・原始数列
(0)(1)(2)(2)(3)(2)[3]
1. 一番右の数をaとする
n=3, a=2
2. 一番右の数を削除
A=(0)(1)(2)(2)(3)
3. aより小さいなかで一番左にある数までを切り取ってBとする
B=(1)(2)(2)(3)
A=(0)
4. AにBをn回追加する
A=(0)(1)(2)(2)(3)(1)(2)(2)(3)(1)(2)(2)(3)

(0)(1)(2)(0)[3]
1. 1番右の数をaとする
n=3, a=0
2. 1番右の数を削除
(0)(1)(2)
3. aより小さいものがaより左になかったので[[nに1を足す]]
(0)(1)(2)[4]


ペア数列以降はまだ理解できてません