J.JostのRiemann幾何の本、測地線とexp写像の所を今やってて難しいんですけど…

同じ著者の「ポストモダン解析学」は、400ページの中に微分積分学から関数解析まで詰め込んであって、
目次を見るだけで何だかヤバそうです

この人の本って全体的にかなり難しいんでしょうか?
他にもPDEの本とかを出していて面白そうなんですが、手を出そうかどうか迷います