>>150、>>152-153
学部までの数学に満足に打ち込めなかった数学に対する「枯渇感」はその後の数学人生に打ち込む原動力になった効用はあったんではないですか?
もし数学科に行けていたらどういう人生になったとかを自分なりに論理的に分析するのも詮無いことかもしれないけど、少しは気を静めることにはつながりませんか。