>>541
(1)両端だけに着目する。
両端に並ぶ文字の組み合わせは8C2。両端に並ぶ文字がA、Bである組み合わせは2C2。
これらの組み合わせの一つ一つはすべて同じ確率で現れるので、求める答えはその式になる。

(2)A、Bがどこに置かれるのかに着目する。
A、Bが置かれる位置の組み合わせは8C2。A、Bを一体と見ると(仮にXとする)、Xが置かれる位置の組み合わせは7C1。
これらの組み合わせの一つ一つは全て同じ確率で現れるので、求める答えはその式になる。

ただ、CじゃなくてPで考えた方がいいような気がする。計算するときもCだと無駄に煩雑なだけだし。