x^2の係数について、「正である」「0である」「負である」の3つの可能性がある。
『正である』という記述は、「0である」「負である」という他の可能性すべてを否定する言明であるが、
>>420は「0である」を否定したにすぎず、その時点では「正である」か「負である」かは不明である。
つまり、強いて言えば、>>420は「負である」可能性を否定していない点で、”ほとんど間違っている”。