とてつもなく二行目が見難いですが、そこそこ大きいと思います

f_0(x) = x @ x (@ : ハイパーx演算子)
f_m+1(x) = {f_m}^{f_m(x) @@ f_m(x)}(x) (@@ : ハイパーf_m(x)演算子, m = 0,1, 2 , ……)
Λ(x) = f_64(x) また λ = Λ(4)

二行目は関数 f_m(x) の f_m(x) @@ f_m(x) 回合成という意味です
Λ関数の増加速度及びλの大きさはどのぐらいになるのでしょうか
以前にも存在しうる簡単な定義ですので、もし存在するならば指摘してくださると嬉しいです。