>>370
わお!!すごい!!その発想はありませんでした・・・

・・・が、しかし、31の倍数を31tとおくと
またまた、6k−31t=7という不定方程式が表れました!
が、37k−31t=7より簡単そうです。

37kを31kと6kに分けた発想を同じように適用すると
今度は、−31tを−6tと−25tに分けたら良いのかな・・・

やってみると

k=t+(7+25t)/6 となって 7+25t=6u となりました・・・どこまでいくんだろ