>>394
まだやってんのかよ。
P⇒Q の間接証明には、少なくとも
(1)¬Q⇒¬P を示す(対偶証明法)
(2) (P∧¬Q)⇒O (Oは矛盾)を示す(背理法)
の2つがあり、
(2)で特に O=P∧¬P の場合に相当するのが
おまえさんが「背理法でしょうか?」と聞いているもの。
もし¬Q⇒¬P がいえるのであれば、それを使って
(1)の証明にも(2)の証明にもなるだけの話。

背理法で証明しようと始めたら「あれ、対偶が証明
できちゃった」なんてのはよくある話で、わざわざ
書き直したりはしないことが多い。