1 2 3 4 5
ア ● ● ● ● ●
イ ● ● ● ● ●
ウ ● ● ● ● ●
エ ● ● ● ● ●

A.横の列に平行な辺がある場合
ア列にその辺があるとして数えて4倍すればいい
3頂点が同一直線上にないから5C2=10通り
残りの頂点をイウエ列から選んで15通り
全部で15×10×4=600通り

B.横の列に平行な辺がない場合
次の場合を考えて上下の対称性よりそれぞれ2倍すればいい
 い.2頂点がアイウ列に含まれる場合
 ろ.2頂点がアイエ列に含まれる場合

同一直線上にないという条件を無視すれば、い.ろ.それぞれ5×4×3=60通り
これから先ず斜めになってる場合を差し引く
 い.6通り(2ア・3イ・4ウなど)
 ろ.4通り(1ア・2イ・4エなど)
暫定で(60×2-4-6)×2=220通り

さらに縦に3つ並んでる場合を差し引く
 い.5通り
 ろ.5通り
よってB.の場合は220-(5+5)×2=200通り

AB合わせて800通り