>>515
ありがとうございます。
確かにAだけどBでない確率は0.2、BだけどAでない確率は0.1、AかつBの確率は0.2にならないと、AでもBでもない確率が1-0.5=0.5にならないですね
しかし>>516さんの仰るような問いでは、AかつBがP(A)*P(B)でないことが分かりました
この場合のベン図も描いたのですが、やはり互いに重なりあう二つの円だと思います
と言うことは、ベン図の重なった部分は、必ずしもそれぞれの積ではないのですね。
これは>>516さんの問いのAとBが、一回目、二回目と二回の試行をしているからではないことが理由なのですか?