以下の積分についてです。
I=A∫(1/t^3)exp(-t)dt - B ∫(1/t)exp(-t)dt [t:0〜∞] A,Bは正の有限値(0≦A,B)
この積分の値を評価するときに、指数積分、オイラーの定数を使って有限値に収束する
という結論は得られるのでしょうか?