>>757
>>>750
>>>754は
>>座標平面の2点A(a、b)、B(c、0) 実数a、b≠0、cは何れも任意、
>>と原点O(0、0)に対して∠AOBが定義され、
>>このとき、A(a、b)、B(c、0)、O(0、0)は、それぞれ、
>>複素平面上の点a+ib、c、0(iは虚数単位)と同一のモノと見なせるから、
>>点a+ibの偏角は、∠AOBと同一のモノと見なせる。
>と訂正。


最近は

>Oを中心にC_1上の任意の2点

っていうと一個の点は勝手にx軸上にのるのか?しかもc<0だとa+biの偏角は角AOBにはならんな。