>>697
では証明してみるね
トリアクルスは{3,3,3}&3と書くよね
でも、配列表記が3変数のときのみ、この関係が成り立つよね
a(↑^c)b=a→b→c={a,b,c}、よってこのように書き換える事も出来る
3↑↑↑3&3=3→3→3&3={3,3,3}&3
っで3→3→3は3(3)と書く事が出来るので3(3)&3と書く事が出来ます
これを3(3(3))と書くわけです、つまりトリアクルスはチェーンの長さがチェーンレベルまで達している事になります、
この()は配列次元演算子並みの強さを持ってる事になるよね、ただしBEAFの方が強いから、トリアクルスより小さいよ
よって3(3(4))でトリアクルスよりはるかに大きくなります