そうしたらその質問に対する答えを与えましょう
最初の変形の質問がないということは妥当性の理由は分からないが仕方なく受け入れているか
或いは理由は把握していて質問する必要はない状態であるかのどちらかであるということでしょう
さあどうぞ
0688132人目の素数さん
2014/02/28(金) 19:24:57.330689132人目の素数さん
2014/02/28(金) 19:27:00.55形式的に当てはめて計算するという最低限のことすらしないからいつまでたっても馬鹿なのだ
0690684
2014/02/28(金) 19:36:16.500691132人目の素数さん
2014/02/28(金) 19:41:56.92質問者が数学嫌いになったらどうするんだよ
0692132人目の素数さん
2014/02/28(金) 19:42:52.43初学者だろうが、今の所は あまり気にせずに進めてほしい。
目の付けどころは良い。
後々に積分区間の端点 0 は不連続なモンも勉強することになるだろう。
この場合にも、安易に今の置換積分の公式を当てはめても良いのだろうか???
(実は 事細かく言うとその区間を調べる必要がある)
0693132人目の素数さん
2014/02/28(金) 19:45:49.63微分のdxとかdyとかのところをもう一度見なおしてみます
あってるかわからないですが単純なy=x^2の接線を考えることもたぶん上の質問と同じ内容に思えてきました
出直してきます
0694132人目の素数さん
2014/02/28(金) 19:48:05.16また何かあればお願いします
0695132人目の素数さん
2014/02/28(金) 19:56:57.20教師もそれが本業なのだから
教師がどうしようもない馬鹿なら辞めさせるよう努力してくれ
税金を使って無能教師を雇うなんて許されない
0696132人目の素数さん
2014/02/28(金) 20:12:57.78示せ
0697132人目の素数さん
2014/02/28(金) 20:16:18.45(3+5)/2+1=5
0698132人目の素数さん
2014/02/28(金) 20:16:26.230699132人目の素数さん
2014/02/28(金) 20:16:54.26双子素数のときは必ず素数になる
0700132人目の素数さん
2014/02/28(金) 20:17:42.030701132人目の素数さん
2014/02/28(金) 20:19:36.38隣り合う素数で間隔が4以上の場合なら当たり前だが成り立つ
0702132人目の素数さん
2014/02/28(金) 20:22:29.540703132人目の素数さん
2014/02/28(金) 20:51:42.18〜より0<x<1でf(x)=2xである
またf(0)=0,f(1)=2よりこれはx=0,1でも成り立つ
以上より0≦x≦1でf(x)=xである
とやった場合大幅減点でしょうか
最後の最後でf(x)=xと書き間違えたんですが計算ミスですらないので多少配慮してくれるでしょうか
(2)の∫f(x)dxもこれのせいで答えが半分になりましたがこちらは0点でしょうか
因みに実際の問題はf(x)はもう少しだけ複雑ですがあまり関係ないので
0704132人目の素数さん
2014/02/28(金) 21:04:37.20配慮は期待しない方が良いでしょう
ただし「2を忘れただけなことが非常に明確である」ような答案なら
それなりに期待できるかもしれない
0705132人目の素数さん
2014/02/28(金) 21:07:35.00何故、というかn≧7(nは素数)って条件ね
間隔4以上だとなんで?
0706132人目の素数さん
2014/02/28(金) 21:08:34.470707132人目の素数さん
2014/02/28(金) 21:09:03.69((2+3)/2)+1=3.5
で良くね
自然数で無い事は素数でない事の十分条件じゃん
0708132人目の素数さん
2014/02/28(金) 21:11:29.780709132人目の素数さん
2014/02/28(金) 21:18:09.24面白くない。
0710132人目の素数さん
2014/02/28(金) 21:22:44.46> 間隔4以上だとなんで?
オヤオヤ
0711132人目の素数さん
2014/02/28(金) 21:31:54.80鳥が3羽いて、枝が5本ある。
3羽がそれぞれ別の枝に止まる確率は?
という問題でつまずいたんですが
2/25じゃないんですか?
解答には1/25ってあり、解説はない
0712132人目の素数さん
2014/02/28(金) 21:35:39.84YでXを覆う時、Xが覆われた面積の最大値はいくらか?
ここで覆うとは、YをXにピッタリ接着させるという意味であり
Yの全ての面は、Y自身にピッタリ接着してるか、球そのものにピッタリ
接していなければならない、Yの薄さが0のため折り曲げたときに要する厚みは0とする
0713132人目の素数さん
2014/02/28(金) 21:36:17.31そうですか
では後期に向けて勉強したほうが良さそうですね
ありがとうございます
0714132人目の素数さん
2014/02/28(金) 21:38:18.35紙をシュウマイの皮
と考えれば分かりやすい、具をできるだけ多く包むにはどういう折り曲げ方
をすればいいか?
僕は自作バカではありません
0715132人目の素数さん
2014/02/28(金) 21:44:01.265P3/5^3=12/25
0716132人目の素数さん
2014/02/28(金) 22:19:49.920717132人目の素数さん
2014/02/28(金) 22:24:33.690718132人目の素数さん
2014/02/28(金) 22:32:55.640719132人目の素数さん
2014/02/28(金) 22:33:35.26>Yの全ての面は、Y自身にピッタリ接着してるか、球そのものにピッタリ
>接していなければならない
こんなことできんの?
理想的な紙を使えばできるんだ、と言うんだろうけど
0720132人目の素数さん
2014/02/28(金) 22:44:58.91たぶん厳密には無理なんじゃないかな
極限問題だと思うけど
極限はどれくらいになるんだろう?
0721132人目の素数さん
2014/02/28(金) 22:52:54.230722132人目の素数さん
2014/02/28(金) 23:07:59.13一応、「根」と「解」の用語が現代的な意味で定義されたきっかけはブルバキの本だったと記憶している。
それ以前は、代数方程式を満たす数量のことを「根」と呼んでいたと思う (たとえばニュートンの本とか)。
ブルバキといえば空集合記号を O に / を重ねたアルファベット (html 実体参照だと Ø) で表したのでも有名だよね。
Oslash 自体は磁気の研究で有名なエルステッドの「エー(Oe)」とか、人名にも使われるような普通のアルファベットなんだけど、
デンマーク人とかはこのことをどう思ってるんだろうね。
0723132人目の素数さん
2014/02/28(金) 23:29:37.76出典を示してくれるのはとてもありがたい
0724132人目の素数さん
2014/02/28(金) 23:58:56.260725132人目の素数さん
2014/03/01(土) 00:04:34.28成り立つんじゃないだろうか?素数であるか検証する時間がかかる≒近似的に素数
こういう発想の転換はどうよ?
出鱈目に桁だけ馬鹿でかい素数を素数と偽る、ダメなの?
コンピュータでは疑似素数は使われてないのかな
0726132人目の素数さん
2014/03/01(土) 00:07:13.550727132人目の素数さん
2014/03/01(土) 00:15:46.72そういう合成数を蒐集するのは数学的にも意味のあることだと思う。
因数分解が困難だとしても素数は素数で合成数は合成数なので、
「素数であること」が重要な技術については因数が巨大だろうが合成数は有難くない。
たとえば、あんまり良い例じゃあないと思うけど、オイラーのトーシェント関数を計算するときは本物の素数が必要だし。
乱数なんかの場合は、往々にして真に乱数である必要性がないので擬似乱数を使えるけれど、
計算速度が向上すれば、たとえば線形合同法なんかだと直ぐに周期を超えてしまう。
0728132人目の素数さん
2014/03/01(土) 00:26:27.89殆どの場合、さほどの時間を掛けることなく素数ではないと判定されるんじゃないかな。
0729132人目の素数さん
2014/03/01(土) 00:32:39.06全く分からんwwwww
0730132人目の素数さん
2014/03/01(土) 00:39:25.30C=A*Bとする
Cの素因数はAとBであるがどちらも極めて大きいため最高性能のコンピュータで長時間かけない限り素因数を見つけることは困難であろう
Cは素数と判定されるか判定を諦めるかのどちらかになる可能性が高い
コンピュータの限界である
0731132人目の素数さん
2014/03/01(土) 00:50:31.42そうかい?
合成数であることを示すだけなら素因数を見つける必要なんてないので
そのCが擬素数でないなら、合成数と判定されると思うよ。
Cの2進桁に応じて相応の時間はかかるだろうが。
0732132人目の素数さん
2014/03/01(土) 01:01:26.54そうなのですか
勉強不足でした
0733132人目の素数さん
2014/03/01(土) 11:01:11.10知られている素数ならば素因数はわかるはず
0734132人目の素数さん
2014/03/01(土) 12:42:52.982π(1-cos1)……のような気がする
Xの中心とYの中心を通る割平面でYを切ると
Xの切断線は長さが2aなので球分の体積の公式に必要な値が求められる
球面の、球の中心からみた立体角は4πなので
球と球分の体積比から球分の立体角が出る
球の表面積に立体角比をかけて答えが出るはず
0735132人目の素数さん
2014/03/01(土) 13:14:29.670736132人目の素数さん
2014/03/01(土) 13:17:28.16隣り合う素数とは、その間に素数が無い2つの素数である。
このようなx,yでかつ、x≧7,y≧11のときx^3とy^3の間が合成数しか無い
ようなx,yがあることを示せ。
0737132人目の素数さん
2014/03/01(土) 13:20:12.450738132人目の素数さん
2014/03/01(土) 13:21:09.270739132人目の素数さん
2014/03/01(土) 13:21:26.04どうなんだろうね
0740132人目の素数さん
2014/03/01(土) 13:50:40.58積分では1点くらい無視してもかまわない
0741132人目の素数さん
2014/03/01(土) 13:53:16.66自然数Nを用いてnをN≦n≦N+599を満たす自然数とすると
x^3<n<y^3となるようなNは存在する
ところでN≦n≦N+599を満たすnについてnは少なくとも二つの素数を取り得る
よってx^3<n<y^3を満たす素数は少なくとも二つ存在する
故に命題は正しくない
0742132人目の素数さん
2014/03/01(土) 13:53:33.95閉区間[a,b]で定義された関数f(x)、g(x)が
∫[b,a]{f(x)g(x)}dx = 0
を満たすときこの二関数は直交である。
(この直交は幾何的な直交ではない)
また、
∫[b,a]{f(x)}^2dx = ∫[b,a]{g(x)}^2dx=1
を満たすとき、この二関数を正規直交であるとする。
任意の(n-1)次関数と正規直交であるn次関数をf_n(x)とする。
f_0(x),f_1(x)…f_n(x)の関数列は正規直交基底であり、これはベクトルにおける基本ベクトルに相当する。
といった説明をされたのですが、つまりこれは任意の関数が正規直交基底を何倍かして足し合わせることで表されるということなのでしょうか?そして、なぜこのような性質が現れるのですか?
また、(幾何的な直交ではない)という説明について、幾何的でないならばどのような意味で「直交」なのでしょうか?
0743132人目の素数さん
2014/03/01(土) 13:56:00.56大学になると「ほとんど至る所」という言葉が出てくるよ
これは「積分に影響しない点を無視」という意味だ
いいかげんな言葉じゃなく厳密に定義された用語だから安心して良い
0744132人目の素数さん
2014/03/01(土) 14:01:33.26難しいことを教わったね、偉いねー
0745132人目の素数さん
2014/03/01(土) 14:16:29.74出鱈目
0746132人目の素数さん
2014/03/01(土) 14:18:37.880747132人目の素数さん
2014/03/01(土) 14:21:18.69を見ると差が1998の素数の組のうち小さい方が32桁の数とのことなので
13^3-11^3=866
19^3-17^3=1946
31^3-29^3=5402
から考えてそんなxとyは存在しないでしょうね。
0748132人目の素数さん
2014/03/01(土) 14:25:11.150749132人目の素数さん
2014/03/01(土) 14:27:13.55少なからず一つ虚数となる解をもってることを証明せよ
0750132人目の素数さん
2014/03/01(土) 14:28:13.81分かりましたか?
分かりましたか?
分かりましたか?
0751132人目の素数さん
2014/03/01(土) 14:58:20.39いい加減、そのアホな自作問題やめないか?
最底辺の馬鹿が作ったということだけは分かるが。
0752132人目の素数さん
2014/03/01(土) 15:06:45.42どこが出鱈目なのか
馬鹿は発言するな
0753132人目の素数さん
2014/03/01(土) 15:40:40.29>ところでN≦n≦N+599を満たすnについてnは少なくとも二つの素数を取り得る
0754132人目の素数さん
2014/03/01(土) 15:47:23.18単調増加?
0755132人目の素数さん
2014/03/01(土) 16:05:39.16日本語でよろしく。
あ、ついでに言っておくと、2番目の括弧の方から得られる2次方程式は常に虚数解を持つ。
そのことと変な日本語の問題文との関係は分らないが。
0756132人目の素数さん
2014/03/01(土) 16:07:54.540757132人目の素数さん
2014/03/01(土) 16:16:50.45お前がその定理知らない馬鹿なだけだろ
>>754
xの増加に連れてy^3-x^3は増加するだろ
0758132人目の素数さん
2014/03/01(土) 16:17:50.46早速最新の結果を使ったわけだな
0759132人目の素数さん
2014/03/01(土) 16:18:48.100760132人目の素数さん
2014/03/01(土) 16:23:02.85Googleのニュースで「素数」
0761132人目の素数さん
2014/03/01(土) 16:23:46.31> お前がその定理知らない馬鹿なだけだろ
>>741がアホな解釈をしていることは分った
0762132人目の素数さん
2014/03/01(土) 16:28:45.09> xの増加に連れてy^3-x^3は増加するだろ
17^3-13^3=2716
19^3-17^3=1946
0763132人目の素数さん
2014/03/01(土) 16:29:33.15証明書けよ
0764132人目の素数さん
2014/03/01(土) 17:01:16.38これでわかる数学�@aの46番の解答二行目から三行目について質問です
p+q>0...�@ pq>0...�Aのときp≦0とすると
�@よりq>0 �Aよりq<0
これは矛盾する
�@と�Aがp≦0の時になぜq>0、q<0になるのかがよくわかりません
pを右辺に移行したり、割ったりした結果こうなったのでしょうか?
長々とすみません、解答お願いします
0765132人目の素数さん
2014/03/01(土) 17:04:01.58761はただの馬鹿だが
y^3-x^3=(y-x)(y^2+xy+x^2)>600を示す
y-x≧1よりy^2+xy+x^2≦600を満たす(x,y)について考える
y^2+xy+x^2≦600を満たすのはx<13のとき
7≦x<13の素数について調べるとy^2+xy+x^2>600を満たす
よってy^3-x^3>600である
故にNは存在し命題は正しくない
0766132人目の素数さん
2014/03/01(土) 17:07:13.59訂正
7≦x<13の素数について調べるとy^3-x^3>600を満たす
0767132人目の素数さん
2014/03/01(土) 17:08:54.191.マイナス+q>0となるのはqがプラスのとき
2.マイナス×q>0となるのはqがマイナスのとき
0768132人目の素数さん
2014/03/01(土) 17:10:00.670769132人目の素数さん
2014/03/01(土) 17:12:19.04存在が示されることによって合成数しか存在しないという命題は否定された
0770132人目の素数さん
2014/03/01(土) 17:16:51.730771132人目の素数さん
2014/03/01(土) 17:20:19.21私のは簡潔かつ正しい証明だ
0772132人目の素数さん
2014/03/01(土) 17:33:10.140773132人目の素数さん
2014/03/01(土) 17:48:06.510774132人目の素数さん
2014/03/01(土) 17:52:43.780775132人目の素数さん
2014/03/01(土) 18:08:44.56これ発見としては大したことないの?
合成数があることを証明する問題はあるけど区間に素数があることを
証明する問題って無くね?たまにこういう良い問題あるよな
0776132人目の素数さん
2014/03/01(土) 18:09:39.63楕円の式を x^2/a^2 + y^2/b^2 = 1 として、ある点P(s, t) がこの中に
含まれるかどうかの判別アルゴリズム用です。
どんな方法がありますでしょうか?
0777132人目の素数さん
2014/03/01(土) 18:10:54.10左辺に代入して1より小さければ内部
0778132人目の素数さん
2014/03/01(土) 18:12:59.73あー、そうだった。 即答さんきゅう
0779132人目の素数さん
2014/03/01(土) 18:47:26.00[条件]a>1
a^3-3a^2+a-3≦0
∴(a-3)(a^2+1)≦0
a^2+1>0だからa≦3
これのa^2+1が0より大きいからって両辺で割るのがよくわからない
符号の向きが変わらないからいいの?
0780132人目の素数さん
2014/03/01(土) 18:51:47.80正の数で割っても不等号は変わらない。
負の数で割ると反転する。
0で割ってはいけない。
0781132人目の素数さん
2014/03/01(土) 18:58:31.660782132人目の素数さん
2014/03/01(土) 18:59:27.29(a-3)≦0の方はa>1っていう条件だと正負に関わるからそこは吟味しようってことなんですね
a^2+1の方を吟味してもa>1には成りえないから結局除外もできるってことすね
0783132人目の素数さん
2014/03/01(土) 19:33:15.130784132人目の素数さん
2014/03/01(土) 19:36:55.56差が600より小さい2つ素数の組み合わせは無限にあるとしか書いてなかったが
まさかそれを
600以上離れた任意2自然数の間には少なくとも2個の素数が存在する
と言い換えられると思ってないよね
0785132人目の素数さん
2014/03/01(土) 19:41:05.78まずXのひとつの直径部分だけYに貼り付ける
そうしたらXに内接する正2^n角形(n=1,2,…)の頂点と中心を結ぶ
直径部分を次々にYに貼り付けていく
近似諦めたくなったら張り付いてない残った部分を適当にベタっと潰しておしまい
0786132人目の素数さん
2014/03/01(土) 19:45:15.31いやw切ったらダメでしょw
餃子の皮みたいに貼り付けないと
0787132人目の素数さん
2014/03/01(土) 20:21:29.04切らないけど…?
0788132人目の素数さん
2014/03/01(土) 20:22:57.32スッキリしました、
ありがとうございました
0789132人目の素数さん
2014/03/01(土) 20:26:39.97接線ってその曲線の1点でしか交わらないものじゃないんですか
0790132人目の素数さん
2014/03/01(土) 20:32:15.90接触していそうな気もするけど本当に触れているのか
そして一点とは何か
その交わってる点とか接線の点の一点を取り出すことはできるのか
0791132人目の素数さん
2014/03/01(土) 20:35:48.860792132人目の素数さん
2014/03/01(土) 20:58:46.95問題自体の意味は理解できる
そもそも接線とは
0793132人目の素数さん
2014/03/01(土) 20:59:25.39741の問題のほうが誤解しているか引っ掛けているのでね。
0794132人目の素数さん
2014/03/01(土) 21:04:35.19“接点”以外の別な点で“交わる”接線がある。
0795132人目の素数さん
2014/03/01(土) 21:09:22.22具体例を書いた方がいいですよ。
0796132人目の素数さん
2014/03/01(土) 21:09:33.04だからと言ってその点自身が直接に傾きの情報をもっているわけではない
しかし接線はその点に接している
得られた接線の両端をその点に向けて限りなく短くしてゆけば
その接点と見わけがつかなくなる
それが同一なのかという疑問が生じるんだろうけど
その直線をいくら短くして行っても線は線のまま
点にはならない
0797132人目の素数さん
2014/03/01(土) 21:10:06.49もう少し詳しくお願いします
0798132人目の素数さん
2014/03/01(土) 21:12:05.87そういう問題です
0799132人目の素数さん
2014/03/01(土) 21:15:23.80潰せない
0800132人目の素数さん
2014/03/01(土) 21:17:47.700801132人目の素数さん
2014/03/01(土) 21:23:21.79赤点が接点ということですがなぜもう一つ交点があるのかっていう疑問です
接線は曲線と1点だけしか交わらないっていう意味だと思ってるんですがそこが違うんですか
0802132人目の素数さん
2014/03/01(土) 21:27:43.830803132人目の素数さん
2014/03/01(土) 21:28:07.61つまり交点があっても別にOK
0804132人目の素数さん
2014/03/01(土) 21:31:14.03曲線上の2点が限りなく近づく時、その2点を通る直線の極限が接線。
0805132人目の素数さん
2014/03/01(土) 21:35:23.99謎が解けましたありがとうございます
それぞれの定義もしっかり理解するようにします
0806132人目の素数さん
2014/03/01(土) 21:36:32.96一文目 定義→交点
0807132人目の素数さん
2014/03/01(土) 21:36:46.170808132人目の素数さん
2014/03/01(土) 21:38:48.880809132人目の素数さん
2014/03/01(土) 21:43:30.890810132人目の素数さん
2014/03/01(土) 22:10:21.13苦手なら なおさら
0811132人目の素数さん
2014/03/01(土) 22:11:28.820812132人目の素数さん
2014/03/01(土) 22:13:27.680813132人目の素数さん
2014/03/01(土) 22:26:56.51高校〜大学院→論理
一部の天才→イメージ
0814132人目の素数さん
2014/03/01(土) 22:35:56.1882 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/03/01(土) 21:52:42.94 ID:LwC/8Etk0
(1+x)^α≒1+αxも微分といえば微分
0815132人目の素数さん
2014/03/01(土) 22:36:37.500816132人目の素数さん
2014/03/01(土) 22:47:17.50お前も無理だけどな
0817132人目の素数さん
2014/03/01(土) 22:48:24.200818132人目の素数さん
2014/03/01(土) 22:53:57.67イメージが先行し、□で後付けをする
□には言葉、数式、論理などがはいる
0819132人目の素数さん
2014/03/01(土) 23:02:37.63微分=1次近似
0820132人目の素数さん
2014/03/01(土) 23:13:17.320821132人目の素数さん
2014/03/01(土) 23:23:01.60��(3x-1)/2 dx
これを置換積分で解きます。
(3x-1)/2=tとして dt/dx したらどうなりますか?
分母に文字がないので0分の〜〜にならないのでしょうか?
0822132人目の素数さん
2014/03/01(土) 23:24:18.870823132人目の素数さん
2014/03/01(土) 23:26:42.990824132人目の素数さん
2014/03/01(土) 23:28:42.87そんなレベルで数3て…
全てを諦めた方がいい
0825132人目の素数さん
2014/03/01(土) 23:29:49.760826132人目の素数さん
2014/03/01(土) 23:33:19.86ありがとうございました。
0827132人目の素数さん
2014/03/01(土) 23:33:41.97目玉も脳みそも聞く耳もついてないホンモノだよ
相手にするだけムダ
積分記号に関しては>>3にある
間違えやすいからせっかくテンプレに書いてやってるのに見てない、
真性のksだろこいつ
0828132人目の素数さん
2014/03/01(土) 23:37:49.930829132人目の素数さん
2014/03/01(土) 23:40:19.130830132人目の素数さん
2014/03/01(土) 23:56:09.30教科書読め→面倒くさい
早く俺様の質問に答えろカスども
としか思ってないよ
0831132人目の素数さん
2014/03/02(日) 00:05:43.52ポエム発表の場としても機能してるけど
0832132人目の素数さん
2014/03/02(日) 00:09:35.070833132人目の素数さん
2014/03/02(日) 00:12:59.06lim[x→+0]1/x=∞はわかります
0834132人目の素数さん
2014/03/02(日) 00:16:05.660835132人目の素数さん
2014/03/02(日) 00:21:55.33+0×(-1)は-0ってことですか?
0836132人目の素数さん
2014/03/02(日) 00:34:59.920837132人目の素数さん
2014/03/02(日) 00:39:41.76直線tx+(t-2)y=1-2t^2の通過領域を求めよ
0838132人目の素数さん
2014/03/02(日) 00:46:27.210839132人目の素数さん
2014/03/02(日) 00:50:26.66求めた。
0840132人目の素数さん
2014/03/02(日) 00:55:07.16今日もネタもないのにageてやるからな!
 ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∧_∧ ∧_∧ age
(・∀・∩)(∩・∀・) age
(つ 丿 ( ⊂) age
( ヽノ ヽ/ ) age
し(_) (_)J
0841132人目の素数さん
2014/03/02(日) 00:56:20.98ネットでしか偉そうにできないんだw
0842132人目の素数さん
2014/03/02(日) 01:00:24.32t>0を満たす実数tについて
直線tx+(t-2)y=1-2t^2の通過領域を求めよ
37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] :2014/03/02(日) 00:57:13.77 ID:Tvc8Fxbo0
早く俺様の質問に答えろカスども
0843132人目の素数さん
2014/03/02(日) 01:01:19.220844132人目の素数さん
2014/03/02(日) 01:06:59.36うわ…きも
ストーカーじゃん
0845132人目の素数さん
2014/03/02(日) 01:20:54.41は(t^2-4t+1/2,-t^2-1/2)を通り、この点においてdx/dy=(2-t)/t
また、
(x+y)^2+16y+8=0
は(t^2-4t+1/2,-t^2-1/2)を通り、この点においてdx/dy=(2-t)/t
ゆえに両者はこの点で接する.
直線y=-x-4t上で接することに注意して
あとは適当に自分でお絵かきして
http://www.wolframalpha.com/input/?i=%28x%2By%29%5E2%2B16y%2B8%3D0
0846132人目の素数さん
2014/03/02(日) 01:47:22.01>tx+(t-2)y=1-2t^2
>は(t^2-4t+1/2,-t^2-1/2)を通り、
どのようにして、その点を求めたのか解説頂けませんか?
0847132人目の素数さん
2014/03/02(日) 02:00:24.990848132人目の素数さん
2014/03/02(日) 02:11:43.80845ではないが
与式を t について平方完成すると 2(t+(x+y)/4)^2-(x+y)^2/8 - 2y - 1 = 0
()^2 からはみ出た部分=0 とした曲線つまり -(x+y)^2/8 - 2y - 1 = 0 …* を考える
この曲線と与式は t = -(x+y)/4 …** を満たす(x,y)において接する(完全平方式=0 になるので)
**と*から y が決まる 以下略
0849132人目の素数さん
2014/03/02(日) 07:25:21.73tに関する2次方程式 2t^2+(x+y)t-(2y+1)=0 が少なくとも1つの正の解をもてばよい。
0850132人目の素数さん
2014/03/02(日) 07:31:28.34>私のは簡潔かつ正しい証明だ
単純な間違いを堂々と正しいといい張る人に私=>>5はコケにされた訳か。
>>741の
>ところでN≦n≦N+599を満たすnについてnは少なくとも二つの素数を取り得る
>よってx^3<n<y^3を満たす素数は少なくとも二つ存在する
>故に命題は正しくない
が致命的間違い。ここ、正しくは
>ところでN≦n≦N+599を満たすnについてnは少なくとも二つの素数を取り得る「ときがある」
>よってx^3<n<y^3を満たす素数は少なくとも二つ存在し得る「ときがある」
ね。まだ「長さ600の区間に素数が2つ以上ある」ことは確かでないから、
「よってx^3<n<y^3を満たす素数は2つ以上ある」は真偽不明。
0851132人目の素数さん
2014/03/02(日) 08:43:32.36普通の日本人ならn!+2,n!+3,・・・,n!+nが合成数みたいな証明に馴染みがあるもんだけどね
0852132人目の素数さん
2014/03/02(日) 09:14:18.26の命題の真偽と理由をお願いします。
背理法でもはさみうちでもできそうになかった…
0853132人目の素数さん
2014/03/02(日) 09:21:56.89a1からanまでの最大値をakとしてはさみうち
0854132人目の素数さん
2014/03/02(日) 09:22:20.76偽
eの定義式の逆数を考えれ
0855132人目の素数さん
2014/03/02(日) 09:23:32.17なんかもやもやする
0856132人目の素数さん
2014/03/02(日) 09:25:45.64853=855ね
0857132人目の素数さん
2014/03/02(日) 09:29:20.12> >>771
> >私のは簡潔かつ正しい証明だ
> 単純な間違いを堂々と正しいといい張る人に私=>>5はコケにされた訳か。
笑った
0858853
2014/03/02(日) 09:44:21.57偽
例えば、
a1=0.9とし、
b(n+1)が1/2とbnの真ん中の数になるようなa(n+1)を定める漸化式を考えれば
0<an<1を成立させつつ、bnは1/2に収束する
0859132人目の素数さん
2014/03/02(日) 09:47:59.60馬鹿には違いない、ていわれなかったか
0860132人目の素数さん
2014/03/02(日) 09:50:13.02条件からbは正で減少だとすぐ出るし
逆にbが正で減少なら条件を満たすことがすぐ分かるから
正で減少なら0に収束するかを考えるだけだな。
0861132人目の素数さん
2014/03/02(日) 10:14:07.760862132人目の素数さん
2014/03/02(日) 10:48:48.38どういうこと?
0863132人目の素数さん
2014/03/02(日) 10:50:12.08命題を用いて証明してください。
「三角形の高さの足は、もし、底角の1つが鈍角であると底辺の延長上へくる。
また、底角の1つが直角であると、足はその直角の頂点と一致し、もしまた、
底角の2つがいずれも鋭角ならば、足は底辺中にある。」
0864132人目の素数さん
2014/03/02(日) 10:51:53.35もし上記の等式が成り立つならば、x、yは共にn以上である
これを教えて下さい
0865132人目の素数さん
2014/03/02(日) 10:56:39.010866132人目の素数さん
2014/03/02(日) 11:18:36.70或る隣り合う素数 x≧7、y≧11 y>x が存在して、x^3とy^3の間が合成数しかないとする。
すると、x^3からy^3まで連続した (y^3-x^3)+1=(y-x)^3+3xy(y-x)+1 個の合成数が存在する。
一方、ベルトランの仮説より、或る素数pが存在して、x^3-1<p<2(x^3-1) ……�@ だから、
2(x^3-1)<(y^3+1)-(x^3-1) から y^3>3x^3-4>x^3。
ここで、自然数mを、m=x^3-2 とすると、3x^3-4=3m+2。
また、3、yは共に3<yを満たす素数、かつy^3は合成数に注意すると、自然数の大小関係 y^3≧(3m+2)+2>3m+2 が成り立つ。
よって、x^3から(3m+2)+2=3x^3-2まで連続した ((3m+2)-x^3)+1=2x^3-1 個の自然数は合成数である。
故に、�@を満たす素数pは存在しないことになって、矛盾。
従って、任意の隣り合う素数 x≧7、y≧11 y>x に対して、x^3とy^3の間に1個以上素数が存在する。
ベルトラン仮説って、高校数学でするか?
>>857
>>859
>>771の代わりに、上で一応証明はした。
0867132人目の素数さん
2014/03/02(日) 11:27:45.50いやこんな不等式成り立たないけど
0868132人目の素数さん
2014/03/02(日) 11:35:05.27だった。間違えた、>>868取り下げ。
0869132人目の素数さん
2014/03/02(日) 11:47:05.750870132人目の素数さん
2014/03/02(日) 11:49:12.19↑の問題について質問があります。
与えられたa、β、lの値によっては問題の答えである三角形ABCを作図できないと
思うのですが、解答では、そのことに全く触れておりません。こんな解答でいいの
でしょうか?
0871132人目の素数さん
2014/03/02(日) 12:03:05.13ある条件を満たすときには作図できて以下のようになる。
みたいに書かないといけないと思うのですが。
0872132人目の素数さん
2014/03/02(日) 12:15:00.17今ここに半径10cmの車輪を持つ三輪車があります.
前輪が平面上をまっすぐ転がる様子を横から観察します.
このとき,以下の点をプロットしていくとどのように動いて見えるでしょう
車輪は5秒で一回転します.
(図が無くて申し訳ないですが点Pは外周上の点でスタート時に頂点?一番上?にあり,点Qは中心スタートです.)
1.点Pが止まっているとき
2.点Pが秒速2cmで外周上を動くとき
3.点Qがタイヤの半径上を秒速1cmで往復するとき
0873132人目の素数さん
2014/03/02(日) 12:31:25.480874132人目の素数さん
2014/03/02(日) 12:39:04.740875132人目の素数さん
2014/03/02(日) 13:27:36.28でもこれらはx=0の近くは別として十分大きなxではほとんど近い値になるので
それらの不定積分のグラフも十分大きなxではかなり近いものになるんでしょうか。
0876132人目の素数さん
2014/03/02(日) 13:35:26.96とりさげます
0877132人目の素数さん
2014/03/02(日) 13:57:44.36ある素数から次の素数までに2^(1/3)≒1.26倍ほどになるってことだもの
0878132人目の素数さん
2014/03/02(日) 14:24:31.75ルールとして、石が置いてある目に石を置いては行けない。
n個目の石を置いた時、その目の縦、横、斜めの計9方向において
石が無い確率を求めよ。正しn≧1とする。
0879132人目の素数さん
2014/03/02(日) 14:25:52.01バカ丸出し
0880132人目の素数さん
2014/03/02(日) 14:29:39.05碁盤の真ん中に石を置くという操作をn回繰り返す
0881132人目の素数さん
2014/03/02(日) 14:29:58.79ttp://www.wolframalpha.com/input/?i=integrate+1%2F%28x%5E3%2B1%29
0882132人目の素数さん
2014/03/02(日) 14:57:21.09http://i.imgur.com/IyqmXoj.jpg
解答
http://i.imgur.com/4ry0Qvc.jpg
解答の「逆に、〜」のところに関して
これの逆の証明のやり方を教えてください。
0883132人目の素数さん
2014/03/02(日) 15:13:33.86�Bの式にx=(6+3+s)/3とかy=0+…を代入してもQの条件を満たしているね
0884132人目の素数さん
2014/03/02(日) 15:17:14.15(x-3)^2+(y-1)^2上の点を(x,y)として
s=3x-9,t=3y-3
⇔x=(6+3+s)/3,y=(0+3+t)/3
とすれば,(x,y)は点(s,t),A,Bの重心となり、かつ(s,t)は円x^2+y^2=9上の点となり、対応するPがあり十分
0885132人目の素数さん
2014/03/02(日) 15:19:54.380886132人目の素数さん
2014/03/02(日) 15:35:51.14ありがとナス
てか今更ですが逆の証明の必要性がよくわかりません 僕の教科書の例題の問題はみんな逆について言及していません 逆の証明はしないとダメですか?
0887132人目の素数さん
2014/03/02(日) 15:36:40.19昔見た教科書には,
この議論を逆にたどると円�B上の点は条件を満たす
のように書いてありましたが手元の教科書は
・1例だけ軌跡上の任意の点が条件を満たすことを証明
・チャートと同じ(数研)
・特に記述なし
でした。
>>884 さんの説明の通りなのですが気になるなら
点Pの座標を(cosθ+3,sinθ+1)とおいて証明してもいいです。
0888132人目の素数さん
2014/03/02(日) 15:48:12.37解答の流れとしては、
点Pが満たす必要条件を求め、その後どの点Pも十分であることを調べている
必要条件はあくまでも必要であって、それを満たしていても十分でない可能性が残る
この問題では必要十分が崩れるところがないから大丈夫だけど、問題によっては端っこの点が含むか含まないか等微妙な時があるから
この問題みたいに議論を遡れば自明な場合は一応逆もおkみたいに書いておけば心配ない
0889132人目の素数さん
2014/03/02(日) 15:57:23.60"s^2+t^2=9,s=3x-9,t=3y-3を満たす実数の組(s,t)が存在する"
⇔(3x-9)^2+(3y-3)^2=1(,3x-9,3y-3は実数)
(s=〜の式、t=〜の式を用いてs,tを消去したもの)
だからそのような考えで場合によっては逆については言及してないのかもしれない
0890132人目の素数さん
2014/03/02(日) 16:05:44.59ありがとナス
>>889
申し訳ないんですけど十分条件とか必要条件ってどういうことなのか教えてもらえますか?数学A以外の証明問題で十分条件とか出ると毎回よくわからないんです
0891132人目の素数さん
2014/03/02(日) 16:07:27.20>>889じゃなくて>>889でした
0892132人目の素数さん
2014/03/02(日) 16:08:11.74>>889じゃなくて>>888です
0893132人目の素数さん
2014/03/02(日) 16:29:39.560894132人目の素数さん
2014/03/02(日) 16:33:36.990895132人目の素数さん
2014/03/02(日) 16:37:05.20十分条件←満たしたら与条件を満たす(与条件を満たす場合は他にも考えられるかもしれない)
これ以上どう上手く説明すればいいかむしろ困る
0896132人目の素数さん
2014/03/02(日) 16:46:20.96さよならいおん
みたいなもん。
0897132人目の素数さん
2014/03/02(日) 16:48:10.31数学的に厳密でなくとも、本人が分かりやすい形で教えるのが良い
俺は本人の趣味に関連づけて教えることにしている
0898132人目の素数さん
2014/03/02(日) 17:03:09.12いろんな受験参考書を見てみましたが十分性について解答に書いてあるものは見つかりま
せんでした。除外する点がある場合,前もって除いてあるからだと思います(同値性が崩れない)。
>>882 の解答の注意にあるように,例えばBの座標が(0,0)だった場合,t=0のとき△ABQが
できないのでこれを除外して軌跡を求めますが,十分性を確認するときに除外すべき点に
気付くということはないと思います。
0899132人目の素数さん
2014/03/02(日) 17:44:28.27それは確認になっていないということ。
普通は十分性の確認をちゃんとできれば
除外すべき点、つまり十分性を確認できない点があることに気付く。
それが「確認」という事。
その三角形が潰れてしまう場合については
問題の方で三角形になる場合というように指定が入ったりするが。
この解答は、逆にの所で何故条件を満たすかが書いていないから△だろうな。
書かない方がいいかもしれないくらい無駄な行だ。
最初からQを(3cos(t),3sin(t)) で置いてあれば
Pの座標は(cos(t)+3,sin(t)+1)でこれは(3,1)を中心とする半径1の円ですねで済むが。
円の極座標表示ということで対応関係がはっきりしてるからな。
0900132人目の素数さん
2014/03/02(日) 17:50:18.66このときlim k 1→∞Σak/nが定数となる事を示せ
0901132人目の素数さん
2014/03/02(日) 18:04:46.57証明は大学レベルでεδ法以外では解けない
0902132人目の素数さん
2014/03/02(日) 18:05:46.000903132人目の素数さん
2014/03/02(日) 18:17:16.66軌跡の方程式が求まってから十分性を確認するときに初めて除外すべき点に気付く
というケースはありますか?
>>898 の例は十分性の前に除外する点に気付くだろうということです。
直交する2直線の軌跡を求める問題で
・直径となる2点から円の方程式を求める
・除外すべき点がないか十分性を確かめる
って感じでしょうか?
0904132人目の素数さん
2014/03/02(日) 18:21:16.73> 直交する2直線の軌跡を求める問題で
2直線の交点です。
0905132人目の素数さん
2014/03/02(日) 18:33:02.49http://nagamochi.info/src/up142606.jpg
http://nagamochi.info/src/up142607.jpg
上の画像の問題の解答Bが何を言っているのか正確に分かりません。
特に「円は周に線分を含まない凸図形であるから、同じベクトルは1つしかないので、…」の部分が
意味不明です。
解説をお願いします。
0906132人目の素数さん
2014/03/02(日) 18:40:16.27882です回答ありがとうございます
やっぱりよくわからないので凄い初歩的な参考書を買おうと思います
0907132人目の素数さん
2014/03/02(日) 19:42:32.65ないのだろうか?
「全停止」は、景気に影響ないのだろうか?あるのだろうか?
景気が下がり笑う人がいるだろうか?
いないだろうか?
0908132人目の素数さん
2014/03/02(日) 19:52:06.910909132人目の素数さん
2014/03/02(日) 20:12:09.61周に線分を含まない = 点Pが周上を一方通行で動くとき、点Pの進む方向は常に変化する
凸図形の周 = 点Pが周上を一方通行で動くとき
点Pの進む方向が同一の領域は連続している
砕けて言えば、校庭の円周上を走る陸上選手が
夕日、月、北極星、etc...を真正面に見る場所はそれぞれ一点しかない
(……これすら証明の対象とするとジョルダン曲線定理のような状況に陥るんだろうか)
0910132人目の素数さん
2014/03/02(日) 20:19:14.30あくまで考え方の一つってところかね
0911132人目の素数さん
2014/03/02(日) 20:20:37.32例の頭のゆるい爺さんか
0912132人目の素数さん
2014/03/02(日) 20:37:04.28すみませんが、全く意味が分かりません。
0913132人目の素数さん
2014/03/02(日) 20:37:14.64意図的誤認定の人か
0914132人目の素数さん
2014/03/02(日) 20:41:53.290915132人目の素数さん
2014/03/02(日) 20:44:13.85ならさ、逆に、それぞれが起こっていたらどうなると思う?
(1)円周の何箇所かを線分に置き換える
(2)円周の何箇所かを線対称に反転させて円を凹曲線にする
0916132人目の素数さん
2014/03/02(日) 20:51:22.72日本語としてまず、
「円は周に線分を含まない凸図形であるから、同じベクトルは1つしかないので、…」
の部分の意味が分かりません。
凸図形の定義は図形内の任意の2点を結ぶ線分が図形に含まれるということですよね?
0917132人目の素数さん
2014/03/02(日) 20:53:17.030918132人目の素数さん
2014/03/02(日) 20:53:24.60> 円は周に線分を含まない凸図形であるから、同じベクトルは1つしかない
円周上に任意の二点(始点と終点)をとると、一つのベクトルが出来上がる
そのベクトルは、その円周上ではその一つしかない
(ついでに、その二点から出来上がるもう一つのベクトルは向きが逆だからベツモノ)
0919132人目の素数さん
2014/03/02(日) 20:56:46.70反対側にもう一つあるなwww
だから二つあるよ
上のは勘違いだw
0920132人目の素数さん
2014/03/02(日) 21:03:27.51円とは、一つの線に囲まれた平面図形で、その図形の内部にある1点から
それへ引かれたすべての線分が、互いに等しいものである。
(ユークリッド原論 第1巻 定義1ー15)
この点は円の中心とよばれる。
定義1ー16
0921132人目の素数さん
2014/03/02(日) 21:19:51.600922132人目の素数さん
2014/03/02(日) 21:22:06.44知ったかぶりすんなカス
0923132人目の素数さん
2014/03/02(日) 21:33:52.64関数 y=a-cosx/a+sinx が0<x<π/2 の範囲で極大値をもつように定数aの値の範囲を
求めよと言う問題で 指針としてy'=0となるxの実数値がある。のに加えてその前後でy’の符号が正から
負に変わることについて調べるとあるのですがこの符号の変化の調べ方がわかりません。
どうやって調べるのか教えてください。よろしくお願いします。
0924132人目の素数さん
2014/03/02(日) 21:35:21.150925132人目の素数さん
2014/03/02(日) 21:36:47.460926132人目の素数さん
2014/03/02(日) 21:40:13.660927132人目の素数さん
2014/03/02(日) 21:49:37.33余った時間ってどうしたらいいですか?暇で仕方なくて、みなさん何してました?
0928132人目の素数さん
2014/03/02(日) 21:50:22.680929132人目の素数さん
2014/03/02(日) 21:51:20.920930132人目の素数さん
2014/03/02(日) 21:52:56.14裏って問題用紙ですか?問題用紙って回収する事殆どないから
落書きしても構わないのでは?
0931132人目の素数さん
2014/03/02(日) 21:54:18.710932132人目の素数さん
2014/03/02(日) 21:56:08.43あ、解答用紙の余白には別解を書いてます、どうでしょう?
0933132人目の素数さん
2014/03/02(日) 22:03:23.100934132人目の素数さん
2014/03/02(日) 22:07:50.70ありがとう^^
0935132人目の素数さん
2014/03/02(日) 22:18:10.68学習を許さないディストピア数学者は自分の世界に引きこもってろよ
0936132人目の素数さん
2014/03/02(日) 22:20:43.54なにと戦っているおば加算
0937132人目の素数さん
2014/03/02(日) 22:36:42.99xが1/2の時は弧度法で1/3πと3/5πになるらしいのですが…
0938132人目の素数さん
2014/03/02(日) 22:40:05.100939132人目の素数さん
2014/03/02(日) 23:24:36.640940132人目の素数さん
2014/03/02(日) 23:34:10.13すみません自分が馬鹿でした
0941132人目の素数さん
2014/03/02(日) 23:41:52.63OA→=a→ OB→=b→として、OC→をa→とb→をつかってあらわせ
計算したら何かおかしくなったんで途中過程月でお願いします
0942132人目の素数さん
2014/03/02(日) 23:44:40.27楕円上の曲線に点在する数値がありまして
これなら楕円の数式がわかれば次の線上に来る時のyの値がわかるのでは
と思い調べているのですがどうにもよくわかりません。
お知恵をお借りしたいのですが宜しくお願いします。
当方高校の頃の数学はチンプンカンプンでしたので
2次方程式を解くくらいしかわかりません
http://fnorio.com/0069quadratic_curve1/quadratic_curve1.htm
この辺読みましたがいまいちわかりません
例えばxとy軸の0.0の交点を中心に(0,+-141200)(+-72,0)(+-54,+-141000)を通る楕円曲線上の
X=40の時のYの値を知りたいとすると
(x'/a)^2+(y'/b)^2=1 これでわかるものなのでしょうか?
0943132人目の素数さん
2014/03/02(日) 23:57:43.71マルチ
0944132人目の素数さん
2014/03/02(日) 23:59:18.750945132人目の素数さん
2014/03/03(月) 00:00:38.220946132人目の素数さん
2014/03/03(月) 00:03:43.49折角解いたのに残念だったなあ。
0947132人目の素数さん
2014/03/03(月) 00:04:46.07本当に誰でもいいのでお願いします
0948132人目の素数さん
2014/03/03(月) 00:07:58.06xyは単位が違うので1000で割った値でもいいです
あと焦点の座標というものが必要なのですか?
これが理解できません
0949132人目の素数さん
2014/03/03(月) 00:09:27.22次、分からないことがあったら
また単発スレかつマルチするぞ
0950132人目の素数さん
2014/03/03(月) 00:13:39.23マルチ先に謝って来い
0951132人目の素数さん
2014/03/03(月) 00:18:50.780952132人目の素数さん
2014/03/03(月) 00:58:34.59(x'/a)^2+(y'/b)^2=1は
y^2=b^2-(x^2*b^2)/a^2ということで良いのでしょうか?
0953132人目の素数さん
2014/03/03(月) 01:03:34.49http://www.geisya.or.jp/~mwm48961/kou3/quadratic_1.htm
楕円上のYの値を求めるためには
焦点のCの値を求めなくてはならないのですか?
0954132人目の素数さん
2014/03/03(月) 03:24:08.200955132人目の素数さん
2014/03/03(月) 03:33:21.41なんとなくわかりました
お邪魔しました
0956132人目の素数さん
2014/03/03(月) 08:26:01.93「異なる n 個のものから異なる r 個を選んでつくった集合を、
n 個から r 個とった組合せという」という定義において
異なる n 個のものから選んだ r 個はそれぞれ異なっているはずだから
「異なる n 個のものから r 個選んでつくった集合を、、、」
と言っていいと思うのですが、
わざわざ「異なる r 個」と言ってるのは
重複を許して r 個選ぶ重複組合せとの
違い・対比を強調してるわけですか?
0957132人目の素数さん
2014/03/03(月) 08:37:40.62強調というか明確にしているんだと思うよ。
0958132人目の素数さん
2014/03/03(月) 13:52:43.36今年の東大文系第4問を合同式を使って解くとどうなるのでしょうか?
どなたかお願いします。
0959132人目の素数さん
2014/03/03(月) 13:54:35.260960132人目の素数さん
2014/03/03(月) 13:55:55.02早速のレスありがとうございました
0961132人目の素数さん
2014/03/03(月) 14:00:54.19相当印象悪いだろ。
0962132人目の素数さん
2014/03/03(月) 14:04:44.470963132人目の素数さん
2014/03/03(月) 14:19:21.330964132人目の素数さん
2014/03/03(月) 18:23:57.050965132人目の素数さん
2014/03/03(月) 18:40:45.90減点する大学があったらとんでもないことだ。むしろ加点するぐらいにしてほしい。
0966132人目の素数さん
2014/03/03(月) 20:01:12.11依然三角関数の簡単な証明問題が出たけど大学じゃ常識なんだからあんなの加法定理よりの一言で証明完了なんだよな
0967132人目の素数さん
2014/03/03(月) 20:11:39.55いや、その加法定理を証明せよという問題だったはず
加法定理よりなんて書いたら0点
0968132人目の素数さん
2014/03/03(月) 20:12:26.590969132人目の素数さん
2014/03/03(月) 20:13:15.870970132人目の素数さん
2014/03/03(月) 20:13:26.960971132人目の素数さん
2014/03/03(月) 20:57:49.16http://nagamochi.info/src/up142642.jpg
↑の定理17の証明で分からないところがあります。
「ゆえに、ABとO点との間にC'、D'がある。
∴劣弧C'D' > 劣弧AB」
の部分です。これは何を意味しているのでしょうか?
「ABとO点との間」というのは正確には何のことを言っている
のでしょうか?
直観的に明らかなことを証明しようとしているわけですから、
かなり厳密な証明を試みているのかと思われますが、ぴんと来ません。
0972132人目の素数さん
2014/03/03(月) 21:36:03.310973132人目の素数さん
2014/03/03(月) 21:43:04.53直線ABは平面を2つに分けますが、その2つのうち点Oと同じ部分がABより上だと思います。
O点より下とはいったい厳密にはどういうことなのでしょうか?
平面幾何の勉強をしているとあるところでは妙に厳密に証明しようとしている一方で、
他のところでは全く直感的な説明で済ませているということがあるように思います。
厳密さのレベルが均一じゃなくて戸惑ってしまいます。
0974132人目の素数さん
2014/03/03(月) 21:53:17.28ABと平行でOを通る直線より下 じゃないかな
0975132人目の素数さん
2014/03/03(月) 22:36:51.43横長の半径aが50縦の半径bが20として
Y^2/b^2=1−X^2/a^2を変えて
Y^2=b^2−b^2*X^2/a^2 でいいかと思って計算すると
a=50 X=50にするとb^2−b^2で0になってしまうのですが
何が間違ってますか?
Xが中心点50になった地点でYが最大値20になって欲しいのですが
この式だとそうならないような・・・
0976132人目の素数さん
2014/03/03(月) 22:39:30.85何が間違ってるかそれを見ないと分からない
0977132人目の素数さん
2014/03/03(月) 22:46:06.73Y^2=400−400*2500/2500=0 になりませんか?
文系なのでお手柔らかにお願いします
0978132人目の素数さん
2014/03/03(月) 22:48:26.370979132人目の素数さん
2014/03/03(月) 22:49:13.320980132人目の素数さん
2014/03/03(月) 22:52:29.80楕円の中心がX=50ということなのかなと
なんかX軸とY軸のどこに楕円があるかってことが重要なのかなとか
0981132人目の素数さん
2014/03/03(月) 22:58:51.20なるよ。それは点 (50, 0) が楕円 Y^2=b^2−b^2*X^2/a^2, a=50, b=20 の周上にあるという意味。
0982132人目の素数さん
2014/03/03(月) 23:00:45.78y軸と(0,±b)で交わり、焦点(±√(a^2-b^2),0) (但し、a≧b>0のとき)
b≧aのときは(0,±√(b^2-a^2))
0983132人目の素数さん
2014/03/03(月) 23:03:24.33なられると困るというか
X=50の時にY=20になって欲しいんですが
周上のどこにあることになってるんですか?
0984132人目の素数さん
2014/03/03(月) 23:11:40.43やはりその焦点とやらを求めないと
楕円線上のYの値は求められないのですか?
普通に2次関数のXに数字代入すると逓増逓減するYの値が
出るものと思ってたんですが・・・
0985132人目の素数さん
2014/03/03(月) 23:13:24.99http://www.wolframalpha.com/input/?i=%28x%2F50%29^2%2B%28y%2F20%29^2%3D1
こういう楕円じゃないのか。問題を正確に書いてみ。
0986132人目の素数さん
2014/03/03(月) 23:15:37.73楕円の性質が分かんないことについて遺憾の意を表す
0987132人目の素数さん
2014/03/03(月) 23:21:53.14(50,20)は、その楕円に外接する長方形であって縦横の両辺が共に座標軸に平行であるものの
右上の角の座標。
0988132人目の素数さん
2014/03/03(月) 23:22:50.92焦点は単に書き加えただけ。
君はその楕円の何を知りたいのかがわからんので。
0989132人目の素数さん
2014/03/03(月) 23:23:41.92そういうことです
あの図で右にもう50ズレた楕円の式を教えて下さい!!
x^2/2500+y^2/400=1 にどう組み込めばいいのやら
(0,0)(50,20)(100,0)が求まるような
0990132人目の素数さん
2014/03/03(月) 23:25:08.99(x-50)^2/2500 + y^2/400=1
0992132人目の素数さん
2014/03/03(月) 23:29:15.530993132人目の素数さん
2014/03/03(月) 23:32:54.67(1) 問題に与えられているもの
(2) (1)を用いて求めたいもの
を各々省略せずに正確に日本語で書いてみ
0994132人目の素数さん
2014/03/03(月) 23:41:28.01ありがとうございます!!
するともしやあの図で上に100ズらすとすると
(x-50)^2/2500 + (y-100)^2/400=1 でいいんですかね
上なら (y+100)^2 かな 試してみます
ありがとうございました。
自分だけじゃ絶対辿り着けませんでした。
どっかの予備校にでも潜り込もうかとww
もうおっさんなのに
>>993
解決したのでお手間を取らせてすみませんでした。
0995132人目の素数さん
2014/03/03(月) 23:43:48.62> >>988
> 「楕円線上のYの値」の求め方を知りたいのです。
方程式が出ているなら、変数xに所与の値を代入したものをyの方程式と見て解けば所望の値は求まる。
> >>987
> できれば文系用に日本語で
句読点をつけないと読めないのか?
0996132人目の素数さん
2014/03/03(月) 23:46:47.810997132人目の素数さん
2014/03/04(火) 00:33:56.77高校数学の質問スレPART368
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1393860594/
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0998132人目の素数さん
2014/03/04(火) 00:46:32.180999132人目の素数さん
2014/03/04(火) 00:47:03.511000132人目の素数さん
2014/03/04(火) 00:47:35.1410011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。