解析概論と解析入門(杉浦)
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0001132人目の素数さん
2014/01/10(金) 18:41:33.53それぞれの利点などを語るスレ
0002132人目の素数さん
2014/01/10(金) 18:43:24.660003132人目の素数さん
2014/01/10(金) 18:45:27.74削除依頼だしとけ
0004132人目の素数さん
2014/01/10(金) 18:47:10.720005132人目の素数さん
2014/01/10(金) 19:00:02.210006132人目の素数さん
2014/01/10(金) 19:15:04.140007132人目の素数さん
2014/01/10(金) 21:22:17.750008132人目の素数さん
2014/01/11(土) 09:27:22.980009132人目の素数さん
2014/01/11(土) 10:17:36.770010132人目の素数さん
2014/01/11(土) 10:19:14.81解析概論ならいるだろう
0011132人目の素数さん
2014/01/11(土) 11:31:00.45杉浦先生の年代辺りまでは読んだろうが
0012132人目の素数さん
2014/01/11(土) 23:49:40.13陰関数のあたりで行列式がわかならかったが、線型代数入門をよんでわかると感じた。
第一章が難しかった。
当時、一時間に一ページも進まないことがあり苦労したと思ったが、大学入ってからそれは当たり前と気づいた。
大学院のころ、Lebesgueのとこを見たが、あの書き方では分からなかったのも当然だと開き直った。
今は論説や本を書くようになり、きちんと書くことの難しさを感じている。
昔の本のほうが完成度が高いのが多いと思う。
0013132人目の素数さん
2014/01/12(日) 00:01:01.41あまり時間をかけずに書けてしまうから
0014132人目の素数さん
2014/01/12(日) 00:14:21.370015132人目の素数さん
2014/01/12(日) 00:35:31.26高木貞治 『定本 解析概論』
小平邦彦 『解析入門』
松坂和夫 『解析入門』
S.ラング 『解析入門 原書第3版』『続 解析入門 (原書第2版)』
これを難しい順序に並べてください。
また、東大京大あたりの修士課程入試に必要なレベルはどの本くらいか教えてください。
0016132人目の素数さん
2014/01/12(日) 00:39:49.760017132人目の素数さん
2014/01/12(日) 00:42:32.670018132人目の素数さん
2014/01/12(日) 00:51:55.71杉浦、解析概論でも東大・京大の院は全然充分。
小平の解析入門でサクサク演習するのが効率いいと思うが
0019132人目の素数さん
2014/01/12(日) 01:03:14.74大栗先生オススメの一作。
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