>>16
和書の場合は余白をノート代わりにして完全理解しつつ進めていくのが
僕のスタイルで、見返すときも視覚的にとても都合よいのですが
洋書の場合は、英語の文が僕には視覚上直感的にストンと入ってこないだろうし
訳を書き出すにも余白のスペースも限りがあるし
ノートつくるしかないかなぁ…、他の人どうしてはんのかなぁ…
、と。