Q.論理和(or)と否定(not)を否定和(nor)の論理素子を用いて論理回路を構成するとき、
それぞれ最小○個と○個の否定和素子を組み合わせば実現できる。 A.2,1

Q.論理和(or)と否定(not)を否定積(nand)の論理素子を用いて論理回路を構成するとき、
それぞれ最小○個と○個の否定和素子を組み合わせば実現できる。 A.3,1

Q.論理積(and)と論理和(or)を否定和(nor)の論理素子を用いて論理回路を構成するとき、
それぞれ最小○個と○個の否定和素子を組み合わせば実現できる。 A.3,2

Q.論理和(or)と排他的論理和(xor)を否定積(nand)の論理素子を用いて論理回路を構成するとき、
それぞれ最小○個と○個の否定和素子を組み合わせば実現できる。 A.3.5

Q.否定(not)と排他的論理和(xor)を否定積(nand)の論理素子を用いて論理回路を構成するとき、
それぞれ最小○個と○個の否定和素子を組み合わせば実現できる。 A.1,6

Q.二重否定(x)と否定和(nor)を否定積(nand)の論理素子を用いて論理回路を構成するとき、
それぞれ最小○個と○個の否定和素子を組み合わせば実現できる。 A.0,4

これらの解はどのように求めるのでしょうか?個別に解答は結構です。お願い致します。