>>413
> すみません。この増加量(f(3)-f(1))と-8の違いがいまいち理解できないんですよ、

違いなんてないよ。
x=1のときの y の値がf(1)=a、x=3のときの y の値がf(3)=9a
だから、 x が 1 から 3 まで変化するときの y の増加量は 9a-a=8a
問題の仮定でその値は -8 だといっているのだから 8a=-8。よって a=-1。

別な数値例を書くと、 x=2 のときの y の値は 4a、x=10のときの y の値は 100a。
よって、x が 2 から 10 まで変化するときの y の増加量は 100a-4a (= 96a)