>>124
では定義行きます
1、1番目の数字はベースです
2、この表記はチェーンが同じ数字の時のみ適用できます
3、()の中は1変数のときのみベースを含み、2変数以上はベースを含まないものとします
これにより()の中は任意の数字を入れることができます
4()の後ろは任意の数字を入れることができるものとし、もし同じ数字が続くならそこにも適用できるものとします
5()の中の()もおなじように適用できます
6、()の中の1は最初の1のみ省略できないものとします

では数式いきます
1,a→(n)=a→a→a→・・・→a n個のa(拡張チェーン表記と(→2)と一致)
2,a→(b→b→・・・・→b→b)=a→(b→(n))=a→(1,n)=a→(n個のb)
3,a→(2,n)=a→(b→b→(n))=a→(b^b→(n))=a→(n個のb^b)
4,a→(3,n)=a→(b→b→b→(n))=a→(b(↑^b)b→(n))=a→(n個のb(↑^b)b)
5,a→(m,n)=a→((b→(m))→(n))ただしm>3