>>144、146
>「2×3=3×2=6」という式が成り立っている時点で、「2×3」と「3×2」が同じであることは分かる。

残念ながら学習指導要領解説では以下のようにあり両辺で等しいのは「結果」だけなんだ。
よって、式の意味として「2×3と3×2とを区別する必要はない」とは言えない。
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「また,16+8の結果と8+16の結果とを比べることで,計算の確かめをすることができる。」
「等号を含む式については,例えば □+3=△,x +3=8 という式が,
ある場面での数量の関係を表しているという見方ができることが大切である。」
「乗数と被乗数を交換しても積は同じになる」という計算の性質を見付けることができる」
「加法の交換法則を言葉で表すと「被加数と加数を交換しても,結果は等しい」となる。」※中学校版


>>145
>小学生か?
>小学校か?
www

>それとも日本国民か?
日本国民だ。