>>968
4人が黒い箱、2人が赤い箱の確認に同時にとりかかる
黒い箱は4つ確認すれば最悪でも色・種類どちらも異なる組み合わせが存在する
残りの1つの種類は赤い箱のものから選ぶ

並列作業ができないなら、色・種類どちらも異なる組み合わせができるまで
黒い箱の確認をすすめる。2〜4箱で可能。