高校数学の質問スレPART362
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0001132人目の素数さん
2013/12/14(土) 03:02:50.41まず>>1-4をよく読んでね
数学@2ch掲示板用 掲示板での数学記号の書き方例と一般的な記号の使用例
http://mathmathmath.dotera.net/
・まずは教科書、参考書、web検索などで調べるようにしましょう。(特に基本的な公式など)
・問題の写し間違いには気をつけましょう。
・長い分母分子を含む分数はきちんと括弧でくくりましょう。
(× x+1/x+2 ; ○((x+1)/(x+2)) )
・丸文字、顔文字、その他は環境やブラウザによりうまく表示できない場合があります。
どうしても画像を貼る場合はPCから直接見られるところに見やすい画像を貼ってください。
ピクトはPCから見られないことがあるので避けてください。
・質問者は名前を騙られたくない場合、トリップを付けましょう。 (トリップの付け方は 名前(N)に 俺!#oretrip ←適当なトリ)
・質問者は回答者がわかるように問題を書くようにしましょう。でないと放置されることがあります。
(変に省略するより全文書いた方がいい、また説明なく習慣的でない記号を使わないように)
・質問者は何が分からないのか、どこまで考えたのかを明記しましょう。それがない場合、放置されることがあります。
(特に、自分でやってみたのにあわないので教えてほしい、みたいなときは必ず書くように)
・回答者も節度ある回答を心がけてください。
・970くらいになったら次スレを立ててください。
※前スレ
高校数学の質問スレPART361
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1384861003/
0153132人目の素数さん
2013/12/18(水) 09:07:04.10俺が悪かった
みんな喧嘩するなら
俺を殴れ
0154132人目の素数さん
2013/12/18(水) 11:26:40.15バカが答える
糞スレ
0155132人目の素数さん
2013/12/18(水) 11:46:01.110156132人目の素数さん
2013/12/18(水) 11:48:20.39x^2+(x+k)^2=1が実数解x=aを持つとするときyはa+kで存在しているし
この値でなければならない。
このxとyは連立方程式A,Bの解になっている。
>>112でxを消去しても同様。
>>119でxを消去した場合は
y^2+y-k-1=0の実数解y=bが得られたとしても
b=x^2+kのxが実数になるとは限らないから、y=bは必要条件止まりになってしまう。
実数になるかどうかさらに検証する必要がある。
>>119でyを消去した場合は
x^2+(x^2+k)^2=1が実数解x=aを持つときyはa^2+kで存在している。
kのxとyは連立方程式A,Cの解になっている。
0157132人目の素数さん
2013/12/18(水) 14:45:05.26角AOP=α 角BOP=β OP=m 円の半径をrとするとき、tan(α/2)tan(β/2)を
mおよびrを用いて表せ
どうしたらいいのでしょうか?教えてください。
0158132人目の素数さん
2013/12/18(水) 16:27:18.64△AOP又は△BOPのどちらかに対して、
mおよびrを含む正弦定理の式を立てればおしまい
0159132人目の素数さん
2013/12/18(水) 16:59:57.12理屈は分かったけど、こういうことを判別するにはどうすればいいの?
やっぱり地道に問題を解くしかない?
0160132人目の素数さん
2013/12/18(水) 17:01:20.550161132人目の素数さん
2013/12/18(水) 17:01:26.310162132人目の素数さん
2013/12/18(水) 17:07:41.98だから同値変形が分かってないんだって。
連立方程式 同値変形 でググれよ個人サイトや知恵袋とかで丁寧に説明してあるぞ
0163132人目の素数さん
2013/12/18(水) 17:10:01.27ttp://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q1237984307
これとか
ttp://www.hmg-gen.com/tecni12-4.pdf
0164132人目の素数さん
2013/12/18(水) 17:27:59.26わかってねーだろ
0165132人目の素数さん
2013/12/18(水) 17:52:11.45>>>112でyを消去した場合は
>x^2+(x+k)^2=1が実数解x=aを持つとするときyはa+kで存在しているし
>この値でなければならない。
>このxとyは連立方程式A,Bの解になっている。
「x^2+y^2=1…Aかつy=x+k…B」と同値なのは2x^2+2kx+k^2-1=0でなくて
「2x^2+2kx+k^2-1=0かつ[y=x+k…B]」
だから二次方程式で出した実数解xが条件Bを満たすか確認しなければならない。
上の156の解説にあるように実数xが存在しているとBから実数yが必ず存在することが保証されているから、Bについてわざわざ書かなくても問題なかった。(書かなくていいが問題解く時には確認してないとダメ)
0166132人目の素数さん
2013/12/18(水) 17:53:19.10>y^2+y-k-1=0の実数解y=bが得られたとしても
>b=x^2+kのxが実数になるとは限らないから、y=bは必要条件止まりになってしまう。
>実数になるかどうかさらに検証する必要がある。
「x^2+y^2=1…Aかつy=x^2+k…C」と同値なのはy^2+y-k-1=0でなくて
「y^2+y-k-1=0かつ[y=x^2+k…C]」
だから二次方程式で出した実数解が条件Cを満たすか確認しなければならない。
この場合は実数yが存在したからといってCを満たす実数xが存在するとは限らない。yの定義域がーとか言って何と無く理解しているのは「条件Cが実数xを満たす条件」の事。つまり条件Cの言い換えの事。
定義域だから意識しないといけないという認識は間違い。
0167132人目の素数さん
2013/12/18(水) 17:54:12.260168132人目の素数さん
2013/12/18(水) 17:54:59.03>x^2+(x^2+k)^2=1が実数解x=aを持つときyはa^2+kで存在している。
>kのxとyは連立方程式A,Cの解になっている。
「x^2+y^2=1…Aかつy=x^2+k…C」と
「x^2+(x^2+k)^2=1かつ[y=x^2+k…C]」が同値だから
x^2+(x^2+k)^2=1の実数解が条件Cを満たすか確認しなければならない。
この場合は実数xが存在しているとCから実数yの存在が保証されているから、条件Cについてわざわざ書かなくても問題なかった。(書かなくていいが確認しないとダメ)
ようは同値変形せずに適当に二個の式を合わせて一個の式にして
たまたま必要十分条件だったらセーフ、必要条件だったらアウトみたいな
論理抜きで行き当たりばったりで解いてるから生じる疑問。
同値変形を一度も意識した事がないから新しい式を作った後にのこる[***]の部分の条件を見落としてきたんだよ。
0169132人目の素数さん
2013/12/18(水) 18:01:09.940170132人目の素数さん
2013/12/18(水) 18:03:57.090171132人目の素数さん
2013/12/18(水) 18:20:40.060172132人目の素数さん
2013/12/18(水) 18:22:22.41空気が読めてもそれに従わない自由もあるはずで
KYという言葉を使う奴は、空気読めというより
俺の考えを読んでその通りに行動しろという命令でしか無い。
大抵、何の力もない雑魚がこういう言葉を使い命令であることを隠そうとする。
あからさまに命令ということになると、
何の力も無い雑魚の命令など聞くかと言われるだけだからな。
0173132人目の素数さん
2013/12/18(水) 18:23:06.550174132人目の素数さん
2013/12/18(水) 18:29:32.540175132人目の素数さん
2013/12/18(水) 18:32:31.94そりゃ空気なんて読めるわけない罠
0176132人目の素数さん
2013/12/18(水) 18:34:17.58答えは、9匹だよ
内訳
足が4本の亀: 7匹
足が2本の亀: 1匹
足が1本の鶴: 1羽(1匹)
0177132人目の素数さん
2013/12/18(水) 18:41:43.03それはおまえの屁だろうに。
0178132人目の素数さん
2013/12/18(水) 18:43:06.02敏感なんだよね
0179159
2013/12/18(水) 18:45:42.36オレは112じゃないけど、レスやURL先を読み込んでようやく理解できた
今まで同値っていうものをろくに考えもせずに数学やってたんだって気づいたよ
解説してくださった皆さんありがとう
0180132人目の素数さん
2013/12/18(水) 18:47:54.24でも最後に脊椎動物と言い直しているから鶴も脊椎動物として「匹」で数え直せばいいだけ
あと2本足の亀は足を2本引っ込めているだけだし、1本足の鶴は片足を一本折り畳んで片足立ちしているだけ
動物虐待もやっていないというオチだね
0181132人目の素数さん
2013/12/18(水) 18:49:37.51中学レベルの連立方程式すらまともに解けないってのは煽りでも何でもなくて事実だったのがわかっただろ。
0183132人目の素数さん
2013/12/18(水) 19:17:32.260184132人目の素数さん
2013/12/18(水) 19:54:16.98最大か最小の一方しか聞いてない時に使えないか確認する癖つける。
でも最近の入試は有名不等式使う問題なんて殆ど出てこないよ。
ちなみに
Acosx+Bsinxの最大最小考える時に合成する以外に(A,B)と(cosx,sinx)の内積とみて考察する方法もあるが
図形的に見る以外にも内積だからコーシーシュワルツも使える。
後は円の方程式とか楕円の方程式とかも上の場合に当てはまるから、実は使えるみたいなケースはあるな。
0185132人目の素数さん
2013/12/18(水) 20:08:36.830186132人目の素数さん
2013/12/18(水) 20:08:58.310187132人目の素数さん
2013/12/18(水) 20:09:29.190188132人目の素数さん
2013/12/18(水) 20:10:37.93珊瑚
捏造
事件
0189132人目の素数さん
2013/12/18(水) 20:48:57.02ひとつ質問なのですが、
y^2+y-k-1=0...Aかつy=x^2+k...C
のみからyの定義域-1≦y≦1を求めるには
CをAに代入し、x^2+y^2-1=0から導かなければいけませんよね?
すると、x^2+y^2-1=0はBなので、AかつBと同値であるのはAかつCではなくAかつBかつCではないですか?
0190132人目の素数さん
2013/12/18(水) 21:02:10.390191166
2013/12/18(水) 21:09:15.13あー私の書き方が誤解を与える表現であったのでミスですね。
>yの定義域がーとか言って何と無く理解しているのは「条件Cが実数xを満たす条件」の事。つまり条件Cの言い換えの事。
>>119のyの定義域-1≦y≦1はCでなく
x^2+y^2=1…A由来ですね。
>>156の解説がどういう立場なのかを書く流れだったのでこう書きました。
>>119の解き方は
「x^2+y^2=1…Aかつy=x^2+k…C」の同値を
「y^2+y-k-1=0かつx^2+y^2=1…A」でとっています。
ここからAの必要条件として-1から1までの範囲をとってるので、同値では考えてません。
どのみち>>119は条件をなんとなく適当にとってると言えます。うるさい奴ならこれは同値をとっていないから存在している事を明示しなければならないとイチャモン付けるかもしれません。
0192132人目の素数さん
2013/12/18(水) 21:27:20.57一方の変数の値を求めてそれが必要条件。
そこからもう一方の値を求めると
解として存在(十分性)になってるからな
0193132人目の素数さん
2013/12/18(水) 21:41:44.18どうでもいいれすなのだが、きのうの0時から>>112につきあってごくろうさん
0194132人目の素数さん
2013/12/18(水) 23:34:03.49P(A)=0.6、P(A∪B)=0.8、事象Aと事象Bが独立のとき、P(B)を求めよという問題なのですが
まず乗法定理よりP(A∩B)=0.6×P(B)として
次に加法定理のP(A∪B)=P(A)+P(B)-P(A∩B)にそれぞれ代入してP(B)を求めたのですがこの解き方であってますか?
0195112
2013/12/19(木) 00:01:34.22同値変形が肝だということはよく分かりました
例えば>>119の場合
x^2+y^2=1…Aかつy=x^2+k…Cはy^2+y-k-1=0かつy=x^2+kと同値
y=x^2+kはy≧kと同値
よってx^2+y^2=1…Aかつy=x^2+k…Cはy^2+y-k-1=0かつy≧kと同値
として1≧y^2という条件がが出てき、円の定義域は関係ないということですね?
よく分かりましたこれで気持ちよく寝られます
本当に有難うございました
0196132人目の素数さん
2013/12/19(木) 00:06:20.700197132人目の素数さん
2013/12/19(木) 00:23:38.36反対に
自分の中でどこが間違っていると思ったのか
是非ともそれを聞かせてほしい
(高校数学辺りまでは)正解は一通りだが
誤解は人それぞれにある
0198132人目の素数さん
2013/12/19(木) 00:40:18.59いやー実は大学の授業で出た問題なのですが「少数で求めなさい(有効桁数小数点以下第2位)」と書いてあるのに0.5という答えが出たので不安になってしまい書き込みました。
ありがとうございます。
0199132人目の素数さん
2013/12/19(木) 00:42:34.40それでいて答えはP(B)=1/2=0.5という整った値になるから、何か間違いか遠回りをしているのではないかと不安になったのではないか
だとすれば、それは考える順番が逆
具体的な値を代入したから、抽象的な公式の美しさが隠れてしまったのであり、
元のP(A∪B)=P(A)+P(B)-P(A∩B)という式自体の美しさがそれで失われたわけではない
0200132人目の素数さん
2013/12/19(木) 00:44:10.90違う
0201132人目の素数さん
2013/12/19(木) 00:45:03.550202132人目の素数さん
2013/12/19(木) 01:04:34.600203132人目の素数さん
2013/12/19(木) 01:33:15.45kは実数。
「x^2+y^2=1,y=x+kの表す2曲線が共有点を持つ」
⇔「x^2+y^2=1,y=x+kがx,yが実数の範囲で共通解を持つ」
⇔「x^2+(x+k)^2=1,y=x+kがx,yが実数の範囲で共通解を持つ」
⇔「α^2+(α+k)^2=1かつβ=α+kを満たす実数α,βが存在する」
⇔「α^2+(α+k)^2=1…�@を満たす実数αが存在する」かつ「実数αが存在する時β=α+kを満たす実数βが存在する」
⇔「(�@をαの方程式と見た時の判別式)≧0」かつ「実数αが存在する時β=α+kを満たす実数βが存在する」
⇔「(�@をαの方程式と見た時の判別式)≧0」
0204132人目の素数さん
2013/12/19(木) 04:04:27.44f(x)=1/2sinx-1/2(x-t)cosx になるはずなんですが
解答は先に三角関数の積和の公式を使って解いてあるんですが
部分積分法ではこの問題は解けませんか
部分積分をしてどうしても
f(x)=sinx-cos(x-π/2)となります
どこがいけないでしょうか
0205132人目の素数さん
2013/12/19(木) 04:07:29.030206132人目の素数さん
2013/12/19(木) 04:09:06.140207132人目の素数さん
2013/12/19(木) 04:47:01.47答えはf(x)=1/2sinx-1/2(x-π)cosxでした
0208132人目の素数さん
2013/12/19(木) 05:25:29.54ここで
A=∫cos(x-t)costdt
=[cos(x-t)sint]-∫sin(x-t)sintdt
=[cos(x-t)sint]+[sin(x-t)cost]-∫cos(x-t)costdt
2A=[cos(x-t)sint]+[sin(x-t)cost]
これを使って整理すると
2B=∫[0,x-π/2]cos(x-t)costdt
=cos(x-t)sint|_[0,x-π/2]+sin(x-t)cost|_[0,x-π/2]
=cos(x-π/2)-sinx
2C=∫[x-π/2,x]cos(x-t)costdt
=cos(x-t)sint|_[x-π/2,x]+sin(x-t)cost|_[x-π/2,x]
=sin-cos(x-π/2)
f(x)=-B+C
=sinx-cos(x-π/2)
となります
どうでしょうか
0209132人目の素数さん
2013/12/19(木) 05:37:19.90>A=∫cos(x-t)costdt
>=[cos(x-t)sint]-∫sin(x-t)sintdt
>=[cos(x-t)sint]+[sin(x-t)cost]-∫cos(x-t)costdt
これ本当?
∫sin(x-t)sintdt=?
0210132人目の素数さん
2013/12/19(木) 08:40:29.74となると思うのですが違いますか
0211132人目の素数さん
2013/12/19(木) 09:16:15.94>∫sin(x-t)sintdt=-[sin(x-t)cost]-∫cos(x-t)costdt
>となると思うのですが違いますか
あってるよ
じゃあ
-∫sin(x-t)sintdt=[sin(x-t)cost]+∫cos(x-t)costdt
だよね。
てかそこで計画ミスったとしても
[cos(x-t)sint]+[sin(x-t)cost]
=[cos(x-t)sint+sin(x-t)cost]
=[sin(x-t+t)]
=[sin(x)]
=0
ってなることに気が付かないと…
0212132人目の素数さん
2013/12/19(木) 09:23:28.850になりますね
両辺0ですね
すみません、ミスでした
ではこの問題は部分積分では解けないということですか
0213132人目の素数さん
2013/12/19(木) 09:54:54.39例えばlogの積分みたいに
A=∫cos(x-t)costdt
=[tcos(x-t)cost]-∫t(sin(x-t)cost-cos(x-t)sint)dt
=[tcos(x-t)cost]-∫tsin(x-2t)dt
=[tcos(x-t)cost]-{[t/2cos(x-2t)]-1/2∫cos(x-2t)dt}
=[tcos(x-t)cost]-[t/2cos(x-2t)]+1/2[-1/2sin(x-2t)]
とかやれば出来るかなぁ
こんなことまずやらんな
0214132人目の素数さん
2013/12/19(木) 10:09:40.20↑p = (r,θ)
↑r = (r,0)
↑θ = (0,θ)
と表すとき、各々の単位ベクトルはどう定義すればいいのですか?
0215132人目の素数さん
2013/12/19(木) 10:22:27.560216132人目の素数さん
2013/12/19(木) 10:26:51.15極座標とか関係無いというか
もとのxy平面での足し算と
rθ平面での足し算は全くの別物と考えないと
ベクトルにならないよ。
0217証券外務員Y
2013/12/19(木) 10:27:53.230218132人目の素数さん
2013/12/19(木) 10:32:29.01高校数学の問題なら別に良いが
経済とか他分野の問題はそっち系の板へどうぞ
0219132人目の素数さん
2013/12/19(木) 10:35:05.630220132人目の素数さん
2013/12/19(木) 10:39:41.880221132人目の素数さん
2013/12/19(木) 12:50:27.78りっぱなすれがあるじゃないか
http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/lic/1332077083/
0222132人目の素数さん
2013/12/19(木) 12:53:00.241個のケーキを3人で分けると1人0.333…個
でもそのケーキが3の倍数の分子で構成されていたら分けられますよね?
0223132人目の素数さん
2013/12/19(木) 12:53:46.820224132人目の素数さん
2013/12/19(木) 12:54:32.95物理板へ、親切にかまってもらえるぞ
0225132人目の素数さん
2013/12/19(木) 14:42:41.280226132人目の素数さん
2013/12/19(木) 14:44:08.350227132人目の素数さん
2013/12/19(木) 16:12:31.420228132人目の素数さん
2013/12/19(木) 17:22:51.41x^2+y^2=1とy=x^2+kで同様のことをやると
「x^2+y^2=1, y=x^2+kの表す2曲線が共有点をもつ」
⇔「y^2+y-k-1=0, x^2=y-kのx, yが実数の範囲で共通解をもつ」
⇔「β^2+β-k-1=0, α^2=β-kを満たす実数α, βが存在する」
⇔「β^2+β-k-1=0…�@を満たす実数βが存在する」かつ「実数βが存在するときα^2=β-kを満たす実数αが存在する」
⇔「(βの2次方程式�@の判別式)≧0」かつ「(βの最小値)≧k」
⇔「k≧-5/4」かつ「(βの最小値)≧k」
これってどこかで同値性がくずれてる?
途中の式からβの最小値に関する情報がなくなった
0229132人目の素数さん
2013/12/19(木) 17:24:46.150230132人目の素数さん
2013/12/19(木) 17:24:54.120231132人目の素数さん
2013/12/19(木) 17:31:36.06>⇔「β^2+β-k-1=0…�@を満たす実数βが存在する」かつ「実数βが存在するときα^2=β-kを満たす実数αが存在する」
>⇔「(βの2次方程式�@の判別式)≧0」かつ「(βの最小値)≧k」
ここ
「(βの最小値)≧k」これ何?
0232132人目の素数さん
2013/12/19(木) 17:46:46.56α^2=β-kを満たす実数αが存在するには、β-k≧0でなければならないので
あ、最小値である必要はなかったですね
いずれにしてもβ≧kでなければならないですよね?
0233132人目の素数さん
2013/12/19(木) 17:47:03.830234132人目の素数さん
2013/12/19(木) 18:09:54.89ベータは丸1の解だから
0235132人目の素数さん
2013/12/19(木) 18:53:17.54ああなるほど、あくまで同値というのは解の集合が同じであるということを指しているだけで、必ずしも含まれる情報も同じであるとは限らないんですね
どうもありがとうございました
0236132人目の素数さん
2013/12/19(木) 19:25:17.430237132人目の素数さん
2013/12/19(木) 19:28:31.20場合分けをネストしたい時ってどういう風に書くのが一番読みやすいですか?
普段は下のように書いてるんですが、定番の書き方とか有ったら教えて欲しいです。
(i)a>0のとき
(I)x>0のとき
・・・・
(II)x=0のとき
・・・・
(III)x<0のとき
・・・・
(ii)a=0のとき
(I)x>5のとき
・・・・
(II)5>=x>=-5のとき
・・・・
(III)-5>xのとき
・・・・
0238132人目の素数さん
2013/12/19(木) 19:33:25.15>必ずしも含まれる情報も同じであるとは限らないんですね
なんだか分かってない感じだな。
ax+b=cx+d
このようにポツンとある式単体だけ見たら(xに注目したとしても)これがxに関する恒等式なのか方程式なのかは分からないよ。
また、別に
ab^2+2ab+a+d+1=0
をaに注目してaの1次式として解釈することもbに注目してbの二次式と解釈することもできるよ
君のいう情報ってのはどういうレベルの事を言ってるの?
0239132人目の素数さん
2013/12/19(木) 19:42:01.25レスしてる奴は俺でもレスできる、教えたくてうずうずしてる、どっちでしょう?
0240132人目の素数さん
2013/12/19(木) 19:44:05.050241132人目の素数さん
2013/12/19(木) 19:46:30.65こいつ最初からずっと自演で煽りしかしてないよね
答えられないのなら黙ってればいいのに
0242132人目の素数さん
2013/12/19(木) 19:48:49.100243132人目の素数さん
2013/12/19(木) 19:56:08.22入試の答案については
学校の数学の先生の2〜3人(もしくは全員)に聞くとか
塾で聞くとか
大学に直接聞くとか
0244132人目の素数さん
2013/12/19(木) 20:06:33.77x, yが実数のとき
x^2+y^2=1からは-1≦x≦1, -1≦y≦1であることがわかりますが
y^2+y-k=1からはわからないということです
0245132人目の素数さん
2013/12/19(木) 20:16:25.410246132人目の素数さん
2013/12/19(木) 20:22:08.170248132人目の素数さん
2013/12/19(木) 20:45:14.66y-k≧0のとき
(y-k)+y^2=1で実数yの取りうる値の範囲はどうなるか考えてみろ
0249132人目の素数さん
2013/12/19(木) 20:51:33.39つまり
>>228の4行目から5行目で同値性が崩れている
正しくは「(βの2次方程式�@の判別式)≧0」かつ「β≧k」かつ「-1≦β≦1」
0250132人目の素数さん
2013/12/19(木) 21:40:09.82情報とかよく分からん言葉使う前に基本に戻らないとダメだ
・命題とは何か
・同値とは何か
これを数学的にちゃんと説明できないと勘違いの積み重ねで分からんようになるからな
0251132人目の素数さん
2013/12/19(木) 23:00:52.33β^2+β-k-1=0…�@として
「�@を満たす実数βが存在する」
⇔「(βの2次方程式�@の判別式)≧0」
この条件が成立、つまり実数βが存在するとき
「α^2=β-kを満たす実数αが存在する」
⇔「(βの最小値)≧k」
だから同値性は崩れてない
最小値というのはβは一般に2つあるから大きく無い方を取れという意味
-1≦β≦1というのは不要じゃね?
0252132人目の素数さん
2013/12/19(木) 23:02:11.86「α^2=β-kを満たす実数αが常に存在する」
⇔「(βの最小値)≧k」
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