>>967
うまくいくかは別として、
全部展開して、y=s,z=tとでも固定すればxの二次関数になるから、
そのときの最大値・最小値があれば(もし最大値がなければ+∞までの実数はとれる)それをs,tの式で表し、
つぎにその最大値・最小値(s,tの2変数関数)でtを固定してsの2次関数と見てその最大値・最小値をtの式で求めて、
最後にそれをtの関数とみて最大値・最小値を求めれば この2次式の最大値・最小値が求まる。