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高校数学の質問スレPART362

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0001132人目の素数さん2013/12/14(土) 03:02:50.41
【質問者必読!!】
まず>>1-4をよく読んでね

数学@2ch掲示板用 掲示板での数学記号の書き方例と一般的な記号の使用例
http://mathmathmath.dotera.net/

・まずは教科書、参考書、web検索などで調べるようにしましょう。(特に基本的な公式など)
・問題の写し間違いには気をつけましょう。
・長い分母分子を含む分数はきちんと括弧でくくりましょう。
  (× x+1/x+2 ;  ○((x+1)/(x+2)) )
・丸文字、顔文字、その他は環境やブラウザによりうまく表示できない場合があります。
 どうしても画像を貼る場合はPCから直接見られるところに見やすい画像を貼ってください。
 ピクトはPCから見られないことがあるので避けてください。
・質問者は名前を騙られたくない場合、トリップを付けましょう。 (トリップの付け方は 名前(N)に 俺!#oretrip ←適当なトリ)
・質問者は回答者がわかるように問題を書くようにしましょう。でないと放置されることがあります。
  (変に省略するより全文書いた方がいい、また説明なく習慣的でない記号を使わないように)
・質問者は何が分からないのか、どこまで考えたのかを明記しましょう。それがない場合、放置されることがあります。
  (特に、自分でやってみたのにあわないので教えてほしい、みたいなときは必ず書くように)
・回答者も節度ある回答を心がけてください。
・970くらいになったら次スレを立ててください。

※前スレ
高校数学の質問スレPART361
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1384861003/
0153132人目の素数さん2013/12/18(水) 09:07:04.10
>>152
俺が悪かった
みんな喧嘩するなら
俺を殴れ
0154132人目の素数さん2013/12/18(水) 11:26:40.15
バカが質問して
バカが答える
糞スレ
0155132人目の素数さん2013/12/18(水) 11:46:01.11
どnんまい
0156132人目の素数さん2013/12/18(水) 11:48:20.39
>>112でyを消去した場合は
x^2+(x+k)^2=1が実数解x=aを持つとするときyはa+kで存在しているし
この値でなければならない。
このxとyは連立方程式A,Bの解になっている。

>>112でxを消去しても同様。

>>119でxを消去した場合は
y^2+y-k-1=0の実数解y=bが得られたとしても
b=x^2+kのxが実数になるとは限らないから、y=bは必要条件止まりになってしまう。
実数になるかどうかさらに検証する必要がある。

>>119でyを消去した場合は
x^2+(x^2+k)^2=1が実数解x=aを持つときyはa^2+kで存在している。
kのxとyは連立方程式A,Cの解になっている。
0157132人目の素数さん2013/12/18(水) 14:45:05.26
Oを中心とする円内に、Oと異なる点Pを通る弦APBをひく。
角AOP=α 角BOP=β OP=m 円の半径をrとするとき、tan(α/2)tan(β/2)を
mおよびrを用いて表せ

どうしたらいいのでしょうか?教えてください。
0158132人目の素数さん2013/12/18(水) 16:27:18.64
>>157
△AOP又は△BOPのどちらかに対して、
mおよびrを含む正弦定理の式を立てればおしまい
0159132人目の素数さん2013/12/18(水) 16:59:57.12
>>156
理屈は分かったけど、こういうことを判別するにはどうすればいいの?
やっぱり地道に問題を解くしかない?
0160132人目の素数さん2013/12/18(水) 17:01:20.55
実はまるで分かってないに全部
0161132人目の素数さん2013/12/18(水) 17:01:26.31
まとめると、馬鹿には無理
0162132人目の素数さん2013/12/18(水) 17:07:41.98
>>159
だから同値変形が分かってないんだって。

連立方程式 同値変形 でググれよ個人サイトや知恵袋とかで丁寧に説明してあるぞ
0163132人目の素数さん2013/12/18(水) 17:10:01.27
これとか
ttp://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q1237984307
これとか
ttp://www.hmg-gen.com/tecni12-4.pdf
0164132人目の素数さん2013/12/18(水) 17:27:59.26
理屈はわかったのに、理屈はわかったのに、理屈はわかったのに
わかってねーだろ
0165132人目の素数さん2013/12/18(水) 17:52:11.45
>>159

>>>112でyを消去した場合は
>x^2+(x+k)^2=1が実数解x=aを持つとするときyはa+kで存在しているし
>この値でなければならない。
>このxとyは連立方程式A,Bの解になっている。

「x^2+y^2=1…Aかつy=x+k…B」と同値なのは2x^2+2kx+k^2-1=0でなくて
「2x^2+2kx+k^2-1=0かつ[y=x+k…B]」
だから二次方程式で出した実数解xが条件Bを満たすか確認しなければならない。

上の156の解説にあるように実数xが存在しているとBから実数yが必ず存在することが保証されているから、Bについてわざわざ書かなくても問題なかった。(書かなくていいが問題解く時には確認してないとダメ)
0166132人目の素数さん2013/12/18(水) 17:53:19.10
>>>119でxを消去した場合は
>y^2+y-k-1=0の実数解y=bが得られたとしても
>b=x^2+kのxが実数になるとは限らないから、y=bは必要条件止まりになってしまう。
>実数になるかどうかさらに検証する必要がある。

「x^2+y^2=1…Aかつy=x^2+k…C」と同値なのはy^2+y-k-1=0でなくて
「y^2+y-k-1=0かつ[y=x^2+k…C]」
だから二次方程式で出した実数解が条件Cを満たすか確認しなければならない。

この場合は実数yが存在したからといってCを満たす実数xが存在するとは限らない。yの定義域がーとか言って何と無く理解しているのは「条件Cが実数xを満たす条件」の事。つまり条件Cの言い換えの事。
定義域だから意識しないといけないという認識は間違い。
0167132人目の素数さん2013/12/18(水) 17:54:12.26
次のかたどうぞ
0168132人目の素数さん2013/12/18(水) 17:54:59.03
>>>119でyを消去した場合は
>x^2+(x^2+k)^2=1が実数解x=aを持つときyはa^2+kで存在している。
>kのxとyは連立方程式A,Cの解になっている。

「x^2+y^2=1…Aかつy=x^2+k…C」と
「x^2+(x^2+k)^2=1かつ[y=x^2+k…C]」が同値だから
x^2+(x^2+k)^2=1の実数解が条件Cを満たすか確認しなければならない。

この場合は実数xが存在しているとCから実数yの存在が保証されているから、条件Cについてわざわざ書かなくても問題なかった。(書かなくていいが確認しないとダメ)


ようは同値変形せずに適当に二個の式を合わせて一個の式にして
たまたま必要十分条件だったらセーフ、必要条件だったらアウトみたいな
論理抜きで行き当たりばったりで解いてるから生じる疑問。

同値変形を一度も意識した事がないから新しい式を作った後にのこる[***]の部分の条件を見落としてきたんだよ。
0169132人目の素数さん2013/12/18(水) 18:01:09.94
レスもKYてか
0170132人目の素数さん2013/12/18(水) 18:03:57.09
ていうか釣りだろ?よく釣れたな。
0171132人目の素数さん2013/12/18(水) 18:20:40.06
近頃釣り人が少ないからな
0172132人目の素数さん2013/12/18(水) 18:22:22.41
KYって言葉は俺は嫌いというか、意味の無い言葉だと思う。
空気が読めてもそれに従わない自由もあるはずで
KYという言葉を使う奴は、空気読めというより
俺の考えを読んでその通りに行動しろという命令でしか無い。
大抵、何の力もない雑魚がこういう言葉を使い命令であることを隠そうとする。

あからさまに命令ということになると、
何の力も無い雑魚の命令など聞くかと言われるだけだからな。
0173132人目の素数さん2013/12/18(水) 18:23:06.55
というKYレスでした。
0174132人目の素数さん2013/12/18(水) 18:29:32.54
自分が分からなかった事を説明出来る奴がいたからってKY扱いにするなよwww
0175132人目の素数さん2013/12/18(水) 18:32:31.94
なんだ、アスぺか
そりゃ空気なんて読めるわけない罠
0176132人目の素数さん2013/12/18(水) 18:34:17.58
>>102
答えは、9匹だよ

内訳
足が4本の亀: 7匹
足が2本の亀: 1匹
足が1本の鶴: 1羽(1匹)
0177132人目の素数さん2013/12/18(水) 18:41:43.03
力の無い雑魚が空気空気と五月蠅いな
それはおまえの屁だろうに。
0178132人目の素数さん2013/12/18(水) 18:43:06.02
お前らリアルでも空気だしね
敏感なんだよね
01791592013/12/18(水) 18:45:42.36
>>162-168
オレは112じゃないけど、レスやURL先を読み込んでようやく理解できた
今まで同値っていうものをろくに考えもせずに数学やってたんだって気づいたよ
解説してくださった皆さんありがとう
0180132人目の素数さん2013/12/18(水) 18:47:54.24
最初の「合わせて8匹います」は、鶴を数える時は「1羽、2羽、...」と数えるから鶴の数を含めていなかっただけ
でも最後に脊椎動物と言い直しているから鶴も脊椎動物として「匹」で数え直せばいいだけ
あと2本足の亀は足を2本引っ込めているだけだし、1本足の鶴は片足を一本折り畳んで片足立ちしているだけ
動物虐待もやっていないというオチだね
0181132人目の素数さん2013/12/18(水) 18:49:37.51
>>179
中学レベルの連立方程式すらまともに解けないってのは煽りでも何でもなくて事実だったのがわかっただろ。
01821592013/12/18(水) 18:52:27.66
>>181
はい・・・身にしみて感じました
中学生からやり直したい気分
0183132人目の素数さん2013/12/18(水) 19:17:32.26
コーシーシュワルツの不等式を使って解かなければならない問題の見分け方とか特徴とかを教えてください
0184132人目の素数さん2013/12/18(水) 19:54:16.98
積+積+…=定数の形か二乗+二乗+…=定数の形の方程式が条件で与えられていて
最大か最小の一方しか聞いてない時に使えないか確認する癖つける。
でも最近の入試は有名不等式使う問題なんて殆ど出てこないよ。

ちなみに
Acosx+Bsinxの最大最小考える時に合成する以外に(A,B)と(cosx,sinx)の内積とみて考察する方法もあるが
図形的に見る以外にも内積だからコーシーシュワルツも使える。

後は円の方程式とか楕円の方程式とかも上の場合に当てはまるから、実は使えるみたいなケースはあるな。
0185132人目の素数さん2013/12/18(水) 20:08:36.83
ありがとうございました
0186132人目の素数さん2013/12/18(水) 20:08:58.31
KY=朝日珊瑚捏造事件
0187132人目の素数さん2013/12/18(水) 20:09:29.19
a
0188132人目の素数さん2013/12/18(水) 20:10:37.93
朝日


珊瑚


捏造


事件
0189132人目の素数さん2013/12/18(水) 20:48:57.02
>>166
ひとつ質問なのですが、
y^2+y-k-1=0...Aかつy=x^2+k...C
のみからyの定義域-1≦y≦1を求めるには
CをAに代入し、x^2+y^2-1=0から導かなければいけませんよね?
すると、x^2+y^2-1=0はBなので、AかつBと同値であるのはAかつCではなくAかつBかつCではないですか?
0190132人目の素数さん2013/12/18(水) 21:02:10.39
理屈は分かったんじゃねえのかよ
01911662013/12/18(水) 21:09:15.13
>>189
あー私の書き方が誤解を与える表現であったのでミスですね。

>yの定義域がーとか言って何と無く理解しているのは「条件Cが実数xを満たす条件」の事。つまり条件Cの言い換えの事。

>>119のyの定義域-1≦y≦1はCでなく
x^2+y^2=1…A由来ですね。
>>156の解説がどういう立場なのかを書く流れだったのでこう書きました。


>>119の解き方は
「x^2+y^2=1…Aかつy=x^2+k…C」の同値を
「y^2+y-k-1=0かつx^2+y^2=1…A」でとっています。
ここからAの必要条件として-1から1までの範囲をとってるので、同値では考えてません。

どのみち>>119は条件をなんとなく適当にとってると言えます。うるさい奴ならこれは同値をとっていないから存在している事を明示しなければならないとイチャモン付けるかもしれません。
0192132人目の素数さん2013/12/18(水) 21:27:20.57
同値変形である必要は無いし
一方の変数の値を求めてそれが必要条件。
そこからもう一方の値を求めると
解として存在(十分性)になってるからな
0193132人目の素数さん2013/12/18(水) 21:41:44.18
>>172
どうでもいいれすなのだが、きのうの0時から>>112につきあってごくろうさん
0194132人目の素数さん2013/12/18(水) 23:34:03.49
確率の問題です。
P(A)=0.6、P(A∪B)=0.8、事象Aと事象Bが独立のとき、P(B)を求めよという問題なのですが
まず乗法定理よりP(A∩B)=0.6×P(B)として
次に加法定理のP(A∪B)=P(A)+P(B)-P(A∩B)にそれぞれ代入してP(B)を求めたのですがこの解き方であってますか?
01951122013/12/19(木) 00:01:34.22
携帯電話が規制されているので遅くなりましたが皆さん有難うございます
同値変形が肝だということはよく分かりました
例えば>>119の場合
x^2+y^2=1…Aかつy=x^2+k…Cはy^2+y-k-1=0かつy=x^2+kと同値
y=x^2+kはy≧kと同値
よってx^2+y^2=1…Aかつy=x^2+k…Cはy^2+y-k-1=0かつy≧kと同値
として1≧y^2という条件がが出てき、円の定義域は関係ないということですね?
よく分かりましたこれで気持ちよく寝られます
本当に有難うございました
0196132人目の素数さん2013/12/19(木) 00:06:20.70
おまえら>>112の子守歌になれてよかったね
0197132人目の素数さん2013/12/19(木) 00:23:38.36
>>194
反対に
自分の中でどこが間違っていると思ったのか
是非ともそれを聞かせてほしい

(高校数学辺りまでは)正解は一通りだが
誤解は人それぞれにある
0198132人目の素数さん2013/12/19(木) 00:40:18.59
>>197
いやー実は大学の授業で出た問題なのですが「少数で求めなさい(有効桁数小数点以下第2位)」と書いてあるのに0.5という答えが出たので不安になってしまい書き込みました。
ありがとうございます。
0199132人目の素数さん2013/12/19(木) 00:42:34.40
多分、加法定理の式に各々を代入して得られる式が0.8=0.6+0.4*P(B)という風に、何だかスッキリしない形になって、
それでいて答えはP(B)=1/2=0.5という整った値になるから、何か間違いか遠回りをしているのではないかと不安になったのではないか

だとすれば、それは考える順番が逆
具体的な値を代入したから、抽象的な公式の美しさが隠れてしまったのであり、
元のP(A∪B)=P(A)+P(B)-P(A∩B)という式自体の美しさがそれで失われたわけではない
0200132人目の素数さん2013/12/19(木) 00:44:10.90
>y=x^2+kはy≧kと同値
違う
0201132人目の素数さん2013/12/19(木) 00:45:03.55
そりゃ、確率を「少数で求めなさい」なんていう問題が出されたら、その大学自体に不安を抱くのも無理はないな
0202132人目の素数さん2013/12/19(木) 01:04:34.60
おっさん誤字をいちいち突きなさんな
0203132人目の素数さん2013/12/19(木) 01:33:15.45
同値どうのの以前に書き方が中途半端だわ
kは実数。
「x^2+y^2=1,y=x+kの表す2曲線が共有点を持つ」
⇔「x^2+y^2=1,y=x+kがx,yが実数の範囲で共通解を持つ」
⇔「x^2+(x+k)^2=1,y=x+kがx,yが実数の範囲で共通解を持つ」
⇔「α^2+(α+k)^2=1かつβ=α+kを満たす実数α,βが存在する」
⇔「α^2+(α+k)^2=1…�@を満たす実数αが存在する」かつ「実数αが存在する時β=α+kを満たす実数βが存在する」
⇔「(�@をαの方程式と見た時の判別式)≧0」かつ「実数αが存在する時β=α+kを満たす実数βが存在する」
⇔「(�@をαの方程式と見た時の判別式)≧0」
0204132人目の素数さん2013/12/19(木) 04:04:27.44
f(x)=∫[0,x]|cos(x-t)|costdt (π/2≦x≦3π/2)は
f(x)=1/2sinx-1/2(x-t)cosx になるはずなんですが
解答は先に三角関数の積和の公式を使って解いてあるんですが
部分積分法ではこの問題は解けませんか
部分積分をしてどうしても
f(x)=sinx-cos(x-π/2)となります
どこがいけないでしょうか
0205132人目の素数さん2013/12/19(木) 04:07:29.03
どこがいけないって、どう計算したのか書いてくれないと…
0206132人目の素数さん2013/12/19(木) 04:09:06.14
そもそもtで定積分してるのに正解の積分後の答えにtが何故残っているのか理解できない
0207132人目の素数さん2013/12/19(木) 04:47:01.47
間違えました
答えはf(x)=1/2sinx-1/2(x-π)cosxでした
0208132人目の素数さん2013/12/19(木) 05:25:29.54
f(x)=-∫[0,x-π/2]cos(x-t)costdt+∫[x-π/2,x]cos(x-t)costdt

ここで
A=∫cos(x-t)costdt
=[cos(x-t)sint]-∫sin(x-t)sintdt
=[cos(x-t)sint]+[sin(x-t)cost]-∫cos(x-t)costdt
2A=[cos(x-t)sint]+[sin(x-t)cost]

これを使って整理すると

2B=∫[0,x-π/2]cos(x-t)costdt
=cos(x-t)sint|_[0,x-π/2]+sin(x-t)cost|_[0,x-π/2]
=cos(x-π/2)-sinx

2C=∫[x-π/2,x]cos(x-t)costdt
=cos(x-t)sint|_[x-π/2,x]+sin(x-t)cost|_[x-π/2,x]
=sin-cos(x-π/2)

f(x)=-B+C
=sinx-cos(x-π/2)
となります

どうでしょうか
0209132人目の素数さん2013/12/19(木) 05:37:19.90
>>208
>A=∫cos(x-t)costdt
>=[cos(x-t)sint]-∫sin(x-t)sintdt
>=[cos(x-t)sint]+[sin(x-t)cost]-∫cos(x-t)costdt

これ本当?
∫sin(x-t)sintdt=?
0210132人目の素数さん2013/12/19(木) 08:40:29.74
∫sin(x-t)sintdt=-[sin(x-t)cost]-∫cos(x-t)costdt
となると思うのですが違いますか
0211132人目の素数さん2013/12/19(木) 09:16:15.94
>>210
>∫sin(x-t)sintdt=-[sin(x-t)cost]-∫cos(x-t)costdt
>となると思うのですが違いますか

あってるよ
じゃあ
-∫sin(x-t)sintdt=[sin(x-t)cost]+∫cos(x-t)costdt
だよね。

てかそこで計画ミスったとしても

[cos(x-t)sint]+[sin(x-t)cost]
=[cos(x-t)sint+sin(x-t)cost]
=[sin(x-t+t)]
=[sin(x)]
=0

ってなることに気が付かないと…
0212132人目の素数さん2013/12/19(木) 09:23:28.85
あ〜本当ですね
0になりますね
両辺0ですね
すみません、ミスでした
ではこの問題は部分積分では解けないということですか
0213132人目の素数さん2013/12/19(木) 09:54:54.39
無理やり作ろうと思えば出来ないこともないけど結局積和使ってるのと同じようなもんだよ。
例えばlogの積分みたいに
A=∫cos(x-t)costdt
=[tcos(x-t)cost]-∫t(sin(x-t)cost-cos(x-t)sint)dt
=[tcos(x-t)cost]-∫tsin(x-2t)dt
=[tcos(x-t)cost]-{[t/2cos(x-2t)]-1/2∫cos(x-2t)dt}
=[tcos(x-t)cost]-[t/2cos(x-2t)]+1/2[-1/2sin(x-2t)]
とかやれば出来るかなぁ

こんなことまずやらんな
0214132人目の素数さん2013/12/19(木) 10:09:40.20
 極座標でのベクトル表示で
  ↑p = (r,θ)
  ↑r = (r,0)
  ↑θ = (0,θ)
と表すとき、各々の単位ベクトルはどう定義すればいいのですか?
0215132人目の素数さん2013/12/19(木) 10:22:27.56
↑p /|↑p|, ↑r/|↑r|, ↑θ/ |↑θ|
0216132人目の素数さん2013/12/19(木) 10:26:51.15
>>214
極座標とか関係無いというか
もとのxy平面での足し算と
rθ平面での足し算は全くの別物と考えないと
ベクトルにならないよ。
0217証券外務員Y2013/12/19(木) 10:27:53.23
証券外務員試験の計算問題を書き込んでもいいでしょうか??
0218132人目の素数さん2013/12/19(木) 10:32:29.01
>>217
高校数学の問題なら別に良いが
経済とか他分野の問題はそっち系の板へどうぞ
0219132人目の素数さん2013/12/19(木) 10:35:05.63
資格試験は資格試験のスレもあるだろ。
0220132人目の素数さん2013/12/19(木) 10:39:41.88
なんにせよ内容次第だな。
0221132人目の素数さん2013/12/19(木) 12:50:27.78
>>217
りっぱなすれがあるじゃないか
http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/lic/1332077083/
0222132人目の素数さん2013/12/19(木) 12:53:00.24
1÷3は本当に割り切れないんですか?
1個のケーキを3人で分けると1人0.333…個
でもそのケーキが3の倍数の分子で構成されていたら分けられますよね?
0223132人目の素数さん2013/12/19(木) 12:53:46.82
10進数でなく3進数なら
0224132人目の素数さん2013/12/19(木) 12:54:32.95
>>222
物理板へ、親切にかまってもらえるぞ
0225132人目の素数さん2013/12/19(木) 14:42:41.28
物理板だってダメだろ
0226132人目の素数さん2013/12/19(木) 14:44:08.35
不毛の一言に尽きる
0227132人目の素数さん2013/12/19(木) 16:12:31.42
巣に帰ってやればいいだろ
0228132人目の素数さん2013/12/19(木) 17:22:51.41
>>203
x^2+y^2=1とy=x^2+kで同様のことをやると

「x^2+y^2=1, y=x^2+kの表す2曲線が共有点をもつ」
⇔「y^2+y-k-1=0, x^2=y-kのx, yが実数の範囲で共通解をもつ」
⇔「β^2+β-k-1=0, α^2=β-kを満たす実数α, βが存在する」
⇔「β^2+β-k-1=0…�@を満たす実数βが存在する」かつ「実数βが存在するときα^2=β-kを満たす実数αが存在する」
⇔「(βの2次方程式�@の判別式)≧0」かつ「(βの最小値)≧k」
⇔「k≧-5/4」かつ「(βの最小値)≧k」

これってどこかで同値性がくずれてる?
途中の式からβの最小値に関する情報がなくなった
0229132人目の素数さん2013/12/19(木) 17:24:46.15
理屈は分かったんじゃねえのかよ
0230132人目の素数さん2013/12/19(木) 17:24:54.12
もう終わってるのだよ、低脳
0231132人目の素数さん2013/12/19(木) 17:31:36.06
>>228

>⇔「β^2+β-k-1=0…�@を満たす実数βが存在する」かつ「実数βが存在するときα^2=β-kを満たす実数αが存在する」
>⇔「(βの2次方程式�@の判別式)≧0」かつ「(βの最小値)≧k」

ここ

「(βの最小値)≧k」これ何?
0232132人目の素数さん2013/12/19(木) 17:46:46.56
>>231
α^2=β-kを満たす実数αが存在するには、β-k≧0でなければならないので
あ、最小値である必要はなかったですね
いずれにしてもβ≧kでなければならないですよね?
0233132人目の素数さん2013/12/19(木) 17:47:03.83
理屈は分かったんじゃねえのかよ
0234132人目の素数さん2013/12/19(木) 18:09:54.89
>>232
ベータは丸1の解だから
0235132人目の素数さん2013/12/19(木) 18:53:17.54
>>234
ああなるほど、あくまで同値というのは解の集合が同じであるということを指しているだけで、必ずしも含まれる情報も同じであるとは限らないんですね
どうもありがとうございました
0236132人目の素数さん2013/12/19(木) 19:25:17.43
以上、馬鹿には無理でした。
0237132人目の素数さん2013/12/19(木) 19:28:31.20
受験生です。数学の論述答案の書き方についてなんですが、
場合分けをネストしたい時ってどういう風に書くのが一番読みやすいですか?
普段は下のように書いてるんですが、定番の書き方とか有ったら教えて欲しいです。
(i)a>0のとき
  (I)x>0のとき
    ・・・・
  (II)x=0のとき
    ・・・・
  (III)x<0のとき
    ・・・・
(ii)a=0のとき
  (I)x>5のとき
    ・・・・
  (II)5>=x>=-5のとき
    ・・・・
  (III)-5>xのとき
    ・・・・
0238132人目の素数さん2013/12/19(木) 19:33:25.15
>>235
>必ずしも含まれる情報も同じであるとは限らないんですね

なんだか分かってない感じだな。

ax+b=cx+d
このようにポツンとある式単体だけ見たら(xに注目したとしても)これがxに関する恒等式なのか方程式なのかは分からないよ。

また、別に

ab^2+2ab+a+d+1=0
をaに注目してaの1次式として解釈することもbに注目してbの二次式と解釈することもできるよ

君のいう情報ってのはどういうレベルの事を言ってるの?
0239132人目の素数さん2013/12/19(木) 19:42:01.25
質問主の馬鹿につられる馬鹿レスで夜が更けていくのであった
レスしてる奴は俺でもレスできる、教えたくてうずうずしてる、どっちでしょう?
0240132人目の素数さん2013/12/19(木) 19:44:05.05
両方だと思います!
0241132人目の素数さん2013/12/19(木) 19:46:30.65
>>239-240
こいつ最初からずっと自演で煽りしかしてないよね
答えられないのなら黙ってればいいのに
0242132人目の素数さん2013/12/19(木) 19:48:49.10
またお薬飲み忘れてますよ
0243132人目の素数さん2013/12/19(木) 19:56:08.22
>>237
入試の答案については

学校の数学の先生の2〜3人(もしくは全員)に聞くとか
塾で聞くとか
大学に直接聞くとか
0244132人目の素数さん2013/12/19(木) 20:06:33.77
>>238
x, yが実数のとき
x^2+y^2=1からは-1≦x≦1, -1≦y≦1であることがわかりますが
y^2+y-k=1からはわからないということです
0245132人目の素数さん2013/12/19(木) 20:16:25.41
勝手に情報減らすなや
0246132人目の素数さん2013/12/19(木) 20:22:08.17
ほれ、餌が追加されたぞ
02471132013/12/19(木) 20:45:06.95
>>241
今晩は過去レス読まない馬鹿
0248132人目の素数さん2013/12/19(木) 20:45:14.66
>>244
y-k≧0のとき
(y-k)+y^2=1で実数yの取りうる値の範囲はどうなるか考えてみろ
0249132人目の素数さん2013/12/19(木) 20:51:33.39
>>244
つまり
>>228の4行目から5行目で同値性が崩れている
正しくは「(βの2次方程式�@の判別式)≧0」かつ「β≧k」かつ「-1≦β≦1」
0250132人目の素数さん2013/12/19(木) 21:40:09.82
同値の意味を分かってるようで全然分かってないな
情報とかよく分からん言葉使う前に基本に戻らないとダメだ
・命題とは何か
・同値とは何か
これを数学的にちゃんと説明できないと勘違いの積み重ねで分からんようになるからな
0251132人目の素数さん2013/12/19(木) 23:00:52.33
>>249
β^2+β-k-1=0…�@として

「�@を満たす実数βが存在する」
⇔「(βの2次方程式�@の判別式)≧0」

この条件が成立、つまり実数βが存在するとき

「α^2=β-kを満たす実数αが存在する」
⇔「(βの最小値)≧k」

だから同値性は崩れてない
最小値というのはβは一般に2つあるから大きく無い方を取れという意味
-1≦β≦1というのは不要じゃね?
0252132人目の素数さん2013/12/19(木) 23:02:11.86
言葉を入れるとしたら「常に」か

「α^2=β-kを満たす実数αが常に存在する」
⇔「(βの最小値)≧k」
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